サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2017年01月

    1: 動物園φ ★@ 2017/01/03(火) 01:21:26.62 ID:CAP_USER9
    <スポーツ報知プレゼンツ>北澤豪があなたのサッカーチームを特別コーチ!

    3組さま限り 1,080,000円

    元サッカー日本代表の北澤豪氏が、サッカーチームの1日コーチに就任。
    憧れの選手から、直接レッスンを受けられます。

    さらに、スポーツ報知のプロカメラマンが練習風景を撮影し、ご参加の皆さまだけの号外を制作いたします。

    >>1組25名さままでとなります。

    ※お客さまと北澤氏のスケジュールの合う日程で開催いたします。

    ※お客さまが普段お使いのグラウンドに北澤氏が訪問いたします。(グラウンド使用料が発生する場合はお客さまのご負担となります。)

    ※レッスン時間は2時間となります。

    ※別途交通費がかかります。

    伊勢丹 新春祭 夢福袋
    http://isetan.mistore.jp/store/shinjuku/event/1701shinshun/yumebukuro.html

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    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483367138/

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    1: Egg ★ 2017/01/02(月) 16:42:36.93 ID:CAP_USER9
    アーセナル、2017年初得点がスーパー

    現地時間1日、プレミアリーグ第19節が行われ、アーセルはクリスタル・パレスに2?0で勝利した。
    この結果、アーセルは3位に浮上したのだが、フランス代表FWオリビエ・ジルーが決めた先制点が英メディアで話題となっている。

    ジルーのスーパー・ゴールが生まれたのは17分。アーセルは素早いカウンター攻撃でクリスタル・パレスのゴール前まで攻め込むと、
    左サイドからFWアレクシス・サンチェスがゴール前にクロスを供給した。ボールはジルーの背後に流れるも、
    左足のヒールで巧みに合わせて”スコーピオンキック”でシュートを放ち、観客の記憶に残る鮮烈なゴールを決めた。

    このゴールからわずか6日前、マンチェスター・ユナイテッドのヘンリク・ムヒタリアンもサンダーランド戦で同様に異次元な”サソリゴール”を披露していた。
    偶然にも短期間に2つの”サソリゴール”がプレミアリーグで生まれた。そのことから英『Daily Mail』はどちらのゴールがすごいかと見出しをつけ、英解説者ジェイミー・キャラガーのコメントを紹介。

    同氏は2つのゴールを見比べ、「個人的にはアーセナルのビルドアップが良かったと思う。ムヒタリアンのゴールは明らかにオフサイドだった。
    ジルーのゴールが良いと思う」との見解を示している。SNSでは様々な声も挙がっているが、2つのゴールが神がかっていることに変わりはない。

    2017年01月02日(月) 16時30分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170102/01world/england/102609

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=tT2ht2_kHGk


    https://www.dailymotion.com/video/x5717qo_sport

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    1: Egg ★2017/01/03(火) 11:33:07.32 ID:CAP_USER9

    no title

     
    熱戦度、接戦度ともにハイレベル。急傾斜で知られる吹田スタジアムの良好な眺望と相まって、天皇杯決勝、鹿島対川崎は目の離せない好勝負になった。日本の国内サッカー史上ナンバーワンの試合だった可能性さえある。

    鹿島はこの優勝で、Jリーグのクラブとして通算19冠を達成した。見出しに適したエピソードながら、クラブの伝統話を全面に優勝ストーリーを展開すれば、現在の魅力を伝える絶対量が減る。平凡な、ありきたりの優勝話になるどころか、的外れになりかねない。ブラジルに傾倒した過去の優勝と、今回の優勝とは、決定的に違うのだ。

    正面からキチッと向き合わないと、日本サッカー界にとって損失に繋がる、価値の高い優勝だと思う。

    この天皇杯を史上最高のレベルの試合に押し上げた最大の要因は、鹿島が披露した独得のサッカーにある。Jリーグ優勝、クラブW杯準優勝、そして今回の天皇杯。もし僕が海外在住者で、鹿島の試合を初めて観戦したなら、こう呟いていたと思う。

    「このチームの監督って誰?」

    監督の存在が偲ばれるサッカー。石井正忠監督の崇高な理念と、その理に叶った指導が、隅々まで行き届いた規律正しいサッカー。

    ハイライトとなったクラブW杯決勝、対レアル・マドリーを観戦しながら想起したのはマドリーダービーだ。13-14、15-16のチャンピオンズリーグ決勝でR・マドリーと欧州一を懸けて争った関係にもあるアトレティコ・マドリーの姿だ。

    勝って当然の王者に対して、アトレティコはなぜ互角以上に渡り合えるのか。その答えと同じ要素を、クラブW杯決勝でも見ることができた。

    鹿島とアトレティコ。両者のサッカーは、すべて似ているわけではないが、強者である相手に攻め込まれてもパニックにならない、ダメージを食いにくい点で一致する。

    ダメージを食っていれば、マイボールに転じた時に影響が出る。半分混乱しながら攻撃に転じれば、つまらないミスが起きやすい。悪いボールの奪われ方に繋がりやすいが、アトレティコと鹿島にはそうした瞬間が少ない。いいボールの奪われ方を、最後まで持続する力がある。そのための研究が尽くされていることが、吹田スタジアムのような鋭い視角のスタンド上階から俯瞰で眺めると、手に取るように分かるのだ。

    クラブW杯決勝で、同点(2-2)にされた後の鹿島は、後半の終盤を迎えるにつれ、攻勢を強めた。ファブリシオや遠藤康が、惜しいシーンを作り出した。相手のR・マドリーの方に、悪いボールの奪われ方が目立つようになったからだ。こんなハズじゃなかったという焦りも手伝ったに違いないが、強者にこの症状が現れると、強者と弱者の差は接近する。これこそが、番狂わせが発生する一番の要因なのだ。

    個人的なポテンシャルで上回る強者は、概してそこにこだわろうとしない。自信があるので、ボールの奪われ方を気にする前に、ゴールを決めることに欲が出る。だが、そうは言ってもサッカーは、1点差、2点差の勝負だ。同じカテゴリーの試合で4点以上開くことは滅多にない。

    ゴールを決めることも大切だが、それ以上に大切なことは、正しく攻めること。それは攻撃の9割以上が失敗に終わるサッカーでは、正しいボールの奪われ方を意味する。正しいボールの奪われ方を続けることが、結果としてチャンスを生み出すことに繋がる。相手がそれを怠れば、よいボールの奪い方をするチャンスも生まれる。強者と弱者の差はいっそう接近する。番狂わせの要素が膨らむことになる。

    両チームの印象、どちらが強者と弱者かは概ね、マイボール時の優劣が基準になる。どちらの方が地力でチャンスを作る攻撃力があるか。高いボール操作術を誇るか。

    鹿島より川崎だろう。実際、川崎の攻撃は鹿島より迫力に富んでいるように見えた。選手のネームバリュー、一見、魅力的に見える選手の数もしかり。両者は、R・マドリーとアトレティコの関係にあった。何となく強そうに見える川崎に対して、鹿島はどう挑むか。鹿島が、R・マドリーにまさかの大善戦をした理由について探ろうとすれば、その食い下がり方に目を凝らすべきだった。

    つづく

    1/2(月) 22:19
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/sugiyamashigeki/20170102-00066176/

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/02(月) 23:50:43.42 ID:CAP_USER9

    Cs0fdedUsAEQsuZ

     
    レスター、超守備的戦術で残留争いのライバルから勝点1を奪取。岡崎はトップ下起用で守備に奔走
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170102-00021643-sdigestw-socc

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    no title
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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/01/02(月) 16:42:23.05 ID:CAP_USER9
    「サッカー天皇杯・決勝、鹿島2-1川崎」(1日、吹田サッカースタジアム)

     鹿島が延長の末、川崎を下して6大会ぶり5度目の優勝を飾り、史上最多を更新する国内主要タイトル19冠目を獲得した。1-1の延長前半4分、途中出場のMFファブリシオ(26)が決勝点を挙げた。初の決勝進出で悲願のタイトルを目指した川崎は準優勝に終わった。大阪で天皇杯決勝が開催されるのは、古河電工(現J2千葉)が優勝した第40回大会(昭和35年)以来56大会ぶり。

     照れ笑いを浮かべながら、元日の大阪の空に石井正忠監督(49)は高々と天皇杯と掲げた。「シーズン締めくくりの試合にしっかり勝ち切ることができて本当に良かった」。主将の小笠原からカップを真っ先に掲げることを促され、「日頃から(小笠原が)犠牲心を払いながらプレーしている現れ。本当にうれしく思った」と感謝の言葉を並べた。

     リーグ戦を4連敗で終えながら、11月23日のチャンピオンシップ(CS)準決勝・川崎戦(等々力)を皮切りに40日間で10試合を戦い抜いた。CS、クラブW杯、天皇杯と息つく暇もない連戦を8勝2敗で乗り切る“V字回復”ぶり。石井監督はメンバーをほぼ毎試合入れ替えながらも力を落とさず勝ち切った。天皇杯決勝でもFW金崎夢生が体調不良のため準決勝に続いて欠場したが、エース不在の影響を感じさせず頂点に立った。

     敗れたのはCS決勝第1戦の浦和戦(0-1)とクラブW杯決勝レアル・マドリード戦(2-4)のみ。2つの優勝と1つの準優勝を手にした指揮官は「タイトルを取ったものにしかない、勝負どころが分かるということ」と鹿島の勝負強さを説明した。

     来季はアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)を戦う。新潟からMFレオ・シルバ(31)、神戸からFWペドロジュニオール(29)、福岡からFW金森健志(22)を獲得するなど、ACLに向けて選手層は厚みを増す。DF昌子源(24)は「今シーズンは鹿島の年になったけど、来季も鹿島が一番上と思われるように、Jリーグ全体を引っ張っていける鹿島でありたい」と強い自覚を口した。リーグ戦と天皇杯の2冠は、史上初となるリーグ3連覇のスタートだった07年以来のシーズン複数タイトル。常勝の礎は、再び築かれようとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000023-dal-socc

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    1: Egg ★@2017/01/02(月) 14:03:35.95 ID:CAP_USER9
    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのドイツ代表MFトニ・クロースが1日、
    ブラジル人を挑発するかのような発言をし、チームメイトと揉める事態に発展した。

    事の発端は年明け早々にクロースが出したツイート。「2017年おめでとう」という内容だったが、
    1の数字がブラジル、7がドイツの両国旗になっており、2014年ブラジルW杯準決勝の1-7を暗示していた。

    母国で屈辱的な大敗を喫したブラジル人にとっては不愉快この上ないもので、
    レアル・マドリードのチームメイト、DFマルセロは1時間も経たないうちに反応。
    「他人に対して常に敬意を払うように」ととがめた。

    これに対しクロースは「ちょっとした冗談だった」と深い意味はなかったと反省の弁を出した。

    デイリースポーツ 1/2(月) 6:01配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000007-dal-socc

    写真
    no title


    2017/01/02(月) 06:32:15.57
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483306335/

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    1: Egg ★@2017/01/02(月) 16:10:53.46 ID:CAP_USER9
    ◆“空気を読む”予定調和で支配された日本社会では…。

    no title

     
    ストライカー不在による決定力不足が、日本サッカーの大きな課題だと言われている。

    とくに近年の日本代表が、アジアカップやロシア・ワールドカップ最終予選で、
    圧倒的にゲームを支配してシュートを浴びせまくりながら勝ち切れない試合が続いたこともあり、そんな印象が強まった。
     
    しかし視点を変えれば、先のクラブワールドカップでは、アトレティコ・ナシオナルなどは再三のチャンスを決め切れずに敗れたし、
    逆に鹿島アントラーズはボール支配率では劣りながらも、レアル・マドリーを相手に堂々と渡り合った。むしろ鹿島は大会随一の決定力を示し、その中で金崎夢生らのFWが見劣りすることはなかった。
     
    また欧州でプレーする選手を見渡しても、現状でFWの岡崎慎司、大迫勇也、武藤嘉紀などの活躍ぶりが、2列目の香川真司、清武弘嗣、原口元気らに著しく劣るわけではない。
     
    確かに高くて強くて速くて上手いスーパーなストライカーは不在だが、それは世界中を見渡しても圧倒的な希少価値を持っている。
    もともと日本人の身体的特性から大型選手を発掘するのは難しいわけで、当然サイズに適したポジションから優れた選手が現われ易いが、決してストライカーだけが極端に手薄ということでもない。
     
    一方で、「なかなかシュートを打たずに、ボール回しに固執する」風潮から、ストライカーが生まれにくい土壌を指摘する声もある。
    実際にジュニアの現場を見ると、それを否定できない部分もある。ミニゲームをしていても、崩し切らずにシュートを打つ子が異端視されがちだ。

    パスで崩そうという共同作業の中で、唐突にシュートを狙うことが、まるで“破壊行為”のように白眼視されてしまうことが少なくない。
    “空気を読む”予定調和で支配された日本社会では、大胆な個性が嫌われてしまうこともある。
     
    ミドルシュートを狙わない、縦に入れずにサイドや後ろへと無難な選択をする。こうした傾向も、外国の指導者は理解に苦しむ。
    日本代表でアルベルト・ザッケローニやヴァイッド・ハリルホジッチらが縦パスを強調したのも、崩しに入るまでの無駄が多過ぎると感じたからだろう。
     
    ACミラン・サッカースクール千葉のイタリア人指導者、ルカ・モネーゼ氏からも同様の話を聞いた。
    「日本の子供たちは小学校に入ると途端にチャレンジをしなくなる。コーチに言われたようにプレーしないと怒られるのだろうが、その結果、Jリーグの試合でも展開に意外性がなく、退屈になる」

    >>2以降につづく
     
    文:加部 究(スポーツライター)

    SOCCER DIGEST Web 1/2(月) 13:15配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170102-00021616-sdigestw-socc&p=1

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/01/02(月) 16:00:21.28 ID:Xugu4V2z0NEWYEAR
    311人

    選ばれし者、11人


    なお、6軍まである模様

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/01/02(月) 13:54:37.47 ID:CAP_USER9
    【2回戦第2試合】

    [1.2 高校サッカー選手権2回戦第1試合]
    山形中央高 0(終了)1 一条高 [味フィ西]
    [一]梅本耕平(35分)

    高松商高 0(終了)1 駒澤大高 [駒沢]
    [駒]米田泰盛(57分)

    聖和学園高 1(終了)1(PK4-2) 徳島市立高 [NACK]
    [聖]大八木隆斗(61分)
    [徳]郡紘平(65分)

    関東一高 1(終了)2 正智深谷高 [浦和駒場]
    [関]林健太(10分)
    [正]金子悠野(79分)、小山開喜(80分+3)

    鹿島学園高 0(終了)1 東海大仰星高 [ニッパツ]
    [東]見野龍太郎(80分)

    鹿児島城西高 0(終了)0(PK4-2) 長崎総合科学大附高 [等々力]

    鵬学園高 0(終了)4 佐賀東高 [柏の葉]
    [佐]中里知己2(47分、55分)、松田凜太郎(76分)、永田雄暉(80分+3)

    市立船橋高 0(終了)0(PK3-5) 前橋育英高 [フクアリ]

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2736-2736-lv

    ◆第2試合14:10

    米子北高-佐野日大高 [味フィ西]

    山梨学院高-尚志高 [駒沢]

    鵬翔高- 青森山田高 [NACK]

    創造学園高-広島皆実高 [浦和駒場]

    富山一高- 那覇西高 [ニッパツ]

    東福岡高-東邦高 [等々力]

    大分高-滝川二高 [柏の葉]

    遠野高-松山北高 [フクアリ]

    ゲキサカ 速報
    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2737-2737-lv

    日本テレビ
    http://www.ntv.co.jp/soc/index.html

    サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/

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