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    2016年09月

    1: YG防衛軍 ★ 2016/09/27(火) 18:08:06.04 ID:CAP_USER9
    2002年韓日ワールドカップ(W杯)で「4強神話」を成し遂げたフース・ヒディンク監督が、再び韓国チームを引き受けたくはないと率直に打ち明けた。

    ヒディンク監督は26日グランドハイアットホテルでサッカーファンらと面会する時間を持った。この席でヒディンク監督は、韓国代表チームの監督を再び引き受けることについて「あの当時の成功があまりにも大きいので再現するのが難しく、再び引き受けたくはない」と話した。

    また最近2018ロシアワールドカップの最終予選を行っているウリ・シュティーリケ代表チーム監督に「挫折するかもしれないが、自信をもって選手たちを励ましながら進まなければならない」と助言した。

    彼はKリーグについても助言を惜しまなかった。彼は「韓国が中国のように多くの選手を迎え入れるのはそんなに良いとは思わない」として「球団と連盟が青少年教育プログラムを支援して良い選手を育てなければならない」と話した。

    来月6日まで韓国に滞在するヒディンク監督はフース・ヒディンク財団の今後の事業の方向性について議論する。また2002年ワールドカップ出場選手たちが寄贈した安城市(アンソンシ)のフットサルドーム球場を訪れる予定だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160927-00000060-cnippou-kr

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    香川真司1




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    1: Egg ★@©2ch.net 2016/09/25(日) 00:08:36.17 ID:CAP_USER9
    開幕当初は本人も明るい展望を抱いていたはずだが…。
    今夏にガンバ大阪からアウクスブルクに完全移籍し、自身にとって二度目のドイツ挑戦をスタートさせたのだが、宇佐美貴史だ。
     
    しかし、ここまでの公式戦5試合(ブンデスリーガが1試合、DFBカップが1試合)で、ディルク・シュスター監督から声が掛かったのはわずか1回

    その唯一のプレー機会であるヴォルフスブルク戦(ブンデス開幕戦)は、終盤の81分からピッチに入ったが、
    ロングボールが行きかう展開で持ち味を十二分に発揮できぬまま、試合終了の笛を聞くこととなってしまった。
     
    「試合に出られたというところはポジティブに捉えて、自分のチーム内での序列というものを上げていかなければならない」
     
    試合後にはそう語っていた宇佐美。この段階では「少しずつ出場機会が増え、チーム内における存在感を徐々に高めていけるのではないか」
    という展望を抱いていたのだろう。サポーターからもペナルティーエリア付近で違いを生み出す選手として期待されていた。
     
    さらにシュスター監督も、宇佐美が加入した当時は、「アシストだけではなく、ゴールを決めるクオリティーを持っている。
    DFBカップのラーベンスブルク戦(8月19日)でトップコンディションになるように、十分な時間を与えるつもりだ」と話していた。
    しかし、そのラーベンスブルク戦も結局、出場機会は訪れなかった。
     
    そもそも、シュスター監督は宇佐美のようなドリブラータイプをどのように起用するつもりなのか、まだ見えてこない。

    出場機会に恵まれていないのは宇佐美だけではない。今夏の移籍市場閉鎖ギリギリにホッフェンハイムから獲得したジョナタン・シュミッドも、
    同じくベンチウォーマーに甘んじている。シュミッドは宇佐美と同じくサイドを主戦場とするスピードが武器のアタッカーだ。
     
    しかし、シュスター監督がいま志向するスタイルの中で、
    宇佐美やシュミッドが必要なのか懐疑的にならざるをえないというのが、現時点での見解となる。
     
    現在のアウクスブルクで攻撃時にポイントとなっているのが、CBやボランチから対角線上に位置する選手へのロングボールだ。
    開幕から左サイドアタッカーで先発起用されたブラジル人のカイウビは、そのターゲットとして機能。さらに独力でシュートまで持ち込める打開力を兼ね備える。
     
    そのカイウビが負傷離脱した時は代役候補として宇佐美の名前がドイツ・メディアで上がっていたものの、
    実際に3節と4節でピッチに立ったのはやはり強靭でヘディングに強いチ・ドンウォンだった。宇佐美には一向に声が掛からなかった。

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 9月24日(土)10時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160924-00019050-sdigestw-socc&p=1

    写真
    no title

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    1: Egg ★2016/09/27(火) 11:22:44.08 ID:CAP_USER9

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    10月のワールドカップ・アジア最終予選が近づいてきたが、ここで問いたいのは「日本は本当に弱くなったのか?」だ。
    2015年1月のアジアカップを比較対象に、ここまでのハリルジャパンの歩みについて、4人の識者に裁決を仰いだ。
     
    ■識者1 熊崎 敬氏の回答
    Q:日本は本当に弱くなっているのか? A:はい
     
    アギーレ体制で臨んだアジアカップでは、4試合連続で同じスタメンが起用され、最後に足が止まった。あの頃に比べると、選手層は厚みを増していると思う。
     
    もっとも、方向性としては退歩した印象が否めない。アギーレはピッチの幅を生かし、 選手が適度な距離を保ったプレーを推進。
    志半ばで退任したが、そのスタイルはピッチ上でそれなりに表現され、論理的にも説得力があった。だがハリルホジッチが監督に就任して、目指すべき方向性が曖昧になった。
     
    振り返ればハリルホジッチ監督は就任直後、縦に速いサッカーを打ち出した。理に適って はいるが、実際には形になっていない。むしろ最近は日本の悪しき伝統が蘇っている。
    本田や香川が中央に集まることで発生する、車線の少ない「大渋滞サッカー」だ。中央突破に固執して実りのない90分を過ごしたUAE戦は、南アフリカ大会前の、にっちもさっちもいかなくなった岡田ジャパンと重なる。
     
    日本の課題を打破する(という期待のなかで就任した)はずの指揮官が、悪い意味で日本らしいサッカーをやっているのは皮肉だ。アジアの中の日本は「負けても仕方がない国」から「頑張れば勝てる国」に変わりつつある。

    現状を打破する特効薬は見当たらないが、ひとつには親善試合でのベストメンバー主義をやめることだ。チケットを売り、視聴率を稼ぎたいのも分かるが、練習試合なのだ。積極的に若手を起用して競争を煽るべきだろう。
     
    PROFILE
    くまざき・たかし/1971年生まれ、岐阜県出身。本誌記者 を経て、2000年にフリーランスへと転身。世界のサッカー事情に精通し ており、様々な媒体で健筆を振るう。サッカー以外の分野にも明るい。


    ■識者2 二宮寿朗氏の回答
    Q:日本は本当に弱くなっているのか? A:どちらとも言えない
     
    弱くなったというより、過渡期にある難しさに直面しているところだと思う。
    本田、香川、長谷部、岡崎ら常連メンバーがチームの中心であることに変わりはなく、チーム自体 にマンネリ感が強く出ているように感じた。
     
    UAE戦では1‐2とリードされて残り約30分もあるなかで、ゴールを奪い取ることができず、敗北を受け入れてしまった。
    経験のある選手たちが多くいたにもかかわらず、だ。過去にアジアで勝ってきた、最終予選を勝ち上がってきた経験が、逆に慢心につながった可能性はなかったか。
     
    刺激を入れるべき時期が訪れているのは間違いない。敗北という「結果」を発奮材料にして、タイ戦では立て直してきたが、2敗目など許されない今後は、「競争」で刺激を入れていく必要があるように思う。
    そのためには新しい人材の「突き上げ」が求められる。個人的には、国内組にもっと活気づいてもらいたい。減少一途の強化合宿を増やし、ハリルホジッチ監督が直に指 導できる機会を増やしていくべきだろう。
     
    オシムジャパンが国内組を基盤としてチームを作ったように、国内組の選択肢が広がっていけば、戦力を底上げできる。
    現在、国内のスケジュールはパンパンで、試合以外に代 表が使える期間は限られている。アジア全体のレベルが上がり、易々と勝ち上がれる時代ではない。
    「所属クラブで成長してくれればいい」ではなく、日本協会としても底上げで きる環境を整備していかなければならない。
     
    PROFILE
    にのみや・としお/1972年生まれ、愛媛県出身。95年にスポーツニッポン新聞社に入社し、サッカーや格闘技などを担当。2006年に 退社後はNumber編集部を経て、現在はフリーランスとして活躍している。

    SOCCER DIGEST Web 9月27日(火)6時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160927-00019109-sdigestw-socc&p=1








     

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2016/09/26(月) 19:14:41.01 ID:CAP_USER9
    「スペイン1部リーグ、ラスパルマス2-2レアル・マドリード」(24日、ラスパルマス)

     レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウドが、途中交代でピッチを離れた後にベンチで口汚く不満を示していたことが分かった。スペイン紙のマルカ、アスなどが報じている。

     スペインのテレビ局クワトロの映像によると、72分に交代となったロナウドはベンチで怒り爆発。チームスタッフの制止をよそに、英語の「F××K YOU」に相当するポルトガル語を吐き捨てた。

     交代のため自身の背番号が示された際には信じられないような表情で電光掲示板に目をやってスコアを確認しており、その後の激怒につながったもようだ。

     もっともロナウドもいつまでも怒ってはいない様子。試合翌日には息子、さらに新たに飼うペットの犬とともに笑顔で撮影した写真を自身のSNSに掲載している。

    デイリースポーツ 9月26日 19時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00000091-dal-socc

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    61: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/26(月) 20:01:33.93 ID:om1wIaxB0
    kubo2



     
    技術だけなら日本史上最高になれるのは間違いない。メッシやイニエスタと同じドリブル時の空間把握能力がスバ抜けてる。タケとピピのゴールデンコンビが待ち遠しい
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    1: Egg ★@ 2016/09/26(月) 11:21:04.81 ID:CAP_USER9
    その人気ぶりにも言及

    彼のようなカリスマは再び日本代表に現れるだろうか。
    2006年のドイツW杯後に突如として現役引退を電撃発表した元日本代表の中田英寿氏を英紙が取り上げている。

    山梨県甲府市で生まれたこの男は早々とイタリアへ上陸すると、世界に羽ばたき、日本のサッカー界を牽引した。
    ローマでは英雄フランチェスコ・トッティと一つのポジションを争い、パルマではアドリアン・ムトゥやドミニコ・モルフェオ、
    そしてアドリアーノといった当時の花形アタッカーたちと競演。誰もが永遠の輝きを期待していたが、
    29歳で彼のフットボールにおけるストーリーは終わった。

    英紙『Guardian』がそんな日本のカリスマを“20代で引退を決断したフットボーラー”の1人として選出し、次のように中田氏のキャリアを振り返っている。

    「全ての人間が中田を小さな宝石と呼んでいた。パルマが2001年に1800万ポンドで獲得を正式発表した際には、彼のサイトにおよそ400万人が殺到することに」

    「3度にわたってバロンドールの候補となった彼はドイツW杯終了と共に29歳での引退を発表。大きな喪失感に包まれ、世界中が驚愕した。現在の彼は酒の会社を営んでいる」

    記事では、惜しまれつつ20代で引退した選手として中田氏以外にも元ブラジル代表のマリオ・デ・カストロや元ノルウェー代表のエスペン・バードセン、
    そして元アーセナルのデイビッド・ベントリーといった選手が取り上げられている。

    やはり“世界のナカタ”がサッカー界との別れを決断したことは、世界にとっても衝撃的な出来事だったのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月25日(日)19時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-00010011-theworld-socc

    写真
    no title


    ※前スレ2016/09/25(日) 21:57:19.63
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474808239/

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    29: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/26(月) 12:27:14.55 ID:sF+wxdLs0

    no title

     
    中田持ち上げられすぎ、大した成績残してないのに何でここまで・・・ 
    欧州で活躍したのはセリエAの最初の2年くらいだろ 
    それからは平凡な活躍
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    1: Egg ★@2016/09/26(月) 21:31:08.03 ID:CAP_USER9
    公式戦3連敗で状況が一変 レスター戦では今季初のベンチスタートに
     
    マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーは24日のレスター・シティ戦で先発から外れ、
    今季初のベンチスタートとなった。チームは4-1と快勝したことからキャプテンの不要論が浮上。

    英紙「デイリー・ミラー」は「もはや自動的に選ばれる選手ではないことを受け入れる準備がある」と報じている。

    最今季もルーニーは不動のはずだった。UEFAヨーロッパリーグ(EL)のフェイエノールト戦はメンバー外で温存となったものの、
    それ以外はコミュニティー・シールドやリーグカップを含む7試合でいずれもキャプテンとして先発していた。
    ところが、公式戦3連敗を喫するなど不振に陥ったことで状況は一変した。

    ルーニー不在のチームでは、新加入のフランス代表MFポール・ポグバやスペイン代表MFフアン・マタが躍動し、
    昨季王者のレスターを4-1で粉砕。ミラー紙は「ウェイン・ルーニーはジョゼ・モウリーニョから外され、
    マンチェスター・ユナイテッドで自動的に選ばれる選手ではないことを受け入れる準備がある」と、不動のレギュラーから陥落したと指摘している。

    29日に行われるELのゾリャ戦では先発復帰もありそうだが、
    「彼は、自分がユナイテッドの主要な選手でいた日々が終わったことを分かっている」と辛辣にレポートされている。

    ネビル氏はルーニーの転換期と言及

    現在は英衛星放送局「スカイ・スポーツ」の解説者を務めるギャリー・ネビル氏は、
    元同僚のルーニーのキャリアが新しいフェーズへの転換期を迎えていると指摘している。

    「これまでとは違った方法でプレーする可能性がある。
    どんな選手も32歳、33歳、34歳になれば、22歳の頃と同じというわけにはいかない。

    ポール・スコールズはゴールを襲撃するミッドフィールダーから司令塔タイプの選手になった。
    スティーブン・ジェラードも同じだ。ライアン・ギグスは速いウインガーから中盤センターの選手になった。ルーニーもそういった時期に差し掛かっている」

    Football ZONE web 9月26日(月)12時59分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160926-00010010-soccermzw-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/09/26(月) 19:08:12.62 ID:CAP_USER9
    25日に行われたAFC U-16選手権の準々決勝。

    グループステージの3試合で計21点を叩き出した日本は、UAEと対戦した。

    Japan 1-0 United Arab Emirates AFC U-16... 投稿者 abuomarlive
    http://www.dailymotion.com/video/x4uo0rs_japan-1-0-united-arab-emirates-afc-u-16-championship_sport

    試合は31分、セレッソ大阪U-18に所属するDF瀬古歩夢のゴールが決勝点。

    UAEに勝利しベスト4に進出した日本は、来年開催になるU-17ワールドカップへの出場権を獲得した。

    森山佳郎監督が「厳しい戦いになるとは覚悟していましたが、まずは勝利できてホッとしています」と話すように、まずはノルマを達成した“00ジャパン”。

    これまで4得点と活躍し、このゲームでも瀬古のゴールをアシストした久保建英がまたしても魅せた。

    http://streamable.com/a4mt

    0-1とリードして迎えた39分、福岡慎平から山なりのパスを受け取った久保は優しくこれをコントロール。

    すると即座に反転しドリブルを開始すると、自慢のドリブルで対峙していた選手を簡単に抜き去り、あっという間にペナルティエリア内へ!深いエリアにまで進入しシュートを放つも、これはゴールマウスを大きく外れた。

    トラップした直後はパスを出すという選択肢もあったはずだが、真っ先にドリブルを選ぶあたりが久保らしい。これだけ足元に吸い付くようなドリブルを止めるのは至難の業だろう。

    29日、日本はウズベキスタンとイラクの勝者と準決勝を戦う。

    http://qoly.jp/2016/09/26/takefusa-kubo-skills-vs-u-16-uae

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