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    2015年02月


    アジア・カップ2015の決勝、初優勝を狙う開催国のオーストラリアと55年ぶりの優勝を狙う韓国と激突。

    前半は、両チームのゴールキーパがファイン・プレーを見せ、なかなか先制点が出ない。

    均衡を破ったのは前半45分、オーストラリアだった。
    ルオンゴが韓国ゴール右下へシュートを決めて1対0。
    今大会で初めて失点した韓国は、後半の試合運用に苦戦した。

    後半45分が過ぎて、観衆席の中で優勝コールが鳴り響くなか、
    韓国のソン・フンミンが左サイドからゴールを決め、試合は1対1の状態。
    すぐ延長に入った。

    延長前半15分、オーストラリアが韓国のゴール右サイドからのパスをゴールで決めて、
    試合は2対1になって、延長前半が終了。

    延長後半、交代枠のなくなった両チームはスピードが低下、試合はそのまま2対1で終了した。

    試合終了後、韓国のソン・フンミンは、最後までグラウンドから立ち上がらなかった。
    涙目で敵将と握手する場面も。

    一方、韓国が優勝を逃したため、バイヤー・レバークーゼン所属のソンは軍隊免除が難しくなった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150131-00000005-wow-spo

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    日本代表MF清武弘嗣とDF酒井宏樹が所属するハノーファーは、
    31日に行われたブンデスリーガ第18節で、同代表DF内田篤人が所属するシャルケと対戦し0-1で敗れた。

    ドイツメディアが同試合の採点と寸評を掲載。この試合でフル出場をした酒井宏樹には「4」の採点(1が最高、6が最低)で、
    寸評では攻守に渡り物足りなさを指摘され「ボールタッチ数は多かったが、ほとんどの場合、アイデア不足が目についた」との評価。
    一方で68分から途中出場した清武は、短い出場時間ながら「彼の競り合いでの強さには、触れておかなければならないだろう」との寸評を受けている

    両選手の採点と寸評は以下の通り。

    ■酒井宏樹
    『Sportal.de』
    対シャルケ戦(0-1●)フル出場
    採点:4
    寸評:酒井の1対1での勝率が40パーセントというのは、ハノーファーの選手で最も低い。
    この左サイドバックの選手は、ボールタッチ数は多かったが、ほとんどの場合、アイデア不足が目についた。

    ■清武弘嗣
    『Sportal.de』
    対シャルケ戦(0-1●)68分から途中出場
    採点:3.5
    寸評:約20分の出場機会を与えられた。ハノーファーの攻撃を活性化させるという彼の任務は、所々でしか果たせなかった。
    しかし、彼の競り合いでの強さには、触れておかなければならないだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00277047-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月1日(日)15時8分配信

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    アジア杯も不完全燃焼 FW岡崎慎司にちらつく「代表引退」

     岡崎慎司(28)にとって、今回のアジア杯は「まさに4度目の正直」だった。

     10年南アW杯前。1トップで起用されるたびに「どんなふうに動いたらいいのか分からなくなってパフォーマンスが低下した」(岡崎)。
    控えに降格。全4試合途中出場の不完全燃焼だった。

     11年1月、カタールで開催されたアジア杯。南アの屈辱を晴らそうと中東の地に乗り込んだ。

     1次リーグ3戦目に5―0で大勝したサウジアラビア戦でハットトリック! しかし、それ以外の試合は不発続き。優勝を素直に喜べなかった。

     ブンデスリーガ13―14年シーズンで15得点を決めた岡崎は「欧州を代表する点取り屋」「日本代表のエースストライカー」の称号を
    引っさげて14年ブラジルW杯の開幕を待った。しかし――。

     初戦、2戦目ともシュート0本。ゴール0本ではない。3戦目のコロンビア戦の前半終了間際に1点決めたが、後半24分にはガス欠になってヘロヘロ。交代させられた。

     今アジア杯は準々決勝でUAEに敗れ、連覇どころかベスト4にも残れず、試合後の岡崎は、報道陣が「落胆し過ぎ。大丈夫か?」と心配するほどの意気消沈ぶり。

    「最後のところで決めきれない。それが一番の敗因だった。いろいろ考えたが、なかなか答えを出せない。(ブラジル)W杯で(ドン底まで)落とされ、またアジア杯で突き落とされた。
    『アジアでも勝てないのか』という気持ちになり、(答えを)『底辺から探していかないといけないのか』と思っている」(岡崎)

     ブラジルW杯の屈辱を今季ブンデスリーガにぶつけた岡崎は昨年12月までの前半戦に8得点を挙げ、
    得点ランク4位タイの好位置をキープしている。当然、アジア杯ではゴールを量産、大会2連覇の立役者になる姿を本人も想像していたハズだ。

    「W杯やアジア杯予選では、良い意味で何も考えずにプレーすることで結果を残してきた。しかし、W杯やアジア杯の本大会が近づくと、
    日本のために絶対ゴールを決めてみせると余計な力が入り、シュートミスを繰り返してしまう」(サッカージャーナリスト)

     大きな国際大会になると、平凡なストライカーに成り下がる岡崎。「日本代表を引退してクラブに専念した方がいいかも……」と親しい友人にボヤいているという。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00000021-nkgendai-socc

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    本田の右MF起用を示唆、指揮官が救世主に指名「重要な存在」

     31日にパルマ戦の前日会見に臨んだACミランのインザーギ監督が、日本代表
    FW本田を救世主に指名した。ローマから新加入のイタリア代表FWデストロを
    先発起用する見込みで、システムを4―4―2に変更して本田を右MFで先発させることを示唆。

     アジア杯敗退後すぐにイタリアに戻って25日からの練習に合流した本田を
    「8時か9時には(練習場の)ミラネッロで走っていた。緊急合宿中だと知っても
    “家に帰ってもいいか”などと聞いてもこなかった」と評価。「また重要な存在と
    なってくれる」と公式戦3連敗中のチームを救ってくれることを期待した。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/01/kiji/K20150201009731160.html

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    現地時間31日にブンデスリーガ第18節が各地で行われ、
    日本代表のMF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはアウェイでレバークーゼンと対戦。
    0-0の引き分けに終わった。アジアカップ敗退後にチームに合流した香川だったが、
    この試合では出番なし。試合後、報道陣に現況を語った。

    「負けて言うのもあれですけど、アジアカップから、
    すごく良いトレーニングが出来ていますし、
    コンディションは良いですよ。次に期待したいと思います」と話す香川。

    ドルトムントはウィンターブレイク中にスペインでキャンプを行っていた。
    そこへは香川は不参加で、合流も1週間前。ベンチ入りしたとはいえ、アジアカップの疲れもある。
    だが本人は、「(出場の可能性は)いや、分からないです。手応えとしては出るかなぁと思っていたんですけど。
    まあ、しょうがないです」と調子の良さを強調。

    次節の出場についても「もちろん(問題ない)」と語っている。
    アジアカップはまさかのベスト8敗退となってしまった。
    自身はUAE戦のPK戦で失敗し、「申し訳ない」と落ち込む様子も見られたが、
    「切り替えはもう出来ていますし、次の試合に向けて集中します」とメンタル面での問題はないことを強調した。

    降格圏に沈んでいたドルトムント。勝利したい状況だったが引き分けた。
    出場機会がなかった香川は、「まあ難しい試合でしたし、
    今のチーム状況、試合の内容から見ても妥当。
    ポジティブに捉えるべきだと思います」と冷静に受け止めた。

    「引き分けでしたけど、チームの雰囲気は意外とポジティブに捉えていましたし、
    それはそれでいいことだと思う。今のチーム状況から言っても。
    次はホームなので、勝たなきゃいけない。相手も相手なので、今日も勝ちたかったですけどね」

    勝ち点1にとどまるも前向きに捉えていた香川。
    本人はコンディションに問題ないことを語るが、
    この試合では新加入のMFケヴィン・カンプルがいきなり先発出場。激しいポジション争いが予想される。

     ドルトムントは次節、ホームでアウグスブルクと戦う。香川としては先発出場して勝利に貢献し、
    自身とチームの再浮上のきっかけにしたいところだ。

    http://www.footballchannel.jp/2015/02/01/post69481/

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    232: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/01/31(土) 16:39:53.40 ID:P2ISt9KP0.net
    師匠の犬かわいい 

    no title
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    レアルマドリー対ソシエダハイライト
    31日のリーガエスパニョーラ第21節、レアル・マドリーは本拠地サンチャゴ・ベルナベウでのレアル・ソシエダ戦を4-1で制した。

    前節コルドバ戦での暴力行為によってクリスティアーノ・ロナウドが不在のマドリー。
    アンチェロッティ監督は3トップにハメス、ベンゼマ、ベイルを配置し、中盤にはクロース、
    負傷明けのイスコ、そしてラ・レアル(ソシエダの愛称)を古巣とするイジャラメンディを据えてこの一戦に臨んだ。

    試合は立ち上がりに激しく動く。ラ・レアルは1分にCKを獲得し、ルベン・パルドのクロスからファーサイドに飛び込んだエルストンドが先制点を記録。
    だがマドリーもその2分後、マルセロの折り返しからペナルティーエリア内のハメスがヘディングシュートを決め、すぐさま同点に追いついた。

    1-1となった後にはマドリーがボールを保持し、ラ・レアルがカウンターを狙う展開に。
    だがラ・レアルはカウンターの起点となっていたベラが1負傷し、モイーズ監督は16分にアギレチェと交代させる。
    これによってラ・レアルは縦への推進力を失い、マドリーの一方的ペースとなった。

    ハメス、ベンゼマ、ベイルにイスコを加えた4選手が前線で流動的に動き、ソシエダ守備陣をかく乱するマドリー。
    逆転弾を決めたのは37分のことだった。セットプレーの流れからマルセロがクロスを送り、ファーサイドのベンゼマがシュート。
    これはGKルジに弾かれたものの、正面にこぼれたボールをセルヒオ・ラモスが押し込んだ。
    マドリーはその後、前に出ざるを得なくなったラ・レアルにカウンターを仕掛けながら前半を終える。

    ハーフタイム、ラ・レアルはベラに続いてカナレスが負傷し、モイーズ監督はデ・ラ・ベジャを投入。
    迎えた後半はマドリーが遅効と速攻を織り交ぜながらソシエダを切り崩し、51分にリードを広げることに成功する。
    ベイルがベンゼマとのワン・ツーからペナルティーエリア内左に侵入し、ルジの動きを見計らってマイナスのクロス。
    そこに詰めていたベンゼマが、無人となったゴールにシュートを流し込んだ。

    アンチェロッティ監督は73分、ハメスとの交代でヘセをピッチに立たせる。追加点を決めたのは、それから3分後のこと。
    イスコのパスをペナルティーエリア内左で受けたベンゼマが、緩やかな曲線を描くシュートを枠の右隅に決め、今季のリーガ得点数を11に伸ばした。

    アンチェロッティ監督は80分過ぎにベンゼマ、クロースを下げてチチャリート、ケディラを投入。
    2得点を記録したベンゼマは、大喝采を受けながらベンチへと戻った。観衆がスタンドから見守るC・ロナウドの名をコールし、
    さらにはFIFAバロンドール受賞の際のうなり声を真似るなど、お祭りムードのベルナベウ。
    マドリーはソシエダにボールを譲りながらも、さらなる失点を許さずに試合終了までを過ごしている。

    第16節セビージャ戦未消化の首位マドリーだが、4連勝で勝ち点を51に重ね、翌日にビジャレアル戦を控える2位バルセロナとの勝ち点差を4に広げた。
    一方、エイバル戦に続く勝利を逃したラ・レアルは、勝ち点22で暫定11位に位置している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00000030-goal-socc
    GOAL 2月1日(日)2時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00000030-goal-socc.view-000

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    ドルトムント、後半戦初戦もドローで最下位転落…香川出番なし

    ゲキサカ 2月1日(日)4時19分配信
    画像: Getty Images (ゲキサカ)

    [1.31 ブンデスリーガ第18節 レバークーゼン0-0ドルトムント]

     ブンデスリーガは31日、第18節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でレバークーゼンと対戦し、
    0-0で引き分けた。後半戦初戦を白星で飾ることはできず、これで4試合勝ちなし(2分2敗)。順位も17位から最下位の
    18位に後退した。香川は5試合連続のベンチスタートで、最後まで出場機会はなかった。

     前半戦を4勝3分10敗の17位で折り返し、まさかの降格圏からのリスタートとなったドルトムント。3位レバー
    クーゼンのホームに乗り込んだ後半戦初戦は、負傷明けのMFマルコ・ロイスがトップ下で先発復帰し、今冬の
    移籍市場でザルツブルクから獲得したスロベニア代表MFケビン・カンプルも2列目の右サイドでさっそく先発した。

     前半28分にロイスの鋭いFKでチャンスをうかがうドルトムントだが、なかなか流れの中で決定機をつくれない。
    一方のレバークーゼンは同39分、MFカリム・ベララビが右サイドを抜け出し、マイナスに折り返したボールを
    MFゴンサロ・カストロが右足でシュート。GKロマン・バイデンフェラーの届かないコースにボールは飛んだが、
    DFマッツ・フンメルスがヘディングでクリアし、ゴールを死守した。

     スコアレスで前半を折り返したドルトムントは後半開始からDFルーカス・ピシュチェクに代わってDFネベン・
    スボティッチがピッチに入った。後半5分には高い位置からのプレッシャーでボールが相手ゴール前にこぼれ、
    FWチーロ・インモービレがすかさず右足でシュート。決定的な場面だったが、GKのセーブに阻まれ、先制点
    とはならなかった。

     一進一退の攻防が続く中、ドルトムントは後半17分、2枚目の交代枠でMFケビン・グロスクロイツに代えて
    MFヘンリク・ムヒタリアンを投入。ムヒタリアンはそのまま2列目の左サイドに入った。後半36分にはイン
    モービレに代わってFWアドリアン・ラモスが入り、交代カード3枚を使い切った。

     後半39分、右サイドからのロングスローのこぼれ球をMFヌリ・サヒンが左足のダイレクトボレーで狙うが、
    ゴール左へ。守備陣は体を張った気迫あふれるディフェンスでレバークーゼンを完封したが、どうしても1点が
    奪えず、スコアレスドローに終わった。この日、最下位のフライブルクが勝ったため、ドルトムントが17位から
    最下位に転落。試合内容では改善の兆しも感じさせたものの、結果は勝ち点1獲得と、後半戦も苦しい幕開けとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00323703-gekisaka-socc

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    内田篤人 見事なスライディングでパスカット&味方が倒されて主審に駆け寄る 
    https://www.youtube.com/watch?v=1_J33PuwYd4

    [1.31 ブンデスリーガ第18節 シャルケ1-0ハノーファー]

    ブンデスリーガは31日、第18節2日目を行い、DF内田篤人の所属するシャルケはホームでMF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーと対戦し、1-0で競り勝った。
    右膝に故障を抱える影響でアジア杯を辞退した内田は3-5-2の右ウイングバックでフル出場。
    後半戦初戦で完封勝利に貢献した。酒井も右SBでフル出場。アジア杯に参加していた清武は開幕戦以来のベンチスタートとなり、後半23分から途中出場した。

    シャルケは前半21分、左サイドからのDFクリスティアン・フクスのアーリークロスにFWエリック・マキシム・シュポ・モティングが右足ボレーで合わせるが、枠を捉え切れない。
    それでも同32分、左CKの流れからキッカーのフクスがもう一度ボールを受けると、マイナスの折り返しをMFマルコ・ヘーガーが右足で叩き込んだ。

    1点ビハインドで前半を折り返したハノーファーも反撃に出る。
    後半4分にはFWホセルがゴール前に抜け出し、GKと1対1の絶好機を迎えるが、初先発のGKファビアン・ギーファーがビッグセーブ。
    同点ゴールを許さない。シャルケは後半17分、今冬にマンチェスター・シティから加入したDFマティヤ・ナスタシッチがセットプレーから
    決定的なヘディングシュートを放つが、こちらもGKの好守に阻まれた。

    シャルケは後半18分にFWクラース・ヤン・フンテラール、同19分にはMFケビン・プリンス・ボアテングが決定機を迎えるが、
    GKロン・ロバート・ツィーラーの牙城を崩せない。ハノーファーは後半23分から清武を投入。
    同27分、その清武が鋭いターンで前を向き、右サイドに展開するが、オーバーラップしてきた酒井のクロスはDFに当たってしまった。

    1点リードのまま逃げ切り体勢に入るシャルケだが、後半40分、敵陣で相手のカウンターを抑えようとしたフンテラールが
    後方からMFマヌエル・シュミデバッハを倒してしまい、一発退場。
    残り5分、10人での戦いを強いられたが、ハノーファーの反撃を粘り強く跳ね返し、1-0で逃げ切った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00323523-gekisaka-socc
    ゲキサカ 2月1日(日)1時26分配信

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