サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年02月

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    ◆セリエA ACミラン3―1パルマ(1日・サンシーロ)

    【ミラノ(イタリア)1日=倉石千種】ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)が、ホームで最下位のパルマ戦にフル出場し、3―1の勝利に貢献した。
    右の攻撃的MFで先発し、前半途中からは左にポジションを変えて攻守に奮闘。「ボールを持った時の景色は今までと全然違う」と
    戸惑いながらも、リーグ戦では昨年12月14日のナポリ戦(2〇0)以来、6試合ぶり白星を挙げた。

    いつもの右サイドから本田がポジションを変えた。前半25分過ぎだ。
    左で苦しんでいたイタリア代表MFチェルチと入れ替わった。「自分は自分らしく、このチームに何かいいものを与えられたらと思ってプレーした」。
    チームにリーグ戦6試合ぶり白星を呼んだ。

    これまで4―3―3の右FWだったが、ボナベントゥラが故障で不在とあり、4―4―2で中盤の右を任された。
    インザーギ監督は「両者とも右でのプレーは優秀だが、本田に犠牲を要求しなくてはならなかった」と説明。
    さらに「どちらでもそんなに変わりなく、ポジションを優秀にこなしていた」と10番を高評価した。

    左が利き足の本田は「ボールを持った時の景色は、やっぱり今までと全然違います」と振り返った。
    右なら相手に寄せられても体を使って視野を保ち、中に入ってシュートも狙える。左では「追いやられると選択肢がなくなっていく印象を受ける」と苦悩を口にした。
    また、中盤では守備の負担が増し「バランスをとったりしなきゃいけない状況が、以前より多くなったかな」とも話した。
    ただ、打開策も頭にはある。「早めにボランチにつけて(渡して)、中でもう一度受け、反対側へ斜めにドリブル」。
    今後の指揮官の要求に応えようと必死だ。

    アジア杯で本田が離脱した間、ミランは1分け3敗。指揮官の解任論も出た。
    しかし、エースナンバーを背負う男は言った。「今は王者ではなくとも、そういう精神が残っているから、1敗の重みが他のチームとは全然違う。
    帰ってきてから、ネガティブな雰囲気を感じ取っていた。緊張感があった中での勝利だったので、
    特に監督はホッとしているんじゃないかなと思う」。
    セリエA優勝18回、欧州制覇7回の常勝軍団が危機の中、冷静なプレーで存在感を発揮した。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20150202-OHT1T50296.html
    2015年2月3日6時0分 スポーツ報知

    http://www.hochi.co.jp/soccer/garticle.html?id=20150202-OHT1I50087

    依頼です
    ◆芸スポ+スレッド作成依頼スレッド★765 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422657257/

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    792: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/02/03(火) 00:01:20.49 ID:QZvvGTlx0.net
    ケディラもほしいの by ガリ 
    来たら中盤は安定するだろうな。 

    AC Forza Milan/News ?@ACForzaMilano 
    Milan in serious talks with Madrid for Khedira. (Milan Channel) 
    no title
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    【ロンドン=共同】サッカー日本代表FWの岡崎慎司(28)が
    ドイツ1部リーグのマインツに残留することが2日、分かった。

    イングランド・プレミアリーグで最下位に低迷するレスターが残留の切り札として獲得に乗り出していた。

    関係者によると、岡崎もイングランドでのプレーに意欲を示し、
    冬季移籍期間の終了間際まで交渉が続いていたが成立しなかった。

    マインツは開幕から8戦負けなしの好スタートを切ったが、その後は低調で11位にいる。
    残留に向け、8点でチーム得点王の岡崎を放出できない事情があった。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK10737_S5A200C1000000/

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    no title



    配信日時:2015年2月1日 12時32分

    31日、中国メディアの新浪が、同日に行われたサッカーアジア杯決勝で、オーストラリアが
    韓国を2-1で下し優勝したことを伝えた。これに対して、中国のネットユーザーからさまざまな
    コメントが寄せられた。

    2015年1月31日、中国メディアの新浪が、同日に行われたサッカーアジア杯決勝で、オースト
    ラリアが韓国を2-1で下し優勝したことを伝えた。

    新浪は、「韓国は55年間アジア杯無冠だが、オーストラリアはアジアサッカー連盟に加入してわずか
    10年、アジア杯への参加3回目で優勝した」と指摘した。

    この結果について、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)にさまざまなコメントが寄せられた。
    以下はその一部。

    「(優勝が)韓国じゃなければ別にどこでもいいよ」
    「恥知らずの韓国が優勝しなかったことについては気分が良い」
    「オーストラリアがアジア杯に参加するのは嫌だなと思うが、でも韓国が優勝できなかったというだけでオーストラリアに好感を持てる」

    「韓国サッカーの歴史は、(日韓共催ワールドカップでベスト4に入った)02年の夏で止まっているんだよ」
    「韓国の教授はもうすでに『オーストラリア代表には韓国の血が流れている』との文章を準備しています」(韓国起源説を皮肉っている)
    「キムチを食べて育ったチームが牛肉を食べて育ったチームに負けたということですね」

    「ヨーロッパ人の末裔がアジア杯に優勝したということだな」
    「オーストラリアはアジアから出て行ってくれよ」
    「オーストラリアがアジア杯優勝なんて侵略行為と同じだよね」

    「アジアの恥だ…オセアニアに優勝を持っていかれるなんて」
    「オーストラリアのサッカーはずいぶん汚いサッカーだったな」
    「中国は優勝チームにだけ負けたということだな」(翻訳・編集/山中)

    http://www.recordchina.co.jp/a101723.html

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    リーガ・エスパニョーラ21節が、1月31日に行われた。
    レアル・マドリードはホームにレアル・ソシエダを迎え、4-1で勝利した。
    快勝したこのゲームで、ウェールズ代表のガレス・ベイルのシュートミスがまたも話題を集めている。

    スペイン紙『アス』が報じている。

    前半41分にレアル・マドリードはフランス代表カリム・ベンゼマが左サイドを突破し、相手DFとGKをひきつけてクロス。
    ゴールは無人で、ディフェンダーが一人、目の前にいるだけだった。
    そのベンゼマのクロスをハメス・ロドリゲスはシュートするだけだったが、ゴール前に走り込み、
    同じく良いポジションをとっていたベイルが突然現れ、ハメス・ロドリゲスの目の前でトラップしてシュート。
    ベイルのシュートは相手DFに当たり、ゴールにはならなかった。

    ベイルのシュート後、突然目の前で自分の決定機を奪われたJ・ロドリゲスはその不満を明確にジェスチャーで示した。
    ベイルの自己中心的なプレーに、サンティアゴ・ベルナベウの観衆からはブーイングが起きた。

    ベイルがよりいいポジショニングにいる同僚にパスをせず、もしくは譲らずにシュートを打ち、決定機を逃したのは2015年になってからこれで3度目となる。
    その自己中心的なプレーは批評されていた。17節バレンシア戦、18節エスパニョール戦では決定機にクリスティアーノ・ロナウドへパスをせず、
    ベイルは自らシュートを打つことを選択し、決定機を潰した。ポルトガル人ストライカーはその度に怒り、大きな話題となっていた。

    ベイルはレアル・ソシエダ戦では自己中心的なプレーで決定機をふいにした後に、ベンゼマのゴールを見事なアシストでお膳立てをしており、
    決して彼が自分だけの得点を考えてプレーしている選手ではないことは明らかだ。
    しかし、またもベイルの独りよがりのシュートが大きな注目を集めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00277011-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月1日(日)12時40分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00277011-soccerk-socc.view-000

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    セリエA第21節が1日に行われ、日本代表FW本田圭佑の所属するミランとパルマが対戦。
    元フランス代表FWジェレミー・メネズと元イタリア代表DFクリスティアン・ザッカルドの得点により、ミランが3-1で勝利した。

    試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が同試合の採点を発表。フル出場を果たした本田には及第点となる「6」(最高点10、最低点1)をつけ、
    「オーストラリアから戻ったばかりで、全力疾走が不足したのはやむを得ず。
    犠牲的プレーとサイドへの有益な戻りでそれを埋め合わせた」と寸評している。

    同試合の最高点は2得点を挙げたメネズの「7.5」、チーム最低点は元オランダ代表MFマルコ・ファン・ヒンケルの「4.5」となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00277355-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月2日(月)14時18分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00277355-soccerk-socc.view-000
    パルマ戦にフル出場した本田

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    PSG(パリ・サンジェルマン)のスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、
    30日にホームで行われたリーグアン第23節でレンヌを1-0で破った試合後、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニとの不仲説について質問した記者をバッサリ切り捨て、
    論破したインタビューが話題となった。1日の英紙『メール』などが報じた。

    試合後、イブラヒモビッチに取材した記者はまず「多くの人があなたとエディンソン(・カバーニ)の関係について話しているけど、
    彼が来てからどう関係が悪化したのか?」と質問。

    すると、「多くの人か? それとも、あんたか?」と逆質問。

    記者が「多くのメディア関係者です」と答えるも再び「多くの人か? それとも、あんたか?」と詰め寄った。
    めげずに記者は「私が聞きたいんです」としてカバーニとの関係性を再度聞くと、「俺よりもあんたの方が知ってそうだけど?」と取り付く島もない様子。

    慌てて記者は「い、いや、知りません。私はあなたの答えを待っているんです」とするも、
    イブラヒモビッチは「でも、あんたがそれを書いてるんだろ?(書いているのは)俺じゃない。
    そのことについて話しているのはあんただ。あんたに何が分かるんだ?」と落ち着いた口調ながら明らかに苛立っているような返答を見せた。

    何とか答えを聞き出したい記者は「あなたが加入してからチームはゴールを量産していますが、時にパスをもらうべきではないタイミングや、
    (カバーニと)もっといい関係を築くべきなのではと、(ローレン・ブラン)監督も言っていました」と、質問を丁寧なものとした。

    ところがイブラヒモビッチは「あんたは俺よりもサッカーを知っているのか?」と質問を一刀両断。
    後半は「あんたは記者か? それともカメラマンか?」「(記者なら)じゃあなんでカメラを回してるんだ? カメラマンを付けるべきだろ」と
    イブラヒモビッチが次々と質問を浴びせた。

    記者が「上司が私に指示したんです」と答えると「金が無いんだな」と吐き捨て、約1分のインタビューは不調に終わった。

    イブラヒモビッチは同試合で、判定に不満を述べた際に主審から「こっちに来なさい」と言われるも
    「話したいならそっちが来い」と手招きする主審を呼び寄せた場面が話題となったほか、
    前節のサンテティエンヌ戦(1-0でPSGが勝利)では、相手DFポール・ベイスと口論になった際、
    背中の名前をチェックする身振りをするなど、その上から目線の行動が注目を集めている。

    なお、PSGは23節を終えて、勝ち点49で首位に立つリヨンと勝ち点2差で3位につけている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150202-00010017-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月2日(月)16時0分配信

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    岡崎 代表引退報道を否定「一度たりとも言ったことがない」

    サッカーのドイツ1部リーグ、マインツのFW岡崎慎司(28)が2日、自身のブログを更新。
    一部で報道された「日本代表引退」を否定した。

    「アジア杯も不完全燃焼 FW岡崎慎司にちらつく代表引退」という記事について
    「僕は一度たりとも言ったことがない!大抵の記事は放っておくけど、今回の記事はあまりにも
    無責任だと思う。代表に呼ばれることは名誉なことで、簡単なことではないと思っている!」
    と“怒り”を示した。

    アジア杯は8強に終わったが「色んなことを考えたし、反省を繰り返したけど今はもうリーグ戦に
    切り替えています!僕がやるべきことは何度も立ち上がり成長すること!そして、諦めの悪さこそが
    自分の一番の長所だと思う」と前を向き「何はともあれ、もう一度ひたむきに努力します!
    そして、また一つずつ前に進んでいきます!」と意気込みをつづった。
    [ 2015年2月2日 16:22 ]

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/02/kiji/K20150202009739000.html

    岡崎慎司オフィシャルブログ「侍」
    アジアカップを終えて http://ameblo.jp/okazaki-shinji/entry-11984722762.html

    関連記事
    アジア杯も不完全燃焼 FW岡崎慎司にちらつく「代表引退」
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/156845

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    138: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/02/02(月) 16:51:47.56 ID:YFSSm4940.net
    衝撃!試合中にU22ウズベク代表がU22韓国代表をボコボコに殴る! 




    http://giant.gfycat.com/BigheartedThickBluet.gif

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    OSK201006250030

    日本代表がアジアカップ準々決勝で敗退し、得点力不足が浮き彫りになっている。

    得点力のあるストライカーが日本にも必要だと考えていた際に、
    目についたのが欧州サッカーリーグの得点ランキングだった。

    欧州4大リーグの得点ランキングを見ると、FWメッシやFWアグエロといったアルゼンチン人ストライカーが目立つ。
    現在、4大リーグ得点ランキングTOP5にアルゼンチン人ストライカーが7選手も名を連ねている。

    【欧州4大リーグ 得点ランキングTOP5に入るアルゼンチン選手】

    ■イングランド・プレミアリーグ
    2位 セルヒオ・アグエロ (マンチェスター・シティ) 18試合14得点

    ■イタリア・セリエA
    1位カルロス・テベス(ユヴェントス) 20試合13得点
    3位ゴンサロ・イグアイン(ナポリ) 21試合12得点
    4位マウロ・イカルディ(インテル) 21試合11得点
    4位パウル・ディバラ(パレルモ) 20試合11得点

    ■スペイン・リーガエスパニョーラ
    2位リオネル・メッシ(FCバルセロナ) 21試合22得点

    ■ドイツ・ブンデスリーガ
    4位フランコ・ディ・サント(ヴェルダー・ブレーメン) 12試合8得点


    なぜ日本ではストライカーが育たずに、アルゼンチンではこれだけの数のストライカーが育つのか。
    一度アルゼンチンの指導、育成法を参考にしてみてもいいかもしれない。

    なお日本からはFW岡崎慎司が17試合で8得点を奪い、
    ブンデスリーガ得点ランキング4位につけている。

    http://soccernow.jp/world-soccer/2015/0202/112822/

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