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1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/06/16(月) 22:31:18.53 ID:???0.net
2014年6月16日、ブラジルで開催のサッカーワールドカップ(W杯)で、日本は初戦のコートジボワールに敗れ、
不安な幕開けとなった。これに対し、2002年の日韓W杯で中国代表の監督を務めたボラ・ミルティノビッチ氏は、
「日本代表の成長幅は小さすぎる」と酷評した。新浪体育が伝えた。

ボラ・ミルティノビッチ氏は、「日本代表には失望させられた。
プレーが慎重すぎる。日本以外のアジア勢も、オーストラリアや韓国は主力選手が抜け、実力が低下。

イランも全体的にレベルが低い。アジア勢の成長は南米や欧州に比べるとあまりにも小さい。
日韓はACミランやマンUでプレーする選手を擁しているが、有名クラブチームの脇役でしかない。

アジアの代表チームにはコートジボワールのドログバのようなスーパースターがおらず、
スーパースター級の選手がいないチームはW杯では劣勢だ」と指摘。

さらに、「アジア人はサッカーの才能に恵まれていない。これは周辺環境に影響されるため、そう簡単に変えることはできない。
サッカーに重要なのは想像力であり、この点においてアジアは遅れている。アジアにはサッカーの天才が必要だ」と語っている。
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