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マインツで活躍している岡崎選手、いい感じでエースの自覚が芽生えてますね。
確かに今の日本はきれいに崩すことにこだわりすぎてる気がしますね。
もっと強引にいかないとダメ部分もあるはずです。
泥臭いゴールを決めれる岡崎選手は非常に貴重な選手ですね。


1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/05/28(水) 00:58:39.45 ID:???0.net
シュート0本に終わったFW岡崎慎司(マインツ)は勝利にも浮かれることなく、チームとしての課題を口にした。
「マインツでは、自分しか選択肢がない状態もあって、自分にボールが集まる回数も多いけど、
今日は経由するところが多すぎて、シンプルに自分や(柿谷)曜一朗のところに集まらなかった。
これだと前の選手としては難しい」
格下のキプロス相手に1ゴール。シュート数は18本に上ったが、流れの中で崩した決定機は数えるほどで、
遠めからのミドルシュートも目立った。岡崎自身、何度か裏に抜け出そうとする動きは見せていたが、
パスが出てこない。今季のブンデスリーガで15ゴールを量産したストライカーの姿はなかった。
「一発目のターンで裏を見ている選手が少ない。トラップのあとに近くしか見ていない。
疲れもあるから、足下足下で正確にやろうとしているのもあったと思うけど……」。
21日からの鹿児島・指宿合宿で体を追い込んできた選手たちには疲労の色も見えた。
全体に運動量が上がらず、スペースを使おうというパスも少なかった。
ただ、原因は肉体的な疲労だけではないと岡崎は言う。「相手による部分もあると思う。
今日はベラルーシ戦と似たような感じだった」。昨年10月15日のベラルーシ戦。
やはり格下と見られた相手に守備を固められ、0-1で敗れた。フィジカルや体格差を生かし、
強固なブロックをつくる相手を攻めあぐねるのは日本の悪い“癖”だ。
W杯本大会では、グループリーグ第2戦で対戦するギリシャが、まさにこのタイプ。
確実に勝ち点を挙げたい試合で、足下をすくわれるわけにはいかない。
「今日の相手だから勝てたけど、W杯本番を考えると、今日はそういうリアリティーはなかった」。
あくまで本大会を見据える岡崎は「自分の良さを出すには要求しないといけない。
そういう要求も必要だし、相手によってやり方も変えないといけない」と指摘する。
「自分だけが(裏を)狙っていても、出てこなかったら無駄走りになる。いろいろ話をすることも大事だし、いろいろ整理することが大事」。
29日に出発するアメリカ遠征でチームメイトとコミュニケーションを取りながら課題克服に乗り出すつもりだ。
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?139744-139744-fl




ザキオカさんの発言にプライドを感じるけど 
やっぱ自信に満ち溢れてんのかね