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    タグ:PK

    398: さあ名無しさん、ここは守りたい 2018/02/15(木) 06:37:35.67 ID:PjTkA78b
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    PKっていうルールやめたほうがいいわ 
    サッカーは1点の価値がでかすぎるのにPKだとほぼ1点が確定してしまう



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    91: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ ddd0-Q41+ [220.211.91.49]) 2018/02/06(火) 17:30:07.94 ID:Iyz/KVTW0
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    ケイン「間違いなくカリウスと接触した」ファン・ダイクの“ダイブ”発言に真っ向から反論 

    トッテナムのイングランド代表FWハリー・ケインは、リヴァプールDFビルヒル・ファン・ダイクの“ダイブ”発言に反論した。 

    4日に行われたリヴァプールとトッテナムの一戦で、ケインはロリス・カリウスに倒され、最初のPKを獲得。 
    しかし、同選手が明らかなオフサイドであったなどさまざまな議論が巻き起こっており、ファン・ダイクもこの場面について「ケインがダイブした」と話していた。 

    また、終了間際に微妙な判定ながらエリック・ラメラが獲得したPKについてマウリシオ・ポチェッティーノ監督はレフェリーを称賛しており、ケインも指揮官の考えに同調した。 

    「僕が思うに、ラインズマンは素晴らしい技量を持っていることを証明した。 
    最初のPKでラインズマンに多くのことが起こっていたにもかかわらず、勇敢な判定を下した。あれは間違いなくPKだった」


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    1: 豆次郎 ★ 2018/01/29(月) 17:03:40.60 ID:CAP_USER9
    1/29(月) 16:30配信
    CR7 歴代最多PKキッカー、PKでの通算100ゴールを達成

    周知の通りクリスティアーノ・ロナウドは、レアル・マドリードでPKから多くのゴールを奪っている。そして、CR7が新たな記録を樹立している。敵地メスタージャで行われたバレンシア戦の22分にCR7は2本のPKを蹴り、チームにリードをもたらしている。この2ゴールでリーガ史上最多PKキッカー(72本)となっている。


    『Mister Chip』の統計によれば、これまでの最多PKキッカーは同じくマドリディスタのウーゴ・サンチェスであり、71本蹴って56ゴールを挙げている。一方のCR7は72本蹴って60ゴールを決めており、12本ミスしている。

    なお、CR7はメスタージャでPKでの100ゴールを記念している。
    PKでキャリア通算100ゴール目と101ゴール目を決めており、そのうち76本がレアル・マドリード、17本がマンチェスター・ユナイテッド、7本がポルトガル代表という内訳になっている。そして、この数字に到達するためにキャリア通算121本のPKを蹴っている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00010007-sportes-socc
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    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/03/28(火) 21:47:50.97 ID:CAP_USER9

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    <W杯アジア最終予選:日本4-0タイ>◇B組◇28日◇埼玉スタジアム

     6大会連続のW杯出場を目指す日本代表(FIFAランク51位)が、ホームでタイ(同127位)を破り、通算成績を5勝1敗1分けとした。
    グループ突破圏内の2位以上をキープした。

     GK川島永嗣(34=メッス)は2試合連続の先発で無失点勝利を演出。
    前半終盤にはタイの波状攻撃を連続セーブ、後半40分には相手PKも止め、代名詞の雄叫びも飛び出した。
    試合後には「続けていきたい」と殊勝に振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-01799083-nksports-socc

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    1: YG防衛軍  2017/01/22(日) 22:12:25.47 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、2017年に入ってから急激に調子を落としていると騒がれている。

    21日のリーガエスパニョーラ第19節、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのマラガ戦(2-1)では、前半にGKイドリス・カメニとの1対1の場面でシュートを決められず、後半にはポストにゴールを阻まれたC・ロナウド。22日付のスペイン『マルカ』は、「失望」との見出しでC・ロナウドの不調を報じた。

    同紙は「C・ロナウドはセルタ戦で1トップを務めたが機能せず、昨日(マラガ戦)は普段通り左サイドでプレーしたものの、それでもゴールと再会する手助けにはならなかった。決定機を決め切れないばかりか、そのプレーレベルも疲れ知らずの、飽くことのないあの選手とは程遠い。ベルナベウは彼を待ち続けている」と記している。

    『マルカ』はさらに、C・ロナウドの得点率についても記載している。ポルトガル代表FWはレアル・マドリーの選手として、371試合に出場して382得点を記録。1試合あたりの得点率は1.03となっている。しかしながら2017年には4試合で2得点と、得点率は0.5と激減している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000018-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/16(月) 18:34:42.70 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、リーガ・エスパニョーラにおけるPK通算成功数で歴代1位に並んだ。15日、UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が伝えている。

     同日開催されたリーグ第18節で、日本代表MF清武弘嗣所属のセビージャと対戦したレアル・マドリード。試合はスコアレスで迎えた67分、レアル・マドリードはスペイン代表DFダニエル・カルバハルが倒されて獲得したPKを、C・ロナウドがしっかりと決めて先制に成功した。

     同サイトによると、C・ロナウドは同得点で、リーグ戦のPKによる得点数を56へ伸ばした模様。この数字はかつてレアル・マドリードなどで活躍した元メキシコ代表FWウーゴ・サンチェス氏に並んで、リーグ歴代トップであるという。C・ロナウドは65本のPKで56ゴールを記録しており、成功率は約86パーセント。レアル・マドリードの全公式戦では、PKで71ゴールを挙げているという。

     同ランキングにおいて、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは5位。同選手は42得点をPKで決めている。また、8位に入った現ニューヨーク・シティFC所属の元スペイン代表FWダビド・ビジャは、PKを32回成功しているが、バルセロナ在籍時代はPKで得点を挙げたことがなかったという。

     なお、試合はレアル・マドリードが終盤に2失点を喫し、セビージャに逆転負け。公式戦無敗記録が40でストップした。

    ■リーガ・エスパニョーラPK成功数ランキング(所属は現役選手のみ)
    1位 クリスティアーノ・ロナウド(56得点/ポルトガル/レアル・マドリード)
    1位 ウーゴ・サンチェス(56得点/メキシコ)
    3位 ロナルド・クーマン(46得点/オランダ)
    4位 リュボスラフ・ペネフ(43得点/ブルガリア)
    5位 リオネル・メッシ(42得点/アルゼンチン/バルセロナ)
    6位 ダニエル・ルイス(34得点/スペイン)
    6位 ラファエル・マラニョン(34得点/スペイン)
    8位 ダビド・ビジャ(32得点/スペイン/ニューヨーク・シティFC)
    9位 アンデル・ガリターノ(31得点/スペイン)
    10位 キニ(30得点/スペイン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00542242-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/16(水) 07:34:46.65 ID:CAP_USER9
    W杯アジア2次予選のUAE戦では決勝PKで勝利も…この日はPK判定に泣く形に
    サウジアラビアのファン・マルバイク監督は、シンガポール人レフェリーのイブラヒム・タキ氏によるPK判定に不満を露わにした。
    15日のロシア・ワールドカップアジア最終予選サウジアラビア戦は、日本が2-1で勝利したが、
    その先制点は前半終了間際に日本に与えられたPKによってもたらされた。

    緊迫した展開のなか、0-0で推移した前半43分のことだった。
    大迫のポストプレーから清武、久保とつながり、中央に折り返したボールを清武がシュート。
    これをブロックした相手MFアブドゥルマレク・アルハイブリのハンドと判定され、日本がPKを獲得。
    相手選手の抗議もあり嫌な雰囲気に包まれたが、キッカーを自ら務めた清武はPKをゴール左に決め、1-0と先制に成功した。

    しかし、このシーンのスロー映像では、アルハイブリの胸にボールが当たったようにも見え、誤審の疑惑が残る判定となった。
    アルハイブリが腕を伸ばしながらシュートブロックしたことが、タキ氏の判断を惑わせのかもしれない。
    このプレーについて、ファン・マルバイク監督は試合後の記者会見で不満を爆発させた。

    「そもそもあれがPKであるか、私は疑いを抱いている。チームとしては苦しい瞬間だった。
    ハーフタイムにも(映像を)見たが、どうだったのかと思っている」

    サウジアラビアは、タキ氏が担当したW杯アジア2次予選のUAE戦で試合終了間際に与えられたPKで決勝点を決めて勝利していたが、この日は逆にPK判定に泣く形になった。

    リターンマッチは9月5日の最終節
    ファン・マルバイク監督は「我々のグループは、サウジと日本が10ポイントで並んでいる。
    タイとオーストラリアの結果は分からない(2-2で引き分け)が、最後までもつれ込むのではないかと思っている」とも語った。

    日本とサウジアラビアのリターンマッチは、来年9月5日の最終予選最終節。その予言通りになれば、ワールドカップ行きの切符を懸けた因縁含みの死闘になるかもしれない。

    ■グループB日程
    ▼第6節/17年3月23日
    タイ ‐ サウジアラビア
    イラク ‐ オーストラリア
    UAE ‐ 日本

    ▼第7節/17年3月28日
    日本 ‐ タイ
    オーストラリア ‐ UAE
    サウジアラビア ‐ イラク

    ▼第8節/17年6月8日・13日
    6月8日
    オーストラリア - サウジアラビア
    6月13日
    タイ - UAE
    イラク - 日本

    ▼第9節/17年8月31日
    UAE - サウジアラビア
    日本 - オーストラリア
    タイ ‐ イラク

    ▼第10節/17年9月5日
    イラク - UAE
    オーストラリア - タイ
    サウジアラビア - 日本

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161116-00010003-soccermzw-socc


    Football ZONE web 11/16(水) 7:20配信

    https://www.youtube.com/watch?v=NpQaXkvlWg0
    【現地映像】日本代表 サウジアラビア戦 清武のPK

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