サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:PK

    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/03/28(火) 21:47:50.97 ID:CAP_USER9

    no title

     
    <W杯アジア最終予選:日本4-0タイ>◇B組◇28日◇埼玉スタジアム

     6大会連続のW杯出場を目指す日本代表(FIFAランク51位)が、ホームでタイ(同127位)を破り、通算成績を5勝1敗1分けとした。
    グループ突破圏内の2位以上をキープした。

     GK川島永嗣(34=メッス)は2試合連続の先発で無失点勝利を演出。
    前半終盤にはタイの波状攻撃を連続セーブ、後半40分には相手PKも止め、代名詞の雄叫びも飛び出した。
    試合後には「続けていきたい」と殊勝に振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-01799083-nksports-socc

    続きを読む

    C5n2P2PWYAEc2MX
    続きを読む

    1: YG防衛軍  2017/01/22(日) 22:12:25.47 ID:CAP_USER9

    1241

     
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、2017年に入ってから急激に調子を落としていると騒がれている。

    21日のリーガエスパニョーラ第19節、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのマラガ戦(2-1)では、前半にGKイドリス・カメニとの1対1の場面でシュートを決められず、後半にはポストにゴールを阻まれたC・ロナウド。22日付のスペイン『マルカ』は、「失望」との見出しでC・ロナウドの不調を報じた。

    同紙は「C・ロナウドはセルタ戦で1トップを務めたが機能せず、昨日(マラガ戦)は普段通り左サイドでプレーしたものの、それでもゴールと再会する手助けにはならなかった。決定機を決め切れないばかりか、そのプレーレベルも疲れ知らずの、飽くことのないあの選手とは程遠い。ベルナベウは彼を待ち続けている」と記している。

    『マルカ』はさらに、C・ロナウドの得点率についても記載している。ポルトガル代表FWはレアル・マドリーの選手として、371試合に出場して382得点を記録。1試合あたりの得点率は1.03となっている。しかしながら2017年には4試合で2得点と、得点率は0.5と激減している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000018-goal-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★2017/01/16(月) 18:34:42.70 ID:CAP_USER9

    48576d9c


     
    レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、リーガ・エスパニョーラにおけるPK通算成功数で歴代1位に並んだ。15日、UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が伝えている。

     同日開催されたリーグ第18節で、日本代表MF清武弘嗣所属のセビージャと対戦したレアル・マドリード。試合はスコアレスで迎えた67分、レアル・マドリードはスペイン代表DFダニエル・カルバハルが倒されて獲得したPKを、C・ロナウドがしっかりと決めて先制に成功した。

     同サイトによると、C・ロナウドは同得点で、リーグ戦のPKによる得点数を56へ伸ばした模様。この数字はかつてレアル・マドリードなどで活躍した元メキシコ代表FWウーゴ・サンチェス氏に並んで、リーグ歴代トップであるという。C・ロナウドは65本のPKで56ゴールを記録しており、成功率は約86パーセント。レアル・マドリードの全公式戦では、PKで71ゴールを挙げているという。

     同ランキングにおいて、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは5位。同選手は42得点をPKで決めている。また、8位に入った現ニューヨーク・シティFC所属の元スペイン代表FWダビド・ビジャは、PKを32回成功しているが、バルセロナ在籍時代はPKで得点を挙げたことがなかったという。

     なお、試合はレアル・マドリードが終盤に2失点を喫し、セビージャに逆転負け。公式戦無敗記録が40でストップした。

    ■リーガ・エスパニョーラPK成功数ランキング(所属は現役選手のみ)
    1位 クリスティアーノ・ロナウド(56得点/ポルトガル/レアル・マドリード)
    1位 ウーゴ・サンチェス(56得点/メキシコ)
    3位 ロナルド・クーマン(46得点/オランダ)
    4位 リュボスラフ・ペネフ(43得点/ブルガリア)
    5位 リオネル・メッシ(42得点/アルゼンチン/バルセロナ)
    6位 ダニエル・ルイス(34得点/スペイン)
    6位 ラファエル・マラニョン(34得点/スペイン)
    8位 ダビド・ビジャ(32得点/スペイン/ニューヨーク・シティFC)
    9位 アンデル・ガリターノ(31得点/スペイン)
    10位 キニ(30得点/スペイン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00542242-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/16(水) 07:34:46.65 ID:CAP_USER9
    W杯アジア2次予選のUAE戦では決勝PKで勝利も…この日はPK判定に泣く形に
    サウジアラビアのファン・マルバイク監督は、シンガポール人レフェリーのイブラヒム・タキ氏によるPK判定に不満を露わにした。
    15日のロシア・ワールドカップアジア最終予選サウジアラビア戦は、日本が2-1で勝利したが、
    その先制点は前半終了間際に日本に与えられたPKによってもたらされた。

    緊迫した展開のなか、0-0で推移した前半43分のことだった。
    大迫のポストプレーから清武、久保とつながり、中央に折り返したボールを清武がシュート。
    これをブロックした相手MFアブドゥルマレク・アルハイブリのハンドと判定され、日本がPKを獲得。
    相手選手の抗議もあり嫌な雰囲気に包まれたが、キッカーを自ら務めた清武はPKをゴール左に決め、1-0と先制に成功した。

    しかし、このシーンのスロー映像では、アルハイブリの胸にボールが当たったようにも見え、誤審の疑惑が残る判定となった。
    アルハイブリが腕を伸ばしながらシュートブロックしたことが、タキ氏の判断を惑わせのかもしれない。
    このプレーについて、ファン・マルバイク監督は試合後の記者会見で不満を爆発させた。

    「そもそもあれがPKであるか、私は疑いを抱いている。チームとしては苦しい瞬間だった。
    ハーフタイムにも(映像を)見たが、どうだったのかと思っている」

    サウジアラビアは、タキ氏が担当したW杯アジア2次予選のUAE戦で試合終了間際に与えられたPKで決勝点を決めて勝利していたが、この日は逆にPK判定に泣く形になった。

    リターンマッチは9月5日の最終節
    ファン・マルバイク監督は「我々のグループは、サウジと日本が10ポイントで並んでいる。
    タイとオーストラリアの結果は分からない(2-2で引き分け)が、最後までもつれ込むのではないかと思っている」とも語った。

    日本とサウジアラビアのリターンマッチは、来年9月5日の最終予選最終節。その予言通りになれば、ワールドカップ行きの切符を懸けた因縁含みの死闘になるかもしれない。

    ■グループB日程
    ▼第6節/17年3月23日
    タイ ‐ サウジアラビア
    イラク ‐ オーストラリア
    UAE ‐ 日本

    ▼第7節/17年3月28日
    日本 ‐ タイ
    オーストラリア ‐ UAE
    サウジアラビア ‐ イラク

    ▼第8節/17年6月8日・13日
    6月8日
    オーストラリア - サウジアラビア
    6月13日
    タイ - UAE
    イラク - 日本

    ▼第9節/17年8月31日
    UAE - サウジアラビア
    日本 - オーストラリア
    タイ ‐ イラク

    ▼第10節/17年9月5日
    イラク - UAE
    オーストラリア - タイ
    サウジアラビア - 日本

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161116-00010003-soccermzw-socc


    Football ZONE web 11/16(水) 7:20配信

    https://www.youtube.com/watch?v=NpQaXkvlWg0
    【現地映像】日本代表 サウジアラビア戦 清武のPK

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/10/17(月) 13:38:34.72 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ■素晴らしいパフォーマンス。攻撃では常に脅威――『ビルト』
     
    今回の代表ウィークでは、ドイツ→日本→オーストラリア→ドイツと、ブンデスリーガの日本代表選手たちは、普段以上に長距離移動を強いられた。
    10月14~16日に開催されたブンデスリーガ7節には、疲労が溜まった状態で臨んで選手も少なくない。
     
    しかし、帰国翌日に3位ドルトムントとの上位対決を戦ったヘルタ・ベルリンの原口は、疲れを感じさせない素晴らしいパフォーマンスを見せた。
     
    結果には絡むことができなかったが、チーム3位を記録した豊富な運動量で攻守に奔走し、スルーパスでチャンスを演出。
    後半には香川のシュートが左手に当たってしまい、オーストラリア戦に続き2試合連続でPKを与えてしまったが、GKの好セーブに救われた。
     
    『ビルト』紙は「素晴らしいパフォーマンス。攻撃では常に脅威だった」と評価し、2点(1~6で少ないほど高評価)を与え、今シーズン2度目のベストイレブンに選出した。
    また、地元紙『ベルリナー・ツァイトゥング』は「素早く、ひたむきなゴールエリアへの接近で印象を残したが、PKを与えてしまったのはショックだった」と記している。
     
    一方、怪我人の影響で戦前はスタメン出場も予想された香川は、代表戦の疲れも考慮されたのか60分から途中出場となり、ピッチ中央からダイアゴナルなパスを通し、ヘルタ守備陣の打開を図った。
    75分にはクロスのこぼれ球から放ったシュートが原口のハンドを誘いPKを獲得したが、オーバメヤンが決めきれず、結果には繋がらなかった。
     
    地元紙『ルールナハリヒテン』は「攻撃の組み立ては少なかったが、PKを獲得した」とだけ記し、3.5点の及第点を与えた。
    バイエルンをホームに迎えたフランクフルトの長谷部は、コバチ監督が示唆していた通り、67分から途中出場を果たし、王者相手のドローに貢献した。
     
    今回、代表に招集されなかったことが議論の的となった大迫は、好調を維持している。インゴルシュタット戦に2トップの一角として75分までプレーし、1アシスト&PK獲得と、2ゴールに絡む活躍を見せた。
    28分の先制点の場面では、やや下がり目の位置でボールを受けると、裏を狙ったモデストに絶妙なスルーパス。飛び出しはオフサイドにも見えたが、副審の旗は上がらず、ゴールが認められた。

    ■好調を持続して2つのゴールを生み出した大迫を地元紙は絶賛。
     
    そして38分には、ペナルティーエリア左外でボールを受けると、2人に囲まれながらも反転してエリアに侵入したところで相手DFから倒され、このPKをモデストが冷静に沈めた。
    『ビルト』紙の採点は3点と伸びなかったが、地元紙『エクスプレス』は2点を与え「彼の繊細な足が魔法をかけた」と絶賛した。
     
    2部リーグでは、シュツットガルトの細貝が9節ディナモ・ドレスデン戦で先発フル出場、浅野は後半から途中出場を果たした。
    前半は相手の攻撃の芽をうまく摘んでいた細貝だが、チームメイトのミスから失点を重ね、3点ビハインドで折り返すと、前掛かりになった後半はスペースを埋め切れず、相手のカウンターからさらに2点を許してしまった。
     
    後半からCFとしてピッチに入った浅野は積極的にDFの背後を狙うが、なかなかパスが通らず。72分からは左MFにポジションを移すと積極的に裏へ飛び出したが、危険な場面を作ることはできなかった。
    チームが大敗したこともあり、地元紙『シュツットガルター・ツァイトゥング』は細貝、浅野ともに5点の低評価。「新たな刺激と脅威にならなければならなかった」と、浅野に奮起を促した。
     
    文:山口 裕平

    SOCCER DIGEST Web 10月17日(月)11時29分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00019743-sdigestw-socc&p=1

    続きを読む

    続きを読む

    1: Egg 2016/08/29(月) 22:11:27.99 ID:CAP_USER9
    同点弾を挙げたヒーローが一転、“戦犯”扱いされている。

    no title


    FWハーフナー・マイクの所属するADOデンハーグは28日にエールディビジ第4節でヘラクレスと対戦し、1-1で引き分けた。

    ハーフナーは前半28分に今季3点目を挙げたが、後半35分の勝ち越し機に得たPKを失敗。
    チームの連勝を3で止めるプレーになってしまったことで、指揮官の逆鱗に触れている。

    幕から好調のハーフナーは、4試合連続の先発出場。1点ビハインドの前半28分には左足で3試合ぶりとなるゴールを奪い、
    反撃の口火を切った。そして後半35分、逆転の絶好機となるPKを獲得した。

    しかしチップキックで浮かせる“パネンカ”と呼ばれるシュートでゴールを狙うが、ボールは無情にも枠上に外れてしまう。
    GKのタイミングは完ぺきに外していたが、ハーフナーも頭を抱えてその場にしゃがみ込むしかなかった。勝ち越し機を逸したADOは、ドローで勝ち点1を挙げるにとどまった。

    PKが決まっていれば開幕4連勝が濃厚となっていただけに、元浦和指揮官で今季よりADOの指揮を執るゼリコ・ペトロビッチ監督も怒りを収められずにいる。

    試合後、『FOXスポーツ』に対して話した指揮官は、「失敗することはあるが、あのプレーはADOデンハーグに相応しくなかった。
    我々に(リオネル・)メッシや(クリスティアーノ・)ロナウドはいないんだ」と、“パネンカ”を選択したハーフナーを批判。

    ハーフナー自身も「自分に失望している」と話しているという。

    ゲキサカ 8月29日(月)19時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-01630764-gekisaka-socc

    動画
    http://www.dailymotion.com/video/x4qolc3_sport
    https://www.youtube.com/watch?v=TOSmJpjm3mE


    続きを読む

    15: 風吹けば名無し ^^ 2016/08/21(日) 08:08:08.43 ID:ab3bZZsV0

    CqWAHdTUAAAd1XM

     
    後にくるほど強烈なプレッシャーやろな
    続きを読む

    1: Egg 2016/07/07(木) 00:56:29.13 ID:CAP_USER9
    現在、国内で非難や誹謗中傷が相次いでいるイタリア代表FWシモーネ・ザザだが、
    このことに対して恋人が怒りを露にしているようだ。

    ことの発端は、2日に行われたEURO2016準々決勝のイタリア対ドイツ戦。

    試合終了間際にPK要員として出場したザザは、イタリア代表の2番手キッカーを任される。
    しかし、ザザはゴール右上に大きく外してしまい、イタリア代表も9人目までもつれ込んだPK戦で敗戦。

    この結果、PKのためだけに出場したザザは非難の的となり、蹴る際の変わった助走が“ザザダンス”とサポーターから呼ばれてバカにされることとなった。

    そんな中、ザザの恋人で美女ブロガーのキアラ・ビアージさんがSNSで、
    彼氏をバカにするサポーターへ怒りをぶつけたと伊紙『Gazzetta dello Sport』が報じた。

    同紙によると、ビアージさんは『Instagram』内でザザへ誹謗中傷を浴びせたサポーターに「幸運のザザダンスを笑うのは構わないけど、バカにするのはうんざり。
    あなたは無知ね。シモーネが持つ男気や真面目さ、謙虚さの10分の1でもあなたが手に入れられたら、初めて男と呼んであげるよ」とコメントしたようだ。

    はたしてザザに対する非難や誹謗中傷は、いつになったら落ち着きを取り戻すのだろうか。

    2016年07月06日(水) 16時31分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20160706/02national_team/73017

    写真 恋人
    no title


    RAI NEWS(国営テレビ)
    http://www.rainews.it/dl/rainews/articoli/Euro2016-La-Zaza-Dance-impazza-sul-web-d5dfbaaf-55b6-42a6-a82a-80c1385d63a4.html

    .gazzettadiparma紙
    http://www.gazzettadiparma.it/video/social-web-world-/364635/il-web-non-si-ferma-.html

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ