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    タグ:Jリーグ

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/11(土) 07:36:10.49 ID:???*.net
    J2C大阪のパウロ・アウトゥオリ監督(58)が、エースFWディエゴ・フォルラン(35)の3戦連発を期待した。
    11日のホーム金沢戦に向け、10日は雨の中、大阪・舞洲練習場で最終調整をこなした。

    フォルランは1日の千葉戦から2戦3発と絶好調。

    同監督は「ディエゴがいいプレーをしているのはサプライズではない。彼の持っている本来の力。
    伸び伸びとプレーができているからこそ(状態が)上がっているのだと思う」と話した。

    現在、チームは首位磐田と勝ち点3差、J1自動昇格圏の2位千葉とは同2差の4位につける。

    アウトゥオリ監督は「大事なことは最後にトップに立つこと。一時的な順位は重要ではない。
    今はチームのベースを築いているところで、その積み重ねで、シーズンが終了した時に首位にいれればいい」と明かした。

    この日、フォルランはチームメートとフットバレーをこなすなど、元気な姿を見せた。

    一方で、同じく2戦連発中のFWカカウはコンディション不良のためこの日の練習を回避。金沢戦の出場は不透明な状況だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150410-00000072-nksports-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/06(月) 13:37:43.35 ID:???*.net
     


    2015年4月6日、鹿島アントラーズ対サガン鳥栖の試合で、
    韓国人選手が相手選手の顔を踏みつけるラフプレーを行ったことが、韓国のネット上で話題となっている。

    3日に行われた鹿島アントラーズ対サガン鳥栖の試合中、サイドをドリブルで突破しようとした鹿島のMF金崎夢生選手が
    鳥栖のDFキム・ミンヒョク選手と接触し転倒した。その際、キム選手が金崎選手の顔を左足で踏みつけたという。このプレーでキム選手はイエローカードを受けた。

    これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。

    「うわあ…。これはひどい」
    「サッカー選手として最低な行為だ」

    「プロレス選手じゃないんだから…」
    「キム・ミンヒョクはサッカー選手ではなくヤクザだ」

    「これが人間のすること?もっと厳しく処罰されるべき」
    「『花も踏まれたら痛いんだよ』と幼稚園で教わらなかったのかな?」

    「まあそんなこともあるでしょ」
    「反対の立場だったら絶対に許せないけど、日本人選手だからまあいいんじゃない?(笑)」(翻訳・編集/堂本)

    Record China 4月6日(月)12時23分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150406-00000022-rcdc-cn

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/31(火) 06:24:28.42 ID:???*.net

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    バルセロナの下部組織に所属するFW久保建英(たけふさ、13)が退団することが決定的となった。
    バルセロナは昨年4月に18歳未満の選手の国際移籍や登録に違反があったとしてFIFAから処分を受け、
    対象の一人とされる久保は現状では18歳までプレーできない可能性が高い。
    既に1年半以上も、公式戦でプレーできない状況が続いていた。

    29日付のスペイン各紙では、久保が日本行きを決心したと報道。
    27日には所属先のインファンティルA(13~14歳年代)のチームメートに日本へ戻ることを告げ、
    翌28日には両親とともにバルセロナ―エスパニョール戦を観戦したという。
    早ければ、来週中にも帰国する予定だ。

    複数のJリーグ関係者によれば「日本のメッシ」と呼ばれ、10歳で名門バルセロナの下部組織入りした天才少年の動向に対する関心は高く、
    既にFC東京、横浜、さらにバルセロナ入りまでU―10に所属していた川崎Fが水面下で獲得に動いていることが判明。
    20年東京五輪での活躍も期待される逸材をめぐって、激しい争奪戦となりそうだ。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/31/kiji/K20150331010083160.html
    2015年3月31日 05:54

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    1: サーカス ★@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 14:14:27.76 ID:???*.net

    堀江貴文氏の「日本サッカー向上委員会」、日本は今“草刈り場”にされている

    海外企業の日本法人という制限はあるものの、Jリーグもついに外資の参入を認めた感じですね。
    これまでこの「日本サッカー向上委員会」のコラムでも言ってきたけど、
    Jを本当に魅力的なリーグにしたいなら、資金力豊富な外資を導入することが絶対に必要です。外資解禁に向けて、非常にいい流れだと思いますよ。

    だけど、外資の直接参入は認めないで、日本法人の設立を条件としていることは、外資がすぐに撤退するリスクを防ぎたいという意図なのだと思いますが、
    その考え方はすごく消極的ですね。日本企業だって、経営不振とかの理由で撤退するなんて例はあるじゃないですか。
    そう考えると、外資だからといって必要以上に規制することが本当に必要なのかと思いますね。

    欧州のリーグは世界中にファンがいて、戦略的に選手を獲得してるでしょう。日本は今、草刈り場にされていますよ。
    選手もそうだけど、選手が移籍すれば、ファンとスポンサーまでまとめて持っていかれているわけですよ。
    国際間競争に完全に負けている。だからこそ、Jはアジアの市場で戦うために開かれたリーグになる必要があるんですよ。
    もっとグローバルに発展することを意識して勝負すべきです。

    経営者としても可能性を感じる本田や中田氏、その人材が今のJでは育たない

    最近感じたことですが、一流のアスリートって、やっぱりすごいんですよ。何がすごいって、みんなビジネス志向の頭を持っているし、回転も速い。
    経営者としてもやっていけそうだなと感じます。たとえば、本田圭佑選手なんかはビジネスのことをすごく考えているんだな感じますし、中田英寿さんもそうですね。

    なぜかというと、世界の超一流の人たちと会って話す機会が多いから。常にグローバルで勝負しているような経営者や最先端の人たちって、
    必然的に超一流の考え方を身に付けていくもの。欧州の一流クラブに在籍していれば、そういう人たちと会う機会が増える。すごく刺激を受けているんだと思いますよ。

    残念ながら、今のJではそういう刺激を受けることはありません。今のままでは、Jのクラブで通用することをきっかけに、
    超一流の人たちとの交流を通じて自分自身も世界で通用する一流の考え方を身に付けることは、難しいと思います。

     ビジネスの世界でグローバル化・ボーダーレス化の流れが当たり前になっているように、
    サッカー界の流れだってドメスティックだけでやっていては、どんどん世界から後れを取りますよ。

    Jリーグはプレミアリーグと戦っているという意識をもっと持たないといけない。
    グローバルの競争で勝つためにも、外資をもっと貪欲に導入していかないと。

    外国人枠も撤廃して、海外のスーパースターにとっても魅力あるリーグになるべきなんだと思いますよ。

    JリーグはアジアでNO1のリーグです。これだけの素晴らしいインフラを作り上げてきたんだから、もっといろいろチャレンジしてほしいですよね。
    Jリーグが世界のひのき舞台に立つ。そんな時代が来ると、僕は本気で思っていますよ。ちゃんと正しい道を進めばね。

    Soccer Magazine ZONE web 3月30日(月)13時42分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150330-00010004-soccermzw-socc

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    J1第1S第2節 FC東京0―0横浜 (3月14日 味スタ)

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(62)が14日、FC東京―横浜戦を訪れ、J1リーグを初視察した。
    スコアレスドローの結果に、やる気、力強さ、そしてゴールに対する物足りなさを指摘するなど早くも辛口のハリル節がさく裂。
    今後、スタッフ会議を経て19日に、チュニジア戦(27日、大分)、ウズベキスタン戦(31日、味スタ)に臨む新生日本代表メンバーを発表する。

    時差ぼけの影響だけではなかったはずだ。ハリルホジッチ監督は試合中、何度も大きな口を開けあくびを繰り返した。
    鼻をいじり、頬づえを突く姿も見られた。
    日本代表監督に就任し、前日に来日。
    J1の初視察は自ら志願してFC東京―横浜戦に足を運んだ。だが、その内容は及第点には及ばなかった。

    「何人かの選手はもっといいプレーができると思う。クオリティーはある。
    やる気、力強さを見せてくれれば、もっと(質の)高いプレーを目指せるはずだ。ゴールも見たかった」

    オブラートに包んだものの、明らかに不満は隠せない。手元には既に1~2センチの厚みを持つファイルを持参。
    各選手の出場記録などが詳細に書き込まれているもので、この日も、後半20分すぎにはペンを走らせる姿が見られた。
    既に日本人選手の質の高さは理解している。だからこそ、この日の内容に辛らつな評価を抑えきれなかった。
    前日会見では「現役時代はFWだった。オフェンスだったので、どんどんビルドアップしてほしいし、どんどん働きかけたい」と話していたが、
    両チーム合わせてシュートは12本で、うちFC東京はFW武藤の2本だけ。
    「人間的にも私の要求はかなり高い」とも語っていた言葉に偽りはなかった。

    霜田技術委員長によれば、代表メンバー発表は19日に決定。15日から連日、スタッフ会議が予定されており、情報交換を進める方針だ。
    来日した前夜は早速、日本協会幹部と天ぷらを囲み指揮官は「こんなものも揚げるのか?」と食文化にも興味津々だったという。
    日本サッカーのみならず、文化までも吸収する。妥協なきハリル流スタイルを早くも見せ始めた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/15/kiji/K20150315009984750.html
    2015年3月15日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/15/gazo/G20150315009985470.html
    <FC東京・横浜>視察するハリルホジッチ監督(左は樋渡通訳)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/15/gazo/G20150315009984710.html
    <FC東京・横浜>武藤の写真を背にスタジアムを後にするハリルホジッチ監督

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    『第38回 ホリプロタレントスカウトキャラバン』グランプリの女優・佐藤美希(21)が
    「2015Jリーグ女子マネージャー」に就任し19日、都内で行われた発表会見に出席。
    サッカーについては「まだまだ勉強中」というが「精一杯頑張りたいと思いますので、よろしくお願いします!」と初々しく意気込んだ。

    Jリーグ開幕年(1993年)生まれの佐藤は、大役に抜てきされ「不安はあります」と漏らしつつも
    「すごい楽しみ。まずルールから勉強してます!」と笑顔。サッカー初心者とあって、記者から「カズ(三浦知良)さんは知ってる?」振られると「
    顔と名前が一致しない…。すいません、勉強します…」と照れ笑いを浮かべていた。

    2010年から3シーズンで“初代”女子マネを務めた女優・足立梨花(22)も応援に駆けつけ、
    就任当時を「私も何も知らなくて、サッカーも見たことなくて、試合時間もわからない。
    カズさんって誰?と非常識なことをしてしまいました…」と苦笑いで回顧。

    先輩として「まず最初の関門は“オフサイド”。3、4試合目くらいでようやくわかってくる」と指南し
    「うちの家にルールブックがあるので、今度渡すね!」と優しく声をかけると、佐藤は「心強いです!」と感謝していた。

    佐藤は今後、積極的にスタジアムへ足を運び、佐藤目線でJリーグの魅力を伝えていく。
    任命状を渡したJリーグチェアマン・村井満氏も「佐藤さんがサッカーの新しいファンを作ってくれればJリーグは成功だなと思います。
    よろしくお願いします」と期待を寄せた。

    http://www.oricon.co.jp/news/2048828/full/
    2015-02-19 15:43



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    (一部抜粋)

    ここでひとつ、ギアをぎゅっと上げていただくようなお話を。
    「韓国側がJリーグチームをどう見ているか」
    そこにはこちらも闘志を滾らせるべきものがある。

    現地のサッカー専門メディア「スポータル・コリア」の担当記者に
    今回のJリーグからの出場チームのイメージを聞いたところ、こういった話が出てきた。

    「ガンバ=手強い、レッズ=熱狂的サポーター、アントラーズ=伝統的強豪、
    レイソル=韓国キラー(2012年にホームで全北に5-1の大勝、'13年にアウェーで
    水原に6-2の大勝など/いずれもグループリーグ)」

    トータルとしてはそれほど強い印象はない、というところだろう。
    実際のところ、かつて韓国の大物スターがプレーした時代とは違って、
    Jリーグの個々の選手などの細かい情報は伝わりにくくなっている。

    ではピッチで戦う選手はどう思っているのか。
    2013年4月、浦和レッズが韓国の全北現代とグループリーグで戦う前日に、
    相手チームのエースであるイ・ドング(2010年南アワールドカップ韓国代表)に聞いてみたことがある。
    Jリーグのチームとの対戦にはどんな意識で臨んでいるのかと。
    相手は平然とこう口にした。
    「自信をもってやってますよ。Jリーグのチームには勝てると」

    もちろん警戒はしているが、強く意識されているわけでもない。
    これは偽らざるところだ。近年のACLでの成績が最大の根拠だろう。

    >>2以降に続く)

    記事全文
    http://number.bunshun.jp/articles/-/822705

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    no title


    「ヨーロッパ組だから」と言うだけで評価するのは好きではない。
    むしろ、Jリーグ組だってやれるんだぞ、とずっと思ってきたひとりである。

     それでも今大会、適応力、プレーの安定感、試合を読む力、そして純粋なテクニック……
    前線の選手に関して言えば、すべての面でヨーロッパ組はJリーグ組を上回っていたと言わざるを得ない。

     ちょうどJリーグがオフ期間だとはいえ、レギュラー争いに挑む立場なのだから、
    正直、もっと目の色を変えて、主役の座を狙ってほしかった。

     このギャップをいかに埋めるかが、ロシア・ワールドカップへの課題になるだろう。

     海を渡って行った南野、柿谷、原口、大迫らは、さらにもがきながら、
    個性と対応力を磨いていけばいいのではないか。また、今回試合には出られなかったが
    素質は十分な西川、昌子、植田……彼らも可能性は十分秘めている。

     ただし、この結果を受けて、「これまで通りではいけない」という相当に高い意識を持って、
    Jリーグの開幕に向かわなければいけない。

     2015年のアジアカップ。ワシはJリーグの危機を感じた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150124-00010004-sdigestw-socc&p=2

    前スレ★1:2015/01/24(土) 13:46:31.06
    【サッカー】アジアカップ敗退に感じるJリーグの「危機」©2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422074791/

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    年末ということで、各国のサッカー専門サイトなどでも今年のスーパーゴール集的な企画が組まれているが、
    先日シーズンが終了したJリーグのスーパーゴールを集めた映像が海外のサッカー・ファンの間で大きな反響を呼んでいる。

    佐藤寿人選手(サンフレッチェ広島)のFIFA最優秀ゴール・プスカシュ賞候補となった13節のスーパーボレーの他、
    西大伍選手(鹿島アントラーズ)、中村俊輔選手(横浜F・マリノス)など、
    名だたる選手たちのゴールシーンは海外のサッカーファンが集まる掲示板「reddit」でも話題となった。

    「Jリーグ初めて見たけどスゴいな」「ワールドクラスのゴールも多いね」「ニンジャかよ」「キャプテン翼みたいだ」など絶賛するものがほとんどだ。

    中には、ミドルレンジからのボレー・シュートによるゴールが数多く生まれていることから
    「ボレーがヤバイね」「ロングのボレーが他のリーグより多いな」などの意見も。

    これに関して、あるドイツ人ファンによる「守備の質が高くないからではないだろうか?
    守備が止まっていて、キーパーの技量が高くないこと。
    プレッシャーをあまり受けない状態だったら良いゴールが生まれるのでは?」という投げかけに対し、

    「いや、欧州の4大リーグでもこのレベルのボレーは止めるのは難しいよ」
    「ゴールが一流なだけだろう。キーパーのせいじゃない」といった反論も数多く寄せられている。

    また、日本のサッカーを初めて見た海外のサッカーファンの率直な意見として「応援のフラッグがとんでもなく特大だな」というものや、
    素晴らしいゴールシーンが多いことから「なぜワールドカップで日本代表が良くなかったか疑問に思うよ」

    「彼らはどのメーカーのボールを使用しているの? プレミア、リーガ、セリエAで、あんな落ち方しているゴールは見たことがないからね」など、
    様々な興味深いコメントが書き込まれている。

    2014年12月31日 18時39分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9631514/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=4B69QCWB0xI


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    no title
    ハーフナー 出場機会求め4年ぶりJ復帰も…横浜、名古屋など興味

    スペイン1部コルドバのFWハーフナー・マイク(27)が来季、4年ぶりにJリーグに復帰する
    可能性が出てきた。関係者によると、出場機会を求めて欧州の移籍市場が再開される来年1月の移籍を
    模索しているようで、その中で古巣の横浜、名古屋など複数のJクラブが獲得に興味を示しているという。
    ハーフナーは12年に甲府からオランダ1部フィテッセに移籍。高さを武器に12~13シーズン、
    13~14シーズンと連続で2桁得点をマークした。14年W杯ブラジル大会の最終メンバーからは外れたが、
    ザックジャパンでは日本代表でも活躍。フィテッセとの契約が満了した今夏、真っ先に獲得に乗り出した
    コルドバに移籍し、8月25日のRマドリードとの開幕戦では1トップで先発を果たした。

    それでも、その後は苦戦続きのチーム同様に徐々に出番を失い、9月25日のバレンシア戦に
    途中出場したのを最後に9試合連続でベンチ外。アギーレジャパンでも10月の国際親善マッチで
    招集されたが出番なしに終わった。関係者によれば、現在は出場機会を求め、来年1月の移籍も視野に
    入れており、その中で4年ぶりのJ復帰の可能性もあるという。

    関係者によれば、古巣の横浜、弟のDFニッキが所属する名古屋が獲得に興味を示しているもよう。
    名古屋はオーストラリア代表FWケネディが今季限りで退団。後釜の長身FWを探しており、
    清水のFWノヴァコヴィッチとともにリストアップしているという。ハーフナーは甲府に所属した
    11年に17得点を決め、ベストイレブンにも選出されるなどJリーグでの実績は申し分ない。
    コルドバで窮地に立たされる1メートル94の長身ストライカーの決断は迫っている。
    [ 2014年12月13日 05:32 ]

    スポニチ http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/12/13/kiji/K20141213009452230.html
    来季、4年ぶりにJリーグに復帰する可能性が出てきたハーフナー Photo By スポニチ


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