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    タグ:Jリーグ

    1: @Egg ★2017/04/22(土) 13:31:03.94 ID:CAP_USER9
     ついに日本のエースがJリーグ復帰へ――。イタリア1部リーグのACミランに所属し、今シーズン限りでの退団が確実となっている日本代表FW本田圭佑(30)に、J1クラブが獲得の意向を伝えたことが20日までに明らかになった。関係者によると、本田サイドもJ1クラブからの“オファー”に前向きだという。すでに獲得に乗り出している欧州クラブと合わせ、争奪戦となるのは必至だが、来夏のロシアW杯が日本復帰の追い風になりそうだ。

     2014年1月にACミランと3年半契約を結んだ背番号10も今夏で契約が満了する。現在までにミラン側から契約延長のオファーは届いていないため、このまま5月下旬のシーズン終了とともに退団することが確実な状況だ。

     今季の本田はACミランで出番が激減。特に17年に入ってからは公式戦で約3分しかプレーしていない。ロシアW杯アジア最終予選を戦う日本代表でも低調なパフォーマンスだが、契約満了により移籍金が発生しないため、かねてJクラブを含め海外クラブとの間で大争奪戦に発展する可能性が指摘されていた。

     すでに米メジャーリーグサッカー(MLS)のシアトル・サウンダーズへの移籍が噂される一方、イングランド・プレミアリーグのエバートンや1月の欧州移籍市場でオファーを出したハルが獲得への興味を示していると地元メディアが報じている。またJクラブでは、豊富な資金力を誇るJ1神戸や鳥栖が本田の獲得に動くとささやかれている。

     そんな中、あるJクラブが本田獲得に向け動きだしていた。交渉途中のためチーム名を明示しないことを条件に本紙の取材に応じたJ1クラブ幹部は「本田のアニキ(代理人を務める兄の弘幸氏=33)とはもう会った。いろいろな話をしたし、向こうは『ありがたい申し出』と言ってくれた。いくつか欧州クラブから(獲得の)話はあるみたいなので、これから本田本人と検討してくれるそうだ」と明かした。

     さらに、獲得へ動いた経緯についても「ウチのクラブのことはもちろんだが、まずはロシアW杯に向け日本代表で出番(先発)がなくなった本田にも思うところがあるだろうということ。少なくとも日本でプレーすれば来年の夏(W杯本番)に備えて調整などもうまくできるだろうし、その辺を彼がどう考えるか」(同幹部)と説明した。本田はロシアW杯を「おそらく最後」と位置づけているが、出番のない現状では、いつ日本代表から落選してもおかしくない。

     仮に海外クラブへ移籍した場合、セビリア(スペイン)入りした日本代表MF清武弘嗣(27=現C大阪)のように、クラブの外国人枠問題などで構想外となってしまうことも珍しくない。

     新天地で再び出番を得られなければ、集大成と考えるW杯本番に大きな影響を与えかねない。しかしJリーグ復帰ならば、プラス材料は多い。8月から試合に出場し、コンディションや試合勘を早期に回復させることも可能。さらに通常は欧州組の選手が参加できない東アジアE―1チャンピオンシップ(12月、日本)を戦う日本代表にも参戦できるのだ。

     まだ欧州各国リーグはシーズン中のため、今後さらなるオファーが届く可能性もあるが、少なくとも日本復帰の可能性が高まったのは事実。果たして日本のエースはどんな最終決断を下すのか。

    【今年はリーグ戦出場なし】ACミランでの本田はビンチェンツォ・モンテッラ監督(42)の構想外となり、ベンチを温める日々が続いている。今季リーグ戦はチームワーストとなる92分間しか出場していない。2017年に入ってからはリーグ戦出場なし。唯一イタリアカップ準々決勝の後半アディショナルタイムから“敗戦処理”として投入されただけでプレー時間は約3分だった。

     所属クラブで試合に出られない影響は日本代表にも及んだ。エースとして君臨していたハリルジャパンでは、昨年11月のロシアW杯アジア最終予選サウジアラビア戦からスタメン落ちが続いている。3月の同UAE戦前には、体調不良や試合勘の欠如が不安視される本田の招集可否が大きな話題となったほどだ。

     それでもバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が「経験が必要」との意向で強行招集。本田は「試合に出ていないとコンディションが上がらないというのはウソ」と強気に話していたが、同予選では代わりに出場したFW久保裕也(23=ヘント)が大活躍。エースは試合途中から出場も好パフォーマンスを見せられずに評価は急落した。

    東スポWeb 4/22(土) 11:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000001-tospoweb-socc

    写真
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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/15(土) 16:53:56.92 ID:CAP_USER9

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    Jリーグでの本格ブレイクを期待させる一発!

    [J3リーグ5節]C大阪U-23 0-1 FC東京U-23/4月15日/ヤンマー長居

     FC東京U-23の中村忠監督が試合後、Jリーグ最年少得点記録となる15歳10か月11日での初ゴールを決めた久保建英について言及している。

     久保の記録更新となるゴールについて問われた指揮官は「やはり本人の技術が出たゴールだったと思う」と話し、
    DF3人に囲まれながらも鮮やかにかわし、左足の強烈なシュートを叩き込んだ久保の能力の高さを改めて実感したコメント。

     さらに指揮官は、ここ数試合の久保のパフォーマンスにある変化を感じていたようだ。
    「前回、前々回ぐらいの試合から、よりアグレッシブにゴールを狙うようになっていた。
    本当にいいところでゴールを決めてくれたと思う」

     実際に、直近の4節・鹿児島戦ではゴールこそ生まれなかったものの、
    C大阪U-23戦の初ゴールで見せたような敵を翻弄するドリブル突破からシュートを狙うなど、
    随所にアグレッシブなプレーが見られていた。

     待望の初ゴールに本人は「目に見える結果を残せたことで、相当楽になった」と、記録更新への注目は、やはり重荷だった様子。
    プレッシャーから解き放たれた久保のプレーは、さらにアグレッシブさを増し、いよいよJリーグでの本格ブレイクの時を期待させる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00024606-sdigestw-socc

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    185: U-名無しさん@実況・^^です (アウアウカー Sa95-jW0G) 2017/04/04(火) 01:09:02.23 ID:q5Zx7MNpa
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    1: 餡子先生  2017/02/05(日) 16:52:03.00 ID:CAP_USER9

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     2月末に2017シーズンのJリーグが開幕します。今オフは中村俊輔の磐田移籍、清武弘嗣のC大阪復帰など移籍市場が大きく動きました。昨年末に行われたクラブW杯では鹿島がレアル・マドリー相手に大健闘、また2017シーズンからは賞金額がアップすることなどから、Jリーグへの注目度が例年より高まりつつあります。

     ただ日本国外に目を移すと中国超級リーグでは海外ビッグネームの“爆買い”が続き、昨季ACLは韓国の全北現代が制する一方で、日本勢はまたしてもアジア王者の座に辿り着けませんでした。

     UAEやサウジアラビア、カタールなど資金力豊富な中東勢のクラブも盛況を誇る中で、今現在のJリーグのレベルは、アジアで何番目のレベルにあると思いますか?

    (続きはソース元でお願いします。)
    http://number.bunshun.jp/articles/-/827382/feedbacks?per_page=10

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    768: U-名無しさん@実況・ ^^です (HappyBirthday! Sd47-2XGH) 2016/11/20(日) 04:42:09.31 ID:iUpJitvddHAPPY
    中スポ 
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    1: Egg ★@ 2016/07/22(金) 12:21:13.46 ID:CAP_USER9
    プロ野球における夏の風物詩と言えば、オールスター戦である。
    毎年、シーズンの折り返し地点で開催され、今年も15、16日に行なわれた。注目を集めたのは「打者・大谷翔平」。
    ホームラン競争で初出場初優勝を果たし、第2戦では3安打2打点1本塁打でMVPを獲得している。
    北海道日本ハムファイターズで“二刀流”にチャレンジする彼は、打者としても一流であることをあらためて世間に知らしめた。

    近年、プロ野球の地上波放送はめっきり減ってしまっているが、オールスター戦は別だ。
    普段は野球をあまり見ないライト層のなかにも「大谷はバッターとしても凄いんだな」とテレビでクギ付けになった人も少なくなかったに違いない。

    さて、Jリーグのオールスター戦はというと、開催されなくなってから久しい。
    Jリーグが開幕した1993年から2007年まで東西対抗戦(1995、96年は前年の奇数順位と偶数順位で分かれる形)で開催され、
    2008、09年はJリーグと韓国Kリーグの対抗戦に変わった。プロ野球同様、地上波で放送されてきたが、2009年を最後にオールスター戦の“中断”は続いている。

    これにはソフト面とハード面、両方の事情がある。

    ソフト面で言えば、オールスター戦の形式だ。長らく東西対抗戦の形を取ってきたが、J1チームを地域で半分ずつに区切るためにチーム構成が毎年変わってくる。
    たとえばアルビレックス新潟は2005年に「J-WEST」だったが、翌年は「J-EAST」に回っている。

    このように毎年チームの区分が変わっては東西対抗戦の色を強く打ち出せない。
    お祭りムードだけでは段々と注目度も下がっていき、日韓リーグの対抗戦に切り替えている。しかしこれもわずか2年間の開催にとどまった。

    ハード面で言えば、2010年は冠スポンサーの調整がつかなかったことも開催見送りの要因となった。大会の注目度が低ければ、当然ながらスポンサーも手を挙げづらい。
    そしてもうひとつは過密日程の問題。現在J1は2ステージ制&チャンピオンシップを採用していることからオールスター戦に使える日程が空いておらず、復活はより難しい状況にある。

    現代ビジネス 7月22日(金)12時1分配信 一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160722-00049251-gendaibiz-bus_all&p=1

    【サッカー】<Jリーグ>2017年から10年間の放映権契約を結ぶことで合意!総額2100億円…現契約の約7倍★17©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1469155321/

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    1: Egg ★@2016/07/21(木) 13:21:00.82 ID:CAP_USER9
     Jリーグは英動画配信大手パフォームグループと、2017年から10年間の放映権契約を結ぶことで合意した。

    Jリーグが受け取る放映権料は総額2000億円超と現契約の約7倍となり、日本のスポーツ放映権としては過去最大となる。

    スマートフォン(スマホ)で動画をいつでも安く見られるようになり、プロスポーツのコンテンツの楽しみ方が変わる転機となる。

    日本経済新聞 2016/7/20 1:36
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ19HQV_Z10C16A7MM8000/

    村井チェアマン、2100億円の大型放映権契約は…「ボトムライン」。さらなる拡大を示唆
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160720-00010027-footballc-socc

    「今後定額で2100億円だけではなくて、さらにそれを上回る可能性もある。将来的にレベニューシェアという取り決めもしています。2100億円というのは、いわゆるボトムラインです」

    【サッカー】<Jリーグ>来年の月額視聴料は?「ディナーでは絶対にない。恐らく、ブランチに近い価格」パフォームCEOが示唆
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1468990151/

    ※前スレ★1 2016/07/20(水) 01:44:10.00
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1469037642/

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    1: YG防衛軍  2016/07/20(水) 14:16:03.17 ID:CAP_USER9


    Jリーグ


     
    Jリーグは20日、英動画配信大手パフォームグループが提供するライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」と放映権契約を締結することを発表した。契約は2017年シーズンから10年間となり、総額2100億円にも上る大型契約となった。

     これまでのJリーグ中継はスカパー!が提供していた「Jリーグパック」が基本だったが、来年から視聴者は「DAZN」を通じて視聴することとなる。

     同サービスは、テレビやPC、スマートフォン、タブレットなど様々なデバイスを通じて高画質なライブストリーミングを視聴することができる。

     今回の新契約は、中継製作費はJリーグが負担し、動画権料もJリーグが保有することでコスト削減につなげる狙いも含まれる。

     価格帯や加入方法などの詳細は夏以降の発表となるが、パフォームグループのジェームズ・ラシュトンCEOが価格について言及した。

     現在、スカパー!でJリーグを視聴する場合は税込みで月額3000円前後だが、ラシュトンCEOは「ランチかディナーかで言うと、ディナーでは絶対にない。恐らく、ブランチに近い価格となる」と述べた。

     複数の関係者によれば月額1000~2000円程度とされていたが、今日の会見の限りでは月額1000円前後になる可能性もある。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160720-00010024-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/19(火) 17:52:49.23 ID:CAP_USER9
    季節は夏。リーグ戦も中盤に差し掛かり、好・不調のチームがはっきり分かれるようになった。そんな時期に各クラブが取り組むのがそう、「選手の補強」だ。

    そこで今回も「Jリーグにやって来るかもしれない外国人選手」と題し、今夏Jクラブが獲得に動きそうな選手を厳選してみた。

    ちなみに、昨年11月の投稿では見事ムリキが的中。

    今回も前回に引き続き、近年のJのトレンドである「実力がありながらアジアで本領を発揮できていない選手」や「各国メディアにてJ入りが噂されている選手」を中心に構成した。総勢11名。ぜひご覧いただきたい。

    ゼ・エドゥアルド

    国籍:ブラジル
    ポジション:FW
    年齢:28歳
    前所属:アル・シャアブCSC (UAE)

    かつてブラジルの名門サントスFCやイタリアのジェノアでプレーした経歴を持つストライカー。左右両足から繰り出されるシュートは正確かつ強烈で、決定力の高さには定評がある。

    昨シーズンはUAE1部リーグのアル・シャアブCSCに所属。攻撃の核として期待されたが12試合4ゴールと不甲斐ない成績に終わり、チームも1勝4分け21敗というUAEリーグ史上稀に見る低成績で2部降格が決定。エドゥアルドもシーズン終了と同時に退団した。

    彼はかつて中国リーグでも活躍できずに放出されている。近年の不振から市場価格も下がっていることは間違いなく、決定力不足に悩むJクラブが獲得に動きそうな選手であると言えるだろう。

    https://www.youtube.com/watch?v=QQNcSHjj6Ms


    【Jに来るかも知れない度】★★
    【Jで活躍するかもしれない度】★★★

    クレーベル

    国籍:ブラジル
    ポジション:FW
    年齢:26歳
    所属:北京国安 (CHN)

    187cmの長身を生かした正確なポストプレー、豪快なシュートが持ち味の元ブラジル代表ストライカー。ポルトガルリーグの名門ポルト在籍時には、今夏上海上港へ移籍したブラジル代表FWフッキ(29)らと共に活躍した。

    しかし昨シーズンから所属する北京国安ではここまで0ゴールと完全沈黙。事態を重く見たクラブは、冬にガラタサライからトルコ代表FWブラク・ユルマズ(31)、夏にパフタコール・タシケントからウズベキスタン代表イゴール・セルゲエフ(23)をそれぞれ獲得。居場所がなくなった彼は現在リザーブチームでトレーニングに励んでいるという。

    中国リーグの移籍市場は先週金曜日に期限を迎えており、クレーベルの移籍は現状では困難といえる。ただ、中国クラブは必要とされなくなった選手をあっさり放出するケースが少なくない。仮に契約解除でフリーとなった場合、多くのクラブ間で争奪戦が繰り広げられることは間違いないだろう。

    実力は申し分なく、近年のトレンドである「中国からのおこぼれ選手」としては歴代屈指の人材であることは間違いない。

    https://www.youtube.com/watch?v=hIkUcbhYs2I


    【Jに来るかも知れない度】★★
    【Jで活躍するかもしれない度】★★★★

    レナト

    国籍:ブラジル
    ポジション:MF
    年齢:27歳
    所属:広州富力 (CHN)

    爆発的な加速力と抜群のテクニックを駆使し左サイドで違いを作るブラジル人アタッカー。昨年夏に中国スーパーリーグの広州富力が川崎フロンターレから“爆買い”。現在は「レナチーニョ」という登録名でプレーしている。

    レナトに関しては「今夏、Jに来るのでは」との報道が一部日本メディアから報じられたものの、前述の通り既に中国市場は閉幕。またレナトも先週土曜日のリーグ戦で先発出場し、PKからゴールを決めている(2:00~のシーン)。

    https://www.youtube.com/watch?v=3ZI-MxqO6DY


    前項で紹介したクレーベルのようにリザーブチーム行きを命じられた選手ならまだ移籍の可能性はあると思われるが、現在もスタメンでPKキッカーを務めるほどの地位にある選手が突然クラブから契約解除を告げられることは常識的に考えにくい。今夏のJ復帰はなくなったと考えていいだろう。
    【Jに来るかも知れない度】★
    【Jで活躍するかもしれない度】★★★★★

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