サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:GK

    115: 風吹けば名無し 2018/02/03(土) 23:50:25.24 ID:qc1AsCfL0

    e9b3424a


    ヨーロッパ最高傑作 デヘア 
    アジアオセアニア最高傑作 ライアン 
    北アメリカ最高傑作 ハワード 
    南米最高傑作 ジュリオセーザル 
    アフリカ ?????
    続きを読む

    1: 数の子 ★ 2018/01/30(火) 16:40:54.41 ID:CAP_USER9
    これまで数々の名選手たちが、体張ってゴールを守ってきたが、「歴代最高のゴールキーパー」は誰なのだろうか。今回『Goal』インターナショナル版では、プレーキャリアの長さや残した物などを考慮しつつ、ベスト10を選出した。
    文=マーク・ドイル/Mark Doyle

    10位 イケル・カシージャス

    9位 ピーター・シルトン

    8位 エドウィン・ファン・デルサール

    7位 マヌエル・ノイアー

    6位 ゼップ・マイヤー

    5位 ゴードン・バンクス

    4位 ディノ・ゾフ

    3位 ピーター・シュマイケル

    2位 レフ・ヤシン

    1位 ジャンルイジ・ブッフォン

    全文・詳細が載ってます↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00010000-goal-socc&p=1

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/03/31(金) 17:44:02.39 ID:CAP_USER9
    レヴァークーゼンに所属するドイツ代表GKベルント・レノが、レアル・マドリーからの興味について「光栄」と話している。
    ドイツ誌『キッカー』が報じた。

    先日、レアル・マドリーが今夏のレノ獲得に興味を示しているとドイツ国内の報道によって伝えられた。
    マドリーはすでに来シーズンの守護神確保のため、チェルシーGKティボー・クルトゥワ、
    マンチェスター・ユナイテッドGKダビド・デ・ヘアとコンタクトを取っているとのうわさが流れる。
    しかし、レノのレヴァークーゼンとの契約解除に必要とされるのはわずか2000万ユーロ(約23億8000万円)のため、
    白い巨人が目移りしたようだ。

    レノは欧州王者からの興味について「名誉に思うよ。でも、今はレヴァークーゼンに集中している」と話している。

    また、代理人であるウリ・フェルバー氏は「昨年も海外のクラブからこういったうわさがあった。
    今年もかという感じだよ」とそれほど真剣には取り合っていない様子。
    今シーズンはレヴァークーゼンでブンデスリーガ全試合に出場しているレノだが、さらなるステップアップを視野に入れているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000019-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/10/19(水) 20:18:29.19 ID:CAP_USER9
    ◼日本には少ない「オーバー190」が全体の半数以上を占める。

    no title


     10月17~19日にかけて、大阪で異例の「GK合宿」を行なった日本代表。その初日だった。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の口から次のようなコメントが飛び出し、波紋を広げている。
     
    「現代フットボールでは、190cm以上ないと良いGKとは言えない。クラブでも代表チームでも、そういう統計になっている。180cm台でもハイレベルで戦えるかもしれないが、かなり困難がある」
     
     そう語ったハリルホジッチ監督が今回の合宿に呼んだGKは6人。180cm台は183cmの西川周作(浦和)をはじめ、184cmの東口順昭(G大阪)、184cmの中村航輔(柏)、186cmの櫛引政敏(鹿島)の4人。

    190cm台は195cmの林彰洋(鳥栖)、そして唯一のJ2組でA代表初選出となった196cmのシュミット・ダニエル(松本)という2人だけだった。
     
     ハリルジャパン招集歴がある川島永嗣(メス)が185cm、権田修一(SVホルン)が187cm、六反勇治(仙台)が188cmと、たしかに日本代表に「オーバー190のGK」は極めて少ない。日本人の身体的特徴を考えれば、致し方ない部分だろう。
     
     では、「現代フットボールでは、190cm以上ないと良いGKとは言えない」というハリルホジッチ監督の見解は正論なのか。世界中からトップタレントが集まる欧州4大リーグ(プレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラ、セリエA、ブンデスリーガ)で検証してみよう。全78クラブの2016-17シーズン正GKの身長分布は以下の通り。
     
    200cm以上:1人(1.28%)
    190~199cm:42人(53.84%)
    185~189cm:30人(38.46%)
    177~184cm:5人(6.41%)
     
     日本には少ない「オーバー190」が全体の半数以上を占め、184cm以下になると78人中でわずか5人のみ。モダンフットボールでGKの大型化が進んでいるのは事実であり、ヨーロッパでは「180cm台前半のキーパーは小さい」と言われるのも納得のデータである。
     
     自他ともにも認める世界ナンバー1GKのマヌエル・ノイアー(バイエルン)は193cm、それに次ぐ存在として認知されるティボー・クルトワ(チェルシー)は199cm、ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)は192cm、ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)は191cm。遠からず彼らと同じく世界的守護神になると目される17歳のジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)も、196cmと十ニ分な体格の持ち主だ。

    ◼グアルディオラ監督はハートより12cm低いブラーボを優先した。

     とはいえ、「180cm台でもハイレベルで戦えるかもしれないが、かなり困難がある」という見解は、さすがに言い過ぎだろう。
     
     189cmのヤン・オブラク(A・マドリー)、188cmのユーゴ・ロリス(トッテナム)、187cmのマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)、185cmのケイラー・ナバス(R・マドリー)、184cmのクラウディオ・ブラーボ(マンチェスター・C)と、4大リーグとチャンピオンズ・リーグの覇権を争うトップクラブの正守護神を務める180cm台のGKも少なくない。
     
     R・マドリーとスペイン代表で数々の栄冠を掴み、ノイアー台頭前にはブッフォンと世界最強GKの座を争ったイケル・カシージャス(ポルト)も182cmと、日本人GKたちと大差ない体格だ。
     
     言うままでもなくGKは、空中戦でもシュートストップでも1cmの差が成否を分けるポジションだが、彼らは身長のハンデを反応速度、ポジショニング、ステップワーク、判断力、そして足下のテクニックなどで補い、十分以上に世界トップレベルで戦っているのだ。
     
     今夏にはこんなケースもあった。マンチェスター・Cの新監督に就任したジョゼップ・グアルディオラは、クラブとイングランド代表で長く正守護神を務めてきた196cmのジョー・ハートを外し(結局はトリノへレンタル移籍)、代わりにバルセロナから184cmのブラーボを獲得。ゴールマウスを任せた。
     
     12cmの身長差を考えれば、空中戦では間違いなくハートのほうが有利。しかし、最終ラインからのビルドアップを肝とするパスサッカーを志向するグアルディオラ監督は、より足技に優れるブラーボを買ったのだ。総合的な安定感でも新戦力のほうが上という算段もあっただろう。
     
     GKにとって身長は大きな武器にはなるし、大きいに越したことはない。しかし、それが“全て”ではなく、指揮官の志向や戦術によって能力のプラオリティーは確実に変わる――。それが「世界トップレベル」の現実だ。

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 10月19日 17時17分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161019-00019793-sdigestw-socc&p=1

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ