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    タグ:DF

    1: 3倍理論 ★ 2018/05/28(月) 18:43:34.02 ID:CAP_USER9
    「ワールドカップに出場する最も優れたDFベスト10」と題し、イタリア『スカイスポーツ』が27日、特集を組んだ。

    ロシアW杯まで残すところあと2週間ほどとなり、イタリアメディアが出場32カ国に所属する選手の中から、最高峰のディフェンダー10名を選出。独自のランキングを発表した。中には、日本代表の対戦相手であるセネガルのDFカリドゥ・クリバリも含まれている。

    ナポリのクリバリは、バイエルン・ミュンヘンのDFヨシュア・キミッヒ(ドイツ)や、チャンピオンズリーグ3連覇を果たしたばかりのレアル・マドリーDFラファエル・ヴァラン(フランス)らを抑え、第3位にランクインした。「ナポリの巨人センターバック。移籍市場でヨーロッパのビッグクラブが渇望する26歳」と評されている。

    クリバリはフランス生まれで、日本代表GK川島永嗣が所属するメスの下部組織出身。ヘンクを経て2014年夏にナポリに加入。「通算164試合に出場し、8ゴールをマーク。今シーズンは5得点を記録し、中でもユヴェントス戦では際立ったヘディングシュートを披露。ナポリのスクデット獲得を信じさせた」と紹介されている。なおセネガル人の両親を持つことから、「2015年にセネガル代表の初招集を受け、これまで22試合に出場」している。

    セネガルのW杯出場は2002年の日韓大会以来16年ぶりとなるが、クリバリのほか、「絶好調の(サディオ)マネ、イタリアでプレーする(エムバイェ)ニアンやケイタ(バルデ)らがおり、最高峰の国際舞台へ戻ってきた」と綴っている。日本との対戦に加え、FWロベルト・レヴァンドフスキを擁するポーランドや、FWラダメル・ファルカオらのコロンビアとの対戦も注目されるところだ。

    ■1位、2位はレアル・マドリー勢が独占

    なおランキング2位はレアル・マドリーに所属するDFマルセロ(ブラジル)。「地球上で最も強い左サイドバック。レアル・マドリーで欠くことのできない30歳」との評を加えている。そしてランキング1位には、同じくレアルのDFセルヒオ・ラモス(スペイン)が輝いた。「ブランコスの主将であり象徴。クオリティ、リーダーシップに優れたディフェンダー。スペイン代表ではW杯を1回、ユーロを2回制した」と紹介している。

    ランキングは以下の通り。

    1位 セルヒオ・ラモス(スペイン)

    2位 マルセロ(ブラジル)

    3位 カリドゥ・クリバリ(セネガル)

    4位 ヨシュア・キミッヒ(ドイツ)

    5位 ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ)

    6位 ラファエル・ヴァラン(フランス)

    7位 メフディ・ベナティア(モロッコ)

    8位 ニコラス・オタメンディ(アルゼンチン)

    9位 アレクサンダル・コラロフ(セルビア)

    10位 ヤン・フェルトンゲン(ベルギー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000017-goal-socc




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    1: 風吹けば名無し2017/01/28(土) 18:27:48.78 ID:GyA8e8qc0

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    吉田・・・セインツで主力&キャプテンまでまかされる

    長谷部 ・・・フランクフルトでリベロとして高評価

    酒井宏樹・・・名門マルセイユでスタメン

    酒井高徳・・・名門ハンブルガーSVでキャプテン

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 19:35:22.87 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表のこの1年半は「全ての人にとって残念な結果」

     日本代表DFとして中心的な存在となっている吉田麻也(サウサンプトン)が、FIFA公式サイトの
    インタビューに応じている。昨年のブラジル・ワールドカップとアジアカップでの成績を「全ての人に
    とって残念な結果」と振り返りつつ、バヒド・ハリルホジッチ監督による日本代表の現状や、センターバックや
    GKなどのポジションで日本人選手がヨーロッパでプレーすることの重要性を話している。
     昨年のワールドカップではグループリーグで未勝利に終わり、アジアカップでは準々決勝で敗退と、
    この1年半の間の日本代表には厳しい成績が続いている。アルベルト・ザッケローニ監督の後を受けた
    ハビエル・アギーレ監督は、スペインでの八百長疑惑というピッチ外の問題により約半年で解任された。
    「ワールドカップとアジアカップは全ての人にとって残念な結果でした。僕が考えるには、日本はその結果から
    復活しようとしている過程にあると思います。僕たちは今、新しい監督と新しいスタイルのサッカーを
    スタートさせています。そして、このチャレンジは全ての人にとって正しい道であると受け取られていると
    思っています。監督が代われば、多くのことが変化しますし、簡単なことではありません。ただし、
    僕たちが何をすべきかはクリアになっています」

     吉田はこう語り、ハリル監督と共に新たなスタートを切っている日本代表は復活の過程にあるという考えを
    示した。ピッチ外でもハードトレーニングと長時間のミーティングなど多くの変化が表れているが、
    それをチャレンジとして好意的に捉えている。
    .
    日本人CBが欧州で台頭するために…
     そして、ハリル監督が目指すスタイルについてはこう話した。
    「監督は、モダンなサッカーを目指しています。例えば、攻守の切り替えを素早くし、コンパクトなゾーンの中で
    インテンシティの高いプレーをした上で速攻を仕掛けることです。キック&ラッシュスタイルは
    日本に向いているとは思いません。もちろん、重要なことは僕たちの武器であるテクニック、敏捷性、
    スピードを生かした上で、最適なバランスを見つけることです」
     日本人選手の特性を生かしつつ、最適なバランスを見つけることが課題であると話している。
    イングランド・プレミアリーグでプレーする吉田だが、その伝統のスタイルであるキック&ラッシュは
    日本向きではないと語り、ハリル監督の目指すモダンなサッカーを尊重する考えを示した。

     現在、ヨーロッパのクラブに多くの日本人選手が在籍している一方で、センターバックとしてプレーしているのは
    吉田のみだ。スコットランドのダンディー・ユナイテッドへの加入が合意と報じられたGK川島永嗣も、
    現状は所属チームがない状態になっている。
     そして、純然たるセンターフォワードとしてプレーする選手も多くない。過去にヨーロッパでタイトルや
    名声を得た選手は、中田英寿氏(ローマなど)、中村俊輔(セルティックなど)、小野伸二(フェイエノールトなど)
    といった中盤の選手たちに集中しているのが現状だ。

    「代表チームにとっては、ヨーロッパでセンターバックでプレーするのが僕だけというのは良いことではないです。
    全てのポジションに高いレベルの選手が必要ですから、GKやセンターバック、ストライカーとして
    プレーする選手がもっと多くならなければいけません。もちろん簡単なことではないですが、僕はそのドアを
    少しだけ広げる助けにはなれるはずです」

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 21:40:34.03 ID:???*.net

    main_AFLO

     
    ポイントを稼いで上位リーグを目指す

    前回に続き、イタリアのセリエAを楽しむためのゲーム「ファンタカルチョ」のヒントをお伝えしていきます。
    ファンタカルチョは3つのリーグに分けられています。スタートリーグ、シルバーリーグ、ゴールドリーグです。
    初めてファンタカルチョに登録した時は、どのユーザーもスタートリーグから始まります。
    セリエAのシーズン中、ファンタカルチョでは4つのステージに分けられています。上のリーグに昇格するには
    他のユーザーよりポイントが高くなければなりません。
    つまり選手を獲得する時は、どの選手を選べばポイントを稼げるかを考えるべきです。
    今日は「優れたディフェンダー」に関してのヒントをお伝えしたいと思います。

    優れたディフェンダーとは

     ファンタカルチョにおける優れたディフェンダーは以下の3つの特徴を兼ね備えた選手です。

    1)パフォーマンスにムラがない選手
    安定感があって、毎回しっかり良い仕事をしてくれる選手

    2)感情的ではない選手
    選手が警告もしくは退場するとペナルティ・ポイントとして減点されます。
    そのため、冷静で落ち着いた選手がおすすめです

    3)攻撃的な選手
    攻撃的なサイドバックのことです。ゴール、アシストを決める確率が高くなり、
    より多くのポイントを獲得することができます

     しかしながら、これらのヒントは「勝つため」だけのヒントです。
    しかし、イタリアではファンタカルチョでは「勝つこと」に拘らないファンが多いです。
    ファンタカルチョは友人と楽しむものなので、相手のフォワードを困らせそうな選手を選んだり、
    相手のチームの選手を怪我させそうな選手を選ぶ人も少なくありません。

     ディフェンスを選ぶことは、ユーザーにとって、一番楽しい作業になるか、つまらない作業になるかは、
    各々の性格によるでしょう。

     次回はミッドフィルダーとフォワードについてお話したいと思います。
    これからもファンタカルチョを楽しんでください。

    http://www.footballchannel.jp/2015/09/18/post108844/2/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/14(日) 02:00:28.74 ID:???*.net
    「W杯2次予選、日本-シンガポール」(16日、埼玉)

    サッカーのW杯ロシア大会アジア2次予選シンガポール戦を控える日本代表は13日、
    さいたま市内で調整し、ハリルホジッチ監督が、DFラインに攻撃の起点となる鋭いパスを求めた。

    10対10で行われた戦術練習では、チーム全体に対して「グラウンダー(低い)で速いパスを狙え」と指導。
    DF吉田は「ボールを奪った後、(味方選手を)何人か飛ばしたパスを狙えと言われている」と、指揮官の意図を説明した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150613-00000091-dal-socc
    デイリースポーツ 6月13日(土)21時40分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150613-00000091-dal-socc.view-000
    練習する宇佐美貴史(中央)にぴったり寄り添いチェックするバヒド・ハリルホジッチ監督(右)

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