サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:Cロナウド

    1: たんぽぽ ★©2ch.net 2017/05/11(木) 18:24:24.79 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000114-dal-socc
    デイリースポーツ 5/11(木) 18:14配信

    C_h8y1vUMAA9tqS


     「欧州CL・準決勝第2戦、Aマドリード2-1Rマドリード」(10日、マドリード)

     レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウドが、2試合合計4-2として決勝進出を決めた敵地での試合で、対戦相手のFWフェルナンド・トーレスと小競り合いを演じるなど“闘争心”を示した。11日のスペイン紙マルカなどが報じている。

     まずは前半42分、MFイスコのゴールで事実上の決勝進出を決めたシーンだった。Aマドリードのファンで埋まったスタンドに向かって、右手人差し指を口に立てて静かにするよう挑発的なジェスチャー。この試合でロナウドはボールを触るごとにブーイングを受けており、それを受けての反応とみられる。他にも試合中にトーレスから「どうしたんだ、ピエロ」と至近距離で野次られた場面では、返す刀で「家へ帰れ、バカ」と反撃した。

     試合後のロナウドは「僕らは、また決勝で戦えるのをとても喜んでいる」とコメント。さらには「アトレチコが良い形で試合に入って来るだろうってことは分かっていたし、2点を挙げる幸運もあった。だけど僕らには経験があり、1点取れば勝負が決まるってことを分かっていた。僕らはレアル・マドリードで、より多くの経験があることを証明した」と胸を張った。

    続きを読む

    1: @Egg  2017/05/07(日) 10:17:49.26 ID:CAP_USER9
    ポルトガル代表のフェルナンド・サントス監督はポルトガル国内でレアル・マドリードFWクリスティアノ・ロナルドの評価が低いことを嘆いたと、6日にスペイン紙マルカ(電子版)が報じた。

    リスボンでのイベントに出席した際、欧州CL準決勝アトレチコ・マドリード戦でロナルドがハットトリックを決めたことについてメディアに尋ねられ、以下のようにコメントした。

    「クリスティアノをポルトガル人があまり評価していないことを理解できない。欧州選手権予選で批判があったし、ゴールを決めないと言われていた。

    その後、どんな形でもゴールを決められると話す。彼はいつでもゴールを決めている。彼のことは18歳の時から知っているが全く変わらない。いつもゴールを決めている」。

    日刊スポーツ 5/6(土) 19:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-01819208-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: @Egg2017/05/01(月) 15:08:43.36 ID:CAP_USER9
    4月29日のJ2リーグ第10節、ジェフ千葉対徳島ヴォルティス戦。
    普段ならコアなサッカーファン以外、結果も知らないようなゲームが、俄に世間の注目を浴びることになっている。

    騒動の発端は、前半14分だった。千葉が高いバックラインで攻勢を仕掛けるところに、徳島が左サイドから裏に抜け出し、好機を得る。
    これに千葉はGKが果敢に飛び出し、タッチラインへボールを出した。

    このボールを追っていたのが、徳島のDF馬渡和彰(25歳)だった。
    馬渡は一刻も早くゲームを再開しようと急ぎ、側にいたボールボーイにボールを預けるように促す。

    しかし逡巡した少年に苛立って近寄ったところ、ようやく投げ返してきたボールを受け取りながら、その胸を小突いた。
    これが非紳士的行為として一発退場となっている。

    「感情的になってしまった。あってはいけない行為。反省している」馬渡は少年に謝罪したという。
    経過と結果だけを見れば、感情的になってしまった選手の退場処分は避けられなかった。クラブも謝罪した。

    しかし、世間はそれ以上の"罰"を要求している空気がある。では、プレーヤーは社会的責任を一身で負うような行為をしたのだろうか?

    ◆ロナウド・ボールボーイ事件は今回の一件とは逆の結末に

    馬渡の行為は大人げなかった。それは明らかだろう。
    しかし事件が起きる前後数秒に、2人にしか分からない空気があったのは間違いない。

    サッカーをやってきた(知っている)人間であれば、あそこで即座にボールを渡すことは、千葉の失点(もしくはピンチ)を意味する。
    GKはタッチラインまで出ており、走って戻る状況だった。ボールボーイは基本的に、ホームチームが有利にゲームを進められるように教育され、その判断は積極的か消極的か、の違いでしかない。

    当事者になったボールボーイの少年は、当然のことをしたまでだろう。
    やはり、そこで怒り心頭に発した馬渡には落ち度があったということになる。

    ただ、起こりえる騒動でもあった。
    "ピッチという戦場"にいる選手たちは、人によってかなりの興奮状態にある。闘争心で自らを煽り、全力を尽くしているだけに、気遣う余裕もない。平時ではない精神状態にあるのだ。

    そこに自らコミットする場合、子供であろうと、ボランティアであろうと、その立場は関係ない。そういう考え方もある。

    2014年3月、スペインのアトレティコ・マドリーとレアル・マドリーのマドリーダービーでRECOJEPELOTAS(ボールボーイ)の騒動が起きている。
    場所はビセンテ・カルデロンだった。アトレティコの本拠地で、必然的にボールボーイもアトレティコの下部組織の選手たちだった。

    後半71分、2-1とリードされたマドリーが攻勢に出る中、アトレティコの選手が右タッチラインにボールを蹴り上げる。
    マドリーはクリスティアーノ・ロナウドが少しでも早くリスタートしようと、ボールボーイにボールを要求する。
    しかし、ボールボーイたちは知らんぷり。ロナウドが少し離れたボールボーイに近寄ったところで、地面にボールが放り投げられた。

    スタジアムのサポーターはこれに対し、大歓声だった。アトレティコのために、ボールボーイが見せた行為だからだ。
    しかし後日、この行為は問題視されることになった。

    「できるだけ速やかにプレーを促す」
    ボールボーイとして、その義務を怠ったことが指摘された。さらに、その少年が笑っている映像も流れ、「不快極まりない」と一斉に批判へ。ボールボーイは名前も大々的に公表されることになった。

    「ダービーで起こったことに関して、心から謝罪します。ごめんなさい。僕たちアトレティコのボールボーイは、みんながみんなこのようなことをするわけではありません」
    脅迫文まで送りつけられた少年は結局、謝罪文を出すことになった。「この少年がビセンテ・カルデロンでボールボーイをすることは、今後ありません」

    >>2以降につづく

    小宮良之 | スポーツライター5/1(月) 13:10
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170501-00070493/

    続きを読む

    1: YG防衛軍  2017/01/22(日) 22:12:25.47 ID:CAP_USER9

    1241

     
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、2017年に入ってから急激に調子を落としていると騒がれている。

    21日のリーガエスパニョーラ第19節、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのマラガ戦(2-1)では、前半にGKイドリス・カメニとの1対1の場面でシュートを決められず、後半にはポストにゴールを阻まれたC・ロナウド。22日付のスペイン『マルカ』は、「失望」との見出しでC・ロナウドの不調を報じた。

    同紙は「C・ロナウドはセルタ戦で1トップを務めたが機能せず、昨日(マラガ戦)は普段通り左サイドでプレーしたものの、それでもゴールと再会する手助けにはならなかった。決定機を決め切れないばかりか、そのプレーレベルも疲れ知らずの、飽くことのないあの選手とは程遠い。ベルナベウは彼を待ち続けている」と記している。

    『マルカ』はさらに、C・ロナウドの得点率についても記載している。ポルトガル代表FWはレアル・マドリーの選手として、371試合に出場して382得点を記録。1試合あたりの得点率は1.03となっている。しかしながら2017年には4試合で2得点と、得点率は0.5と激減している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000018-goal-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★2017/01/16(月) 18:34:42.70 ID:CAP_USER9

    48576d9c


     
    レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、リーガ・エスパニョーラにおけるPK通算成功数で歴代1位に並んだ。15日、UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が伝えている。

     同日開催されたリーグ第18節で、日本代表MF清武弘嗣所属のセビージャと対戦したレアル・マドリード。試合はスコアレスで迎えた67分、レアル・マドリードはスペイン代表DFダニエル・カルバハルが倒されて獲得したPKを、C・ロナウドがしっかりと決めて先制に成功した。

     同サイトによると、C・ロナウドは同得点で、リーグ戦のPKによる得点数を56へ伸ばした模様。この数字はかつてレアル・マドリードなどで活躍した元メキシコ代表FWウーゴ・サンチェス氏に並んで、リーグ歴代トップであるという。C・ロナウドは65本のPKで56ゴールを記録しており、成功率は約86パーセント。レアル・マドリードの全公式戦では、PKで71ゴールを挙げているという。

     同ランキングにおいて、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは5位。同選手は42得点をPKで決めている。また、8位に入った現ニューヨーク・シティFC所属の元スペイン代表FWダビド・ビジャは、PKを32回成功しているが、バルセロナ在籍時代はPKで得点を挙げたことがなかったという。

     なお、試合はレアル・マドリードが終盤に2失点を喫し、セビージャに逆転負け。公式戦無敗記録が40でストップした。

    ■リーガ・エスパニョーラPK成功数ランキング(所属は現役選手のみ)
    1位 クリスティアーノ・ロナウド(56得点/ポルトガル/レアル・マドリード)
    1位 ウーゴ・サンチェス(56得点/メキシコ)
    3位 ロナルド・クーマン(46得点/オランダ)
    4位 リュボスラフ・ペネフ(43得点/ブルガリア)
    5位 リオネル・メッシ(42得点/アルゼンチン/バルセロナ)
    6位 ダニエル・ルイス(34得点/スペイン)
    6位 ラファエル・マラニョン(34得点/スペイン)
    8位 ダビド・ビジャ(32得点/スペイン/ニューヨーク・シティFC)
    9位 アンデル・ガリターノ(31得点/スペイン)
    10位 キニ(30得点/スペイン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00542242-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/26(月) 19:31:30.96 ID:CAP_USER9

    Cb73hfMUcAAr4vC

     
    スペイン紙『マルカ』が、リーガ・エスパニョーラに所属する全20チームそれぞれの年間最優秀選手をファン投票で選ぶ特別企画を実施。トータルで2万を超える票が集まり、各チームの“2016年バロンドール”を25日付の記事で紹介している。

     第16節を終えた時点で首位を走るレアル・マドリードでは、12日にフランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が選出する“本家”バロンドールを受賞したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドではなく、クロアチア代表MFルカ・モドリッチがファン選出のバロンドーラーとなった。今年10月にクラブとの契約を2020年まで更新した同選手は、全体の37.79パーセントの票を獲得。28.50パーセントの票を得たC・ロナウドを抑えて、見事1位に輝いた。

     チームのエースが1位を譲る格好となったレアル・マドリードとは対照的に、バルセロナとアトレティコ・マドリードでは、“チームの顔”が順当にトップ当選を果たした。バルセロナではアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが65パーセントの得票率を獲得して1位に。一方、アトレティコ・マドリードでは、フランス代表FWアンワーヌ・グリーズマンがチーム最多となる71パーセントの支持を集めた。

     なお、いくつかのチームでは、今夏に退団した選手がファン選出の“2016年バロンドール”を受賞した。MF乾貴士が所属するエイバルでは、昨シーズンのリーグ戦で18ゴールを挙げて、今夏にスウォンジーへの移籍を実現したスペイン人FWボルハ・バストンが最多42.8パーセントの票を獲得。またデポルティーボでは、今夏にアーセナルへのステップアップを果たしたスペイン人FWルーカス・ペレスが得票率69パーセントで年間MVPの座に輝いている。

    ■全20チームの2016年MVP
    (チームはアルファベット順。括弧内は各チーム内での得票率)

    アラベス:MFマルコス・ジョレンテ(37%)
    アスレティック・ビルバオ:FWアリツ・アドゥリス(73.85%)
    アトレティコ・マドリード:FWアントワーヌ・グリーズマン(71%)
    バルセロナ:FWリオネル・メッシ(65%)
    ベティス:FWルベン・カストロ(44.4%)
    セルタ:FWイアゴ・アスパス(55.7%)
    デポルティーボ:FWルーカス・ペレス(69%、現アーセナル)
    エイバル:FWボルハ・バストン(42.8%、現スウォンジー)
    エスパニョール:MFマルコ・アセンシオ(41.3%、現レアル・マドリード)
    グラナダ:FWアイザック・サクセス(28.2%、現ワトフォード)
    ラス・パルマス:MFロケ・メサ(44.7%)
    レガネス:MFアレクサンデル・シマノフスキ(37.3%)
    マラガ:MFカマーチョ(27.7%)
    オサスナ:MFロベルト・トーレス(27.5%)
    レアル・マドリード:MFルカ・モドリッチ(37.79%)
    レアル・ソシエダ:MFアシエル・イジャラメンディ(31.8%)
    セビージャ:MFビトーロ(55.9%)
    スポルティング・ヒホン:MFホニー(35.5%、現マラガ)
    バレンシア:GKジエゴ・アウヴェス(43.5%)
    ビジャレアル:MFブルーノ・ソリアーノ(36%)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00531378-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@ ©2ch.net 2016/09/26(月) 19:14:41.01 ID:CAP_USER9
    「スペイン1部リーグ、ラスパルマス2-2レアル・マドリード」(24日、ラスパルマス)

     レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウドが、途中交代でピッチを離れた後にベンチで口汚く不満を示していたことが分かった。スペイン紙のマルカ、アスなどが報じている。

     スペインのテレビ局クワトロの映像によると、72分に交代となったロナウドはベンチで怒り爆発。チームスタッフの制止をよそに、英語の「F××K YOU」に相当するポルトガル語を吐き捨てた。

     交代のため自身の背番号が示された際には信じられないような表情で電光掲示板に目をやってスコアを確認しており、その後の激怒につながったもようだ。

     もっともロナウドもいつまでも怒ってはいない様子。試合翌日には息子、さらに新たに飼うペットの犬とともに笑顔で撮影した写真を自身のSNSに掲載している。

    デイリースポーツ 9月26日 19時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00000091-dal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2016/09/11(日) 10:37:03.64 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、
    アル・サッドMFシャビ・エルナンデスの先の発言に反論している。

    465507522cr7-500x334


    シャビは先にスペイン『カデナ・セール』とのインタビューに応じ、C・ロナウドについて言及。
    「馬鹿にサッカーなんてプレーできない。クリスティアーノはまったく馬鹿じゃない。

    彼は並外れた選手で、一時代を築ける存在」だとしながらも、
    元チームメートのバルセロナFWリオネル・メッシには敵わないとの見解を示していた。

    「彼の問題は同時期に歴史上最高の選手がいることだ。(メッシとの)比較は意味がないよ。
    マドリーファンでない限り、どちらが優れているかは明白だからね」

    C・ロナウドは10日のリーガエスパニョーラ第3節オサスナ戦(5-2)直後に、この発言に反論。
    ミックスゾーンに現れたC・ロナウドは、シャビが注目を浴びようと自分を出しにしたとの考えを述べている。

    「インターネットで最も検索されている選手は自分だ。
    一面を飾りたかったり、何かをプロモーションしたかったりする人間が僕について話すんだよ。

    シャビが自分について話したとして、それが一体何だと言うんだ? 
    僕は彼がカタールか、それとも違う国でプレーしているかも知らないんだ」

    「シャビはすべてを勝ち取った。だけど、バロンドールは1回も獲得していない」

    GOAL 9月11日(日)6時21分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00000017-goal-socc

    【サッカー】チャビ「C・ロナウドはこの時代に生まれて不運だった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473425415/

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/07/13(水) 06:03:30.17 ID:CAP_USER9


     
    スペイン紙マルカなどは11日、欧州選手権決勝で左膝を負傷したC・ロナウドについて、
    ポルトガル代表ドクターの初診では左膝内側側副じん帯損傷で全治約1カ月の見込みだと報じた。

    正確なCm9wgTqVUAAqdzT
    診断は今後発表されるが、日本代表MF清武が新加入した欧州リーグ王者・セビリアと対戦する来月9日の欧州スーパー杯には間に合わない可能性がある。
    この日は、米経済誌フォーブスが世界のセレブ100人の年収ランキングを発表。
    C・ロナウドは8800万ドル(約91億円)で、サッカー界No.1の4位に輝いた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/07/13/kiji/K20160713012953180.html
    2016年7月13日 05:30

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★2016/06/25(土) 14:12:57.32 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ◆欧州選手権 ▽決勝トーナメント1回戦 クロアチア―ポルトガル(25日、ランス)

     欧州選手権は25日、決勝トーナメント1回戦が行われる。D組1位のクロアチアとF組3位のポルトガルがランスで激突する。過去3度の対戦ではすべてポルトガルが勝利しているカード。クロアチアは負傷で戦列を離れていたMFルカ・モドリッチ(30)=Rマドリード(スペイン)=と、FWマリオ・マンジュキッチ(30)=ユベントス(イタリア)=が復帰する。

     1次リーグでクロアチアは3連覇を狙うスペインに欧州選手権で15戦ぶりの黒星をつけた。アンテ・チャチッチ監督(62)は「満足はしていない。我々はこのトーナメントでできるだけ長く、前に進み続けたいんだ」と話した。予想スタメンは次の通り。

     ☆クロアチア(4―5―1)

     ▽GK スバシッチ

     ▽DF スルナ、チョルルカ、ビダ、ストリニッチ

     ▽MF モドリッチ、バデリ、ブロゾビッチ、ラキティッチ、ペリシッチ

     ▽FW マンジュキッチ

     ☆ポルトガル(4―4―2)

     ▽GK ルイパトリシオ

     ▽DF ビエイリーニャ、リカルド・カルバーリョ、ペペ、ゲレイロ

     ▽MF ウィリアム・カルバーリョ、モウティーニョ、アンドレ・ゴメス、ジョアン・マリオ

     ▽FW ナニ、C・ロナウド

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160625-00000085-sph-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ