サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ACL

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 18:17:22.78 ID:???*.net

    38CE4BCB8E381B3500

     
    ◆アジア・チャンピオンズリーグ ▽準決勝第2戦 G大阪―広州恒大(21日・万博記念競技場)

     G大阪は21日、ホーム万博でACL準決勝第2戦で7年ぶりの決勝進出を懸けて広州恒大に挑む。
    第1戦はアウェーで1―2と敗れており、決勝進出には1―0の勝利、または2点差以上の勝利が必要
    (2―1の勝利の場合は15分ハーフの延長戦、決着がつかなければPK戦を行う)。
    20日に長谷川健太監督(50)は「すべてを出し切って広州を倒したい」と意気込みを語っていた。

     【G大阪スタメン】
     ▽GK東口順昭
     ▽DF藤春廣輝、丹羽大輝、岩下敬輔、米倉恒貴、今野泰幸
     ▽MF遠藤保仁、二川孝広、倉田秋、阿部浩之
     ▽FWパトリック

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00000098-sph-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 03:29:58.06 ID:???*.net

    endo zac2013-11

     
     G大阪は19日、21日のアジア・チャンピオンズリーグの広州恒大との準決勝第2戦(万博)に備え、
    大阪・吹田市内で非公開練習を行った。第1戦(9月30日)はアウェーゴールを奪うも1―2と逆転負けし、
    決勝進出には最低1得点が必要だが、08年ACL初優勝を知る主将の元日本代表MF遠藤は
    「向こうも1点取られると痛い。前半に先制しようとか焦る必要はない。90分を通して勝てばいい」と冷静だ。

     2―1で勝ち切ったJ1浦和戦(17日・万博)から中3日で迎える大一番。長谷川健太監督(50)はこの日、
    「筋肉疲労を考慮した」と遠藤を別メニュー調整とした。だが、頼れる主将は「試合には問題ない。
    相手の隙は間違いなくある。そこを突いてチャンスを決め切りたい」ときっぱり。

     第1戦では試合前日の深夜、宿泊する中国・広州のホテルでGK東口ら数選手の部屋に
    無言電話が掛かってきたり、遠藤自身も猛暑によって試合後に脱水症状になったりとアウェーの洗礼があったが、
    「もう大丈夫」と背番号7。得点すれば興梠慎三、野沢拓也に次ぎ、日本人3人目のACL2ケタ10得点到達となる
    遠藤が、パスでシュートでFKで、ゴールシーンを演出する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-00000141-sph-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/30(水) 22:53:39.83 ID:???*.net

    CQJzW8HWcAAiszQ
     
    アジア・チャンピオンズリーグ 広州恒大―G大阪

    9月30日@広州天河スポーツセンター
    主審:Nawaf Shukralla

    広州恒大 2-1 G大阪

    0-1 OG(前12分)
    1-1 黄博文(前35分)
    2-1 鄭智(後12分)

    http://www.hochi.co.jp/soccer/data/world/acl/20150930-m1582237.html?from=pcScore

    10月21日(水)19:00 準決勝
    G大阪 vs 広州恒大
    http://www.hochi.co.jp/soccer/data/world/acl/201510.html

    続きを読む

    7b1a6250

    続きを読む

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 22:25:08.83 ID:???*.net
     アジアサッカー連盟(AFC)は29日、AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝のベスト11を発表した。

     今回の11人の中で1チームあたりの最多は広州恒大の4人、それにアル・ヒラルの3人が続いている。
    一方、日本からはガンバ大阪のパトリックのみが選ばれている。

     地域別で見ると西アジアのアル・ヒラルとアル・アハリ・ドバイから合計5人、東アジアから6人となっている。
    ベスト4に進出していないチームからは全北現代のパク・ウォンジェがただ1人メンバー入りした。

     ACL準々決勝のベスト11は以下の通り。

    【GK】
    ゼン・チェン(広州恒大)

    【DF】
    パク・ウォンジェ(全北現代)
    モハメッド・ジャファリ(アル・ヒラル)
    ジガン(アル・ヒラル)
    チャン・リンペン(広州恒大)

    【MF】
    ファン・ボーエン(広州恒大)
    パウリーニョ(広州恒大)
    カルロス・エドゥアルド(アル・ヒラル)

    【FW】
    ロドリゴ・リマ(アル・アハリ・ドバイ)
    アフメド・カリル(アル・アハリ・ドバイ)
    パトリック(ガンバ大阪)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150929-00010026-footballc-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 19:37:42.17 ID:???*.net
     G大阪の逆転勝利で終わったACL準々決勝の第2戦。
    引き分けでもアウェーゴール数で勝ち上がりが決まる全北現代だったが、後半アディショナルタイムに痛恨の決勝ゴールを決められ、
    ベスト4進出の切符を逃してしまった。

     それだけに韓国メディアも「ガンバに逆転負けの全北、4強進出霧散」(一般紙『韓国日報』)、
    「“痛恨の1分”全北、ガンバに逆転負け」(ネットニュース『エクスポーツ』)とショックを隠せない。
    スポーツ新聞『スポーツ韓国』などは「虚妄の敗北、全北の脱落がより残念な理由」と題した記事のなかで、
    こう書き綴っている。

    「なにもかもが残念な試合だった。最後の1分を耐え切れず敗北してしまったことが、惜しいことのすべてではなかった。
    結果論だが取られなくてもいい失点を何度も奪われた。それは、悪手となった戦術的選択が災いとなった。
    負けるような試合ではなく、しかもACLに残ったKリーグ唯一のチームだったため、その悔しさはさらに濃く残った」

     全北の敗因としてまず挙げられているのが、最後の集中力の問題だ。
    「反転の連続だった大阪の夜、刹那の集中力で分かれた勝負」としたサッカーネットディア『スポータルコリア』はこう指摘している。

    「全北が多くの時間で4強に近かったのは事実だが、勝負どころで集中力を発揮したのはガンバだった。
    ガンバは先制を許して心理的に負担を感じるよりも前に同点にし、後半終盤に突然訪れた脱落危機のなかでも
    劇的なゴールを奪った。刹那の集中力が結果を分けた試合だった」

    全北のチーム状況や選択した戦術が効果を発揮しなかったという意見も多い。

     全北は夏の移籍市場でそれまでKリーグの得点ランキングのトップを走っていたエドゥーを
    中国リーグに引き抜かれたことでイ・グノ、ルイス、ウルコ・ベラなどを補強したり、
    本来はSBのチェ・チョルスンをボランチ起用して相手エースのマーカーにつける“チェ・チョルスン・シフト”を
    直近の試合で採用しているが、「ACL4強挫折の全北、戦力不均等の克服に失敗」(ネットニュース『JOYNEWS』)、
    「“チェ・チョルスン・シフト”は誤答ではないが正答でもなかった」(ネットニュース『OSEN』)と指摘されている。
    その文脈のなかで逆に評価されているのが、倉田秋だ。

    「チェ・チョルスンがマークした倉田は、ガンバの核である宇佐美と違ってベンチメンバーなので攻略が容易だと予想されたが、
    蓋を開けてみると違った。倉田は第1戦で完璧に封じ込められた宇佐美とまったく違った。
    チェ・チョルスンをかわしてスペースに何度も侵入し、数回の得点チャンスを作った。
    第1戦で宇佐美はシュート1本に終わったが、倉田は終始チャンスを作り、76分には得点まで決めた」(ネットニュース『OSEN』)

     G大阪の対策にしてやられたという意見もある。

    「全北、結局は徹底的に準備したガンバにやられた」としたスポーツ新聞『スポーツ・ソウル』は、
    Kリーグよりも短いうえに大量の水を蒔いてボールの走りを速め、得意のパスサッカーができるようホームの利点を
    フル活用したG大阪の準備を紹介しつつ、「ガンバの抵抗は予想以上に強かった。
    90分間、バスケットのハーフコート・プレッシングを連想させる強い圧迫と、フィジカルに優れたパトリックの突破は全北を苦しめた」とした。

     ちなみに全北のイ・ジェソンは試合後の韓国メディアの取材で、
    「短い芝やアウェーの不利は言い訳にしかならない」としつつ、「全北はKリーグでも、パスサッカーをする浦項や済州に苦戦してきた。
    日本のチームはパスプレーがさらに良いので、今日は難しさがあった」と語った。
    不利有利を差し置いて、G大阪のスタイルに苦戦したことを認めたわけだ。


    続きは↓の記事から
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail3/id=11376

    続きを読む

    続きを読む

    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2015/06/18(木) 18:05:56.59 ID:???*.net
    ACL準々決勝の組み合わせ決定! G大阪は全北現代、柏は広州恒大とベスト4かけて対戦
    6月18日(木)17時21分配信

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は18日、準々決勝以降の組み合わせ抽選会を行った。
    この結果、ガンバ大阪は全北現代(韓国)、柏レイソルは広州恒大(中国)と準々決勝で対戦することが決定した。

    柏は8月25日にホームで第1戦を行い、9月15日に敵地で第2戦を行う。また、広州恒大とは2年前の準決勝で
    対戦しているが、2戦合計で1-8と惨敗していた。一方で、全北現代と対戦するG大阪は8月26日に敵地で
    第1戦を行い、9月16日にホームで第2戦を戦う。

    また、G大阪と柏が共に勝ち上がれば、準決勝で対戦。なお、決勝戦は第1戦が11月7日、
    第2戦が同21日にホーム&アウェー方式で行われる。

    以下、準決勝以降の組み合わせ
    【準々決勝】
    [第1戦]
    (8月25日)
    [1]アルヒラル(サウジアラビア) vs レフウィヤ(カタール)
    [3]柏 vs 広州恒大(中国)

    (8月26日)
    [2]ナフト・テヘラン(イラン) vs アルアハリ(UAE)
    [4]全北現代(韓国) vs G大阪

    [第2戦]
    (9月15日)
    [1]レフウィヤ(カタール) vs アルヒラル(サウジアラビア)
    [3]広州恒大(中国) vs 柏

    (9月16日)
    [2]アルアハリ(UAE) vs ナフト・テヘラン(イラン)
    [4]G大阪 vs 全北現代(韓国)

    【準決勝】
    [第1戦]
    (9月29日)
    [1]の勝者 vs [2]の勝者

    (9月30日)
    [3]の勝者 vs [4]の勝者

    [第2戦]
    (10月20日)
    [2]の勝者 vs [1]の勝者

    (10月21日)
    [4]の勝者 vs [3]の勝者

    【決勝】
    [第1戦]
    (11月7日)
    [1]vs[2]の勝者 vs [3]vs[4]の勝者

    [第2戦]
    (11月21日)
    [3]vs[4]の勝者 vs [1]vs[2]の勝者

    Yahoo!ニュース(ゲキサカ 6月18日(木)17時21分配信)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150618-00697721-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 悪魔君(役所据え置き) ★@\(^o^)/ 2015/06/09(火) 01:21:25.82 ID:???*.net
    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で、韓国チームがベスト8入りを逃したのは
    「不可解な判定」とチームに対する「投資の減少」なのか。5月26、27日に開催された
    決勝トーナメント1回戦第2戦で、4チームが出場した韓国は全北現代しか8強に進めなかった。
    韓国紙・朝鮮日報(電子版)は「投資が急減している中での危機」と報じた。さらに韓国メディアは
    中国・広州桓大に敗れた城南FCに対するPK判定を「疑惑」と伝え、ネットユーザーも
    「審判に台無しにされた」などと嘆いた。

    韓国はACLに出場した4チームすべてがベスト16入りしたと浮かれていたが、一転、
    8強入りが1チームに留まり、朝鮮日報は「『アジアの盟主』として君臨していた韓国プロサッカーが
    揺らいでいる」と危機意識を露わにした。

    過去、韓国チームは優勝10度、準優勝6度といずれも最多を記録する。だが「最近は
    4シーズン中2014年を除き、ベスト8に進んでいるのは1チームだけ」(朝鮮日報)と
    不振に陥っている。

    その要因として、朝鮮日報は「投資の急減」を挙げる。今回も勝ち残った全北現代の親会社は
    現代自動車。年300億ウォン(約33億5000万円)台の予算を維持しているそうだ。


    これに対し、水原三星は親会社のサムスン電子が業績不振に伴う経営効率化によって予算規模が縮小。
    親会社も変更され、さらなる規模縮小が予想されるという。FCソウルも親会社の業績不振から
    最近2シーズンで年俸の高い主軸選手を放出している。

    5月27日の広州桓大戦に敗れ、8強を逃した城南の金鶴範監督は「広州桓大ではなく、
    リカルド・グラールに負けたと考えている。Kリーグのチームは適切な投資に基づいた
    発展計画を立てなければ、中国や日本などに圧倒されることになる」と危機意識を募らせた。
    グラールは元ブラジル代表で今季、広州に1500万ユーロ(約182億ウォン、約20億円)の
    移籍金で移籍している。朝鮮日報はその移籍金が城南の年間予算を上回るとしている。

    しかし、投資を増やして、質の高い選手を入れることでチーム力が向上しても、ファンは納得するのだろうか。
    朝鮮日報によると、5月23日に行われたKリーグ(全北現代-仁川FC)で全北の選手が
    仁川の選手の顔などを殴打。さらに24日の試合ではGKが相手PKの際、芝生をスパイクで荒らし、
    PKを失敗させたと伝える。「誰もが勝利至上主義に埋没した結果、指導者も選手もマナーを軽視する
    傾向が出始めた」と大学教授の言葉でこの嘆かわしい事態を批判していた。

    同紙はファンがスポーツを愛する理由の一つに「相手を尊重し配慮するマナー」を挙げているが、
    城南が広州に敗れた27日の試合で、先制点となるPKへの判定に不満タラタラだ。
    金監督は「試合の外的要因が大きく作用していたようだ」と評した。暗に判定を批判していることは明らか。
    さらに韓国ネットユーザーも「素晴らしい試合が審判によって台無しにされた」などと恨み節を綴る。

    メディアのお題目は立派でも、実地で実践されておらず、「仏作って魂入れず」の違和感は禁じ得ない。


    【産経ニュース】=http://www.sankei.com/premium/news/150608/prm1506080005-n1.html

    【依頼】
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1433551023/241

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ