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    タグ:鹿島

    1: Egg ★@ 2017/02/13(月) 13:11:16.85 ID:CAP_USER9
    中村俊輔(横浜F・マリノス→ジュビロ磐田)や、大久保嘉人(川崎フロンターレ→FC東京)らビッグネームがチームを移り、
    日本代表の清武弘嗣(セビージャ/スペイン→セレッソ大阪)や、元日本代表の高萩洋次郎(FCソウル/韓国→FC東京)
    といった海外組が国内復帰を果たすなど、過去に例を見ないほど選手移籍が活発だった今オフのJリーグ。

    昨シーズンのJ1王者・鹿島アントラーズも大型補強を敢行し、磐石の陣容を固めつつある。とりわけ熱心だったのが、アタッカー陣の補強だ。

    元ブラジル代表のレアンドロ(パルメイラス/ブラジル→)、昨季J1で11ゴールをマークしたペドロ・ジュニオール(ヴィッセル神戸→)、
    リオ五輪代表候補だった金森健志(アビスパ福岡→)らを獲得。チームには昨季優勝の立役者である金崎夢生と土居聖真がいるうえ、赤崎秀平なども控えており、攻撃陣のポジション争いは熾烈を極めている。

    その中で、開幕スタメンの座を勝ち取りそうな、新シーズンのブレイク候補生がいる。
    1996年生まれで、プロ3年目を迎えたFW鈴木優磨だ。

    1月のタイ遠征では、地元スパンブリー戦で2ゴールを含めて3点に絡む活躍を見せると、2月2日のJリーグDAZNニューイヤーカップのV・ファーレン長崎(J2)戦、
    6日の福岡(J2)戦でもゴールを奪取。疲労のピークを迎え、動きが重いチームの中でひとり気を吐いた。

    そんな鈴木の姿に、2歳年上の先輩、DF植田直通も大いに刺激を受けている。
    「(優磨からは)ポジションを取ってやる、という強い気持ちが伝わってくる。それを見て、俺らもゼロに抑えてやる、という気持ちで守っています。互いに、いい刺激を与え合っていると思います」

    鈴木と言えば、昨年末のFIFAクラブワールドカップで、ゴールを決めたあとにクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード/スペイン)を真似たゴールパフォーマンス(反転して胸を張り、
    両手を広げるポーズ)を披露したり、浦和レッズとのチャンピオンシップ決勝で、PKのキッカーをめぐってチームメイトと揉(も)めたり、
    テレビの優勝特番でラップをお披露目したりして話題をさらったが、決して話題先行タイプではない。着実に力を伸ばし、常勝チームの中での地位を堅実に築いてきた。

    プロ2年目の昨シーズン、前年は2ゴールだったにもかかわらず、「2桁得点」を目標にぶちあげると、Jリーグで8得点、天皇杯で2得点、クラブW杯で1得点を挙げ、公式戦トータルで2桁を記録した。

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 2/11(土) 17:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170211-00010002-sportiva-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/04(水) 17:03:10.82 ID:CAP_USER9
     元旦に行なわれた天皇杯決勝で川崎フロンターレを2-1で下したあと、鹿島アントラーズの選手たちから、さすがに、弱音がこぼれた。

    「休みたいですね、しんどいです」(昌子源)。「早く休みたい」(西大伍)。「すごく休みたいです。身体がキツイ」(鈴木優磨)。この1ヵ月強の間で彼らが漏らした初めての弱音だったかもしれないが、それも無理のないことだった。

     なにせ鹿島は、11月23日から1月1日までの40日間で以下の10試合を、それもすべてが心身ともに擦り切れるような決戦を戦い抜いてきたのだから。

     11月23日 チャンピオンシップ準決勝 対川崎フロンターレ ○1-0
     11月29日 チャンピオンシップ決勝・第1戦 対浦和レッズ ●0-1
     12月3日 チャンピオンシップ決勝・第2戦 対浦和レッズ ○2-1
     12月8日 クラブワールドカップ1回戦 対オークランド・シティー ○2-1
     12月11日 クラブワールドカップ2回戦 対マメロディ・サンダウンズ ○2-0
     12月14日 クラブワールドカップ準決勝 対アトレティコ・ナシオナル ○3-0
     12月18日 クラブワールドカップ決勝 対レアル・マドリード ●2-4
     12月24日 天皇杯準々決勝 対サンフレッチェ広島 ○1-0
     12月29日 天皇杯準決勝 対横浜F・マリノス ○2-0
     1月1日 天皇杯決勝 対川崎フロンターレ ○2-1

     Jリーグチャンピオンシップ準決勝から始まった「黄金の40日間」のラストゲームは、奇しくも始まりと同じ相手との決戦になった。

     初タイトル獲得への執念を燃やし、チャンピオンシップ準決勝のリベンジを誓う川崎は、鹿島にとってある意味、クラブワールドカップ決勝で戦ったレアル・マドリードより難しい相手だったかもしれない。

     試合は延長戦までもつれ込んだが、それでも鹿島の選手たちは悲鳴をあげる身体にムチを打って勝ち切った。2ゴールはいずれもコーナーキックとその流れから。120分間を通してみれば、押し込まれる時間帯のほうが多かったかもしれない。しかし、耐えるべきところでしっかりと耐え、カウンターやセットプレーから勝機を手繰り寄せたのは、この40日間の集大成であり、それこそが鹿島の本質だった。

     この試合のハイライトのひとつが前半18分に小笠原満男が激昂したシーンだろう。ファウルで倒されたあと、中村憲剛にボールをぶつけられた小笠原が怒って詰め寄ろうとして、両チームの選手たちが仲裁に入った。

     だが、小笠原はいたって冷静だった。ゾクッとしたのは、そのシーンを振り返った小笠原の言葉を聞いた瞬間だ。

    「それもパフォーマンスのひとつで、本当に怒っていたわけじゃなかった。そういう細かいところにこだわるのは、なんというか、流れを引き寄せるじゃないけど『戦うんだぞ』っていう大事なことだと思う」

     その直後に西と登里享平が接触して揉めたシーンで、クイックリスタートしようとしたのも「あえて」仕掛けていたという。

    「(相手が)審判に文句を言っている間に早くリスタートするのも駆け引きのひとつ。そういう駆け引きは、このチームで学んできた」

     いかに勝機を手繰り寄せ、勝つ可能性を少しでも高めるか――。ジーコやジョルジーニョから本田泰人や秋田豊らが学び、それを小笠原も盗んできたに違いない。
     
     くだんのシーンを振り返って、強化の最高責任者である鈴木満常務取締役強化部長が目を細めるようにして語った。

    「今日、満男がちょっとエキサイトする場面があったけど、意識してやっているから。やっぱり駆け引きで、あそこで向こうが怯んだというか、駆け引きで勝っている。なんとなくフワッとした中で、ああいうことがあると集中力が増すし、そういうことを計算してやれる満男はやっぱり凄いと今日は思った」

     相手を怯ませた一方で、味方を引き締めたキャプテンの駆け引きが、永木亮太や昌子源、植田直通の目にはしっかりと焼き付いたはずだ。こうした振る舞いは言葉で伝えるものでなく、後輩が先輩の背中を見て学び、受け継いでいくものだろう。

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    1: Egg ★2017/01/03(火) 11:33:07.32 ID:CAP_USER9

    no title

     
    熱戦度、接戦度ともにハイレベル。急傾斜で知られる吹田スタジアムの良好な眺望と相まって、天皇杯決勝、鹿島対川崎は目の離せない好勝負になった。日本の国内サッカー史上ナンバーワンの試合だった可能性さえある。

    鹿島はこの優勝で、Jリーグのクラブとして通算19冠を達成した。見出しに適したエピソードながら、クラブの伝統話を全面に優勝ストーリーを展開すれば、現在の魅力を伝える絶対量が減る。平凡な、ありきたりの優勝話になるどころか、的外れになりかねない。ブラジルに傾倒した過去の優勝と、今回の優勝とは、決定的に違うのだ。

    正面からキチッと向き合わないと、日本サッカー界にとって損失に繋がる、価値の高い優勝だと思う。

    この天皇杯を史上最高のレベルの試合に押し上げた最大の要因は、鹿島が披露した独得のサッカーにある。Jリーグ優勝、クラブW杯準優勝、そして今回の天皇杯。もし僕が海外在住者で、鹿島の試合を初めて観戦したなら、こう呟いていたと思う。

    「このチームの監督って誰?」

    監督の存在が偲ばれるサッカー。石井正忠監督の崇高な理念と、その理に叶った指導が、隅々まで行き届いた規律正しいサッカー。

    ハイライトとなったクラブW杯決勝、対レアル・マドリーを観戦しながら想起したのはマドリーダービーだ。13-14、15-16のチャンピオンズリーグ決勝でR・マドリーと欧州一を懸けて争った関係にもあるアトレティコ・マドリーの姿だ。

    勝って当然の王者に対して、アトレティコはなぜ互角以上に渡り合えるのか。その答えと同じ要素を、クラブW杯決勝でも見ることができた。

    鹿島とアトレティコ。両者のサッカーは、すべて似ているわけではないが、強者である相手に攻め込まれてもパニックにならない、ダメージを食いにくい点で一致する。

    ダメージを食っていれば、マイボールに転じた時に影響が出る。半分混乱しながら攻撃に転じれば、つまらないミスが起きやすい。悪いボールの奪われ方に繋がりやすいが、アトレティコと鹿島にはそうした瞬間が少ない。いいボールの奪われ方を、最後まで持続する力がある。そのための研究が尽くされていることが、吹田スタジアムのような鋭い視角のスタンド上階から俯瞰で眺めると、手に取るように分かるのだ。

    クラブW杯決勝で、同点(2-2)にされた後の鹿島は、後半の終盤を迎えるにつれ、攻勢を強めた。ファブリシオや遠藤康が、惜しいシーンを作り出した。相手のR・マドリーの方に、悪いボールの奪われ方が目立つようになったからだ。こんなハズじゃなかったという焦りも手伝ったに違いないが、強者にこの症状が現れると、強者と弱者の差は接近する。これこそが、番狂わせが発生する一番の要因なのだ。

    個人的なポテンシャルで上回る強者は、概してそこにこだわろうとしない。自信があるので、ボールの奪われ方を気にする前に、ゴールを決めることに欲が出る。だが、そうは言ってもサッカーは、1点差、2点差の勝負だ。同じカテゴリーの試合で4点以上開くことは滅多にない。

    ゴールを決めることも大切だが、それ以上に大切なことは、正しく攻めること。それは攻撃の9割以上が失敗に終わるサッカーでは、正しいボールの奪われ方を意味する。正しいボールの奪われ方を続けることが、結果としてチャンスを生み出すことに繋がる。相手がそれを怠れば、よいボールの奪い方をするチャンスも生まれる。強者と弱者の差はいっそう接近する。番狂わせの要素が膨らむことになる。

    両チームの印象、どちらが強者と弱者かは概ね、マイボール時の優劣が基準になる。どちらの方が地力でチャンスを作る攻撃力があるか。高いボール操作術を誇るか。

    鹿島より川崎だろう。実際、川崎の攻撃は鹿島より迫力に富んでいるように見えた。選手のネームバリュー、一見、魅力的に見える選手の数もしかり。両者は、R・マドリーとアトレティコの関係にあった。何となく強そうに見える川崎に対して、鹿島はどう挑むか。鹿島が、R・マドリーにまさかの大善戦をした理由について探ろうとすれば、その食い下がり方に目を凝らすべきだった。

    つづく

    1/2(月) 22:19
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/sugiyamashigeki/20170102-00066176/

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/01(日) 17:12:16.98 ID:CAP_USER9
     第96回天皇杯決勝は鹿島が延長の末、2―1で川崎を下し、国内19冠となった。これにより、2017年のACLで日本の第1シードは鹿島、第2シードが浦和、第3シードが川崎に決まった。第1シードの鹿島は1次リーグE組でムアントン(タイ)らと同組。第2シードの浦和はFCソウル(韓国)らと同F組、第3シードの川崎は同G組で、広州恒大(中国)らと同組となった。組分けと日程は以下の通り。

     ▼A組=アルアハリ(UAE)Lタシケント(ウズベキスタン)、アルタアーウン(サウジアラビア)西PO3勝者

     ▼B組=エステグラル・フゼスタン(イラン)アルジャジーラ(UAE)レフウィヤ(カタール)西PO2勝者

     ▼C組=アルアハリ(サウジアラビア)ゾバハン(イラン)アルアイン(UAE)西PO4勝者

     ▼D組=アルラヤン(カタール)アルヒラル(サウジアラビア)ペルセポリス(イラン)西PO1勝者

     ▼E組=鹿島(日本)ムアントン(タイ)東PO4勝者、東PO1勝者

     ▼F組=FCソウル(韓国)浦和(日本)Wシドニー(オーストラリア)東PO3勝者

     ▼G組=広州恒大(中国)水原三星(韓国)川崎(日本)東方(香港)

     ▼H組=アデレード(オーストラリア)江蘇蘇寧(中国)全北現代(韓国)東PO2勝者

     【予選】

     ▽1回戦 

    グローバル(フィリピン)―タンピネス(シンガポール)=東1

     ▽2回戦

    アルワフダ(ヨルダン)―ベンガルル(インド)=西A

    ナサフ・カルシ(ウズベキスタン)―アルヒッド(バーレーン)=西B

    傑志(香港)―ハノイT&T(ベトナム)=東A

    バンコクU(タイ)―ジョホール・ダルル(シンガポール)=東B

    スコータイ(タイ)―ヤダナルボン(ミャンマー)=東C

    ブリスベーン(オーストラリア)―東1の勝者=東D

     ▽プレーオフ

    アルワフダ(UAE)―西A勝者=西PO1

    アルファテフ(サウジアラビア)―西B勝者=西PO2

    エステグラル(イラン)―アルサッド(カタール)=西PO3

    アルジャイシュ(カタール)―ブニョドコル(ウズベキスタン)=西PO4

    済州(韓国)―東A勝者=東PO1

    G大阪(日本)―東B勝者=東PO2

    上海上港(中国)―東C勝者=東PO3

    上海申花(中国)―東D勝者=東PO4

     ◇日程

     ☆予選1回戦=1月24日

     ☆同2回戦=1月25、31日

     ☆プレーオフ=2月7、8日

     ☆1次リーグ第1節=2月20、21、22日

     ☆同第2節=2月27、28日、3月1日

     ☆同第3節=3月13、14、15日

     ☆同第4節=4月10、11、12日

     ☆同第5節=4月24、25、26日

     ☆同第6節=5月8、9、10節

     ☆決勝トーナメント1回戦第1戦=5月22、23、24日

     ☆同第2戦=5月29、30、31日

     ☆準々決勝第1戦=8月21、22、23日

     ☆同第2戦=9月11、12、13日

     ☆準決勝第1戦=9月25、26、27日

     ☆同第2戦=10月16、17、18日

     ☆決勝第1戦=11月18日

     ☆決勝第2戦=11月25日

    ※決勝まで東西の同地区同士で対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000162-sph-socc

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    1: Egg ★@2016/12/31(土) 09:40:46.29 ID:CAP_USER9

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    鹿島アントラーズは、FIFAクラブワールドカップ(クラブW杯)決勝のレアル・マドリード戦で延長戦にもつれ込む死闘を演じ、一気に世界中にその名を知らしめた。

    アジア勢初のクラブW杯決勝進出とUEFAチャンピオンズリーグ11度優勝を誇る白い巨人との一戦は、日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティのプレミアリーグ制覇とともに、「2016年サッカー界10大サプライズ」に選出されている。米スポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」が特集している。

    「鹿島アントラーズがアジアサッカーの歴史を打ち立てる」というタイトルで、Jリーグ勢の躍進は10大サプライズの大トリで紹介された。

     世界最強クラブを巡る争いは、これまで南米王者と欧州王者の間で頂上決戦を迎えるのが通例で、過去2度アフリカ勢が決勝進出を果たしたのがこれまでの大番狂わせだった。

     特集では「しかし、日本のチーム、鹿島アントラーズは準決勝で今年アトレティコ・ナシオナルに衝撃を与えた。南米王者を3-0で飲み込むと、クラブワールドカップ決勝に進出した初のアジアのチームとなった。そして、鹿島アントラーズは決勝でレアル・マドリードを延長戦へと導いた。欧州、南米以外で世界王者にこれまでで最も近づいた。わずかに及ばなかったが、彼らはそれでも歴史を打ち立てた」と偉業を称えられている。

    他のサプライズにはレスターの優勝や…

     他のサプライズには、レスターの奇跡のプレミア優勝をはじめ、チリ代表がメキシコ代表を7-0で撃破した衝撃のワンサイドゲーム、欧州選手権で小国アイスランドの8強躍進、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシの代表引退宣言などが選ばれている。

     また女子サッカーアメリカ代表のリオデジャネイロ五輪での8強敗退、イングランド代表のサム・アラダイス前監督の不祥事発覚による在任67日の光速解任がネガティブな意味で選出もされている。その一方で悲劇のクラブ、シャコペエンセは飛行機墜落事故ではなく、コパ・スダメリカーナ決勝進出への躍進で選出された

    Football ZONE web 12/30(金) 20:30配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161230-00010015-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/30(金) 16:21:04.94 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリーは29日、MFルーカス・バスケスとMFマテオ・コバチッチの負傷状況を発表した。両選手とも日本で行われたクラブW杯で負傷。サニータス・ラ・モラレハ大学病院で検査した結果、バスケスは右足ヒラメ筋負傷、コバチッチは左足首の脛腓靭帯捻挫と診断された。なお、クラブは「今後、回復状況を見守ることになる」とし、全治などの詳細は発表されていない。

     今月行われたクラブW杯で、バスケスは準決勝のクラブ・アメリカ戦(2-0)と決勝の鹿島戦(4-2)の2試合にスタメン出場。コバチッチは決勝の延長後半開始から出場していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-01635173-gekisaka-socc

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    321: 名無しさん@恐縮です@^^ 2016/12/29(木) 15:34:23.49 ID:NbtcgMa60
    茨城のしかも鹿島なんて都市のクラブが何でここまで長いこと強いの?
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    22: 名無しさん@恐縮です@^^ 2016/12/29(木) 15:00:51.03 ID:rzKLTSxX0

    no title


    レアルと同格のチームが日本で 
    負けるわけがない
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    98: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/12/22(木) 10:27:07.62 ID:riIPfQVk0

    no title


     
    サッカー初心者ですが 
    石井正忠監督を日本代表監督にという声が出てこないのは 
    なぜなのか誰か教えてください。
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    1: YG防衛軍 ★2016/12/23(金) 22:57:41.19 ID:CAP_USER9

    no title

     
    サッカーの天皇杯全日本選手権は24日に準々決勝が行われる。J1広島は23日、鹿島との新旧J1王者対決(カシマスタジアム)に向けて広島市内で調整した。森保監督は先のクラブワールドカップ(W杯)で準優勝する快進撃を見せた鹿島について「大きな自信をつかんで臨んでくる」と警戒した。

     昨季は過密日程による疲労の影響も見られ、天皇杯は準決勝でG大阪に屈したが、今季は今月初旬までに2週間のオフを挟むなどして万全の状態にある。森保監督は「全員の心を一つにして、世界2位の鹿島に挑みたい」と意気込んだ。

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1755703.html

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