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    タグ:鹿島

    1: Egg ★^^©2ch.net 2017/09/20(水) 07:17:08.83 ID:CAP_USER9
    J1浦和は19日、さいたま市内で天皇杯4回戦・鹿島戦(熊谷陸)に向けて調整した。

    DF森脇(31)は「相手が好調だからとビビることはない。
    必要なこと、できることをやっていきたい。鹿島は攻守にバランスがとれている。打ち破ることが大事」と打倒鹿島を誓った。

    森脇にとって因縁の一戦でもある。5月4日・鹿島戦で、自身の暴言に端を発した騒動で2試合の出場停止を科された。この日は騒動には触れなかった。
    リーグ戦は8位に甘んじ来季のACLに自力で出場する唯一の手段が天皇杯制覇。「チーム全体で取りにいくスタンスは変わらない」と話した。

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170920-00000022-dal-000-view.jpg

    9/20(水) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000022-dal-socc

    【4回戦】9月20日(水)

    筑波大 19:00 大宮 [カシマ]
    浦和 19:00 鹿島 [熊谷陸]
    川崎F 19:00 清水 [等々力]
    横浜FM 19:00 広島 [ニッパツ]
    松本 19:00 神戸 [松本]
    長野 19:00 磐田 [長野U]
    名古屋 19:00 C大阪 [パロ瑞穂]
    G大阪 19:00 柏 [吹田S]

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208642-208642-fl

    NHK天皇杯
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/onair/onair.html


    【サッカー】<筑波大>大学勢初の天皇杯8強をかけ「サッカー界の歴史を変えたい」4回戦(20日・カシマ)でJ1・17位・大宮と対戦
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505719467/

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    1: YG防衛軍 ★^^2017/08/12(土) 12:41:22.58 ID:CAP_USER9

    01



     Jリーグ通のお笑いタレント平畠啓史(48)がJリーグのクラブを独自目線で紹介するスカパー!の番組「平ちゃんの『ほな行こか。』」が好評だ。今回は鹿島アントラーズを訪問し、MF遠藤康(29)とMF永木亮太(29)を突撃。好調なチームを支える、同じ29歳同士のキーマン2人に根掘り葉掘り聞いた。8月12日の初回放送を前に、ファン必見のインタビューをお届けする。

          ◇     ◇

     平畠 「練習終わりますって言ってから皆がバッと帰るわけではなく、最後フニャフニャってなるんですね」

     遠藤 「あの時間が一番楽しいです フニャフニャってなった時が一番楽しいです」

     平畠 「あれは自由なんですか? いつ帰ってもいいし…」

     遠藤 「一応、最後走ってクールダウンして、あとは自由。帰る人は帰っていいし…」

     平畠 「やっぱりブラジル人は早いですね」

     遠藤 「早いですね~、早く家族の元に帰りたいんじゃないですか(笑)」

     平畠 「そのあとは個人任せっていうか、(練習を)やりたい奴はやっていいしみたいな感じですか」

     遠藤 「やりたい奴は練習するし…亮太みたいに誰かと話す奴は話してるし」

     平畠 「ああいう時は普段よりも話せるみたいな事ってあるんですか?」

     永木 「サッカーの話は、練習終わった後にコーチと話しやすいですね」

     平畠 「大事な時間っちゃ大事な時間?」

     永木 「大事な時間ですけど…やり終えた、今日は終わったという達成感もあるし」

     遠藤 「そんな力入る?」

     平畠 「もうちょっと俺行けたな、もうちょっと、あそこいっとったら良かったなみたいな反省ってあるんですか?」

     永木 「あります、あります…日によって違いますね」

     平畠 「お二人は歳は同じ?」

     遠藤 「同じです」

     平畠 「今一緒にやってますけど、前から知ってたんですか?」

     遠藤 「(永木が)大学生の時に1回練習試合したんだよな?」

     永木 「したした」

     遠藤 「(自分は)鹿島にいて、その亮太の大学に俺の高校で一緒にやってた奴がいて、それで亮太を(紹介された)」

     遠藤 「それの時から、湘南の強化指定選手?」

     永木 「大学4年の時だっけかな?」

     遠藤 「というのを知ってたんで、亮太の存在は知ってた」

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    1: YG防衛軍 ★2017/07/23(日) 17:26:48.82 ID:CAP_USER9

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    「Jでは対戦できないレベル」を体感。

    [Jリーグワールドチャレンジ2017]鹿島 2-0 セビージャ/7月22日/カシマ
     
     昨シーズンのリーガ・エスパニョーラで4位に入った強豪セビージャを2-0で下した鹿島。だが、前半は一方的にボールを支配されるなど、劣勢を強いられた時間帯も多かった。
     
    「前半はチンチンにされた。あのまま後半にいっていたら、ボコボコにされていたと思う」
     
     そう振り返ったのは、ダブルボランチの一角で先発した三竿健斗だ。絶えずボールを回されていたため、前半で足が止まりかけていたという。「セビージャがメンバーを代えてくれたので持ち直せた」と吐露している。
     
     手を焼いたのが、エベル・バネガとガンソの両インサイドハーフへの対応だ。「ポジショニングが素晴らしかった。前から(プレスに)行きづらい位置でボールを受けるし、取りに行けば空いたスペースを使われる。レベルの差を感じた」
     
     卓越したテクニックを持つアルゼンチンとブラジルの両司令塔と対峙し、感じたのは世界との小さくない差だ。とりわけガンソに対しては、「Jリーグでは(あのレベルの選手とは)対戦できない。懐が深くて、どちらに動くかわからなかった」と、クオリティーの高さを肌で感じたようだ。
     
     もちろん収穫もあった。「徐々に慣れてきて、ボールを奪えた時もあった。日頃から(ガンソのような選手)と対戦できればいいけど、それは難しいので、今日の試合をイメージしながら練習に取り組みたい」
     
     そう決意を語った三竿。今シーズンは植田直通が故障の際にCBを務めるなど出場機会を一気に増やしている21歳にとって、この一戦がさらなる飛躍のきっかけになるかもしれない。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00028048-sdigestw-socc

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    1: プエルトリコ ★ 2017/07/22(土) 21:21:12.03 ID:CAP_USER9

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    明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が22日に行われ、鹿島アントラーズとセビージャが対戦し
     昨季の明治安田生命J1リーグ王者である鹿島に挑むセビージャは、中盤にエベル・バネガ、ガンソを揃えて試合に臨んだ。

     24分、先に決定機を迎えたのはセビージャ。スルーパスに抜け出したセバスティアン・コルシアがシュート。曽ヶ端準がシュートを弾くも、こぼれ球にルイス・ムリエルが反応。しかし、再び曽ヶ端がファインセーブ。鹿島がピンチを脱する。

     さらに36分、再びセビージャにビッグチャンス。ガンソが縦パスをムリエルへ入れる。ムリエルは昌子源と競り合い、後ろから走り込んだホアキン・コレアへボールを渡す。曽ヶ端との一対一を迎えたコレアは左足でシュートを放つが、ゴール左に外れ得点には至らない。

     両チームとも得点を奪うことはできずに前半を折り返す。後半鹿島は3選手、セビージャは4選手を一気に入れ替える。

     58分、攻め続けるセビージャがチャンスを作る。コレアが単独突破を仕掛けシュートまで持ち込む。しかし枠を捉えられない。

     しかし直後の72分、攻め込まれていた鹿島にゴールが生まれる。右サイドからの横パスを安部裕葵が敵陣中央の右で受ける。安部はドリブルでゴール前に進入。GKを引き付けたところで鈴木優磨へパス。鈴木が無人のゴールへ流し込み待望の先制点を鹿島が奪った。鈴木はおなじみになったクリスティアーノ・ロナウドのゴールパフォーマンスを披露、喜びを爆発させた。

     さらにアディショナルタイム1分、先制点を奪った鈴木が今度はCKに頭で合わせて追加点。鹿島が2点のリードを得る。

     試合はこのまま終了。鹿島が欧州の強豪セビージャに勝利した。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 2-0 セビージャ

    【得点者】
    1-0 72分 鈴木優磨(鹿島)
    2-0 90分+1分 鈴木優磨(鹿島)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00616296-soccerk-socc

    前スレ
    【サッカー】<Jリーグワールドチャレンジ>鹿島が欧州の強豪セビージャを下す! 途中出場の鈴木が2ゴールの大活躍 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500721353/

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    87: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/06/04(日) 10:23:41.85 ID:9dppyUV+0

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    鹿島が凄いんだなと

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    18: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイWW 632b-nwTS) 2017/05/14(日) 22:26:29.95 ID:sdYp6S8b0

    no title


     
    遠藤康 左太もも裏肉離れ 
    レオ・シルバ 半月板や内側側副靱帯(じんたい)を損傷している可能性 
    植田直通 右太もも痛 
    昌子源 左足首痛 
    ペドロ・ジュニオール 足首に不安 
    金崎夢生 足首に不安 
    ブエノ 左膝痛
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    1: 砂漠のマスカレード  2017/05/07(日) 05:58:37.81 ID:CAP_USER9
    4日の浦和―鹿島戦で起きた浦和DF森脇良太(31)による“暴言騒動”を巡る問題で、Jリーグが7日に規律委員会を開き、聞き取り調査を行うことが分かった。
    森脇と鹿島のMF小笠原満男(38)を個別に招集。双方から直接、騒動に関する事情を聴き、その上で対応や処分を決定する。

    森脇の暴言発言を巡る問題に対し、Jリーグが調査に乗り出す。

    オフ明けの鹿島は6日、騒動の周囲にいた選手に聞き取り調査を行った。
    その結果、MFレオ・シルバ(31)に対し、森脇が「臭いんだよ、おまえ」と言ったとされる小笠原の言葉に間違いがないことを確認。
    幹部は「小笠原が言っていることが全てだった。それをJリーグに報告します」とした。

    練習後、小笠原は「一切、内容にうそはない。真実はJリーグが調査すれば明らかになっていくことだと思う」と落ち着いた様子で語った。
    森脇は、小笠原の「おまえだけは入ってくんじゃねぇ、ボケ」という発言が言い合いに発展する発端だったとしているが「そういうことは一切言っていない」と発言自体を完全否定。
    「いつか誰かが言わないと同じことになると思ったから」と問題提起に至った思いを口にした。

    一方、浦和側は5日に森脇の周囲にいた複数の選手から聞き取りを行い、森脇の主張に間違いはなかったとしている。
    両クラブの言い分は真っ向から対立しており、Jリーグ規律委員会の調査結果が待たれる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000004-spnannex-socc
    スポニチアネックス 5/7(日) 5:50配信

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    1: Egg ★ 2017/05/04(木) 17:18:45.80 ID:CAP_USER9

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    ◆浦和レッズ 0-1 鹿島アントラーズ [埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/050401/livetxt/#live

    [鹿]金崎夢生(24分)

    ◆序盤戦の天王山を制した鹿島が暫定首位に浮上! 昨季のCS決勝に続き再び金崎が埼スタで躍動

     2017明治安田生命J1リーグ第10節が4日に行われ、浦和レッズと鹿島アントラーズが対戦した。

     昨季の明治安田生命Jリーグチャンピオンシップ決勝の再戦となったこの一戦には、57,447人のファン・サポーターが埼玉スタジアム2002に駆けつけた。

     ホームの浦和は前節の大宮アルディージャ戦から、スタメンを2名変更。3バック中央は遠藤航に代わって、那須大亮が今季初のスタメン入り。ボランチは阿部勇樹と青木拓矢がコンビを組む。対する鹿島も前節のサガン鳥栖戦から2名を変更。右サイドバックに伊東幸敏が起用され、西大伍が左サイドバックを務める。ボランチはレオ・シルバと小笠原満男の組み合わせとなった。

     24分、小笠原からのパスをエリア手前で受けた金崎夢生が反転から強引に持ち込み、左足を振り抜く。このシュートが森脇良太に当たり、コースが変わってゴールイン。アウェイの鹿島が先制に成功する。

     追いかける浦和は33分、セットプレーのチャンスを得ると、武藤雄樹のFKに青木が頭で合わせたが、わずかに枠を外れた。さらに前半終了間際の45分には、CKの跳ね返りを森脇がダイレクトで狙う。しかし、このシュートも枠を捉えられず。前半は鹿島の1点リードで折り返す。

     後半に入り最初の決定機は65分、ペドロ・ジュニオールのスルーパスに抜け出した金崎がシュートを放つも、右のポストに直撃。対する浦和は75分に前線に上がってきた槙野智章が右足でコースを狙ったシュート。しかし、このシュートも右のポストに弾かれた。

     試合は0-1で終了。勝ち点3を積み上げた鹿島は、浦和を抜いて暫定首位に浮上。一方の浦和は2連敗となった。

     次戦、両チームは10日にAFCチャンピオンズリーグ グループステージ第6戦を控える。浦和は敵地で韓国のFCソウルと対戦。鹿島はホームにタイのムアントン・ユナイテッドを迎える。

    SOCCER KING 5/4(木) 15:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00583634-soccerk-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j2/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com

    ◆DAZN for docomo
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    2017/05/04(木) 15:57:31.33
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493881051/

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    1: Egg ★ 2017/03/07(火) 08:38:47.38 ID:CAP_USER9
     J1鹿島が今夏、スペイン1部リーグの強豪、セビリアと強化試合を行う方向であることが6日、分かった。関係者によると、交渉は最終局面を迎えており、昨季J1王者と3季連続欧州リーグ(EL)王者の対戦が実現しそうだ。

     試合はJクラブが海外の強豪などと強化マッチを行えるようにJリーグが新設した中断期間「サマーブレーク」(7月15~23日)を利用して行うもので、Jリーグが海外チームの招へい費用も補助する。今夏は同制度期間内に、浦和も強化試合を実施。日本代表MF香川真司(27)の所属するブンデスリーガ、ドルトムントとの対戦を調整中だ。

     セビリアは今年1月まで同代表MFで、J1C大阪の清武弘嗣(27)が在籍。スペイン1部ではバルセロナ、レアル・マドリードに続き、3位につけている。

    サンケイスポーツ 3/7(火) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000501-sanspo-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2017/02/13(月) 13:11:16.85 ID:CAP_USER9
    中村俊輔(横浜F・マリノス→ジュビロ磐田)や、大久保嘉人(川崎フロンターレ→FC東京)らビッグネームがチームを移り、
    日本代表の清武弘嗣(セビージャ/スペイン→セレッソ大阪)や、元日本代表の高萩洋次郎(FCソウル/韓国→FC東京)
    といった海外組が国内復帰を果たすなど、過去に例を見ないほど選手移籍が活発だった今オフのJリーグ。

    昨シーズンのJ1王者・鹿島アントラーズも大型補強を敢行し、磐石の陣容を固めつつある。とりわけ熱心だったのが、アタッカー陣の補強だ。

    元ブラジル代表のレアンドロ(パルメイラス/ブラジル→)、昨季J1で11ゴールをマークしたペドロ・ジュニオール(ヴィッセル神戸→)、
    リオ五輪代表候補だった金森健志(アビスパ福岡→)らを獲得。チームには昨季優勝の立役者である金崎夢生と土居聖真がいるうえ、赤崎秀平なども控えており、攻撃陣のポジション争いは熾烈を極めている。

    その中で、開幕スタメンの座を勝ち取りそうな、新シーズンのブレイク候補生がいる。
    1996年生まれで、プロ3年目を迎えたFW鈴木優磨だ。

    1月のタイ遠征では、地元スパンブリー戦で2ゴールを含めて3点に絡む活躍を見せると、2月2日のJリーグDAZNニューイヤーカップのV・ファーレン長崎(J2)戦、
    6日の福岡(J2)戦でもゴールを奪取。疲労のピークを迎え、動きが重いチームの中でひとり気を吐いた。

    そんな鈴木の姿に、2歳年上の先輩、DF植田直通も大いに刺激を受けている。
    「(優磨からは)ポジションを取ってやる、という強い気持ちが伝わってくる。それを見て、俺らもゼロに抑えてやる、という気持ちで守っています。互いに、いい刺激を与え合っていると思います」

    鈴木と言えば、昨年末のFIFAクラブワールドカップで、ゴールを決めたあとにクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード/スペイン)を真似たゴールパフォーマンス(反転して胸を張り、
    両手を広げるポーズ)を披露したり、浦和レッズとのチャンピオンシップ決勝で、PKのキッカーをめぐってチームメイトと揉(も)めたり、
    テレビの優勝特番でラップをお披露目したりして話題をさらったが、決して話題先行タイプではない。着実に力を伸ばし、常勝チームの中での地位を堅実に築いてきた。

    プロ2年目の昨シーズン、前年は2ゴールだったにもかかわらず、「2桁得点」を目標にぶちあげると、Jリーグで8得点、天皇杯で2得点、クラブW杯で1得点を挙げ、公式戦トータルで2桁を記録した。

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 2/11(土) 17:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170211-00010002-sportiva-socc

    続きを読む

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