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    タグ:香川真司

    1: Egg ★ 2017/10/22(日) 07:11:03.12 ID:CAP_USER9
    ボルシア・ドルトムントは現地時間21日、ブンデスリーガ第9節でフランクフルトと対戦した。2-2で終えたこの試合をMF香川真司が振り返っている

     香川は2点リードの58分から出場した。その後2失点で追いつかれてしまい、後味の悪い結果となっている。

     香川は「残念ですけど、試合内容としては妥当な結果だと思っている」と冷静に語った。

     途中からピッチに入った香川は、「2-0で入ったので、しっかり中盤をコントロールしながら、3点目を狙いに行く姿勢だった。あとはどれだけ中盤で良い守備ができるか」という意識だったそうだが、「ロングボールが中盤を超えていくシーンが多かった。セカンドボールをどれだけ拾えるかだったが、チームとしてそこも拾われていたのかなとは思います」と、意図したようにはいかなかったことを明かしている。

     これでドルトムントは公式戦3試合勝利なし。「なかなか安定したプレーが見せられていないのは事実」と香川は認め、「相手に研究されている中で、改めて乗り越えないといけない課題がある。勝てていないと、少しばかり自信であったり勢いであったりは落ちている部分がある。改めてもう一度、1勝を次とれるようにやり続けていくだけ」と話した。

     香川はリーグ戦前節が出番なし。ミッドウィークのチャンピオンズリーグでフル出場。そしてフランクフルト戦は途中出場となっている。フランクフルト戦の前日、香川はペーター・ボス監督と「スタメンじゃない理由であったり、そういうものは話したりしました」。具体的な内容については「個人的なことなんで…」と明かさなかったが、プレーしたいという気持ちは強く持っている。

    「もっと出場したいですし、与えられた中で結果を残していくだけですし、その中でも(結果を)残しているという自信は得られているので。ただ、どれだけ監督がそれに対して判断するかなので、いろいろ思うところはありますけど、しっかりともっとアピールしていく必要があると思います」

     「得点をとれるにおいを含めて、(手応えを)感じている」と香川。だからこそ、レギュラーに定着できない現状に思うところがあるのかもしれない。

    それでも、「ただ、それを取り切れるか取り切れないかというのでだいぶ大きな違いですし、ましてこういう新しいチームの中で、そういうところから存在意義を示していくことであったり、そういう形をつくっていくことが結果を残すという意味では大事」だということも理解している。

     ドルトムントは24日にカップ戦を戦う。3部マクデブルクを相手に、まずは白星を取り戻したいところだ。

    (取材:本田千尋【フランクフルト】、文・構成:編集部)

    10/22(日) 6:46配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236956-footballc-socc

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    1: Egg ★2017/08/16(水) 10:09:40.87 ID:CAP_USER9
    バルセロナへの移籍が噂されるウスマンヌ・デンベレの代役候補に、意外な人物が浮上した。ドイツの『ビルト』紙が、この20歳のフランス代表が退団した場合の解決策として「香川真司やマリオ・ゲッツェのウイング起用」を挙げたのだ。
     
     6月7日のシリア戦で左肩を負傷して以来、戦列を離れていた香川は、8月12日に行なわれたDFBカップ1回戦のリーランジンゲン=アーレン(6部)戦に61分から出場。約2か月ぶりとなる実戦復帰を果たした。
     
     アンドレ・シュールレとの交代でピッチに入った香川は左ウイングでプレー。得点にこそ絡まなかったが、軽快なボールタッチとワンツーを駆使した崩しでチャンスを演出した。先発したシュールレが精彩を欠いたこともあり、ビルト紙は「香川やゲッツェのウイング起用はペテル・ボシュ新監督にとってのオプションになりえる」と評した。
     
     代謝障害から復帰したばかりでまだ調整段階のゲッツェはともかく、香川がウイングで起用される可能性は低くないだろう。リーランジンゲン=アーレン戦では左サイドだけでなく中央のエリアにも頻繁に顔を出し、ボールを持てば小気味良いパスワークで攻撃を活性化させていた。
     
     デンベレのバルサ移籍が浮上し、マルコ・ロイスが長期離脱中のドルトムントのウイングには、シュールレの他にも、昇格3年目のクリスティアン・プリシッチや新加入のマキシミリアン・フィリップらが控えており、ポジション争いは熾烈だ。現状では絶対的なレギュラーは不在で、ここに香川が加わってきても不思議はない。
     
     ドルトムントは8月19日にヴォルフスブルクとのブンデスリーガ開幕戦に臨む。その試合で香川にはどのような役割を与えられるのか。要注目だ。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    8/16(水) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028854-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/08/09(水) 05:15:41.48 ID:UbfqXvkbd

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    あと一人は?

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/26(水) 10:27:46.62 ID:CAP_USER9

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    日本代表MF香川真司(ドルトムント)が、一流旅館・ホテルの宿泊予約サイト「Relux(リラックス)」( https://rlx.jp/ )の公式アンバサダーに就任した。Reluxを運営する株式会社Loco Partnersが26日、発表した。

     Reluxは、日本全国の満足度の高い一流ホテル・旅館のみを厳選して紹介する宿泊予約サイト。各地域を代表する宿泊施設だからこそ、文化や歴史、名産物など、その地域の持つ個性を活かした宿泊体験を提供している。香川は長年の海外生活を通じて、日本の持つ魅力や観光資源の潤沢さを再認識。シーズンオフの旅行を通じて日本文化を世界へ発信したいという強い思いから、今回の「Relux公式アンバサダー」就任に至った。

     Reluxでは、実際に香川が浴衣姿で温泉旅館を楽しむブランドムービーも公開中。シーズンオフの香川に密着し、Relux掲載施設である温泉旅館「箱根・翠松園」( https://rlx.jp/26798 )を舞台に撮影は行われた。自ら運転する車で翠松園に到着した香川は温泉につかって疲れを癒やすと、浴衣姿で散歩したり、懐石料理に舌鼓を打つなど、日本旅館の魅力を満喫。ピッチ上では見られないリラックスした香川の姿を見ることができる。


    「海外で長くプレーさせてもらっている中で日本の良さであったり文化であったりというのがよりしみて、日本にはこういうものがあるんだということをいろんな世界の人たちに発信できたら」と話す香川は今後、日本の旅行や地域の魅力を世界へ発信する「Relux公式アンバサダー」として、Relux掲載のホテル・旅館での宿泊体験についてSNSなどを活用し、発信していく。

     さらにReluxでは、香川とともに日本の旅行や地域を盛り上げる「Reluxサポーター」を募集する。応募方法は、Relux公式インスタグラムアカウント(@relux_jp)をフォローしたうえで、 @relux_jp と #Reluxsupporter をつけて、インスタグラムで日本の魅力的な観光地や食べ物などの写真をポストするだけ(何度でもポスト可能)。ポストしたReluxサポーターの中から抽選で15名に以下の豪華プレゼントが当たる特別キャンペーンとなっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-01642104-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/21(金) 21:53:49.87 ID:CAP_USER9
    2017年7月13日、サッカーのドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)のアカウントを開設し、中国語によるメッセージ動画を公開した。 

    シーズンオフのドルトムントは現在、アジアツアーを実施中だ。第1弾の日本に続き、17日には中国・広州に上陸。18日には現地でACミランと対戦し、3−1で勝利した。 

    香川は、このアジアツアーに先立って微博アカウントを開設。メッセージ動画では、香川本人が中国語で「皆さんこんにちは、香川真司です。今日から、微博で皆さんとの交流を始めます。サッカーを通じてより多くの人にスポーツ精神を伝えたいと思います。どうぞよろしくお願いします」とあいさつをしている。 

    中国のネットユーザーからは「うれしい」「香川も来たね、いらっしゃい!」「フォローする唯一の日本人だ」「すごい、微博をやるとは」「わお!応援しなきゃ」といった歓迎コメントが寄せられた。また、日本語で香川への応援メッセージを残すユーザーも少なくない。 

    香川の中国語メッセージについては、「日本っぽい発音」「意外にうまい」「香川さんが中国語話してて興奮した!」といった評価が出るとともに、「抗日ドラマに出てくる日本人の発音と同じ」との意見も見られた。

    Record China2017年7月19日17時30分
    https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_184810/

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    中国ファン熱狂!ドルトムント香川に日本語メッセージ「あなたの彼女になっても…」
    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_221398/

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/06/26(月) 04:23:49.31 ID:imUdy5v90

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    日本人海外移籍の流れ作りマンウ移籍

    レジェンドやろ

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    1: Egg 2017/05/08(月) 17:11:24.74 ID:CAP_USER9

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    ドイツ1部リーグで日本代表MF香川真司(28)の所属するドルトムントは6日(日本時間7日)ホームでホッフェンハイムに2―1で勝ち、3位に浮上した。後半35分から出場した香川は試合後、去就について「(シーズンが)終わってからという考えが強い」と明言を避けた。

     香川とチームの契約は2018年6月末までとあって、一般的に今夏が移籍か残留かを決断するタイミングとなる。ドイツ誌「キッカー」によると、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(54)は「しっかりとしたプレーを見せてくれている」と契約延長の意向を持ちつつも「どちらの方向に進むのか。話し合いの場を設けるつもり」と、香川サイドの考えを確認する方針という。

     今季の香川は後半戦こそ好パフォーマンスを披露しているが、前半戦はトーマス・トゥヘル監督(43)の方針もあって出場機会が激減。またクラブ側も来季に向けドイツの新星と呼ばれるMFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、中盤は人員過剰でポジション争いの激化は避けられない。

     このため、香川サイドも慎重に状況を見極めているところ。すでにニューカッスル(イングランド)など欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上する。18年夏にはロシアW杯を控える日本の10番は、どんな結論を出すのか。

    東スポWeb 5/8(月) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000013-tospoweb-socc

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    1: Egg ^^ 2017/04/19(水) 12:56:18.00 ID:CAP_USER9

    香川真司1


     
     少なくとも、86あるその代表試合出場数のうち、80試合以上は実際に見ているつもりだが、出来映えがよかった試合に遭遇した記憶がない。背番号10が中心選手であることを示すアイコンだとすれば、それに相応しいプレイを見たこともない。

     先のタイ戦。スコアは4-0ながら、満足度の低い内容だった原因のひとつに、香川真司の10番らしからぬプレイは大きく関係していた。

     プレッシャーがないのに横パスをカットされたり、縦パスを引っかけられたり。ワンランク落ちる相手にもかかわらず、格の違いを発揮できなかった。

     チャンピオンズリーグ準々決勝第1戦、ドルトムントホームで行われたモナコ戦で、1-3を2-3にする貴重なゴールを決めた選手と、同一人物には見えないのだ。

     正確なトラップ。深々とした鋭い切り返し。相手の逆を突くアクション。モナコ戦のゴールは、日本人選手が過去の国際舞台で挙げたゴールの中でも、相当上位にランクされる。まさに“柔よく剛を制する”その牛若丸的アクションに、日本人選手かくあるべしと、勇気づけられたファンは多くいたはずだ。

     モナコ戦ではマックス値の高さを証明した格好の香川だが、例えば、日本代表の次戦対イラク戦で、同レベルのプレイが望めるかと言えば、怪しい限りだ。いつ活躍するかアテにならない、大きな期待を寄せると裏切られそうなタイプ。それが香川だ。

     得意なのは感覚的なプレイ。基本的なプレイは苦手だ。ポジション的な制約が課せられると、魅力は半減。相手に引っかかりやすくなる。ちょっとしたことで、精神的なノリも悪化。10の力を10発揮できなくなる。ミスの回数はおのずと増える。安定感に乏しい線の細いプレイヤー。僕の目にはそう映る。
     
     だが、繰り返すが、忘れた頃に潜在能力の高いプレイを見せる。諦めかけた頃、突如、好プレイを披露する。そのイメージがあるから、つい監督は起用したくなるのだろう。10番を与えたくなるのだろうが、総合的な評価は競馬で言うところの「▲」。単穴だ。本命、対抗に勝る可能性を秘めた3番手。しかし、コンスタントではない。4番手以下に落ちる場合もある。監督にとっては計算しにくい、使い勝手の悪い選手だと思う。起用には忍耐が求められる。
     
     10番が不似合いな選手だと思う。香川が日本代表で10番をつけ始めたのは、ザックジャパン時代の2011年アジアカップから。2010年南アW杯まで中村俊輔が背負っていた10番は、空白のままおよそ半年間が経過。候補の1番手は、本田圭佑かと目されていた。だがザッケローニはその時、ドルトムントで脚光を浴びていた香川を選択。本田は18番を経て4番の選手に収まった。

     とはいえ、このアジアカップで、最も頼りになるプレイを見せたのは本田。10番に相応しい選手は香川ではなく本田に見えた。それから6年以上経つが、本田と香川、両者の背番号に変化はない。
     
     低迷するミランで、背番号10を背負いながらベンチを温めるばかりの本田に対して、CL準々決勝を戦うドルトムントで、スタメンの座に返り咲いた香川。そして、こちらの背番号は、ずっと23だ。チームの主軸が付ける背番号ではない。ある種のお気軽さを感じさせる背番号だ。いつ活躍するかわからない香川のキャラに相応しい背番号に思える。

     香川がドルトムントで、これからどうなっていくか。いま以上に活躍するか、それとも、再びサブに戻るか、予断を許さない状況にあると思うが、幸いしているのは23番という重みのない背番号だ。背負うものは少ない。おそらくトーマス・トゥヘル監督も、香川には過度な期待は寄せていないはず。
     
     10番をつけて出場する日本代表の香川とは、対照的な立ち位置だ。こちらは重みのあるハードルの高い背番号。モナコ戦のようなゴールをアジア最終予選でも期待したいなら、10番キャラではなく、23番キャラで臨ませてやった方がいいと考える。
     
     香川も28歳。あるいは2018年ロシア大会が最後のW杯になるかもしれない代表キャップ86回のベテランだ。その割にプレイは大人げない。協調性、対応力に乏しい。チームの大黒柱に相応しいメンタリティの持ち主でないことは見えている。よく言えば、少年らしさを残している。放っておけば、輝く可能性がある。
     
     主役ではなく端役。1番、2番ではなく3番手。扱いを「▲」に下げ、重苦しさから解放してやった方が、活躍は期待できる。実は過度に期待されていない、ドルトムントでの立ち位置を日本代表にも適用すべし。この取り扱いの難しい選手に、ハリルホジッチはどう向き合うか。厄介な存在は本田だけではないのだ。

    2017年4月18日 18時9分 杉山茂樹のBLOG
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12952515/

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/14(金) 19:09:36.58 ID:CAP_USER9
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    香川真司の勢いが止まらない。

     3月11日のブンデスリーガ第24節、ヘルタ・ベルリン戦で自身リーグ戦7試合ぶりとなるスタメンに返り咲くと、負傷欠場した第28節のバイエルン戦を除く公式戦6試合に先発出場。長らく控え要員として扱っていたトーマス・トゥヘル監督を見返すかのような働きぶりで、ドルトムントの攻撃を牽引する主役となっている。

     直近のチャンピオンズリーグ準々決勝・第1レグのモナコ戦では、1ゴール・1アシストの活躍を披露。ドルトムントを勝利に導くことはできなかったが、裏を返せば、チームの調子に左右されずに目に見える結果を残せるようになっている。

    日本人トップの約15億円、同価値の選手を探してみた。

     その香川の選手としての“価値”はどれほどか。一つの指標になるのが、世界中の移籍情報を扱う『transfermarkt』が設定している推定市場価格だ。同サイト内には著名選手ごとのスレッドが並び、ユーザー間で「いくらが妥当か」という活発な議論が行われている。

     もちろん香川も対象で、今年2月に更新された最新の推定市場価格について、さまざまな意見が飛び交っている。最終的な判断は編集部が下すが、ユーザーの意見が反映されるケースが大半。現在の香川は日本人トップの1300万ユーロ(約15億円)となっている。

     香川と同じ1300万ユーロの著名選手は、ボルシア・メンヘングラッドバッハの主将ラース・シュティンドルとヴォルフスブルクのユヌス・マリ。奇しくも香川と同じトップ下あるいはセカンドトップで輝くアタッカーで、28歳の前者は今季のブンデスリーガで8ゴール・6アシスト、25歳の後者は6ゴール・7アシストと好成績を収めている。

     一方、香川は怪我があったシーズン前半の停滞が響き、ここまで1ゴール・4アシストと振るわない。

    本田は'13年頃に約23億円だったが、一気に下落。

     それでも香川がシュティンドルやマリと同等と見なされているのは、ブンデスリーガでの実績(36得点・32アシスト)や過去にマンチェスター・ユナイテッドに惚れ込まれたポテンシャルがあればこそ。実際、前述のモナコ戦だけでなく、3月以降は両雄に勝るとも劣らないパフォーマンスを披露している。

     例年どおりなら、推定市場価格の次回更新日は今夏。『transfermarkt』のスレッド内では「やや高い。1000万ユーロ未満が妥当」という意見も出ているが、現在の調子なら現状維持もしくは微増になってもおかしくない。もう少し年齢が低ければ、大幅アップも十分に見込めたはずだ。

     その香川と長きに渡り、日本人トップの座を争っていた本田圭佑(ミラン)の推定市場価格は、この4年間で大幅にダウンした。最盛期はCSKAモスクワに所属していた'13年頃で、現在の香川を上回る2000万ユーロ(約23億円)だったが、現在は350万ユーロ(約4億600万円)となっている。

    つづく

    Number Web 4/14(金) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00827860-number-socc

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