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    タグ:香川真司

    1: 3倍理論 ★ 2018/06/20(水) 00:09:30.53 ID:CAP_USER9

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    【サランスク(ロシア)=波多江一郎、内本和希】サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本代表は19日夜(日本時間)、前回ブラジル大会で大敗を喫したコロンビアとの因縁の対決を制し、勝ち点3をもぎ取った。開始早々、MF香川真司選手(29)のペナルティーキック(PK)で先制。いったんは追いつかれたが、価値ある1勝に、会場は日本人サポーターの熱狂の渦に包まれた。

     観客席にいた香川選手の母・広美さん(58)は「自分からボールを抱いて(PKを)蹴ろうとしてるのを見て、心臓が飛び出そうだった。怖くて目を伏せそうになったけど、しっかり見守れた」と話し、「4年前の屈辱があったから、真司は今日まで戦ってきた。涙が止まらない」と目を赤くしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00050103-yom-socc



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    14: 名無しさん@恐縮です 2018/06/13(水) 08:14:18.04 ID:dYoGPqgT0

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    乾がいたからドルトムント香川ぽかったな 
    イメージ共有できる同レベルがいるとやはり抜けてる


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    1: Egg ★ 2018/06/11(月) 22:19:42.36 ID:CAP_USER9
    ◆香川の攻撃力を高く評価「極めて重大な大黒柱」
     
    ロシア・ワールドカップ(W杯)は6月14日、ついに開幕の時を迎える。オーストラリアのスポーツ専門サイト「ROAR」は、
    今大会で最も影響のある選手にフォーカスした「W杯ベストプレーヤー50」を実施。カウントダウン形式で発表されるなか、
    まずは50位から41位が公開され、日本人選手では日本代表MF香川真司(ドルトムント)がランクインした。

    “先鋒”の50位には、ブラジル代表MFフェルナンジーニョが選出。今季マンチェスター・シティのプレミアリーグ制覇に貢献したが、
    記事では「その仕事ぶりは気づかれないほど」としながらも、フットボールのチームにとってはMFがテンポをコントロールすることが重要としてその万能性を称えている。

    日本人で最初の登場したのは44位の香川だ。今年2月に足首を故障して約3カ月の間戦線を離脱。西野ジャパンにおいても、
    現時点ではトップ下でFW本田圭佑(パチューカ)に続く2番手扱いと目されるが、記事では2大会連続で10番を背負う29歳の重要性を説いている。

    「“マエストロ”カガワは、日本の攻撃において極めて重大な大黒柱だ。美しいパスに重点を置いたシステムには、美しくパスを供給する背番号10が必要になるものだが、
    幸運にも彼らにはカガワがいる。瞬発的なターンや混雑した“渋滞”のなかでパスを通す能力は、必要不可欠。

    サムライ・ブルーは2016年6月から2017年6月まで無敗を維持していた。カガワはその間に試合の大半に出場していた。
    カガワが負傷もあって出場機会が減ったと同時に、日本は13試合でわずか4勝しかあげなくなった。これは、単なる偶然ではない」

    ◆香川より上位はブスケッツ、ラキティッチら3人

    香川不在とともに、日本代表も結果が伴わなくなっている現状を指摘。そのパスを通す能力は必要不可欠だとしている。
    ランキングにおいては、グループリーグ初戦で対戦するコロンビアのエースFWラダメル・ファルカオ(ASモナコ)、ドイツ代表FWトーマス・ミュラー(バイエルン)というビッグネームよりも上の位置づけとなった。

    後日発表予定の「トップ40」には、果たして日本人選手は何人ランクインしてくるだろうか。

    「ROAR」選出のW杯ベストプレーヤー50位から41位は以下のとおり。

    50位 フェルナンジーニョ(ブラジル代表MF/マンチェスター・シティ)
    49位 ラダメル・ファルカオ(コロンビア代表FW/ASモナコ)
    48位 トーマス・ミュラー(ドイツ代表FW/バイエルン)
    47位 ジョシュア・キミッヒ(ドイツ代表DF/バイエルン)
    46位 マッツ・フンメルス(ドイツ代表DF/バイエルン)
    45位 カゼミーロ(ブラジル代表MF/レアル・マドリード)
    44位 香川真司(日本代表MF/ドルトムント)
    43位 セルヒオ・ブスケッツ(スペイン代表MF/バルセロナ)
    42位 イバン・ラキティッチ(クロアチア代表MF/バルセロナ)
    41位 エミル・フォルスベリ(スウェーデン代表MF/RBライプツィヒ)

    フットボールZONE 6/11(月) 16:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110268-soccermzw-socc

    写真
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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/08(金) 05:57:13.55 ID:CAP_USER9
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    6/8(金) 5:31配信
    香川真司、トップ下以外でもOK「良いパフォーマンスを出せる準備と自信はある」

     ロシアワールドカップに臨む日本代表は7日、オーストリア・ゼーフェルトで練習を行った。本大会に挑む前に、スイス戦とパラグアイ戦の2試合を行う。日本代表に招集された香川真司がインタビューに答えた。


     試合に向けて香川は「心の準備はできてます。この2試合、本番じゃないですけど、そういうのをイメージしながらプレーしていきたいです」と意気込みを語っている。トップ下のポジション以外で起用される可能性はあるが「正直それは本当に分からないので。左で出ようが、右で出ようが真ん中で出ようが。ただ一つ言えることは、そこのポジション全てを僕は経験しているので、どこで出ても問題ないと思ってます。ただ、トップ下が自分にとっては一番、得意なポジションなので。それは後は監督が判断するべきですし、圭佑くんが出ようが、途中から出ようが、選手はいるので。それはさっきも言ったようにどこのポジションで出ようが、良いパフォーマンスを出せる準備と自信はあると思います」と、自信をのぞかせた。

     西野朗監督の戦い方については「日々ミーティングしたり、練習の中で感じることはたくさんあります。ただ攻撃だけの規制であったり、そういうのははるかに前よりはなくなっているので、より自由が動きの中で見いだせる。ただチームとしてのやり方であったり、決めごと、そういうところは一つ大事になってくる。もちろん個人が自分のタイミングで動き出すことは大事ですけど、ただ必ずチームが連動そこにしないと崩しにかかる時はなかなか難しいと思っているので、そこの距離感であったり、コンビネーションは一つ、明日の試合でも生命線になってくると思う。そこのコンビネーション生み出す動きは、そこまで言われてないので、だからこそ自分たちで判断できる。それを良い意味でとらえてお互いのことを見ながらやれれば必ず、このチームは築き上げられると思います」とコメントしている。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180608-00273253-footballc-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180608-00273253-footballc-000-1-view.jpg


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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/02(土) 14:40:32.74 ID:CAP_USER9
    6/2(土) 8:00配信
    ブンデス公式「今季ワーストミスTOP10」 香川真司の一撃が不名誉2位…ファン同情

    2017-18シーズン総括…香川が放った右足シュートも選出 「カガワは不運だった」の声

     2017-18シーズンのブンデスリーガはバイエルン・ミュンヘンが前人未到の6連覇を達成して幕を閉じた。リーグ公式YouTubeチャンネルでは、シーズンを総括した特集動画を公開しているが、シーズンの「ワーストミスTOP10」という企画で日本代表MF香川真司(ドルトムント)のプレーが2位に選出されている。


     無人のゴールに流し込むだけというビッグチャンスでのシュートミスなど、選手も、見ているサポーターも思わず頭を抱えるシーンが多く集められている。そして不名誉な2位と上位に入ったのが、昨年9月17日に行われたブレーメン戦(1-2)での香川の決定機だ。

     左サイドを突破したアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチのクロスを、ファーサイドのスペイン代表DFマルク・バルトラ(現ベティス)が頭で折り返し、ゴール前に走り込んだ香川が右足で合わせた。しかし、その目の前で立ちはだかったのがチームメイトのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン(現アーセナル)だった。足を滑らせて転倒したその背中にボールが当たり、そのまま枠外に外れた。

     ただし、動画のコメント欄では「カガワは不運だった」「カガワのはミスじゃない」と、ファンから同情の声も上がっている。その一方で、香川のシュートを“ブロック”したオーバメヤンは別のプレーでも5位にランクインするなど、ある意味でこの動画特集の主役だった。「オーバメヤンが1位になるべきだな」など、この韋駄天に言及するコメントも並んでいる。

     なお、1位はハノーファーのオーストリア代表FWマルティン・ハルニクのプレーだった。昨年9月30日の第7節ボルシアMG戦(1-2)で味方の折り返しをボレーシュートで狙ったが、がら空きのゴールまで2メートル弱という至近距離からシュートをクロスバーに当てる痛恨のミスを犯していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00107434-soccermzw-socc
    no title




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    84: 風吹けば名無し 2018/05/31(木) 00:32:14.94 ID:7gwPSxQv0
    香川はあんな糞みたいなシュート2つで悔しそうにしてて草

    237: 風吹けば名無し 2018/05/31(木) 00:38:13.84 ID:9LAVyYsF0
    >>84 
    そんな事より試合の爽やかな顔見てよ 
    no title


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    1: シャチ ★ 2018/05/31(木) 00:24:45.57 ID:CAP_USER9
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    「キリンチャレンジカップ、日本0-2ガーナ」(30日、日産スタジアム)

     後半から出場したサッカー日本代表MF香川真司(29)=ドルトムント=が、いきなり存在感を見せた。

     3分にはDF酒井高の右からのグラウンダーのクロスをダイレクトでシュート。
    4分にはDF長友が折り返した球に反応し左足ボレーシュートを放つ。ゴールはならなかったが、積極的な姿勢でアピールした。

     「2次攻撃3次攻撃できていたので、その時間帯で僕自身もチャンスがあって決めきれないといけなかった。
    課題反面、逆に見いだせるものもたくさんあった」。開始早々の攻撃に手応えと反省点を口にした。

     出場直後は新システムの3-6-1の左シャドーに入った。「すごく手応えを感じていますし、
    チームのみんなも手応えを感じていると思うし、モノにしていかなければいけない。
    選手間の距離感や攻撃に出たときの厚みとか、今までにない形が多々あった」と話す。

     その後、2トップのトップ下、4-4-2の左MFへとポジションを移行。そのたびに、
    システムは機能しなくなり香川の影も薄くなった。「フォーメーションが変わる中で対応していかないといけないところは出てくるし、
    その意図を僕たちは感じていかないと」と前向きに捉えた。

     W杯代表発表を控えた、最後のアピールの舞台を終えた。「W杯にいくという準備だけをしてきたので、それに変わりはないし、
    落ちたら落ちたでそのとき」。ハーフタイムスタジアム。モニターに背番号「10」のユニホーム姿が映し出されると、
    誰よりも大きな歓声が発生した。ファン、サポーターの期待。W杯のピッチでその思いに応えるつもりだ。

    デイリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000185-dal-socc




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    1: pathos ★ 2018/05/19(土) 01:55:00.24 ID:CAP_USER9

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    昨年10月以来の代表復帰を果たした香川、5月12日に戦線復帰も試合勘に大きな不安

     日本サッカー協会は18日、都内で記者会見を開き、30日に行われる国際親善試合ガーナ戦の招集メンバー27名を発表。ドルトムントMF香川真司は昨年10月以来の代表復帰となった。直近3カ月の間、所属クラブでの出場はわずか1試合・16分間のみ。西野朗監督は香川の選出理由について説明している。

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷し、戦線から長期離脱。復帰したのは5月12日のリーグ最終節ホッフェンハイム戦で、その際も後半29分からの出場となり、プレー時間はわずか16分間のみ。本調子とは程遠い状態でシーズンを終えている。
     
     試合勘に大きな不安を残すなか、香川は昨年10月以来となる代表復帰を果たした。報道陣陣から説明を求める質問が飛ぶなか、西野監督は「香川についてはデリケートに考えなくてはいけない」と切り出し、次のように続けている。

    「彼の選手生命、3カ月もトップステージでやれていないなかでの招集は、彼の状態に期待しながらキャンプで最終的に確認したい。私も数週間前に彼のところに行って状態を確認した。そのうえで最終的に入ってほしいメンバーであるのかどうか」

     香川がトップフォームにないと指摘したうえで、キャンプで状態を見極めるとしている。もっとも西野監督の立場は明確で、「(香川は)替えの利かないプレースタイルを持っている選手。トップフォームに戻っていることを期待する」と明言した。




     これまで日本代表の10番を背負い続けた男は、果たして23人の最終メンバーに残れるのか。ガーナ戦翌日の31日に運命の最終メンバー発表を迎える。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00104586-soccermzw-socc


    【サッカー/ワールドカップ】日本航空のW杯向け日本代表応援ジェットに香川真司が描かれる ★3
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1525447323/-100

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