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    タグ:香川

    1: Egg ★@ 2017/02/10(金) 12:43:46.38 ID:CAP_USER9

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    ベンチで見守る機会増える

    ドルトムントがこれほど若い集団になると予想した人がどれだけいただろうか。

    開幕前は新たに獲得したドイツ代表のアンドレ・シュールレ、復帰したマリオ・ゲッツェが2列目の主力になると考えられていたが、
    2人はポジションを確保できていない。日本代表MF香川真司もそうだ。

    主役になっているのは18歳のクリスティアン・プリシッチ、19歳のウスマン・デンベレ、21歳のユリアン・ヴァイグル、
    23歳のラファエル・ゲレイロといった選手たちで、今のドルトムントは信じられないほど若い集団になっている。

    英『sky SPORTS』もドルトムントの「若さ」にスポットを当てており、
    4日のライプツィヒ戦でも「クオリティと経験のあるゲッツェ、シュールレ、香川真司がベンチにいたが、
    指揮官のトゥヘルは18歳のパスラックを選択した」と中堅組より10代の選手が信頼されていることを伝えている。

    パスラックは後半40分に最後の交代カードとしてマルセル・シュメルツァーに代わってピッチに入っており、
    結局この試合で香川、ゲッツェ、シュールレに出番は回ってこなかった。

    それは8日のDFBポカール3回戦のヘルタ・ベルリン戦でも変わらず、香川は出場機会なし、
    シュールレは4人目の交代選手として延長前半から出場しただけだ。

    開幕前に主力になると期待された実力ある中堅組がベンチに座っているだけの状態となっており、
    これは予想外の展開と言える。

    若手の活躍でドルトムントが勢いを取り戻しているのは確かだが、
    このままゲッツェや香川ら実績のある選手たちは若手に潰されてしまうのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/10(金) 11:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00010005-theworld-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170210-00010005-theworld-000-view.jpg

    ■順位表※第19節終了時点
    1. バイエルン(46)+31
    2. ライプツィヒ(42)+19
    3. フランクフルト(35)+10
    4. ドルトムント(34)+18
    5. ホッフェンハイム(34)+16
    6. ヘルタ・ベルリン(33)+6
    7. ケルン(32)+12
    8. フライブルク(26)-9

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192324-192324-fl

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    1: Egg ★2017/02/05(日) 12:40:48.77 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第19節が4日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが、快進撃を続けるライプツィヒを1-0で破った。

     ドルトムントは35分にフランス代表MFウスマン・デンベレのクロスをガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンが頭で決めて先制。その後もオーバメヤンやドイツ代表FWマルコ・ロイスらを中心にゴールへ迫り、出場停止のスウェーデン代表MFエミル・フォルスベリや風邪のドイツ人FWティモ・ヴェルナーら主力選手を欠いたライプツィヒを圧倒。追加点は遠かったものの、1-0で2017年ホーム初戦を白星で飾った。

     香川はベンチでチームの勝利を見守った。「白熱したレベルの高い試合だった」。チームは2試合ぶりの勝利を収めたが、香川は今節で2試合連続の出場なし。それでも、DFBポカールやチャンピオンズリーグの再開を前に、「試合が多いんで。次のカップ戦に備えます」と切り替えた。コンディション不足も懸念されるが、本人は「練習はいいんで」と断言。「しっかりと準備して頑張ります」と静かに意気込んだ。

     ドルトムントの次の試合は、中3日で行われるDFBポカール3回戦。今節のインゴルシュタット戦で今シーズン初得点を決めた日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ベルリンをホームに迎える。

    SOCCER KING 2/5(日) 10:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00549349-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2017/01/27(金) 20:21:34.44 ID:CAP_USER9

    Goetze_kagawa_01c

     
    ブレーメン戦は出場機会なく

    21日にブレーメンと対戦したドルトムントは、2-1で勝利して良い形で後半戦をスタートさせた。しかし、話題になっているのは得点を決めたアンドレ・シュールレやウカシュ・ピシュチェクではなく、この試合で90分間ベンチを温め続けたMFマリオ・ゲッツェだ。ゲッツェは昨夏ドルトムントに復帰したものの、ここまではリーグ戦1得点と満足のいく成績を残せていない。


    この状況に独『WAZ』は、ゲッツェを起用する場所はあるのかと疑問を投げかけている。

    サイドではエースのマルコ・ロイス、若手のクリスティアン・プリシッチにウスマン・デンベレ、エムレ・モルまでいる。今回のブレーメン戦でもロイス、プリシッチ、デンベレが出場しており、同メディアはサイドでゲッツェがポジションを掴むのは限りなく難しいと見ている。

    では、インサイドハーフではどうだろうか。同メディアはここでも、日本代表MF香川真司がいると主張。負傷離脱しているラファエル・ゲレイロを含め、インサイドハーフの層も厚い。

    残るアイディアとしてはドイツ代表やバイエルンが時折使用したようにゲッツェを偽9番として中央で起用する手もあるが、最前線ではピエール・エメリク・オバメヤンが構えており、オバメヤンがいない場合でもアンドレ・シュールレがいる。ゲッツェをこの位置で起用する理由はないだろう。

    こう見ていくと、ゲッツェを使える場所がなかなか見当たらない。インサイドハーフでのパフォーマンスは満足のいくレベルとは言えず、よりゴールに近いエリアで起用したくともポジションはすでに埋まっている。

    同メディアはワールドカップ制覇まで成し遂げた男はどこで先発するのか?と伝えているが、今のところベンチとしか答えられないかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/27(金) 17:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00010014-theworld-socc

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    1: 風吹けば名無し2017/01/20(金) 12:03:30.05 ID:cfnaiWEV0

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    本田とか香川って何がどう凄いん?

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/01/09(月) 01:01:14.22 ID:d84M09XF0

    カズ→中田→中村→本田→香川と続いたスター選手の系譜が途絶えそう

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    1: Egg ★@2017/01/08(日) 11:31:21.07 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガの前半戦で出場機会に恵まれたなかったドルトムントMF香川真司やアウクスブルクFW宇佐美貴史、怪我により離脱していたマインツFW武藤嘉紀が、後半戦に向けてアピールした。なお、ブンデスリーガは今月20日に再開する。

     7日、ドルトムントは親善試合でPSV(オランダ)と対戦。ここまでリーグ戦7試合の出場にとどまっている香川は、先制して迎えた前半40分、MFウスマン・デンベレのパスをPA左で受け、ニアに右足シュートを流し込み、追加点。前半のみの出場に終わったが、PKを獲得するなど4-1の勝利に大きく貢献した。

     今季アウクスブルクに加入もベンチ外の日々が続き、5試合の出場にとどまった宇佐美は、7日に行われたAZ(オランダ)との親善試合に先発出場。前半21分、MFジョナタン・シュミットの折り返しを右足で流し込み、先制点を決めた。チームは1-1の引き分けに終わり、宇佐美は後半22分までプレーした。

     また、昨年9月29日のヨーロッパリーグ(EL)ガバラ戦で内側側副靭帯を損傷し、前半戦は怪我に苦しめられた武藤は、6日にADOデンハーグ(オランダ)との親善試合で先発出場し、前半19分にFWジョン・コルドバの先制点をアシスト。ハーフタイムで交代したが、後半戦に向けて指揮官に猛アピールした。なお、ADOデンハーグのFWハーフナー・マイクはベンチ外だった。

    ゲキサカ 1/8(日) 10:35配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-01635606-gekisaka-socc

    ドルトムント香川真司、新年に好調なスタート…PSV相手に1ゴール&PK獲得
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000003-goal-socc

    香川、先発で1G! ドルトムントはPSVに4発快勝
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000010-ism-socc

    宇佐美、テストマッチでゴール!アウクスブルク2017年初ゴールでアピール
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000000-goal-socc

    アウクスブルク宇佐美 練習試合でゴール 逆襲だ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-01762374-nksports-socc

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    1: Egg ★@ 2017/01/02(月) 11:22:50.82 ID:CAP_USER9

    no title

     
     ドルトムントの日本代表MF香川真司(27)が、シャルケのDF内田篤人(28)の軽率な発言にクレームをつけた。

     クリスマス休暇を終えて所属クラブに合流するため、2日に渡欧。日本代表の数少ない独身は、昨年末に内田から「(香川)真司のアモーレ探しでもしようかな」と“アシスト”を宣言されていたが

    「内田からはまったく連絡がなかった。話題作りのために、ああいうことを言うのはやめてほしい」と連絡がなかったことを明かし「本来なら店やセキュリティーを含めたオーガナイズまでやってもらいたい」と冗談交じりに語った。

     無類のうどん好きを公言する中、大晦日は年越しそばを食べてリラックス。「うどんではなく、そばです。浮気しました」と苦笑いした。年越しもうどんを食べるくらいの一途な姿勢を見せれば、内田からアモーレを紹介してもらえる可能性も高まりそうだ。

    スポニチアネックス 1/2(月) 11:13配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000043-spnannex-socc

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    1: pathos ★ 2016/12/27(火) 02:46:43.24 ID:CAP_USER9
    「失敗」という項目で香川は筆頭で紹介

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     また「スター」という項目では、12月16日のホッフェンハイム戦でドルトムント公式戦通算100ゴール目を決めたFWピエール・エメリク・オーバメヤンが選ばれた。次点にはギリシャ代表DFソクラティス・パパスタプーロスが選出されている。

     そして「失敗」という項目で、香川が不名誉な3人の1人に選出された。

     香川は筆頭で紹介されており、「ドルトムントにとっての朗報は、全面的に落胆に終わった選手がいないということだが、向上の余地があまりに多い。例えば、元マンチェスター・ユナイテッドの香川真司は厳しい試合になるほど、自分のパフォーマンスを出せていない。経験豊富な選手の1人であるにも関わらず、彼はしばしば消えてしまう」

     強豪相手の試合ではいいパフォーマンスを発揮できず、存在感が希薄になると一刀両断されている。足首の負傷という苦しみを抱えているが、昨季もバイエルンとの大一番で輝きを放つシーンはなかった。

     2人目は今季バルセロナから加入したスペイン代表DFマルク・バルトラ。「序盤の故障から調子を取り戻すことができていない」「ポジショニングに向上の余地あり」と批判されている。
    http://www.football-zone.net/archives/48967/2

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    1: Japanese girl ★2016/12/21(水) 05:58:38.19 ID:CAP_USER9
    【ドルトムント 1-1 アウグスブルク ブンデスリーガ第16戦】


    【得点者】
    33分 0-1 チ・ドンウォン(アウグスブルク)
    47分 1-1 デンベレ(ドルトムント)

     現地時間20日にブンデスリーガ第16戦の試合が行われ、ドルトムントはアウグスブルクと対戦。先制されるもウスマン・デンベレのゴールで追いつき、ドルトムントは1-1の引き分けに終わっている。

     負傷から復帰した日本代表MF香川真司は公式戦6試合ぶりの先発出場を果たした。対するアウグスブルクの宇佐美貴史はベンチスタートとなっている。試合開始して12分、フリーキックのチャンスからピエール=エメリク・オーバメヤンが直接ゴールを狙うもGKマルヴィン・ヒッツに止められてしまう。

     すると33分、パスミスからカウンターを受けると、最後にチ・ドンウォンにゴールを決められ先制を許してしまった。それでも47分、香川の縦パスに反応したデンベレがシュートを放ち同点ゴールを決める。

     アシストを記録した香川は59分に決定的なチャンスが訪れるもシュートはミートせず勝ち越しゴールを決めることはできなかった。香川は71分にゴンサロ・カストロとの交代でピッチから退いている。結局、ドルトムントは勝ち越すことができず1-1の引き分けに終わっている。この結果、公式戦4試合連続のドローとなった。

    フットボールチャンネ 12/21(水) 5:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161221-00010000-footballc-socc

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    1: Egg ★@ 2016/11/26(土) 08:41:52.32 ID:CAP_USER9
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    「シンジは足首に問題を抱えている」と明かしたトゥヘル監督 その一方で重要性を強調

    ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が日本代表MF香川真司について「とても重要な選手。
    我々のプランに完全に入っている」と信頼を明かした。ブンデスリーガ第12節の敵地フランクフルト戦の前日記者会見で語っている。

    香川は現地時間22日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)レギア・ワルシャワ戦(8-4)で2得点1アシストと活躍し、
    UEFA公式のベストイレブンにも選ばれた。

    一方、リーグ戦ではここまで6試合の出場にとどまるなど、熾烈なポジション争いのなかでチームメートに遅れを取っていた。
    独メディアの先発予想でも、香川はフランクフルト戦でスタメン落ちと見られている。

    トゥヘル監督は会見で「シンジは他の選手と同じようにポジションを手にするために戦う必要がある。
    彼は足首に問題を抱えているが、痛みは誰にでもあるものだ」と語っている。

    それでも今回、トゥヘル監督が香川を高く評価していることが明らかとなった。

    指揮官は「シンジは我々にとって、とても重要な選手」と断
    「常にチームのためにプレーする。我々のプランに完全に入っている」とその重要性を強調した。

    MFマルコ・ロイスが長期離脱から復帰し、MFヌリ・シャヒンも復調の兆しを見せている。
    若手の台頭も著しく、中盤の争いは熾烈さを極めているが、指揮官からの信頼は薄れていないよう
    日本代表でもベンチ降格の憂き目にあった不振から抜け出すことができるだろうか。

    Football ZONE web 11/26(土) 8:10配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161126-00010000-soccermzw-socc

    【サッカー】<UEFA-CL>2ゴールの香川真司、戦列復帰のロイスら選出!/第5節ベスト11
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480035972/

    【サッカー】<香川真司>9.66の高評価!世界各国メディアが称賛!「ベイルの2ゴールに匹敵するほど」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1479901142/

    【サッカー】<元マンUブライアン・ロブソン氏>私だったら香川を放出しなかった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1479993407/

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