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    タグ:香川

    1: @Egg ★2017/04/19(水) 16:19:58.72 ID:CAP_USER9
    ドイツ・ブンデスリーガのボルシアMGが、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司の獲得に興味を示しているという報じられたが、ボルシアMG側がこの報道を否定した。

    来季のヨーロッパリーグ出場を目指すボルシアMGは、新たな攻撃のキーマンとして香川を獲得候補に挙げていたと報じられ、移籍金は1300万ユーロ(約15億円)程度とされていた。

    しかし、ボルシアMGのマックス・エベールSD(スポーツディレクター)は『西ドイツ新聞』に対して「カガワに払える給料はない」と語り、一連の報道を一蹴した。

    ドルトムントは来季の新戦力としてボルシアMGからU-21ドイツ代表MFマフムード・ダフートの加入が決まっている。

    香川は直近で出場した公式戦4試合で2得点3アシストを記録するなど好調を維持しているが、シーズンを通した活躍を見せることはできていない。

    トーマス・トゥヘル監督は香川を含めた中盤の選手のパフォーマンスに満足していなことが、ダフート獲得につながったといわれている。そのため、香川は今夏の放出リストに含まれているという報道もあった。

    だが、エベールSDが獲得を否定したことで、ボルシアMGへの移籍の可能性は低まったといえるかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 15:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010022-footballc-socc

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    1: 仙台焼肉  2017/04/18(火) 18:16:32.28 ID:CAP_USER9

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    ボルシア・ドルトムントに所属するMF香川真司がブンデスリーガのライバルクラブに移籍する可能性が伝えられている。
    ドイツ紙『レヴィアシュポルト』によると、ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)が日本代表MFの獲得に乗り出すかもしれないという。

    ドルトムントと2018年までの契約を結んでいる香川。
    以前にクラブが一定の移籍金を得られる最後の移籍市場となる今夏に放出されるのではないかと報じられていたが、
    その移籍先候補としてボルシアMGが挙がっている。

    今シーズン前半戦は不振が続いたものの、ディーター・ヘキング監督の下で復調したボルシアMGは現在、
    勝ち点39でブンデスリーガ9位に位置している。
    来季欧州カップ戦への出場権を得られる6位との差はわずか2ポイントまで縮まっており、
    マックス・エーベルSD(スポーツディレクター)は今オフに向けてクラブが有すると発表された資本金8800万ユーロの一部を
    新戦力の獲得に投じると見られている。

    『レヴィアシュポルト』によると、補強リストにはドルトムントの香川やDFマティアス・ギンター、
    アヤックスに所属するオランダ代表MFデイビー・クラーセンらが載っているという。
    香川に関してはボルシアMGが支払える移籍金の許容範囲内ではあるが、サラリーが高すぎることが考えられるとも伝えている。

    今シーズン前半戦こそ負傷に悩まされた香川だが、ここ数週間はチームの攻撃をけん引する活躍を見せ、再び輝きを放っている。
    ドルトムントとの新契約の交渉にはまだ入っていない様子の同選手だが、ドイツ国内の移籍も視野に入れることになるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000013-goal-socc

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/04/16(日) 12:32:09.39 ID:CAP_USER9

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    現地時間15日にブンデスリーガ第29節の試合が行われ、ドルトムントはフランクフルトと対戦し3-1の勝利をおさめた。この試合で日本代表MF香川真司はフル出場を果たしているが、得点に絡むことなく試合を終えている。

     ドルトムントのチームバスを狙った爆発事件が11日に発生。その後、12日にチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグのモナコ戦を戦い、今回の試合を迎えている。気持ちの整理について「今週乗り切るとかそういうのではなくて時間は必要なのかなと思います」と語った。

     続けて「コンディションというよりはメンタル的にやはり難しかったと思います」とし「まだまだ恐怖心であったり、ましてや標的になったわけですから、僕たちは。街ではなくてね、クラブチームという単体といったら変ですけど。本当にしかるべき、本当に、完全的にね。僕たちが狙われたっていうのは、ニュースするたびに、恐ろしいことですし。まあなかなか、時間は掛か…チームとしてはそうですしね、そういう恐怖心はありますけど」と、メンタル的にも厳しい部分があったことを明かしている。

     自分の調子に関しては「別に調子は悪くないですし、安定しているんで。まあ今日はさすがに疲れましたね。特に後半はね。チームの勢いがどっと落ちた中で、個人的にはちょっと集中力だったり、さらにいくっていう一歩が出なかったり、そういう意味ではまた切り替えて来週行きたいです」と、疲労の影響が大きかったことも明かした。

     さらに「まあ、いい意識の中でボールタッチであったり、入り込めているので、それが結果として現れているからこそ自信に得れていると思っているので、そういう意味では継続してゴールに絡み続けたいと思っています」と、今後に向けた意気込みも語るなど、以前に比べて前向きなコメントが増えている。

     一方で、水曜日に行われたモナコ戦については「明らかに試合をするべきではなかったのは間違いないでしょうね。ただ試合をやらざるをえなかったんで。それこそサポーターが入ってくれて。個人的には結果…まぁ結果どうこうよりは…試合が終われば結果どうこうではなくて、試合が終わればとりあえずチームのみんなでやりきったという気持ちが強かったので、個人的な結果に対する嬉しさとかは特になく。みんながね、この厳しい中やり切れたことが一番大事で。ただまぁ…やれる状態ではなかったですね」とコメントしている。

    (取材:本田千尋【ドルトムント】、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル 4/16(日) 8:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010011-footballc-socc

    香川、GKに決定機阻まれ「決め切りたかった」。過密日程で”見えない疲れ”も
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010012-footballc-socc

    【サッカー】<“日本の天才“にマンUサポーターも大興奮!>「もう1度香川が必要」「ルーニーの全盛期より良い」★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492135236/

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    295: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/13(木) 23:38:24.55 ID:qdKCpD8S0
    CL今節best11 

    GOAL 
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    1: @Egg ★@^^ 2017/04/13(木) 12:52:56.42 ID:CAP_USER9
    ■独メディア、1G1Aの香川にチーム最高の評価 採点を控える媒体も

    現地時間12日(以下現地時間)に行なわれたチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグのモナコ(フランス)戦にフル出場し、
    チームの1点目をアシスト、2点目を自らマークしたドルトムント(ドイツ)の香川真司。
    チームは2対3で敗れたものの、独『FussballTransfers.com』は同選手にチーム最高の「2」をつけた(ドイツの評定は1が最高、6が最低)。

    同サイトは「香川が希望を繋いだ」と述べ、同選手について「序盤にオーバメヤンに出した縦パスが目標を捉えていたら、
    試合は違う結果になっていたかもしれない。前半最大のチャンスも、彼から生まれたものだった。
    後半、香川は再び前へ上がる。1点目に足で絡み、素晴らしいステップを踏んだあと、2点目を自らマークした」と綴った。

    香川に次いで高評価だったのは、ラファエル・ゲレイロの「2.5」。そのほか、先制点を決めたウスマン・デンベレ、マティアス・ギンターが「3」だった。
    なお、独『sportbuzzer.de』は「11日に起きたBVB(ドルトムントの略称)チームバス襲撃事件後に試合に臨んだ選手たちのパフォーマンスに敬意を表し、採点は行わない」と述べている。

    独スポーツ専門サイト『ran.de』も同様の理由で採点は行わないとコメント。寸評では香川の2点目について「トラップもその後の処理も、2対3としたフィニッシュも、ワールドクラス。
    全体的に非常に良いパフォーマンスだった」と称えている。

    ISM 4/13(木) 9:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000012-ism-socc

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    ■1得点1アシストの香川に単独最高点! CL4強へ望みつなぐ「重要なゴール」と伊メディア称賛

    イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、試合後に採点を公開し、香川にチーム単独トップの評価を与えて称賛している。

    香川は0-2で迎えた後半12分、左サイドのDFゲレイロからのクロスを中央でFWオーバメヤンが体勢を崩しながらヒールでつないだボールを折り返し、
    デンベレのゴールをアシスト。その後チームが3失点目を喫するものの、同39分、香川はエリア内で持ち前の高い技術を披露し、鋭い切り返しから左足のシュートでネットを揺らした。

    試合には2-3と本拠地で痛恨の敗戦を喫したが、全得点に絡む活躍で第2戦へと望みをつないだ。
    サッカー界を震撼させた爆破事件翌日という難しい状況下でも輝きを放った香川に、同メディアは「7点」とチームトップの点数を与えている。

    Football ZONE web 4/13(木) 12:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010010-soccermzw-socc

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    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170413-00010010-soccermzw-000-view.jpg

    ■米メディアが香川にチーム最高タイ評価 CLモナコ戦1G1Aで「負傷休暇を経ても好調維持」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010001-soccermzw-socc

    ■動画
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl/movies/

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/10(月) 12:04:39.76 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第28節に行われた“デア・クラシカー”で、ドルトムントがバイエルンに1-4の大敗を喫した。
    今季最多となる4失点を喫した守備もさることながら、とにかく噛み合わなかったのが前線だ。

    バイエルンのちょうど半分となる計9本のシュートを放ったものの、ピエール=エメリク・オーバメヤンのスピードや
    クリスチャン・プリシッチのドリブル突破など個人能力頼みになるケースが多く、最後まで厚みのある攻撃は繰り出せなかった。

    ボール支配率に至っては、まさかの29パーセントだった。

    ほとんど成す術がないまま、王者の軍門に降ったドルトムントにとって痛かったのが、二人のキープレーヤーの負傷欠場だった。
    一人はボールポゼッションの核として機能する司令塔のユリアン・ヴァイグルで、もう一人はバイエルン戦を迎える直前の4試合で崩しの切り札として躍動していた香川真司だ。

    ポゼッション時におけるパスの預け所としても信頼できる両雄を欠いたチームは、まるで中盤をコントロールできず、とりわけ攻撃の連動性を著しく欠いた。
    セントラルMFとして先発したゴンサロ・カストロと、ラファエル・ゲレイロが69分までにピッチを去ったのは偶然ではない。カストロは内転筋のトラブルによる交代だが、普段より精彩を欠いていたのは事実だ。

    デア・クラシカーの欠場で改めて浮き彫りになった香川の重要性は、スタッツを見ても明らか。
    7試合ぶりに先発出場した第24節ヘルタ・ベルリン戦からの4試合で、チームトップとなる12本のキーパスを記録し、こちらも最多の3アシストを決めている。

    第27節のハンブルガーSV戦では数多くのチャンスを作り出しただけでなく、1ゴール・1アシストと目に見える結果も残し、ブンデスリーガ公式サイトの第27節MVPに輝いた。
    攻撃の文字通り牽引車となり、マルコ・ロイスが負傷離脱した穴を補ってあまりある活躍を披露した香川は今夏の退団候補から一転して、主役の座へと返り咲いている。

    香川が“居場所”を取り戻せた理由の一つが、ロイスが第23節のレヴァークーゼン戦で負傷したことだった。
    直後のチャンピオンズリーグ・ベンフィカ戦ではスタメンから外れたものの、前述のヘルタ戦で“ポスト・ロイス”を任されると、ホームで圧倒的な強さを誇る首都の雄を相手に躍動。

    センターサークル付近で3人の相手を手玉に取るドリブル突破(あるドルトムントファンはメッシのファーストネームを持ち出し
    「リオネル・カガワ」とも)を披露すれば、DFライン裏を突く秀逸なラストパスも放ち、第16節のアウクスブルク戦以来となる今季2つ目のアシストを記録したのだ。

    このヘルタ・ベルリン戦でトゥヘル監督からの信頼を取り戻すと、3日後のDFBポカール準々決勝に続き、第25節のインゴルシュタット戦でも先発出場。
    随所にキレのあるパフォーマンスを披露し、ふたたびゴールに絡む仕事もこなしてみせた。

    ウインターブレイク明けでは初となる公式戦3試合連続スタメン出場だっただけに、本人はインゴルシュタット戦後に「連戦続きでとりあえず疲れた」とブログに綴っている。

    >>2以降につづく

    GOAL 4/10(月) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000004-goal-socc

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    1: Egg ★@^^ 2017/04/07(金) 15:51:06.45 ID:CAP_USER9

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    ■香川はインサイドハーフ、ドルトムントは前節から3人を入れ替え

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、現地時間8日の敵地バイエルン・ミュンヘンでもチームを勝利に導くことができるだろうか。
    独紙「キッカー」でブンデスリーガ第28節の予想先発が公開され、復活を遂げた背番号23の魔法使いが公式戦6試合連続スタメン出場に向けて11人のリストに名を連ねた。

    ドルトムントの予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインはピスチェク、ソクラティス、バルトラ、シュメルツァー、
    中盤はヴァイグルをアンカーに、その前にプリシッチ、香川、カストロ、デンベレ、ワントップにオーバメヤンという布陣が予想されている。

    香川とオーバメヤンがともに1得点1アシストと躍動した4日のハンブルガーSV戦からスタメン3人が入れ替わると見られている。
    負傷離脱していた主将のシュメルツァーと出場停止だったソクラティスが先発に復帰し、

    攻撃陣では18歳MFモルに代わってアメリカ代表で10番を背負う19歳MFプリシッチが起用されそうだ。
    今季は3バックを中心に戦ってきたが、2試合続けて4バックでのスタートと見られている。

    本拠地にライバルを迎えるバイエルンは、守護神GKノイアーが負傷しており、3試合連続でウルライヒが最後尾に起用されるだろう。
    ラーム、ボアテング、古巣対決のフンメルス、アラバという盤石の4バック。シャビ・アロンソ、ビダルという3列目に、ロッベン、チアゴ、リベリーが並ぶ2列目の破壊力は抜群だ。
    最前線も古巣対戦となるレバンドフスキという顔ぶれで、ドイツ代表FWミュラー、ブラジル代表MFコスタらが不在でも全く隙のない陣容となりそうだ。

    ■香川に監督期待「午前3時に起こしても…」
     
    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は先日、ハンブルガー戦で活躍した香川をトーマス・トゥヘル監督が称賛したと伝えていたが、指揮官はバイエルン戦での活躍にも期待を寄せている。

    「午前3時にシンジを叩き起こしたとしても、彼はアリアンツ・アレナ(バイエルン戦)で最初のPKを決めることができるだろう。
    彼はキャリアで重要な試合を何度も経験している。彼は経験深い選手なんだ。必要な時には、いつだっていてくれる」

    復活を遂げた香川への注目度が増すなか、「デア・クラシカー」と呼ばれる大一番で勝利を手にするのは一体どちらになるのだろうか。

    Football ZONE web 4/7(金) 15:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010010-soccermzw-socc

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    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170407-00010010-soccermzw-000-view.jpg

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    1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/04/05(水) 13:18:33.36 ID:CAP_USER9

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    <ブンデスリーガ:ドルトムント3-0ハンブルガーSV>◇4日◇ドルトムント

     DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVは、MF香川真司が所属するドルトムントに0-3で敗れた。

     2試合ぶりに先発出場の酒井はボランチの一角に入った。
    しかしドルトムントのプレッシャーにチーム全体が苦しみ、攻撃はほぼロングボールとなってしまったため、酒井を経由するシーンは少なかった。
    前半31分、セットプレーのこぼれ球から強烈なミドルシュートを放ったものの、ドルトムント守備陣にブロックされてしまった。

     以下は酒井高との一問一答。

     -0-3で敗れたが。

     酒井高 言い訳とかってあんまりしたくないので、細かいところでね、CBが急きょ、いなくなってしまったこととか、
    そのCBが怪我してしまったこととか、いろんなことがあったけど、どこで誰が出ようと、
    最低ラインの守備の仕方だったりポジショニングの責任感を少し持ったほうが良いのかなと。
    前半から簡単に裏取られすぎでしょっていうのがね。
    もちろん慣れてないっていうのがあるからしょうがないのはしょうがないんですけど、それで何回もチャンス作られていたので、
    やっぱその辺もうちょっと出てない選手がいる時に、チームとして修正できればなと思いました。
    内容的にはね、もっと入っててもおかしくなかったけど、逆に正しいポイントで自分たちが点を取っていれば、
    違う試合だったかなと思うところもあったので、ポジティブに捉えたいなと思います。

     -香川をマンマークっぽい感じで守ってた?

     酒井高 いや、マンマークではないですね。
    入ってくるだろうという選手が、香川くんだったというのがあったので、そこにもう少し行くようにというのがあったけど、
    後半よりボールを触らせる回数が少なくなったとは思うんですけど、自分たちの取られ方が悪かったり、
    ちょっとしたポジショニングがばらばらになって、真ん中じゃなくて外に逃げた時に人がつかめなくなったというのがあった。
    3点目も、誰もついてないというのが出てしまったので、真ん中でシンジくんがいないときに、
    誰が受けるかというところをもうちょっと外の選手でちゃんととれてれば良かったんですけど。

     -スカウティングでは、香川はハンブルクにとっての要注意人物だった?

     酒井高 ドルトムントのレベルになるとみんな要注意ですけど、その中でも、間で受けようとして守備網をかいくぐってくるというか、
    そういうポジションをとってくるから気をつけるようにと言われたんですけど、こんだけ周りが良ければね、
    シンジくんだけに集中することはやっぱりできないって思うので、その中で相手にすると、ふとしたところで良いポジションをとってるから。
    あんまり動いてないように見えて、先の先を読んでる動きを結構してるので、
    相手がうまく1~2枚はがしたときにシンジくんが入ってチャンスになるけれど、そのへんでね、
    その一個前で僕らがしっかりボールをとれれば、シンジくんが触らない時間も増えてたので、時間帯によってうまく守れた、
    守れなかった、があったと思います。

     -完敗という感じがしない。しかしスコアは3点差

     酒井高 強かといったほうが良いんですかね。
    崩されたという感じでもないし、カウンターというには簡単すぎるというか。
    うちの守備のミスっていったほうがよいのかなという感じでしたね。
    2失点目もCBが処理しそこねたボールという感じだったし、3点目もフリーであんなにもたせて。
    オバメヤンもすぐボール奪った後も、選手が前むいたときに裏に走っていくというのはスカウンティング済みだったんですけど、
    今日は何度もそれをやられてしまって。もちろん速いんでね、一概に『しっかり守れよ』とは言えないんですけど。

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    312: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/05(水) 05:58:04.67 ID:0bdNH/Y/O
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    トゥヘル 香川が調子いい時はどんな瞬間もトッププレイヤーです。必要な時いつもソコに居てくれる。 香川の働きはとても嬉しい。こういった試合の功績はいつも彼によるもの。 
    Ruhr Nachrichten BVB @RNBVB 
    #Tuchel uber @S_Kagawa0317: "Ist in einer Topform, in jeder Sekunde ein Topspieler. Er ist immer da, wenn man ihn braucht." 
    #Tuchel uber @S_Kagawa0317: "Freue mich uber seine Leistungen. Er ist in solchen Spielen immer ein groser Faktor."

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    1: 仙台焼肉 ★@^^2017/04/02(日) 14:52:55.02 ID:CAP_USER9


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     ドルトムントのMF香川真司が“ルールダービー”で輝いた。先制点をアシストするなど活躍し、地元メディアも香川を絶賛した。

     1日に行われたブンデスリーガ第26節シャルケ戦に先発出場した香川は、
    後半8分にMFウスマン・デンベレのスルーパスで相手の背後に抜け出すと、GKを引き付けて横に流し、
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンの先制点をアシスト。これまで8度の対戦で5勝2分1敗、
    通算4ゴールを決めている相性の良いシャルケ相手にしっかり結果を残した。

     試合は1-1の引き分けに終わったものの、地元メディアは後半42分までプレーした香川のパフォーマンスを絶賛した。
    地元紙『バッツ』は「香川がシャルケとのダービーで輝く」との見出しを打ち、
    チーム単独トップの『1.5』(ドイツの評定は1が最高、6が最低)つけてた。
    さらに寸評では、「ドルトムントの極めて重要な攻撃の軸。
    すべてのパスが届いたわけではないが、ドルトムントの大半の攻撃に関与していた」と高く評価した。

     また、『ルールナハリヒテン』は「ダービーのスペシャリスト」と評し、先制点のオーバメヤンは『4.0』と厳しい評価だったが、
    香川には『2.0』とこちらもチーム単独トップの点数をつけ、「先制アシストの後にもオーバメヤンに素晴らしいパスを出すなど、
    チームで最高級のパフォーマンスを見せた」と称賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638371-gekisaka-socc

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