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    タグ:長谷部

    1: Egg ★©2ch.net 2016/11/25(金) 22:50:54.79 ID:CAP_USER9

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    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠は、所属クラブで本職のボランチではなくCBの一角にコンバートされ、レギュラーの座をつかんだ。「僕がスターティングイレブンに入った試合は4失点しかしていない」とチームへの貢献を実感しているようだ。ドイツ紙「ビルト」が報じている。

     長谷部は10月21日のブンデスリーガ第8節、ハンブルガーSV戦の後半から急きょ3バック(5バック)の中央にコンバートされ、そこから継続して“リベロ”としてプレーしている。過去にはピンチヒッターでのGKをはじめ、FWからサイドバックまでをこなしてきたオールラウンダーは、32歳でまた一つ新境地を切り開いた。「僕がスターティングイレブンに入った試合、僕らは4失点しかしていない」と自信をのぞかせている。

     長谷部はここまでリーグ戦11試合中9試合に出場している。そのうち、第7節のバイエルン・ミュンヘン戦(2-2)を除く8試合で先発し、失点したのは黒星を喫した2節ダルムシュタット戦(0-1)と6節フライブルク戦(0-1)、そしてともに2-1で勝利した3節のレバークーゼン戦と11節のブレーメン戦のみ。長谷場がスタメン出場した試合は8試合4失点と守備が安定しており、2点以上奪われていない。CBとしても安定したプレーで、チームを支えている。

     堅牢な守備を誇る一方、「でも(先発した試合で)僕らは10点しか取っていない(実際は9点)」と、攻撃面では改善点があると主張している。「リベロとして、僕ももっと攻撃に参加しないといけない。もっと攻撃的に考える必要がある」と語っている。

    次節戦うドルトムントで警戒する選手は…

     第11節終了時点でリーグ戦7位と好調を維持するフランクフルトは、26日に勝ち点21で並ぶ3位ドルトムントと本拠地で対戦する。日本代表の同僚MF香川真司も所属する昨季2位チームは、リーグ最多の26得点を奪うなど圧倒的な攻撃力を誇る。22日のUEFAチャンピオンズリーグでは、レギア・ワルシャワから8得点を奪って大勝した。長谷部も「ドルトムントは攻撃陣がとてつもないクオリティーを持っている。オーバメヤン、ゲッツェ、シュールレ、ロイス、デンベレは信じられないほどだ」と警戒を強めている。

     長谷部を中心とする堅守フランクフルトは、香川ら豪華タレントを擁するドルトムントから白星を奪うことができるだろうか。

    Football ZONE web 11/24(木) 16:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161124-00010013-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/11/13(日) 21:22:15.37 ID:CAP_USER9
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    「ボランチは攻守の要。目立ち過ぎるのはよくない」

     オマーン戦、4-0の勝利はともかく、2得点と結果を出したFW大迫勇也とMF永木亮太がこの親善試合を意味のあるものにしてくれた。
     
     日本のボランチは南アフリカ・ワールドカップの最終予選から長谷部誠と遠藤保仁が軸になり、ブラジル・ワールドカップ直前に山口蛍が出てくるまで、そのふたりが不動だった。ハリルホジッチ監督になってからは柏木陽介や大島僚太を招集したが、基本は長谷部と山口のセットが主だった。
     
     だが、永木がその間に割ってきそうだ。
     
     オマーン戦、永木は特別目立ったプレーをしていたわけではない。黒子に撤し、湘南や鹿島でやっていたように「普通」にいつものプレーしていた。だが、日本代表で普通にプレーすることほど難しいことはない。
     
     個性の強い選手を攻守で支えるのは味方の特徴を理解し、対応するためにそれ相応の力が必要になる。また、初スタメンなのでアピールしたいという色気が出てきてもおかしくはない。出場機会の少ない選手は結果を出さなければ次の出場のチャンスが与えられないかもしれないからだ。
     
     しかし、試合後、永木はこう言った。
    「アピールはポジションがポジションですしね。ボランチは攻守の要。落ち着いて、安定したプレーを見せることが1番。目立ち過ぎるのはよくないと思うんで、安定したところを見せられてよかったです」
     
     これが永木のボランチとしての意識だ。
     永木は、川崎フロンターレのジュニアユース時代、当時監督だった曺貴裁(現湘南ベルマーレ監督)にボランチ転向を言い渡されて以来、常にその意識でプレーしてきた。そのため無理なプレーはしない。
     
     オマーン戦、攻撃では前線にパスを入れることを意識し、何本か縦パスを通してチャンスを作っていた。だが、難しい場合は横にパスを出す、あるいはサイドチェンジにするなどボールを奪われないように次の可能性を探してプレーしていた。ボランチからの縦パスはカットされるとカウンターを喰らうことになるので、一か八かのパスは出さないようにしているのだ。

    得点やアシスト以外で”効いている存在”になれることを示した。

     守備では前からアグレッシブにアプローチし、さらに球際の厳しさとボール奪取などいつも通りのプレーを見せた。

    「守備は奪われた瞬間に前から行くことになっていました。前からプレスをかけていくやり方は個人的にはすごくやりやすかったですし、(山口)蛍との距離やバランスを注意しながらも上手くできたと思います」
     
     前から激しくプレッシングに行くスタイルは湘南のサッカーで磨かれた。また、プロ入り後、筋トレに励んだ成果は当たり負けせず、相手からボールを奪う力を向上させた。それをオマーン戦で披露し、絶妙なポジショニングでこぼれ球を拾った。日本がボールを奪われてもすぐに取り返し、スムーズに攻撃に移れたのは永木が効いていたからだ。
     
    「こういう相手ですが、自分の中で準備してきたことができた手応えがあります。あとは周囲とコミュニケーションや連係を深めていけばもっと良い駒のひとりになれると思うんで、そういう風になれるようにやっていきたいです」
     
     自分のことを「駒」と言える選手はなかなかいない。それは年代別の代表の経験がなく、エリート意識がないからであろう。

     チームの勝利のために自分のやるべきことに撤する。ボランチがチームの攻守の要であるという自負を持ち、その責任感を果すべくプレーする。地味で面白みにかけると言われるかもしれないが、それが永木なのだ。
     
     今回、自分のプレーを見せても浮かれてはいない。キャプテンでレギュラーの長谷部の背中が見えてきたかと聞くと、「まだ、そこまでいっていないです」と、冷静に自分を見ている。
     
    「ミドルとか打ちたかったですけど、今日はチャンスがなかった。あと縦パスをもう少しダイレクトで入れてもいいかなと思いましたけど、まだ入ったばかりなのでタイミングが合わないことがありました」
     
     初スタメンでボランチというポジションを考えると多くを望むのは難しい。攻撃の選手ではないので無理に何かをやろうとするとバランスが崩れるからだ。それでもチームに安定をもたらすことを優先している永木が、得点やアシスト以外で効いている存在になれることを示したのは確かだ。

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    1: YG防衛軍 ★2016/11/07(月) 20:54:02.73 ID:CAP_USER9

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    フランクフルトは5日に行われたブンデスリーガ第10節でケルンをホームに迎え、好調同士の対決を1-0で制した。リベロとしてフル出場したMF長谷部誠は公式戦4試合連続無失点に貢献。ドイツメディアが高く評価している。

    ニコ・コバチ監督はこの一戦でも3バックを採用し、その中央に長谷部を配置。73回とチームで最も多くボールに触り、50本と最多となるパス本数を記録した同選手について「晩年はリベロでプレーしたローター・マテウスを思い出させられる」とドイツ代表歴代最多出場試合数(150キャップ)を誇るマテウス氏を引き合いに出していた。

    指揮官から厚い信頼を寄せられている様子の長谷部だが、メディアもそのプレーを高く評価。採点を行わず学校のクラスに例えて選手たちを評価する地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』はケルン戦の長谷部をここ数試合と同様“良くできました”のカテゴリーに含めて「守備でポジションフリーの役として安定したプレーを披露。この位置から試合をコントロールし、仕切ることが彼のゲーム」と称賛している。

    またドイツ誌『キッカー』は長谷部のパフォーマンスを「2.5」とした。同誌でマン・オブ・ザ・マッチに選ばれたDFティモシー・チャンドラー(「2」)に次ぎ、マスカレルと並んで2位タイという格好だ。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    一方、前節ボルシア・メンヒェングラッドバッハ戦では長谷部をベストイレブンにも選出したドイツ紙『ビルト』だが、今回はチームのほとんどと同じ「3」と及第点をつけた。MFオスカー・マスカレルに対する「2」に次ぐ2位タイの評価となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161107-00000008-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/06(日) 19:12:19.60 ID:CAP_USER9

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    <ブンデスリーガ:フランクフルト1-0ケルン>◇5日◇フランクフルト

     フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠(32)は、1-0で勝利した同FW大迫勇也(26)のケルン戦に、ボランチではなくセンターバックでフル出場した。

     10月21日、3-0で勝利したハンブルガーSV戦の途中からセンターバック(CB)でプレー。直近の公式戦3試合はCBでフル出場。ボールを持ってDFラインを押し上げるなど「リベロ」として直近の公式戦4試合で無失点に貢献している。

     この試合も、大迫への縦パスを読んでインターセプト。ゲームの流れを見ながら、中盤にスルスルと上がってビルドアップに関与するなど、幅広いプレーをした。また、ヘディングでの競り合いに勝つなど、力強さも見せた。

     長谷部の一問一答は以下の通り

     -試合を終えて

     前半はいい形で相手を抑えられていたと思いますし、自分たちの研究してたというか、そういうやり方がうまくはまったというのはやってて感じました。

     後半になってから相手も結構修正してきて、フォーメーションも変えてきて、前から来るようになって、少しこう、うちが押し込まれる時間というのもありましたしね。逆に相手が前に来る分、カウンターでいくつかチャンスがあったんでそうしたところの精度という部分の課題は出ましたけど。まあ、結局公式戦4試合失点していないんでね。結果としてはいい結果だと思います。

     -前半から(相手FW)モデステとけっこう駆け引き。オフサイドとれたのは良し良しなのか、厄介な感じだったのか

     相手の2トップに対して後ろ(DF)3枚いたので。完全にとれる時は狙ってとりましたけど、もうとれないと思ったらカバーに入ってという部分では、良い感じでカバーできてたと思うんで。まあそんなに怖さはなかったですけどね、そこまでは。今日のモデストに関しては。

     -すごくみんなから頼られているように見えたが。自分では(CBでのプレーが)好きじゃないと言っていたけど、やりがいがあるのでは

     ボールタッチの部分に関しては、中盤より1個下がっているので、プレッシャーが少ないっていう部分もありますし。まあそこで余裕を持って、全体を見渡せてパス出せるというのはあります。

     ただ、あまり後ろ(DF)の感覚に慣れると、中盤に戻った時に、結構、判断が遅くなったりしてしまうんで。まあその辺はしっかりやらなきゃいけないかなと思いますけど。

     ただ、チームとしてね。個人としてだけじゃなくて後ろ(DF)で出ている身では、失点がないので。そういう部分ではチームメートからの信頼を感じますし。それとともに、僕がどうこうというより、かなり、周りの選手が動いてくれたりしてるんで、持ちつ持たれつ、かなという感じがしますけど。

     -代えのきかない存在になりつつある

     でも、1試合、2試合、良くなかったらすぐに代えられる世界なので。そこはひと息つく暇は全然ないです。

     -日本代表になるとボランチになるが

     そこに関しては、切り替えてやっていく部分だと思います。それは経験という部分でカバーできるところだと思うので。代表に行けばね、リベロとかそういうところに出る可能性はほぼないと思うので。初戦(のオマーン戦)もフレンドリーマッチで、どういう方法でやるか分からないですけど。そういうフィーリングで練習からもしっかりと。まあすぐ取り戻せると思いますけど。

     -これから親善試合(11日オマーン戦)を挟んでから(15日にW杯アジア最終予選)サウジアラビアとの大一番があるが

     集まれる貴重な時間ですし、新しい選手もけっこう入ってきているので。とにかく、チームとして2試合目にむけて良い形でやっていけるように。とにかく向こうに行ってから考えたいと思います。飛行機のなかでいつも切り替えるので。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-01734561-nksports-socc

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    1: Egg ★@2016/11/06(日) 04:28:37.44 ID:CAP_USER9

    Cwi-I-NXgAApIjR

     
     【スコア】
    フランクフルト 1-0 ケルン

    【得点者】
    1-0 5分 ミヤト・ガチノヴィッチ(フランクフルト)

    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2254993&season=12593


    ブンデスリーガ第10節が11月5日に行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと同FW大迫勇也が所属するケルンが対戦した。

     日本人所属チーム同士の激突となった一戦に、フランクフルトの長谷部は前節に続いて先発出場。4日に発表された日本代表メンバーに約1年4カ月ぶりの復帰を果たしている大迫も、相棒のフランス人FWアントニー・モデストらとともにスタメンへ名を連ねた。

     試合開始5分、早くも試合が動いた。右サイドを駆け上がったフランクフルトのティモシー・チャンドラーがクロスを上げると、DFに当たってボールのコースが変わる。これにエリア内のミヤト・ガチノヴィッチがいち早く落下地点へ移動し、ヘディングシュート。GKティモ・ホルンが反応するも及ばず、先制ゴールとなった。

     勢いに乗るフランクフルトは24分、CKのセカンドボールを拾った長谷部が思い切りよく右足でミドルシュート。しかしボールはエリア内の味方に当たり、枠外へ外れた。

     1点を追うケルンは大迫とモデストの2トップにボールが収まらない。結局前半に得点を奪えず、フランクフルトが1-0とリードしてハーフタイムとなった。

     後半に入って50分、ケルンはハーフライン付近からパスをつなぎ、マルコ・ヘーガーが右サイドからクロス。これにエリア内で相手のマークを外した大迫が頭で合わせるが、ボールはわずかにポスト左へそれた。

     その後もボールを支配するのはケルン。79分にはエリア右から上がったグラウンダーのクロスに、途中出場のシモン・ツォラーが飛び込んだ。しかし得点には至らない。

     直後の80分、ケルンはCKのセカンドボールを拾い、右サイドからクロスを上げる。これを大迫がヘディングシュート。しかしGKルーカス・フラデツキーが落ち着いてセーブし、失点を阻止した。

     試合終盤にかけて攻勢を強めるケルン。しかし最後まで得点を奪えず、ホームのフランクフルトが1-0で勝利を収めた。なお、長谷部と大迫はともにフル出場を果たしている。

    SOCCER KING 11/6(日) 4:22配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-00511873-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@016/10/31(月) 19:57:35.91 ID:CAP_USER9
    no title

     
    フランクフルトは28日に行われたブンデスリーガ第9節、ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)戦を0-0と引き分け、公式戦無失点記録を3試合に伸ばした。ドイツメディアはリベロの役割を務めたMF長谷部誠を称賛している。

    長谷部は前節のハンブルガーSV戦の後半、DFBポカール2回戦のインゴルシュタット戦に続き、ボルシアMG戦でも守備で中心的な役割を任された。5バックの中央に置かれ、試合状況に応じてCBとボランチを行き来するリベロとしてプレー。そのパフォーマンスがドイツメディアで高く評価されている。

    地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』はボルシアMG戦の長谷部は「守備を安定させ、落ち着き払った雰囲気を出していた」と称賛。他メディアとは異なり採点を行わず、学校のクラスに例えて選手たちを評価する地元紙では、長谷部は先日のカップ戦に続き“良くできました”のカテゴリーに含められ、「再びCBの中央でプレーし、上手くやった。守備ラインからゲームを整理し、コバチが考える3バックシステムを体現した」との寸評が記された。

    またドイツ紙『ビルト』も長谷部のプレーを高く評価。GKルーカス・フラデツキ、DFダビド・アブラハム、ヘスス・バジェホと並びチーム最高タイの「2」をつけ、第9節のベストイレブンに選出している。コバチ監督の「彼が後方に入っていると、我々はよりフレキシブルになれる。本当に上手くやってくれた」とのコメントを添え、長谷部のリベロ起用は今後も考えられると伝えた。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    なお、新ポジションに置かれた長谷部について、『キッカー』は「まるで他のポジションでプレーしたことがないように、守備の中央で冷静なプレーを見せる」と記述。採点はマン・オブ・ザ・マッチに選ばれたアブラハムやGKフラデツキの「2」に次ぐ「2.5」だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00000010-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2016/10/29(土) 06:33:28.18 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第9節

    2016年10月29日 ? 3:30 ? ボルシア・パーク, Monchengladbach
    主審: F. Zwayer ? 観客: 54014

    【スコア】
    ボルシアMG 0-0 フランクフルト

    【得点者】
    なし

    Goal.com
    https://goo.gl/U94xnr

    ブンデスリーガ公式HP
    http://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/matchday/9-match-borussia_moenchengladbach-eintracht_frankfurt.jsp

    28日にブンデスリーガ第9節のボルシアMGvsフランクフルトがシュタディオン・イム・ボルシア・パルクで行われ、
    0-0で引き分けで終わった。フランクフルトの長谷部はフル出場した。

    ここまで3勝2分け3敗で10位に位置するボルシアMGと、4勝2分け2敗で7位につけるフランクフルトの一戦。
    フランクフルトの日本代表MF長谷部は公式戦3試合連続の先発出場となった。

    長谷部を3バックのセンターで起用するフランクフルトは10分、スルーパスをボックス左で受けたフルゴタの折り返しからチャンスを迎えたが、
    走り込んだファビアンのシュートは、ゴール上に外れた。

    さらに25分には、ガシノビッチとのパス交換でボックス左から侵入したフルゴタがシュートを放ったが、これは左サイドネットを叩いた。
    その後は一進一退の攻防が続く中、共に少ないチャンスを活かすことができず、やや見せ場に欠けた前半はゴールレスで終了した。

    互いに枠内シュート0で迎えた後半、最初のチャンスはフランクフルトに生まれる。

    54分、左サイドから持ち上がったオチプカの横パスをバイタルエリア中央で受けたマスカレルがミドルシュート。
    このシュートはゴール左隅を捉えたがGKゾンマーの好守に阻まれた。

    対するボルシアMGは72分、
    左サイドを持ち上がったジョンソンのマイナスのクロスを中央のヴェントがダイレクトで合わせたが、これはクロスバーを叩いた。

    その後、ボルシアMGはヘアマンやニコ・シュルツを投入。対するフランクフルトもセフェロビッチやタラシャイなど攻撃的な選手をピッチに送り出したが、
    互いにゴールネットを揺らすことはできず。試合はゴールレスドローで終了した。

    超WORLDサッカー2016.10.29 05:31 Sat
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=256831

    写真
    http://web.ultra-soccer.jp/image/pcimage?image_id=16873
    no title

    http://s.bundesliga.com/assets/img/1100000/1098238_imgw968.jpg

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    1: YG防衛軍  2016/10/26(水) 20:49:29.18 ID:CAP_USER9

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    フランクフルトは25日に行われたDFBポカール2回戦でインゴルシュタットをホームに迎え、PK戦の末に勝利して3回戦に駒を進めている。日本代表MF長谷部誠はこの試合で120分間プレーした。そのパフォーマンスを、地元メディアが称賛している。

    フランクフルトは21日のブンデスリーガ第8節、敵地でハンブルガーSVを3-0で下している。その一戦で、ニコ・コバチ監督は長谷部を後半ボランチからCBへと移した。続くカップ戦では日本代表の主将をスタートから3バックの中央に配置している。

    フランクフルトはインゴルシュタット戦で失点を許さなかったものの、得点も奪えなかった。スコアレスのままPK戦にもつれ込み、インゴルシュタットは2人がPKを外すと、フランクフルト4人目のキッカーを務めた長谷部がPKに成功し、次のラウンドへの進出を決めている。

    ドイツ紙『フランクフルター・ルンドシャウ』は、長谷部のこの試合でのパフォーマンスを高く評価。他メディアとは異なり、採点を行わない同紙は、学校のクラスに例えて選手たちを評価する。その中で、長谷部はDFヘスス・バジェホに次いで“良くできました”とたたえられている。以下のような寸評が記された。

    「ハンブルクでの後半と同様、CBの位置でプレー。たくさんの穴を埋め、注意力が高かった。後方からゲームをオーガナイズする役割を任され、それを非常に上手くこなしている。落ち着いた雰囲気を漂わせ、(3回戦への)進出につながった最後のPKを蹴った」

    ドイツでは昨季まで右SB起用も多かった長谷部。同選手のサイド起用を好んでいない様子のコバチ監督だが、チーム状況に応じて本職ボランチから1列下げる起用は今後も選択肢に入れることもありそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000017-goal-socc

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    1: YG防衛軍  2016/10/08(土) 17:49:43.42 ID:CAP_USER9
    オーストラリアの高さ対策を最優先するなら…。

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     累積警告で出場停止の酒井宏樹に続き、7日の練習で負傷した長友が途中離脱。ふたりに代わる選手の追加招集はない、となると、オーストラリア戦の注目ポイントのひとつが「SBのスタメンが誰になるか」だ。

     オーストラリアの高さ対策を最優先するなら、右に酒井高徳、左に槙野という可能性が高い。槙野は6月に行なわれたキリンカップのボスニア・ヘルツェゴビナ戦で槙野は途中出場ながら左SBで使われているが、浦和では3バックの一角を担っており「SB」という印象はもはや強くない。
     
     スペシャリストという点からすれば、左SBの本命は太田になる。ただ、代表経験の浅さは気になるところ。FC東京では左SBでプレーした時期もあった丸山もここまで代表キャップゼロと、さすがにアウェーのオーストラリア戦で起用されることはないだろう。
     
     選択肢のひとつとしては、右SB・長谷部も考えられる。所属先のフランクフルトではそこで使われ、チームの勝利に貢献した実績があるからだ。とはいえ、クラブはクラブ、代表は代表。さすがにハリル政権下で「不動のボランチ」と言える長谷部が、このタイミングでボランチにコンバートされるのは現実的ではない。ちなみに、同じドイツ組では原口がワールドカップのアジア2次予選で右SBに起用されたことがある。
     
     いずれにしても、酒井宏と長友が戦線離脱したことで「代役は間違いなくこの選手!」と浮かび上がってこないところからも、ハリルジャパンの厳しい現状が窺える。果たして、ハリルホジッチ監督は、この緊急事態をどんな策で乗り切るのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161008-00019487-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@2016/09/06(火) 13:33:03.81 ID:CAP_USER9

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    日本代表キャプテンが敗戦ショックを振り払った。
    主将のMF長谷部誠(32=Eフランクフルト)はUAE戦に敗れてナーバスになっていたイレブンに積極的に声をかけ、W杯最終予選タイ戦へ戦闘態勢を整えた。

     チームの暗いムードを察し「(ハリルホジッチ)監督とも話しながらいろいろと考えてやってきた。
    選手個々に話しかけたし、ミーティングでも話したけど、敗れた後に、ピッチ上でどれだけ戦えるのか。
    しっかりとしたメンタルが大事。そういうところが求められている」と仲間を鼓舞した。

     ところが、初戦に負けて一番へこんでいたのは選手ではなく、バヒド・ハリルホジッチ監督(64)だった。
    「監督は勝ち負けに強いものを持っている。負ければ落ち込みがある。選手もそれはわかっているけど、
    この2日間でようやく立ち直ったみたい。今日も笑顔が見られたんで、雰囲気はよくなった」(長谷部)

     最終予選では全10試合を戦うが、初戦から2連敗となれば出場権の獲得は厳しくなる。
    だが、長谷部は「この状況では話し合って意思統一が大事になる。
    失ってはいけないのは信頼感。このシチュエーションを乗り越えれば一歩上に行けるし、壁を乗り越えることが楽しみ」と先を見据えた。

    東スポWeb 9月6日(火)11時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160906-00000019-tospoweb-socc

    【サッカー】<日本vsタイ> 試合前日のハリルホジッチ監督会見要旨
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473109596/

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