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    タグ:長谷部

    1: 動物園φ  2017/02/19(日) 01:31:40.48 ID:CAP_USER9

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    長谷部が痛恨のPK失敗…チームは降格圏インゴルシュタットに黒星で連敗

    長谷部のPK失敗シーン [写真]=Getty Images
    サッカーキング編集部
    サッカー総合情報サイト

     ブンデスリーガ第21節が18日に行われ、日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルトとインゴルシュタットが対戦した。

     前節、レヴァークーゼンに完敗し、公式戦の連勝が3でストップしたフランクフルト。現在リーグ3位につけているが、首位バイエルン、2位ライプツィヒに食らいついていくために連敗は避けたいところ。降格圏17位のインゴルシュタット戦には、長谷部がリーグ15試合連続となる先発出場。リベロではなく、ボランチとして起用された。

     試合開始から攻勢を仕掛けたのはインゴルシュタット。3分にFKからマシュー・レッキーがヘディングシュートを放つと、10分にはマルクス・ズットナーが左足でミドル。しかしいずれも得点には至らなかった。

     対するフランクフルトは22分、左サイドでFKを獲得すると、長谷部がキッカーを務める。しかしボールはニアサイドでカットされた。

     26分、均衡が破れる。インゴルシュタットは右CKをダリオ・レスカーノが頭ですらすと、ファーサイドへ流れたロマン・ブレジェリーが右足インサイドでミート。ボールはゴール右隅へ突き刺さった。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170219/553478.html

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    1: Egg 2017/01/30(月) 21:52:42.15 ID:CAP_USER9

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    日本代表MF長谷部誠は、フランクフルトの”カイザー”だ 。皇帝を意味する元西ドイツ代表のレジェンド、フランツ・ベッケンバウアー氏の愛称が、長谷部の呼び名として現地でも定着しつつある。

    フランクフルトは27日に行われたブンデスリーガ第18節で、シャルケを1-0で撃破。この一戦で長谷部の中盤で起用することが予想されていたニコ・コバチ監督だが、同選手にリベロの役を託している。

    そして、その長谷部がFKからFWアレクサンダー・マイヤーの決勝弾を演出。今シーズン初アシストを記録して、チームを勝利に導いた。だがこの試合においても、長谷部の最も評価されている点は攻撃面での貢献ではなかった。

    地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』は、「カイザー・ハージ」(ウサギを意味する”ハーゼ”の変化形で以前から長谷部に対して使われる愛称)と題した特集記事で長谷部のプレーを分析。

    そのなかで「彼の一番の強みは戦術的な才能。ゲームを読み、どう展開するのかを把握している。彼のサッカー知能が、グループ全体の守備をさらなるレベルに引き上げることを助けている」と高い評価が述べられ、リベロの長谷部はフランクフルトの守備に欠かせない存在だと強調している。

    『フランクフルター・ルンドシャウ』はまた、ブルーノ・ヒューブナーSD(スポーツディレクター)のシャルケ戦後のコメントも記載。同SDは「彼は日本ではカイザーとも呼ばれているらしいが、フランツ・ベッケンバウアーと比較するに値すると思うよ」とのコメントしたうえで、「ハーゼはずば抜けていた」とシャルケ戦のパフォーマンスを褒め称えた。

    ヒューブナーSDは続けて「彼はクオリティーとカリスマ性を備え、その落ち着きとプレービジョンでチームが必要とする安定感を与えてくれる」と語り、また後方からゲームを展開するリベロとしてプレーすることは、「運命で定められている」ほどにフィットしているとも話した。

    またシャルケ戦ではPKキッカーも任せられる予定だったことを明かし、「そのこともチーム内での彼の立ち位置を示すものだろう」と、チームから絶大な信頼を寄せられている選手だと語った。

    なお、長谷部が将来的に監督業に取り組む考えであることについて、ヒューブナーSDは「我々のコーチとして働くことも考えられる」と、現役後の職場を用意する可能性も示唆。だが『フランクフルター・ルンドシャウ』にとっては、長谷部がリベロを務めた試合でフランクフルトが敗れていないことにより、今後しばらく「ハージがカイザー役を続ける」ことが一番望ましいようだ。

    GOAL 1/30(月) 21:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00010008-goal-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/28(土) 06:28:34.49 ID:CAP_USER9
    シャルケ 0-1 フランクフルト 
    観客60885人

    得点
    33分 マイヤー (アシスト 長谷部)

    長谷部 先発フル出場
    内田 ベンチ外

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/schalke-04-vs-eintracht-frankfurt/1-2272452/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: 動物園φ ★ 2016/11/27(日) 01:30:58.96 ID:CAP_USER9

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    フットボールチャンネル 11/27(日) 1:25配信

    フランクフルトに敗れたドルトムント【写真:Getty Images】

    【フランクフルト 2-1 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】

     現地時間26日にブンデスリーガ第12節の試合が行われ、ドルトムントはフランクフルトと対戦。先制された後にピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールで追いつくも、直後に勝ち越しゴールを決められドルトムントは1-2の敗戦を喫している。

     日本代表MF香川真司は現地時間22日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)レギア・ワルシャワ戦で先発出場を果たし2ゴール1アシストの活躍を見せて8-4の勝利に貢献した。良いパフォーマンスを発揮したことから今節のフランクフルト戦にも出場するかに思われたがベンチ外となっている。対するフランクフルト所属の日本代表MF長谷部誠は先発出場となった。

     試合開始して46分、フランクフルトが右サイドから攻撃を仕掛け最後にゴール前に入れたパスにサボルチ・フスティが反応し先制点が入る。追いかける展開となったドルトムントは77分、右サイドからのクロスにオーバメヤンがヘディングで合わせて同点弾を決めた。しかし直後の78分、フランクフルトのハリス・セフェロビッチに勝ち越しゴールを決められた。

     結局、ドルトムントはフランクフルトを相手に1-2の敗戦を喫している。すでに首位のライプツィヒがフライブルクに4-1の勝利をおさめているため、勝ち点差を広げられる形となってしまった。

    【得点者】
    46分 1-0 フスティ(フランクフルト)
    77分 1-1 オーバメヤン(ドルトムント)
    78分 2-1 (フランクフルト)

    フットボールチャンネル
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161127-00010000-footballc-socc

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    1: Egg ★©2ch.net 2016/11/25(金) 22:50:54.79 ID:CAP_USER9

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    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠は、所属クラブで本職のボランチではなくCBの一角にコンバートされ、レギュラーの座をつかんだ。「僕がスターティングイレブンに入った試合は4失点しかしていない」とチームへの貢献を実感しているようだ。ドイツ紙「ビルト」が報じている。

     長谷部は10月21日のブンデスリーガ第8節、ハンブルガーSV戦の後半から急きょ3バック(5バック)の中央にコンバートされ、そこから継続して“リベロ”としてプレーしている。過去にはピンチヒッターでのGKをはじめ、FWからサイドバックまでをこなしてきたオールラウンダーは、32歳でまた一つ新境地を切り開いた。「僕がスターティングイレブンに入った試合、僕らは4失点しかしていない」と自信をのぞかせている。

     長谷部はここまでリーグ戦11試合中9試合に出場している。そのうち、第7節のバイエルン・ミュンヘン戦(2-2)を除く8試合で先発し、失点したのは黒星を喫した2節ダルムシュタット戦(0-1)と6節フライブルク戦(0-1)、そしてともに2-1で勝利した3節のレバークーゼン戦と11節のブレーメン戦のみ。長谷場がスタメン出場した試合は8試合4失点と守備が安定しており、2点以上奪われていない。CBとしても安定したプレーで、チームを支えている。

     堅牢な守備を誇る一方、「でも(先発した試合で)僕らは10点しか取っていない(実際は9点)」と、攻撃面では改善点があると主張している。「リベロとして、僕ももっと攻撃に参加しないといけない。もっと攻撃的に考える必要がある」と語っている。

    次節戦うドルトムントで警戒する選手は…

     第11節終了時点でリーグ戦7位と好調を維持するフランクフルトは、26日に勝ち点21で並ぶ3位ドルトムントと本拠地で対戦する。日本代表の同僚MF香川真司も所属する昨季2位チームは、リーグ最多の26得点を奪うなど圧倒的な攻撃力を誇る。22日のUEFAチャンピオンズリーグでは、レギア・ワルシャワから8得点を奪って大勝した。長谷部も「ドルトムントは攻撃陣がとてつもないクオリティーを持っている。オーバメヤン、ゲッツェ、シュールレ、ロイス、デンベレは信じられないほどだ」と警戒を強めている。

     長谷部を中心とする堅守フランクフルトは、香川ら豪華タレントを擁するドルトムントから白星を奪うことができるだろうか。

    Football ZONE web 11/24(木) 16:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161124-00010013-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/11/13(日) 21:22:15.37 ID:CAP_USER9
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    「ボランチは攻守の要。目立ち過ぎるのはよくない」

     オマーン戦、4-0の勝利はともかく、2得点と結果を出したFW大迫勇也とMF永木亮太がこの親善試合を意味のあるものにしてくれた。
     
     日本のボランチは南アフリカ・ワールドカップの最終予選から長谷部誠と遠藤保仁が軸になり、ブラジル・ワールドカップ直前に山口蛍が出てくるまで、そのふたりが不動だった。ハリルホジッチ監督になってからは柏木陽介や大島僚太を招集したが、基本は長谷部と山口のセットが主だった。
     
     だが、永木がその間に割ってきそうだ。
     
     オマーン戦、永木は特別目立ったプレーをしていたわけではない。黒子に撤し、湘南や鹿島でやっていたように「普通」にいつものプレーしていた。だが、日本代表で普通にプレーすることほど難しいことはない。
     
     個性の強い選手を攻守で支えるのは味方の特徴を理解し、対応するためにそれ相応の力が必要になる。また、初スタメンなのでアピールしたいという色気が出てきてもおかしくはない。出場機会の少ない選手は結果を出さなければ次の出場のチャンスが与えられないかもしれないからだ。
     
     しかし、試合後、永木はこう言った。
    「アピールはポジションがポジションですしね。ボランチは攻守の要。落ち着いて、安定したプレーを見せることが1番。目立ち過ぎるのはよくないと思うんで、安定したところを見せられてよかったです」
     
     これが永木のボランチとしての意識だ。
     永木は、川崎フロンターレのジュニアユース時代、当時監督だった曺貴裁(現湘南ベルマーレ監督)にボランチ転向を言い渡されて以来、常にその意識でプレーしてきた。そのため無理なプレーはしない。
     
     オマーン戦、攻撃では前線にパスを入れることを意識し、何本か縦パスを通してチャンスを作っていた。だが、難しい場合は横にパスを出す、あるいはサイドチェンジにするなどボールを奪われないように次の可能性を探してプレーしていた。ボランチからの縦パスはカットされるとカウンターを喰らうことになるので、一か八かのパスは出さないようにしているのだ。

    得点やアシスト以外で”効いている存在”になれることを示した。

     守備では前からアグレッシブにアプローチし、さらに球際の厳しさとボール奪取などいつも通りのプレーを見せた。

    「守備は奪われた瞬間に前から行くことになっていました。前からプレスをかけていくやり方は個人的にはすごくやりやすかったですし、(山口)蛍との距離やバランスを注意しながらも上手くできたと思います」
     
     前から激しくプレッシングに行くスタイルは湘南のサッカーで磨かれた。また、プロ入り後、筋トレに励んだ成果は当たり負けせず、相手からボールを奪う力を向上させた。それをオマーン戦で披露し、絶妙なポジショニングでこぼれ球を拾った。日本がボールを奪われてもすぐに取り返し、スムーズに攻撃に移れたのは永木が効いていたからだ。
     
    「こういう相手ですが、自分の中で準備してきたことができた手応えがあります。あとは周囲とコミュニケーションや連係を深めていけばもっと良い駒のひとりになれると思うんで、そういう風になれるようにやっていきたいです」
     
     自分のことを「駒」と言える選手はなかなかいない。それは年代別の代表の経験がなく、エリート意識がないからであろう。

     チームの勝利のために自分のやるべきことに撤する。ボランチがチームの攻守の要であるという自負を持ち、その責任感を果すべくプレーする。地味で面白みにかけると言われるかもしれないが、それが永木なのだ。
     
     今回、自分のプレーを見せても浮かれてはいない。キャプテンでレギュラーの長谷部の背中が見えてきたかと聞くと、「まだ、そこまでいっていないです」と、冷静に自分を見ている。
     
    「ミドルとか打ちたかったですけど、今日はチャンスがなかった。あと縦パスをもう少しダイレクトで入れてもいいかなと思いましたけど、まだ入ったばかりなのでタイミングが合わないことがありました」
     
     初スタメンでボランチというポジションを考えると多くを望むのは難しい。攻撃の選手ではないので無理に何かをやろうとするとバランスが崩れるからだ。それでもチームに安定をもたらすことを優先している永木が、得点やアシスト以外で効いている存在になれることを示したのは確かだ。

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    1: YG防衛軍 ★2016/11/07(月) 20:54:02.73 ID:CAP_USER9

    Cwi-I-NXgAApIjR

     
    フランクフルトは5日に行われたブンデスリーガ第10節でケルンをホームに迎え、好調同士の対決を1-0で制した。リベロとしてフル出場したMF長谷部誠は公式戦4試合連続無失点に貢献。ドイツメディアが高く評価している。

    ニコ・コバチ監督はこの一戦でも3バックを採用し、その中央に長谷部を配置。73回とチームで最も多くボールに触り、50本と最多となるパス本数を記録した同選手について「晩年はリベロでプレーしたローター・マテウスを思い出させられる」とドイツ代表歴代最多出場試合数(150キャップ)を誇るマテウス氏を引き合いに出していた。

    指揮官から厚い信頼を寄せられている様子の長谷部だが、メディアもそのプレーを高く評価。採点を行わず学校のクラスに例えて選手たちを評価する地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』はケルン戦の長谷部をここ数試合と同様“良くできました”のカテゴリーに含めて「守備でポジションフリーの役として安定したプレーを披露。この位置から試合をコントロールし、仕切ることが彼のゲーム」と称賛している。

    またドイツ誌『キッカー』は長谷部のパフォーマンスを「2.5」とした。同誌でマン・オブ・ザ・マッチに選ばれたDFティモシー・チャンドラー(「2」)に次ぎ、マスカレルと並んで2位タイという格好だ。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    一方、前節ボルシア・メンヒェングラッドバッハ戦では長谷部をベストイレブンにも選出したドイツ紙『ビルト』だが、今回はチームのほとんどと同じ「3」と及第点をつけた。MFオスカー・マスカレルに対する「2」に次ぐ2位タイの評価となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161107-00000008-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/06(日) 19:12:19.60 ID:CAP_USER9

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    <ブンデスリーガ:フランクフルト1-0ケルン>◇5日◇フランクフルト

     フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠(32)は、1-0で勝利した同FW大迫勇也(26)のケルン戦に、ボランチではなくセンターバックでフル出場した。

     10月21日、3-0で勝利したハンブルガーSV戦の途中からセンターバック(CB)でプレー。直近の公式戦3試合はCBでフル出場。ボールを持ってDFラインを押し上げるなど「リベロ」として直近の公式戦4試合で無失点に貢献している。

     この試合も、大迫への縦パスを読んでインターセプト。ゲームの流れを見ながら、中盤にスルスルと上がってビルドアップに関与するなど、幅広いプレーをした。また、ヘディングでの競り合いに勝つなど、力強さも見せた。

     長谷部の一問一答は以下の通り

     -試合を終えて

     前半はいい形で相手を抑えられていたと思いますし、自分たちの研究してたというか、そういうやり方がうまくはまったというのはやってて感じました。

     後半になってから相手も結構修正してきて、フォーメーションも変えてきて、前から来るようになって、少しこう、うちが押し込まれる時間というのもありましたしね。逆に相手が前に来る分、カウンターでいくつかチャンスがあったんでそうしたところの精度という部分の課題は出ましたけど。まあ、結局公式戦4試合失点していないんでね。結果としてはいい結果だと思います。

     -前半から(相手FW)モデステとけっこう駆け引き。オフサイドとれたのは良し良しなのか、厄介な感じだったのか

     相手の2トップに対して後ろ(DF)3枚いたので。完全にとれる時は狙ってとりましたけど、もうとれないと思ったらカバーに入ってという部分では、良い感じでカバーできてたと思うんで。まあそんなに怖さはなかったですけどね、そこまでは。今日のモデストに関しては。

     -すごくみんなから頼られているように見えたが。自分では(CBでのプレーが)好きじゃないと言っていたけど、やりがいがあるのでは

     ボールタッチの部分に関しては、中盤より1個下がっているので、プレッシャーが少ないっていう部分もありますし。まあそこで余裕を持って、全体を見渡せてパス出せるというのはあります。

     ただ、あまり後ろ(DF)の感覚に慣れると、中盤に戻った時に、結構、判断が遅くなったりしてしまうんで。まあその辺はしっかりやらなきゃいけないかなと思いますけど。

     ただ、チームとしてね。個人としてだけじゃなくて後ろ(DF)で出ている身では、失点がないので。そういう部分ではチームメートからの信頼を感じますし。それとともに、僕がどうこうというより、かなり、周りの選手が動いてくれたりしてるんで、持ちつ持たれつ、かなという感じがしますけど。

     -代えのきかない存在になりつつある

     でも、1試合、2試合、良くなかったらすぐに代えられる世界なので。そこはひと息つく暇は全然ないです。

     -日本代表になるとボランチになるが

     そこに関しては、切り替えてやっていく部分だと思います。それは経験という部分でカバーできるところだと思うので。代表に行けばね、リベロとかそういうところに出る可能性はほぼないと思うので。初戦(のオマーン戦)もフレンドリーマッチで、どういう方法でやるか分からないですけど。そういうフィーリングで練習からもしっかりと。まあすぐ取り戻せると思いますけど。

     -これから親善試合(11日オマーン戦)を挟んでから(15日にW杯アジア最終予選)サウジアラビアとの大一番があるが

     集まれる貴重な時間ですし、新しい選手もけっこう入ってきているので。とにかく、チームとして2試合目にむけて良い形でやっていけるように。とにかく向こうに行ってから考えたいと思います。飛行機のなかでいつも切り替えるので。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-01734561-nksports-socc

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    1: Egg ★@2016/11/06(日) 04:28:37.44 ID:CAP_USER9

    Cwi-I-NXgAApIjR

     
     【スコア】
    フランクフルト 1-0 ケルン

    【得点者】
    1-0 5分 ミヤト・ガチノヴィッチ(フランクフルト)

    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2254993&season=12593


    ブンデスリーガ第10節が11月5日に行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと同FW大迫勇也が所属するケルンが対戦した。

     日本人所属チーム同士の激突となった一戦に、フランクフルトの長谷部は前節に続いて先発出場。4日に発表された日本代表メンバーに約1年4カ月ぶりの復帰を果たしている大迫も、相棒のフランス人FWアントニー・モデストらとともにスタメンへ名を連ねた。

     試合開始5分、早くも試合が動いた。右サイドを駆け上がったフランクフルトのティモシー・チャンドラーがクロスを上げると、DFに当たってボールのコースが変わる。これにエリア内のミヤト・ガチノヴィッチがいち早く落下地点へ移動し、ヘディングシュート。GKティモ・ホルンが反応するも及ばず、先制ゴールとなった。

     勢いに乗るフランクフルトは24分、CKのセカンドボールを拾った長谷部が思い切りよく右足でミドルシュート。しかしボールはエリア内の味方に当たり、枠外へ外れた。

     1点を追うケルンは大迫とモデストの2トップにボールが収まらない。結局前半に得点を奪えず、フランクフルトが1-0とリードしてハーフタイムとなった。

     後半に入って50分、ケルンはハーフライン付近からパスをつなぎ、マルコ・ヘーガーが右サイドからクロス。これにエリア内で相手のマークを外した大迫が頭で合わせるが、ボールはわずかにポスト左へそれた。

     その後もボールを支配するのはケルン。79分にはエリア右から上がったグラウンダーのクロスに、途中出場のシモン・ツォラーが飛び込んだ。しかし得点には至らない。

     直後の80分、ケルンはCKのセカンドボールを拾い、右サイドからクロスを上げる。これを大迫がヘディングシュート。しかしGKルーカス・フラデツキーが落ち着いてセーブし、失点を阻止した。

     試合終盤にかけて攻勢を強めるケルン。しかし最後まで得点を奪えず、ホームのフランクフルトが1-0で勝利を収めた。なお、長谷部と大迫はともにフル出場を果たしている。

    SOCCER KING 11/6(日) 4:22配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-00511873-soccerk-socc

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