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    タグ:長友

    1: Egg ★2017/05/01(月) 12:14:00.14 ID:CAP_USER9
     インテルの日本代表DF長友佑都(30)が30日(現地時間1日)に行われたセリエA「インテル―ナポリ」に先発出場したが、失点に絡みチームは0―1で敗戦。試合後ツイッターを更新し、ミスを悔やんだ。

     3試合連続でのリーグ戦先発出場となった長友だが、前半43分に痛恨のミス。ゴール前でのクロスボールをクリアミスし、ナポリFWカジェホン(30=スペイン)に絶好の“アシストパス”を渡してしまう。これをカジェホンに難なく決められて、先制点を許してしまった。

     試合はこのまま終了し、欧州リーグ出場権獲得を目指すインテルにとって痛すぎる敗戦を喫した。当然、“戦犯”の長友に対してイタリアメディアから批判が集中。「ガゼッタ・デッロ・スポルト」は長友のプレーを「守ることを忘れ、カジェホンを忘れ、自分自身を忘れてしまった」と厳しい評価。「メディアセット」は10点満点中3点の両チーム最低評価をつけ「技術不足、混乱の混ざりあったプレー。まだ出場の可能性はあるのか」と今後の起用についても懐疑的だった。 

     さらに、ステファノ・ピオリ監督(51)も公式サイトで「高い正確さが必要だった。一つの厳しいミスがあり、試合が難しくなった」と長友のプレーが試合に大きく影響したことを指摘した。

     長友本人は試合後に更新したツイッターで「ナポリ戦自分のミスで負けた。これがサッカー。1つのミスで勝敗が決まる」と強い後悔をにじませた。それでも「転んだら立ち上がればいい。俺はまだまだ強くなれる」と“復活”を誓った。

    東スポWeb 5/1(月) 11:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000002-tospoweb-socc

    長友佑都に伊メディアは辛辣「さようなら。マーケティングとカルチョは別物」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000004-goal-socc

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    1: ranran roo ★2017/05/01(月) 08:10:45.11 ID:CAP_USER9

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    Football ZONE web 5/1(月) 7:04配信

    長友の中途半端なクリアからカジェホンが決勝点を奪った【写真:Getty Images】

    左SBで出場、対峙したカジェホンに決勝ゴールを奪われる

     日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、現地時間30日の本拠地ナポリ戦で0-1の敗戦を喫した。3試合連続スタメンの長友はフル出場したものの、ナポリのゴールシーンで決定的なミスを犯して失点に絡み、敗戦の要因になってしまった。

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     3位につける強豪ナポリに対し、インテルは守備に回る時間が長い試合展開になった。長友は相手右ウイングのFWカジェホンとマッチアップしたが、左右にボールを動かすナポリの攻撃の前に、後手に回らざるを得ない場面が多くなった。

     そうしたなかでも失点せずに耐えていたが、前半43分に衝撃的なミスが起こってしまった。ナポリはFWロレンツォ・インシーニェが左サイドからクロスを上げると、ボールは競り合った中央の選手には合わずにファーサイドに流れた。ワンバウンドしたボールを中央に絞っていた長友がクリアしようと右足を伸ばしたが、中途半端に触るだけになり、後方にこぼれてしまう。そこに入り込んできたカジェホンに難なく蹴り込まれ、ナポリが先制。3試合連続スタメンの長友にとって、痛恨のワンプレーになった。

     後半に入ってもナポリが攻勢に出るゲーム展開は変わらなかった。そのなかでもインテルはGKサミル・ハンダノビッチの好守もあり追加点を与えることなくゲームを進めたが、ゴールの予感は希薄なまま。アディショナルタイムには失地挽回とばかりに長友が攻撃参加し、右サイドからのクロスをヘディングシュートで狙ったが、力なく飛んだボールは難なくセーブされて万事休す。そのまま0-1で敗れた。

     インテルは来季のUEFAヨーロッパリーグ出場権の確保に向け厳しい戦いを続けているが、この日は勝ち点を伸ばせず。昼間のゲームで6位のACミランが引き分けに終わり、8位フィオレンティーナが敗れただけに大きなチャンスだったが、7位は変わらず。残り4試合で、ミランとの勝ち点差が3となる苦しい立場に追い込まれた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010001-soccermzw-socc
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    1: @Egg ★@^^©2ch.net (★) 2017/04/15(土) 21:41:28.02 ID:CAP_USER9
    【スコア】

    インテル 2-2 ミラン

    【得点者】
    1-0 36分 アントニオ・カンドレーヴァ(インテル)
    2-0 44分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-1 83分 アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)
    2-2 90+7分 クリスティアン・サパタ(ミラン)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931467

    セリエA第32節が15日に行われ、日本代表DF長友佑都所属のインテルと、同MF本田圭佑所属のミランが対戦した。

     連敗脱出を目指すインテルと、13日にロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルグ社にクラブ株式を売却したミランによる“ミラノ・ダービー”。7位のインテルと6位のミランは勝ち点差がわずかに「2」と、互いに負けられない一戦となる。長友は左サイドバックで10試合ぶりのスタメン出場、本田はベンチスタートとなった。

     序盤にチャンスを作ったのはミランだった。開始2分、相手のミスからボールを奪うと、ジェラール・デウロフェウとカルロス・バッカが立て続けにシュートを放ったが、決め切ることができなかった。14分にはスソがエリア手前右から左足を振り抜いたが、ここはGKサミル・ハンダノヴィッチのセーブに阻まれた。

     すると36分、インテルがワンチャンスをものにする。ハーフウェイライン付近のロベルト・ガリャルディーニがエリア内右にロングボールを送ると、抜け出したアントニオ・カンドレーヴァがDFと競り合いながら右足のシュートを流し込み、先制ゴールとなった。

     勢いに乗るインテルはさらに44分、左サイドから攻撃を仕掛けると、イヴァン・ペリシッチがグラウンダーで折り返す。これをゴール前でフリーになったマウロ・イカルディが難なく押し込み、貴重な追加点が決まった。

     後半に入り56分、インテルは左サイドに流れたイカルディが中央へパスを通すと、走り込んだペリシッチが右足ダイレクトで合わせたが、シュートはGKの正面に飛んだ。一方のミランは66分、エリア手前左でボールを持ったデウロフェウがDFをかわして右足でミドル。シュートは枠の右下を捉えたが、GKハンダノヴィッチが好セーブで凌いだ。

     終盤に差し掛かった83分、ミランは右CKを短くつなぐと、スソがDFを振り切って右足でクロス。ゴール前のアレッシオ・ロマニョーリが左足で合わせ、1点を返した。

     さらに後半アディショナルタイム7分、右CKがファーサイドに流れたところをクロスティアン・サパタが押し込む。このシュートがゴールラインを割り、ミランが土壇場で同点に追いついた。

     試合はこのまま終了し、“ミラノ・ダービー”は2-2の引き分けに終わった。なお、長友はフル出場、本田は出番なしに終わった。

     次節、インテルは22日にアウェイでフィオレンティーナと、ミランは23日にエンポリと対戦する。

    SOCCER KING 4/15(土) 21:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00576543-soccerk-socc

    写真
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    1: 動物園φ ★ 2017/03/03(金) 13:34:14.47 ID:CAP_USER9
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    インテル長友に伊紙「永遠のパンキナーロ」と命名 本田との“ベンチコンビ”は特別待遇で代表選出?
    Football ZONE web 3/2(木) 22:40配信

    伊紙から「永遠のパンキナーロ」と命名された長友。新監督の信頼を得られず、苦境に陥っている 【写真:Getty Images】

    ピオリ新監督の下で苦境の長友、伊紙が厳しい視線「いまや緊急事態がなければ…」

     インテルの日本代表DF長友佑都は、リーグ戦5試合連続で出番なしとステファノ・ピオリ新監督の信頼を得られず苦境に立たされているなか、イタリアメディアからACミランの日本代表FW本田圭佑が命名された「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を冠されてしまった。イタリア紙「トゥット・スポルト」が報じている。

    【一覧】海外日本人プレーヤー43人「最新推定市場価格ランキング」

     女優の平愛梨と結婚し、私生活の充実するインテル最古参の長友だが、ピッチではピンチを迎えている。1月28日のペスカーラ戦でフル出場を果たしたが、その後の5試合で出番がなく、DFクリスティアン・アンサルディ、DFダニーロ・ダンブロージオというサイドバックとのポジション争いで後塵を拝している。

     チームはUEFAヨーロッパリーグでよもやのグループステージ敗退の憂き目を見ており、イタリア杯でも準々決勝でラツィオに敗れた。長友の状況は厳しさを増しているが、インテルのサイドバック事情を特集した記事では厳しい視線を注いでいる。

    「長友に関しては、いまや緊急事態がなければ永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)の役割に降格してしまった」

    ハリル監督は出場機会の確保を選出条件に

     今季先発出場1試合で合計出場時間が100分に満たない本田にイタリアメディアから与えられた有り難くない異名が長友にも冠されることになった。

     ミラノのかつての名門に所属するハリルジャパンの主軸コンビは、クラブで試合勘を鈍らせる危機的状況に陥っている。3月下旬にはロシアワールドカップ・アジア最終予選を控え、23日に敵地UAE戦、28日に本拠地タイ戦を戦う。

     バヒド・ハリルホジッチ監督は、国外組に出場機会を手にすることを選出の条件に掲げていたが、「永遠のパンキナーロ」と命名された長友は、本田とともに特別待遇で選出されるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170302-00010021-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍  2017/01/26(木) 17:01:36.71 ID:CAP_USER9

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    インテルのオーナーである蘇寧グループが、若手イタリア人選手を中心としたチーム作りの方針を打ち出した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    蘇寧グループの張近東会長は将来を見据えた長期プランを計画している。トップチームには、イタリア人の若手有望選手を少なくとも12人登録する意向で、イタリア人を主体としたチームづくりを考えているという。

    守備陣に関しては、大幅な選手の入れ替えが予定されている。来夏の移籍市場に向けて、サッスオーロのセンターバック、DFフランチェスコ・アチェルビやアタランタの17歳、DFアレッサンドロ・バストーニの獲得を目指しているようだ。

    またサイドバックについては、来夏にDFダヴィデ・サントンとDF長友佑都を放出するとみられており、イタリア人選手の候補として、マンチェスター・ユナイテッドのマッテオ・ダルミアンやトリノのDFアントニオ・バレーカの名前が挙げられている。

    なお、残留の可能性が高いのは、MFアントニオ・カンドレーヴァ、FWエデル、DFマルコ・アンドレオッリ、FWマウロ・イカルディ、FWアンドレア・ピナモンティらであるとされている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000015-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/19(木) 23:54:31.23 ID:CAP_USER9

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    インテルに所属する日本代表DF長友佑都にプレミアリーグのバーンリーが強い関心を抱いていることがわかった。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が18日に伝えている。

     同メディアによると、バーンリーは長友を高く評価。400万ユーロ(約4億9000万円)が一般的に見られる長友の評価額だが、バーンリーはその倍の価格である800万ユーロ(約9億8000万円)のオファーを用意していると伝えられた。

     バーンリーはプレミアリーグ第21節終了時点で10位に位置しており、17日に行われたFAカップではサンダーランドを2-0で下して4回戦へと駒を進めている。

     長友は今シーズン、第20節までを消化したセリエAで、わずか7試合の出場にとどまっている。また、17日に行われたコッパ・イタリア5回戦では先発出場の可能性が高いと予想されていたが、出場機会は与えられず、7シーズン目を迎えたインテルで厳しい状況に立たされている。

     なお、同選手についてはサンプドリアからの関心も伝えられており、今月31日に閉幕する移籍市場においてその動向が注視されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00543275-soccerk-socc

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