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    タグ:長友

    1: 数の子 ★ 2017/10/17(火) 19:15:20.74 ID:CAP_USER9

    インテルに所属するクロアチア代表のMFイヴァン・ペリシッチがインスタグラムを更新し、同僚の日本代表DF長友佑都をからかった。イタリアメディア『スカイスポーツ』が16日、伝えている。 

    美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!総集編【88枚】

    長友らが所属するインテルは15日、ミラノダービーでミランと対戦。主将のFWマウロ・イカルディがハットトリックを決める活躍を見せ、3-2でライバルクラブを退けた。セリエA第8節を終えて7勝1分、順位表でも単独2位に浮上し、インテルでは和やかなムードが漂う。

    そんな中、ペリシッチはインテルで共に左サイドを担当するチームメート、長友の靴下に注目している。ペリシッチはSNSを更新し、背番号「55」がプリントされた長友の5本指ソックスの写真を投稿。5本指の靴下は、記事内でも「手袋のような特殊な靴下」、「カルツァ・グワント(靴下手袋)」などと説明されている通り、ヨーロッパでは日本ほど普及していない。

    ペリシッチにも長友の“靴下手袋”は珍しく映ったのか、「パスを全部失敗するのも当然なわけだ」とツイートし、『ユーロスポーツ』の寸評においても「ボールを25回も失ったのは多すぎる」と批判されていた長友の足元をいじった。投稿にはハッシュタグで「アイドル」をつけるなど、長友をからかいつつもロッカールームのアイドルとして認めている様子が窺えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00000005-goal-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/08(日) 06:15:43.94 ID:CAP_USER9

    「国際親善試合、日本-ハイチ」(10日、日産スタジアム)

    サッカー日本代表は7日、豊田スタジアムで練習を行った。親善試合・ニュージーランド戦から一夜明け、DF長友佑都(31)=インテル・ミラノ=は、
    10年のW杯南アフリカ大会で貫いたスタイルを「今の日本にとっては良いんじゃないかと思う」と提言。

    自身3度目のW杯を目指す長友は、現在チームが目指す方向性に賛同しつつ、W杯16強まで登り詰めたスタイルの有効性を語った。
    チームは豊田での練習後、10日の親善試合・ハイチ戦(日産ス)に向けて横浜へと移動した。

    貫くべきスタイルを再確認した。ロシアでの躍進に向け、長友が残り8カ月の指針を示した。前夜の戦いを振り返り
    「そもそも、チームとしてポゼッション率を高めたいサッカーをしているわけではない」とした上で
    「個人的には自分のプレーも、チームも今のままではW杯では結果を残せないかなという気持ちはある」と語った。

    壁の高さと分厚さを知っているからこその感覚だ。14年のW杯ブラジル大会では、チーム全体としてポゼッションを高めながら相手を崩すサッカーを志向しながら惨敗。
    その上で「やっていくサッカーとしては南アフリカ(大会)の時なようなサッカーが今の日本にとっては良いんじゃないかなと思います」と提言した。

    長友は「みんなで守って、相手にポゼッション率で上回られても、泥くさくボールを奪ってカウンターを仕掛けるサッカーが一番合っている」と説明。
    それはハリルホジッチ監督が志向するスタイルと重なる部分が多く「今、監督が目指しているサッカーが唯一、日本が世界で結果を出す可能性が高まるサッカーかな」と説明した。

    もちろん、先制を許した後の展開など、引いた相手への攻略スキルは「間違いなく大きな課題」と語るなど、伸ばすべき要素。
    個人とチームの成長速度を上げながら、本大会に向けた牙を研いでいく。

    10/8(日) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000020-dal-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<ハリル監督>日本サッカー界が推進してきたポゼッションサッカーを改めて否定しカウンターにこだわる姿勢を強調★2
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507278852/

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/05(木) 21:58:49.54 ID:CAP_USER9

    no title


     インテルに所属するDFダルベルトが4日、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の選ぶセリエA序盤“5大がっかり”に選出された。

     ダルベルトは今夏ニースから加入した24歳のブラジル人サイドバック。DF長友佑都の主戦場である左サイドバックが補強ポイントとして挙げられた中で、即戦力として期待されていた。

     しかしここ数年幾度とポジション争いを制してきた長友が再び躍動。プレシーズンマッチでルチアーノ・スパレッティ新監督の評価を得ると、リーグ戦4試合に先発している。一方、2000万ユーロ(約26億円)で獲得したダルベルトの先発は3試合。移籍金を考慮すると満足の行く結果とはいえない。

     『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は“5大がっかり”にダルベルトを選出した理由として「歴年の左サイドバック問題を解決してスパレッティ監督に良いクオリティーをもたらすと期待されていたが、結局長友に追い越されてしまった」と長友を引き合いにクオリティー不足を指摘。「ダルベルトの魔法をサポーターは待っている」とコメントしている。

     “5大がっかり”の残り4つに関して、ミランに電撃移籍しながらもセリエA7試合で10失点のDFレオナルド・ボヌッチ、バイエルンから4700万ユーロ(約58億9000万円)でユベントスに加入したものの活躍不足のDFダグラス・コスタ、7試合で1勝1分5敗と苦しむサッスオーロのクリスティアン・ブッキ新監督、同じく7試合で2分5敗のジェノアが挙げられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-01644838-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し^^2017/09/05(火) 11:36:54.79 ID:X6RzE1/u0

    no title


    【日本代表】”あの沈黙”を経て──。長友佑都が「理想論だけでは勝てない」と語った理由
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170905-00029625-sdigestw-socc


    「結局、理想論だけ語っていても世界で勝てない。(ブラジル・ワールドカップで勝てず、アジアカップでも敗れた)あの経験が大きかったですよね。あそこで上手くいっていれば考え方も変わらなかっただろうし、自分たちのサッカー、サッカーと言って、やっていたんだろうけど、やっぱり甘かったですよね。やっぱり、今日の試合(オーストラリア戦)みたいに魂を込めて戦った部分ですよね。そこが基本的な部分だと思いました」

     あくまで推測だが、今、アジアカップでのあの質問──「ブラジル・ワールドカップでなにが足りなかったか。ここからの4年間、どうやらなければ世界基準になれないのか」をぶつけたら、きっと長友はこう答えてくれるに違いない。「理想論だけ語っていても世界で勝てない。魂を込めて戦う。そこがまず基本になる」と。

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    74: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/02(土) 21:14:28.08 ID:o8DbokoC0
    長友よ、余計なことはやめておけ。 
    今はまだ、自分のプレーの向上のみに専念する時。 
    そんなことをするのは10年早い。 

    (しかし、長友は精神的に油断が生じているのか? だとしたら、先は長くないぞ)
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    1: シコリアン ★@ 2017/08/27(日) 05:53:20.04 ID:CAP_USER9
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    【スコア】
    ローマ 1-3 インテル

    1-0 15分 エディン・ジェコ(ローマ)
    1-1 67分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1-2 77分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1-3 87分 マティアス・ベシーノ(インテル)

     セリエA第2節が26日に行われ、ローマと日本代表DF長友佑都所属のインテルが対戦した。長友は2試合連続で先発出場した。

     先制したのはホームのローマ。15分、ラジャ・ナインゴランが左足でペナルティエリア内に浮き球のパスを送ると、オフサイドラインぎりぎりで抜け出したエディン・ジェコがワントラップから右足のボレーでネットを揺らした。

     後半に入り56分、インテルは長友に変えてダルベルトを投入した。そのインテルは67分、エリア内で縦パスを受けたマウロ・イカルディが反転から右足のシュートを流し込み、スコアをタイに戻す。

     勢いに乗るインテルは77分、左サイドからイヴァン・ペリシッチが鋭いクロスを入れると、中央で受けたイカルディがワントラップから右足で流し込み、逆転に成功した。さらに87分、再び左サイドからペリシッチが折り返したボールを今度はマティアス・ベシーノがダイレクトで合わせ、決定的な3点目となった。

     試合はこのまま3-1でタイムアップ。インテルが敵地で逆転勝利を収め、開幕2連勝を飾った。

     次節、ローマは9月10日にアウェイでサンプドリアと、インテルは同日にホームでSPALと対戦する。

    8/27(日) 5:48配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00633998-soccerk-socc

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    1: 数の子 ★@^^017/08/21(月) 22:59:35.66 ID:CAP_USER9
    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00010022-theworld-socc

    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは20日、セリエA開幕戦でフィオレンティーナをホームへ迎え入れた。

    試合は、マウロ・イカルディの2ゴールなどでスコアを3-0としたインテル。フィオレンティーナに快勝し、2017-18シーズンは最高のスタートを切った。なお、長友はこの一戦でフル出場。先制点につながるPK誘発で、勝利に貢献している。

    試合後、インテルの指揮官として公式戦の初陣を白星で飾ったルチアーノ・スパレッティ監督がインタビューに応じ、次のように語った。クラブの公式サイトなどが伝えている。

    「ファンのみなさんが温かい愛情と素晴らしい声援を送ってくれた。非常に満足しているよ。チームも素晴らしいプレイを披露したと思う。強敵から3ゴールも奪えたからね。私のチームはクオリティが高く、とても強い。だがら、試合に勝利するためにプレイしなければならない。素晴らしいテンポで試合をコントロールしたが、勝敗を分けるシーンではもう少し落ち着きが必要だ。プロフェッショナルであるならば、いつ違いを出すのか、正しいタイミングを知らなければいけないからね」

    インテルは次節、スパレッティ監督の古巣であるローマと相見える。強敵との連戦だが、名門復活に向けてこの一戦にも勝利し、スタートダッシュを決めることができるのか。

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    1: 名無し募集中。。。 2017/08/16(水) 19:21:51.43 0

    no title


    どうなの?
    香川や本田はオワコンなんだろ

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    1: Egg ★@©2ch.net 2017/08/07(月) 10:47:40.10 ID:CAP_USER9

    CSrWRKiUAAAsFqJ


    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは6日、
    ビジャレアルとのプレシーズンマッチを実施。3-1と快勝した。

    長友は左サイドバックで先発メンバーに名を連ね、フル出場で勝利に貢献している。

    試合後、インテルのルチアーノ・スパッレッティ監督が勝利を振り返り、
    長友のパフォーマンスにも言及した。クラブの公式HPがコメントを伝えている。

    スパッレッティ監督は「我々は足を止めることなく、ボールをよく動かし続けていた」とチームの出来に満足感を示したうえで、
    「もっとできるし、チームには素晴らしいポテンシャルがある。強いチームだと確信している。
    クオリティーがあるのだから、前へ進み続けなければいけない」と、さらなる向上を誓っていた。

    そして同監督は、左サイドバックとしてフル出場を果たした長友について
    「彼は良い選手だ。チームの構造や一貫性を保つうえで、良い選手だよ。
    スカッドに深みをもたらすという意味で、彼は完璧な選手だ」と、高く評価していることを明かしている。

    今夏の移籍市場で退団する可能性を取り沙汰されてきた同選手だが、
    スパッレッティ監督の下でインテル残留へ前進しているのかもしれない。

    今シーズンの開幕に向けて準備を進めているインテルは12日、
    ベティスとのプレシーズンマッチを行う予定となっている。

    8/7(月) サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20170807/623023.html?cx_top=newarrival

    ■インテル 3-1 ビジャレアル(前半1-1)

    得点者:エデル(26分)、ソルダード(40分)、ヨヴェティッチ(67分)、ブロゾヴィッチ(90分)

    インテル
    1 ハンダノヴィッチ
    33 ダンブロージオ(15 アンサルディ64分)、37 シュクリニアル(13 ラノッキア80分)、25 ミランダ(24 ムリージョ64分)、55 長友
    5 ガリアルディーニ(7 コンドグビア46分)、20 ボルハ・バレロ(9 イカルディ72分);87 カンドレーヴァ(77 ブロゾヴィッチ46分)、10 ジョアン・マリオ(6 ベシーノ64分)、
    44 ペリシッチ(96 バルボーサ72分);23 エデル(8 ヨヴェティッチ64分)

    インテル公式日本語HP
    http://www.inter.it/jp/news/16459/a-a-3a-a-i1-4-i1-4-i1-4-a-a-a-a-a-a-i1-4-a-a-a-a-oa-1-4a-aa-e-ea-a-aa-a-a-a-1-4a-oa-3a-c-c

    写真
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/08/GettyImages-827028586a.jpg

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/28(金) 17:10:44.77 ID:CAP_USER9
     インテルの日本代表DF長友佑都が27日、公式ツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、インターナショナル・チャンピオンズ杯のバイエルン戦で対峙したFWキングスレー・コマンとMFフランク・リベリについて語った。

     長友は2-0で勝利した一戦で、後半45分までプレー。試合後に「今日はドイツ王者バイエルンと対戦しました。強いチームと対戦するときは楽しいし、ワクワクするね」と振り返った上で、「マッチアップしたフランス代表のコマンめちゃくちゃ速かった」と同サイドで対応した相手をたたえた。

     また、「逆サイドのリベリーはやっぱ別格やった」と、日本代表でも対戦経験のあるベテランを手放しで賞賛。やはり同じサイドを主戦場とするプレーヤーが気になるのか、「彼らからどんどん学んで吸収していきたい」と締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-01642179-gekisaka-socc

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