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    タグ:遠藤

    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/29(土) 13:12:48.93 ID:CAP_USER9

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    C大阪のFW柿谷が、29日のG大阪戦(吹田スタジアム)を心待ちにした。27日に大阪市此花区で調整。今回は同スタジアムで迎える初めての大阪ダービーとあって「陸上トラックがないスタジアムは個人的に好き。楽しみ」と笑顔で語った。

     ホームで対戦した第7節は終了間際に追いつかれ2―2で引き分けた。相手の強さも熟知しており「ヤットさん(遠藤)が活躍せんかったらいいと思う。あの人がゲームをつくり始めたらどうしようもない」と司令塔への警戒心を示した。

     現在はリーグ首位ながら慢心は一切ない。「俺らより順位が上のチームがないだけで(自分たちより)大きいクラブはいっぱいある。気にせず頑張ります」。今季初となる5連勝を懸け、宿敵の本拠地に乗り込む。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/28/kiji/20170727s00002000400000c.html

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    1: Egg ★016/08/06(土) 05:45:31.50 ID:CAP_USER9
    ◇リオデジャネイロ五輪1次リーグB組 日本4―5ナイジェリア(2016年8月4日 マナウス)

    激しい点の取り合いの末、黒星発進した日本。現地ではブラジル最大のメディアグループのスポーツ局
    「SPORTV(スポルTV)」が生中継したが、実況アナウンサーが“遠藤違い”を繰り返した。

    実況アナは主将・遠藤航(23=浦和)をキーマンとして見たのか、「キャプテンの遠藤!」と連呼。
    だが、その内容は「日本には遠藤がいます。遠藤は36歳の経験豊富な選手!遠藤はすごい」。
    G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(36)と間違えてしまうという失態を犯した。

    現地の電子メディア「terra(テッハ)」は前半12分までに2ゴールずつ奪い合い、
    最終的に5ー4で決着した一戦を「ここまで行われた五輪サッカーの試合で一番激しい試合だった」と評した。

    スポニチアネックス 8月6日(土)5時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160806-00000002-spnannex-socc

    写真
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    ■ブラジルのTV局 SPORTV
    http://sportv.globo.com/site/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 17:55:17.78 ID:CAP_USER*.net
    ACL1次リーグで敗退したG大阪の長谷川健太監督(50)が、チームの立て直しに着手する。
    endo zac2013-11



    ACL水原(韓国)戦の敗戦から一夜明けた20日、主力組は大阪・吹田市内で軽めの調整を実施。
    1次リーグ1試合を残して敗退が決定したG大阪は、アジア制覇への挑戦権を失った。
    長谷川監督は「負けたからには監督の責任」と再度自らを責めた。

     最大の目標に掲げていたACLは未勝利(2分け3敗)のまま幕を閉じた。
    公式戦も3勝2分け8敗と状態が上がらない。
    指揮官は「もう1度しっかりと今までやってきたことをやらないと。J2から上がって、3冠を取った。
    去年も全ての大会で上位にいた。戦い方がブレてしまうといけない。冷静になってやることが一番」と、少しずつ改善を図る。

     前日の水原戦ではエースFW宇佐美がPKを失敗。やり直しとなったが2度目も失敗した。
    チームの決め事として基本的にPKは“職人”のMF遠藤がキッカーとなっている。
    指揮官は「昨日は貴史(宇佐美)がヤット(遠藤)に蹴りたいと言って、
    ヤットが(監督に)『貴史が蹴る』と言ってきたので、選手に任せた。
    ヤットも貴史を(波に)乗らせたい思いがあったんじゃないですか。でもこれからも基本的にキッカーはヤット」
    とあらためて明言した。

     公式戦2連敗の中で迎える次戦は、24日のJ1アウェー福岡戦。
    長谷川監督は「切り替えてやるしかない。勝つことが一番。もう1度強いガンバを。
    自信を持って選手がやれる形を作っていかないと」と意気込んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00000100-nksports-socc

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    1: 2014/06/20(金) 19:50:01.25 ID:xrNAwvdZ0.net

    endo zac2013-11

     
    いわゆる後ろで回して、くいつかせて相手のスタミナを奪おうとするカスサッカ~
    コロコロPK どころかコロコロパス

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 22:07:25.44 ID:CAP_USER*.net

    endo zac2013-11

     
    シドニーでは予備登録メンバーに回った

    Jリーグは6日、ガンバ大阪MF遠藤保仁とファンが交流するツイッターチャットを実施した。

    遠藤は1998年、横浜フリューゲルスでプロのキャリアをスタート。その後、京都パープルサンガを経て、
    2001年にガンバ大阪に加入した。同クラブで1年目から主力選手として活躍し、2003年には自身初となる
    ベストイレブンを受賞。その後G大阪の中盤で躍動を続けた遠藤は、2005年のJリーグ制覇や2008年のACL優勝に
    大きく貢献し、2014年にはG大阪でJリーグ史上2クラブ目となる国内3冠を達成、自身もJリーグMVPに輝いた。

    また同選手は、高校時から世代別代表チームでも活躍。しかしU-23代表では、シドニーオリンピック最終予選では
    メンバーに選ばれるも、本大会では予備登録メンバーに回った。A代表では2002年に初出場を果たしており、
    これまで152試合に出場。日本代表歴代最多出場記録を持つ。

    その遠藤は6日、ツイッターチャットでファンから、日本が出場を決めたリオ五輪でのオーバーエイジ枠に
    興味があるか聞かれると、「全然ありますよ」と即答。「オリンピック出たことないので」と出場に意欲を示した。

    しかし、「出ていないから出たいという気持ちがある」と話す遠藤だが、呼ばれたらリオに行きたいか聞かれると、
    「状況による。23歳以下の選手だけで行って欲しい気持ちもあります」と明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160210-00010021-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/26(木) 22:04:30.96 ID:CAP_USER*.net
    G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(35)が、日本代表で自身の後継者候補となっている浦和MF柏木陽介(27)
    との共通点について明かした。

     26日、大阪府吹田市内で28日のチャンピオンシップ準決勝・浦和戦(埼スタ)に向けて調整。
    ポジションはボランチ、プレースタイルはパサーと共通点を持つ柏木との共通点を「ふたりとも足が遅い」ときっぱり。
    足の遅さなど身体能力が足りない部分を、広い視野やパスセンスでカバーしている両者。
    さらに「パスは受け手がいないと出せない。受け手がいれば、今やっているパフォーマンスは出せると思う。
    左利きで希少価値も高い」と代表でも頭角を表してきた浦和の司令塔に、警戒心を強めていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151126-00000155-sph-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 21:54:05.61 ID:???*.net

    endo zac2013-11

     
     あの18人のなかで、彼らふたりがかくも抜きん出たキャリアを築くとは──。1999年のワールドユース
    (現U?20ワールドカップ)準優勝メンバーで、遠藤保仁(G大阪)と小笠原満男(鹿島)が2015年も
    Jリーグの最前線を疾走する現実を、16年前に想像できたサッカー関係者は少数派だったに違いない。

     日本サッカーに新たな地平を開いた黄金世代のなかでは、必ずしもメインキャストでなかったふたりである。
    同世代のリーダー格は小野伸二であり、稲本潤一(ともに札幌)であり、高原直泰(相模原)だった。
    言ってみれば遠藤と小笠原は、「エリート集団のなかの非エリート」だったのである。
     それがどうだろう。
     2015年10月29日現在のJ1リーグ通算出場試合数で、遠藤は歴代3位タイの501試合を記録している。
    同世代では断トツのナンバー1だ。
     黄金世代で遠藤に続くのは小笠原と曽ヶ端準(鹿島)である。こちらは歴代8位タイの462試合に出場している。
     小野、稲本、高原、中田浩二らは海外で長くプレーしていたため、J1での実績に空白期間が生じている。
    だが、遠藤と小笠原が作り上げてきた数字は、毎シーズンの稼働が大前提だ。ケガによる長期の戦線離脱がなく、
    監督が代わっても必要とされてきたからこそ、彼らはJ1の歴史に名を刻んでいるのだ。

    「苦しいときに人間性が出る」と、小笠原は話す。
    「自分の状態が良い時は、誰だって頑張ることができる。ホントに苦しいときにどうするか。
    ちょっと試合に出られないだけで愚痴ったり、ふて腐れたりというのは、絶対にやっちゃいけない。
    『試合に出られなくてもしょうがないな』とか、『誰かレギュラーの選手がケガをしないかな』とか、
    そういう気持ちでいたら自分が成長できない。試合に出られない悔しさを抱きつつ、自分の頑張りで
    ポジションを奪い取る。そういう気持ちで、僕はやってきた」

    「段階を踏んできた」と、遠藤は語る。
    「プロに入ったばかりのころは、『15年間はトップレベルでレギュラーをつかんでいたい』というのが、
    漠然とした思いでした。とは言っても、『まずは試合に出る』『次にレギュラーをつかむ』『翌年も
    またレギュラーとして試合に出る』『その翌年もまた……』と、段階を踏んでいかないといけない。
    目の前の目標をひとつずつクリアしていったらいまに至っている、という感じで」

     用意した言葉こそ違うものの、胸中に宿る思いは共通する。
     自分に妥協しない。
     限界を設けない。

    アスリートなら誰もが心に刻むフレーズを、彼らは日々の練習を通して磨き上げてきた。今日も、明日も、磨き上げていく。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 03:29:58.06 ID:???*.net

    endo zac2013-11

     
     G大阪は19日、21日のアジア・チャンピオンズリーグの広州恒大との準決勝第2戦(万博)に備え、
    大阪・吹田市内で非公開練習を行った。第1戦(9月30日)はアウェーゴールを奪うも1―2と逆転負けし、
    決勝進出には最低1得点が必要だが、08年ACL初優勝を知る主将の元日本代表MF遠藤は
    「向こうも1点取られると痛い。前半に先制しようとか焦る必要はない。90分を通して勝てばいい」と冷静だ。

     2―1で勝ち切ったJ1浦和戦(17日・万博)から中3日で迎える大一番。長谷川健太監督(50)はこの日、
    「筋肉疲労を考慮した」と遠藤を別メニュー調整とした。だが、頼れる主将は「試合には問題ない。
    相手の隙は間違いなくある。そこを突いてチャンスを決め切りたい」ときっぱり。

     第1戦では試合前日の深夜、宿泊する中国・広州のホテルでGK東口ら数選手の部屋に
    無言電話が掛かってきたり、遠藤自身も猛暑によって試合後に脱水症状になったりとアウェーの洗礼があったが、
    「もう大丈夫」と背番号7。得点すれば興梠慎三、野沢拓也に次ぎ、日本人3人目のACL2ケタ10得点到達となる
    遠藤が、パスでシュートでFKで、ゴールシーンを演出する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-00000141-sph-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 20:46:32.06 ID:???*.net
    サッカー日本代表(FIFAランク55位)が“アジア最強”イラン(同39位)に1-1のドロー。対戦成績は日本の5勝5分け6敗となった。

    8日・シリア戦から先発陣を5人入れかえて臨んだ前半はチームが機能せず。ロスタイムにPKから先制点を奪われるなど防戦一方。

    だが後半では27分にボランチで出場したMF柏木陽介(27)=浦和=がゲームメーク。勝利はならなかったが試合の流れをつかんだ。

    MF遠藤保仁(35)=G大阪=に代わる“舵取り”役がいなかったハリル丸に、一条の光が差した格好だ。

     アジア最終予選で激突必至のイランと1-1の引き分け。試合後のハリルホジッチ監督は「このチームはもっとトレーニングを積めば、もっと強くなる。いい勉強になった」と安堵の笑みをみせた。

     とはいえ、前半はイランの猛攻に押されっぱなし。シリア戦から5人を入れかえた先発陣は機能せず。FWの武藤(マインツ)、宇佐美(G大阪)がボールをつなぐシーンやタイミングよく背後を突く場面は乏しく、

    MF長谷部(フランクフルト)やFW本田(ACミラン)が単発でミドルシュートを放ったくらい。前半ロスタイムにはDF吉田(サウサンプトン)のファウルで与えたPKで先制点を献上した。

     後半3分にFW武藤のゴールで追いついたが、それ以降も相手に押し込まれた。だが同27分、ボランチをMF柴崎(鹿島)からMF柏木に代えてから、試合の流れも明らかにかわった。

    得点こそ奪えなかったが、ロングフィードなどで前線へのボールの供給量が増え、中盤でのプレーが活性化。MF清武(ハノーバー)、武藤の連係で一気にゴールへ迫るシーンが増えた。

     テストマッチながら“アジア最強”のイランと引き分けた以上に、ハリル・ジャパンにとっての収穫は、長くボランチを務めていたMF遠藤の後継者を見いだせたことだろう。

     日本代表はW杯アジア2次予選で、格下といえる相手に苦戦を続けているが、原因はボランチの起用法。

    ハリルホジッチ監督は昨夏のW杯ブラジル大会まで活躍した遠藤に代わり、柴崎を指名したが不発。

    長谷部、MF山口(C大阪)らも使ったがいまひとつ。この日は5戦ぶりに柴崎を起用したが結果を出せなかった。

     そんな日本が抱える大きな課題を解決する存在が、柏木だ。もともと攻撃的MFだった。だが、今季の浦和では一列下がったボランチに起用されたことで才能が開花。

    クラブの前期優勝に貢献した。A代表でも「ポジションを獲るには遠藤さんが務めたボランチしかない」とあえて“ポスト遠藤”として立候補。今回の試合でその存在感を十分に発揮した格好だ。

     後半から日本を軌道に乗せた柏木は、まさに迷走気味だったハリル丸の新しい舵取り役として期待してよさそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151014-00000013-ykf-spo

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/03(土) 19:10:15.98 ID:???*.net
    日本代表メンバー23人は、FW本田(ACミラン)をはじめ海外組を主体にした相変わらずの布陣となった。
    そんな中、2012年以来3年半ぶりに代表に復帰、ハリル・ジャパンでは初招集となった浦和の
    MF柏木陽介(27)に注目したい。

     かつて自分自身で「調子乗り世代」というほど、プレーをノリでやっているところがあったが、成長ぶりはめざましい。
    ハリルホジッチ監督が招集した理由は、“ポスト遠藤”としての期待からだろう。

     そもそもハリル・ジャパンが今ひとつ波に乗れないのは、代表Aマッチ152試合を誇る
    MF遠藤(G大阪)の後釜がいないことが原因の1つ。ボランチとしてのゲームメーク力はもちろん、
    FKやCKなどセットプレーの技術の高さは、これまでの日本代表の大きな武器だった。
    だが、今の代表チームには、遠藤のスキルを受け継ぐ選手が不在だ。

     柏木は今季のJリーグではこれまでの攻撃的MFからボランチとして起用され、第1ステージで優勝に貢献した。

     ハリル・ジャパンでも柏木のボランチがハマれば、大きな戦力になる。彼の利き足が左であるのも魅力だ。
    本人も「遠藤さんの代わりに、日本代表でボランチのポジションを獲る」とかなり意欲的だ。

     今の自信にあふれる柏木の姿は、日本代表がW杯初出場となった1998年フランス大会で、
    ボランチとして活躍したMF名波(現J2磐田監督)のイメージに重なる。ハリルホジッチ監督が試合で
    起用するどうかにかかってくるが、今月のW杯アジア2次予選では、柏木を“一点買い”したい。
     (サッカー解説者・水沼貴史)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20151003/soc1510031530001-n1.htm

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