サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:負傷

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/18(水) 12:26:41.76 ID:???*.net

    no title

     
     ハノーファーにショッキングなニュースが舞い込んだ。日本代表として活動していたMF清武弘嗣が
    16日の公式練習中に右足第5中足骨を骨折し、離脱を余儀なくされてしまった。

     清武は6月の代表合宿中にも右足第5中足骨に亀裂が入っていることが判明し、9月12日の
    第4節ドルトムント戦で復帰するまで約3か月間の離脱を強いられた。

     だが、復帰後は司令塔として奮闘。3得点4アシストを記録し、独誌『キッカー』の平均採点では
    フィールドプレーヤーでチーム最高となる3.06をマークしていた。

    『キッカー』によると、チームを率いるミヒャエル・フロンツェック監督は「キヨはここ最近、
    本当に良かったし、ハノーファーをけん引する選手なんだ」と清武の存在の大きさを話すと、
    「負傷は彼にとっても、チームにとってもとても辛いことだよ」と嘆いた。
    しかし、「まずはキヨの離脱を受け止めないといけない」と前を向こうとしている。

     第12節終了時点でハノーファーは、3勝2分7敗の15位に沈んでいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151118-01362874-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/26(土) 23:53:28.27 ID:???*.net

    CP11sfzUYAAi3VY

     
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、26日に行われたリーガ・エスパニョーラ第6節の
    ラス・パルマス戦で左ひざを負傷し開始10分で途中交代を余儀なくされている。

    メッシは先発出場したこの試合の4分、スペイン代表DFマルク・バルトラからのロングボールを絶妙なトラップでコントロールし
    エリア内深い位置に侵入すると角度のないところから左足でシュートを狙う。
    しかし直前でDFにブロックされるとこの接触プレーで左ひざを痛めピッチにうずくまってしまう。
    治療を受け一度はプレーに戻ったメッシだったが、自ら後退を要求し10分にベンチへと退いた。

    なお、メッシを失ったバルセロナだが26分にウルグアイ代表FWルイス・スアレスがヘディングシュートで先制点を奪い1-0前半を折り返している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-00354184-soccerk-socc
    SOCCER KING 9月26日(土)23時48分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-00354184-soccerk-socc.view-000
    ひざを痛めピッチにうずくまるメッシ

    続きを読む

    続きを読む

    1035042_heroa


    3日に行われたDFBポカール3回戦で、ボルシア・ドルトムントはディナモ・ドレスデンと敵地で対戦し、2ー0の勝利を収めた。
    MF香川真司は先発出場で67分までプレーしている。

    ブンデスリーガ前節、シャルケとのルールダービーに完勝して4連勝を飾り自信を取り戻したドルトムントは、
    筋肉に軽度の問題があるオーバメヤンが外れたものの、それ以外はターンオーバーを敷かなかった。
    香川も先発入り。3部の格下を相手に、ほぼベストメンバーを組んだ。

    しかし、序盤はモチベーションでドルトムントを上回るドレスデンのペース。
    ドルトムントは次第に盛り返していくが、20分にはロイスが負傷交代を強いられ、乗り切れない。
    香川も好機に絡むことはほとんどなく、得点の雰囲気はなかった。

    それでも、先制点はドルトムント。50分、香川らが相手のディフェンスラインにプレスをかけてパスコースを消していくと、
    相手DFは最終ラインでサイドチェンジを狙う。このボールを狙っていたインモービレが相手からのクロスを受けるような形で抜け出し、
    GKとの1対1を冷静に決めた。

    リードを手にしたドルトムントだが、その後も苦しい戦いは続く。
    53分には、フンメルスが自陣右でボールを奪われて相手に決定機を与えたが、GKの好守でリードを維持。耐える戦いが続く。

    全体的に精細を欠いた印象の香川は、67分にアドリアン・ラモスと交代でベンチに下がった。

    リードを維持したドルトムントは、89分にインモービレが追加点を挙げて勝負あり。
    格下に快勝とはいかなかったが、次のラウンドに駒を進めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00000036-goal-socc
    GOAL 3月4日(水)6時45分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00000036-goal-socc.view-000

    続きを読む


    ミランMFリッカルド・モントリーヴォが、太もも筋肉の負傷に苦しんでいるようだ。イタリア『ANSA通信』などが報じた。

    セリエA第21節のパルマ戦から2試合連続で欠場しているモントリーヴォ。
    報道によると、同選手は太ももの筋肉に問題を抱えており、
    ミランによればパルマ戦の前から苦しんでいたようだ。『ANSA通信』は「まだ回復途中」と報じている。

    一方、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、DFダニエレ・ボネーラが次節エンポリ戦で戦列に戻るかもしれないと報じた。
    また、MFナイジェル・デ・ヨングは10日の練習をジムで終えたものの、エンポリ戦での復帰に向けて希望があるという。

    パルマ戦で白星を取り戻したミランだが、前節ユヴェントス戦では1-3と再び黒星。
    欧州カップ戦出場ラインに勝ち点6差の11位と苦しんでいる。
    15位のエンポリ、そして降格圏のチェゼーナと対戦するホーム2連戦は、連勝が求められる大事な2試合だ。

    2015年2月11日 9時59分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9773376/

    続きを読む

    1db47a67-s
    a00001c3
    (フットボールチャンネル)

     MF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントは4日、アウェイでアウグスブルクと対戦して0-1で敗れている。

     単独最下位を脱出できないままのドルトムントは再び負傷者を出してしまった。
    同試合でMFケビン・グロスクロイツが60分に負傷退場。
    DFネヴェン・スボティッチとの交代を余儀なくされていた。

     クラブは5日、公式サイトを通じて診断結果を発表。大腿部に筋繊維の断裂が見られた様子で、6週間の離脱となっている。

     グロスクロイツは、再開前にも足首の靭帯を損傷。直前に復帰したばかりだった。

     同選手はこれにより、リーグ戦6試合、DFBポカール(ドイツカップ)1試合、
    さらにはユベントスとのチャンピオンズリーグ(CL)2試合を欠場することが予想される。

     また、すでにMFスベン・ベンダー、セバスティアン・ケール、DFエリック・ドゥルムも負傷離脱しており、
    前半戦同様に厳しい台所事情となっている。
    http://news.goo.ne.jp/article/footballchannel/sports/footballchannel-70311.html

    続きを読む

    687252_heroa


    ドルト、練習試合を消化する中で再び負傷者…ギュンドアンが離脱か
      [2015/01/25]

    練習試合中に負傷したギュンドアン(右)[写真]=Bongarts/Getty Images

     日本代表MF香川真司とMF丸岡満が所属するドルトムントにまた負傷者が出てしまった。

     24日、ブンデスリーガ2部のフォルトゥナ・デュッセルドルフとの練習試合を実施した
    ドルトムントだったが、28分にMFイルカイ・ギュンドアンが左太ももを負傷。DFマティアス・
    ギンターとの途中交代を余儀なくされた。

     ドイツ誌『キッカー』によると、ギュンドアンはそのままロッカールームへと向かっており、
    スポーツディレクターを務めるミヒャエル・ツォルク氏が筋肉系の問題であると明かした模様。
    具体的な状態は分かっていない。

     ドルトムントはドイツ代表MFケヴィン・グロスクロイツや元ドイツ代表MFセバスティアン・
    ケールなど、多くの負傷者を抱えたまま、31日に行われるブンデスリーガ第18節のレヴァー
    クーゼン戦に臨むことになりそうだ。

    http://news.mynavi.jp/news/2015/01/25/027/

    続きを読む

    no title


    日本代表FW武藤が右脚付け根と右膝に痛みを抱え別メニュー調整となった。

    途中出場したパレスチナ戦で相手にけずられ負傷。この日はトレーナーに付き添われ、筋力トレーニングなどの練習に終始した。
    「あしたからは大丈夫です」と話したように、14日からは再び全体練習に合流する予定。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/14/kiji/K20150114009626130.html
    2015年1月14日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/14/gazo/G20150114009626160.html
    別メニューで調整する武藤

    続きを読む

    no title


    日本代表は10日午前、ニューカッスルで練習を行い、12日のグループリーグ初戦・パレスチナ戦に向けて調整した。この日の練習は公開で行われ、
    パス回しやフットバレーなど軽めのメニューとなり、約1時間で終了。
    その後は各自が自由にシュート練習やFK練習、ストレッチなどを行う自主トレ時間が約30分間、設けられた。

    全体練習が終わると、MF香川真司(ドルトムント)は一目散にロッカールームへ引き揚げた。
    香川以外の選手たちは全員、ピッチに残って自主練習を行っており、アクシデントかと心配されたが、
    練習後、報道陣の取材に応じた香川は「(フットバレーをしているときに)着地でひじを打っただけ」と説明。
    控室で念のため左ひじの治療を受けたが、大きな問題はなかったようで、「こんなのでケガをしたら試合にならない。集中してやらないと」と表情を引き締めた。

    アジア杯は前日9日に開幕し、開催国のオーストラリアがクウェートに4-1で勝利した。
    試合の映像を「少し見た」という香川は「モチベーションも徐々に上がってきている」と、
    12日のパレスチナ戦に向けて臨戦態勢に入りつつある。

    ブラジルW杯で味わった悔しさを拭えぬまま、ドルトムント復帰後もチームと自分自身の不振に苦しんだ。
    気持ち新たにアジア杯でリスタートを切ろうとしている日本の10番は「ここで結果を残すことで、自信であったり、勢いが付くと思う。
    それは今の自分に必要なこと。こういう状況を打開できるのは自分だけ。結果で証明するしかない」と、あらためて強い決意をにじませた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150110-00291680-gekisaka-socc
    ゲキサカ 1月10日(土)11時8分配信

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ