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    タグ:試合

    1: 47の素敵な(神奈川県)2016/05/21(土) 12:30:51.73 ID:9jWMGojf0
    日本戦でも、日本戦じゃない外国同士の試合でもおk

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/14(日) 06:24:14.25 ID:???*.net

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    日本代表復帰を熱望するベテランが痛恨のスルー

    川崎の元日本代表FW大久保嘉人が、11日の国際親善試合イラク戦を日程の勘違いで観戦できなかったことを告白した。

    川崎は13日、浦和とのトレーニングマッチを行い、2-2で引き分けた。
    その試合後、前半45分間に出場した大久保は「暑かったね。練習試合でそんなに疲れても仕方ないし」とコメント。調整に集中したことを強調した。

    11日に日産スタジアムでのイラク戦で4-0と快勝したハリルジャパンの話題に及ぶと、苦笑いを浮かべた大久保から意外な言葉が飛び出した。

    「(試合の)日にちを間違えてた」

    普段の日本代表戦は、子供と一緒に必 ずテレビ観戦するそうだが、今回はまさかの勘違い。
    川崎の後輩MF谷口が代表デビュー戦となったが、完全スルーだったという。
    5月12日、13日に行われた日本代表候補合宿で選出されながらも、今回は無念の選出外。
    ロシアワールドカップ出場に意欲を燃やしているが、今回は代表チームの現状を把握することができなかった。

    一方、ハリルホジッチ監督の戦術については「すごく分かりやすい。縦に速くというサッカー。
    日本には一番合っていると思う」とストライカーは好印象を口にしている。
    代表指揮官は、リーグで活躍した選手を積極的にメンバーに入れる方針を打ち出しており、まだまだ代表入りへの可能性は残されている。

    イラク戦こそ、うっかり観戦を逃したが、日本代表戦は常に映像 でチェックしているという。
    「やっぱり、(自分が入った)イメージをしながら見ますよ」。16日のシンガポール戦は、W杯予選の真剣勝負。次こそは見逃さないつもりだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150613-00010014-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 6月13日(土)22時7分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150613-00010014-soccermzw-socc.view-000
    代表入りを目指す大久保

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    <国際親善試合:イラン1-0韓国>◇18日◇テヘラン

     FIFAランク66位の韓国が、同51位でアジア最高位のイランにアウェーで
    0-1で敗れた。

     後半37分、ゴールやや左21メートルからのFKを得たイランはMFネクナム
    (オサスナ)が右足でキック。ボールは壁を越えて左ポストにはね返され、そのまま
    ゴールを割らずに右ポストにも当たってルーズボールとなり、FWアズムン(ルビン)が
    相手GKと競りながら頭で押し込んだ。

     両チームとも1月9日にオーストラリアで開幕するアジア杯に出場。韓国は、
    オーストラリア、クウェート、オマーンと同組、イランはバーレーン、カタール、UAEと同組。

     [2014年11月19日6時39分]
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20141119-1397983.html

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    671: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/11/01(土) 06:52:09.07 ID:5WGpaRTt0.net
    2008年 トゥーロン国際大会で戦っていた本田とアバーテ 
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    サッカーの国際親善試合キリンチャレンジカップの日本対ジャマイカ戦が2014年10月10日夜、新潟のデンカビッグスワンスタジアムで行われ、
    日本が1-0でジャマイカに勝った。アギーレ監督は就任から三戦目で初勝利を飾った。世界ランクは日本が48位、ジャマイカは100位。
    この試合を、サッカージャーナリストの六川亨氏が解説する。
          ◆        ◆      ◆
    アギーレ監督にとって初勝利となったジャマイカ戦だが、正直な感想を言うと「退屈な90分間」だった。
    相手は98年のワールドカップに初出場したものの、その後は一度も予選を突破できていない。

    さらに、イングランドのプレミアリーグやアメリカのMLS(メジャーリーグサッカー)に所属する主力も欠いていた。
    格下の2軍相手ということで、何点取るかに興味は集まった。しかし結果は16分の相手オウンゴールによる得点だけ。
    アギーレ監督も「試合結果を表す得点ではない。点差をつけるチャンスは4回あった。結果には満足していない」と不満を述べていた。

    ただ、「退屈」だったのは、ジャマイカのせいばかりでもない。おそらく今後もジャマイカ戦のような試合が続くだろう。
    というのも、アギーレ監督の目指しているサッカーのスタイルそのものが「退屈」な可能性があるからだ。

    ザッケローニ前監督は、ボールポゼッション(支配率)を高め、パス・サッカーで3年前はアジアを制し、ブラジル・ワールドカップに挑んだ。
    本田や香川が「自分たちのサッカー」と言うスタイルだ。ボールポゼッションが60パーセントを越えることも多かった。
    しかし、コートジボワールやコロンビアのカウンターに沈み、グループリーグで敗退した。

    ワールドカップは年々、華麗な個人技や質の高いサッカーで観客を魅了する場ではなく、「勝つ」大会へと変貌している。
    その証拠としてカウンターやフリーキック、コーナーキックなどのセットプレーからの得点が増えている。

    そしてアギーレ監督である。格下のジャマイカに20本のシュートを浴びせたものの、ボールポゼッションは90分間で51.6パーセントにとどまった。
    アギーレ監督の目指すサッカーそのものが、ボールを保持することではなく、「プレーのフィロソフィー(哲学)より、まず勝つこと」にあるからだ。

    「選手によってゲームの性質は変わるのは事実です。本田、香川、武藤、柴崎はボールを欲しがるが、相手が前からプレスを掛けてきたので、
    パスをつなげないため長いパスを使った。プレスを掛けられたらリスクを冒したくない」(アギーレ監督)

    ザッケローニ元監督がロマンチストなら、アギーレ監督は間違いなくリアリストだ。ただ、こうした姿勢はこれまでの日本に一番欠けていたことでもある。
    日本代表に限らずアンダー世代でも韓国戦は「良い試合をした。試合内容では日本が上だった」と言われながら負けることが多い。

    しかしながら、リスクを排除したサッカーは、退屈でも波乱を起こす可能性がある。そういう意味ではブラジル戦が楽しみでもある。

    (サッカージャーナリスト・六川亨)

    10月10日(金)23時56分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141010-00000018-sasahi-socc

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