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    タグ:補強

    1: YG防衛軍 ★@^^2017/07/26(水) 10:30:40.14 ID:CAP_USER9
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    ミラン首脳陣は新たな選択肢を探りはじめる。

     ここまで10人の新戦力を獲得する大型補強を展開するミランだが、今年4月に中国資本となったロッソネーロはまだまだ止まる気配がない。現在は新ストライカーの獲得に注力している。
     
     ミランのCFは今夏、ジャンルカ・ラパドゥーラがジェノアに去り、カルロス・バッカもここにきてマルセイユへの放出が有力に。すでにポルトから逸材アンドレ・シウバを獲得済みだが、21歳のセリエA初参戦のためエースの大役は荷が重い。実績のある新エースの獲得を目指している。
     
     しかし、アルバロ・モラタをチェルシーに奪われたうえ、本人からは合意が取れているアンドレア・ベロッティ(トリノ)、ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)、ニコラ・カリニッチ(フィオレンティーナ)はいずれもクラブ間交渉が難航。新たな選択肢も探り始めている。
     
     そこでマルコ・ファッソーネCEOとマッシミリアーノ・ミラベッリSDは、業界屈指の大物代理人であるジョルジュ・メンデス(クリスチアーノ・ロナウドやジョゼ・モウリーニョが顧客)と会談したという。現地時間7月25日、イタリア『スカイ・スポーツ』の著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じている。
     
     その話し合いでは、先ごろミラン行きに前向きなコメントを出したMFレナト・サンチェス(バイエルン)の交渉とともに、2人のCFに関する話題もあった模様。まずはスペイン代表のジエゴ・コスタ。アントニオ・コンテ監督との関係悪化からチェルシーに戦力外通告を受けて、いわば市場に出されている状態にある。
     
     ただ、本人はアトレティコ・マドリー復帰を望んでおり、古巣の補強禁止処分が解ける来年1月の加入が有力視されている。一部ではそれまでミランにレンタルという噂もあったが、それでは1年の計算が立たない。獲得するなら完全移籍しかないか。
     
     もう一人はコロンビア代表のラダメル・ファルカオ。2014年以降は怪我の影響もあり低調だったが、昨シーズンは公式戦通算30ゴールを挙げてモナコのリーグ・アン優勝とCLベスト4進出に大きく貢献し、完全復活をアピールしている。
     
     ファッソーネCEOは16日に、「ベロッティ、モラタ、オーバメヤンのうち、誰か一人を獲得できれば素晴らしいね。ただ、まだメディアに出ていない名前もある」と語っていたが、それはD・コスタやファルカオのことだったのだろうか?
     
     ちなみにディ・マルツィオ記者は、メンデス代理人の顧客ではないものの、オーバメヤンをミランが獲得する可能性もまだ見逃せないと伝えている。
     
     はたして、新生ミランの新エースは誰になるのか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00028123-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍  2016/05/20(金) 20:04:54.13 ID:CAP_USER9

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    インテルが、MFエベル・バネガの獲得を決めたようだ。あとは公式発表を待つだけだと、イタリアメディアが伝えている。

    以前からインテル行きが噂になっていたバネガは、今シーズンで契約が満了となる予定だった。
    しかし、今シーズンの公式戦に30試合出場した時点で自動的に1年の契約延長となる契約条項が3月に発動していた。

    ただ、インテルは移籍金ゼロでバネガの獲得を決めたようだ。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、ハビエル・サネッティ副会長が「我々は選手を移籍金なしで獲得するために
    素晴らしい働きをした」と話したことを伝えた。バネガと同じアルゼンチン人の同副会長は、
    「今の彼はトップ下だが、キャリアの中でセントラルMFもこなしてきた。
    中盤でいろいろなことができる選手だ」と期待を寄せている。

    ロベルト・マンチーニ監督は先日、イタリア『Rai』に対して、
    「バネガは我々の選手になるようだ」と話していた。どうやら移籍の決定は時間の問題のようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160520-00000022-goal-socc

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    1: Egg ★@©2ch.net 2016/05/20(金) 11:32:49.85 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・シティは、カリスマ指揮官の就任で大きな変化を迎えることになるかもしれない。

    シティは昨年夏、補強資金として2億370万ユーロ(約248億円)を費やした。これは数多のビッグクラブを抑え、世界一の投資額となった。

    だが、シティは今夏それを上回る補強を行う可能性がある。バルセロナやバイエルン・ミュンヘンで成功を収めたジョゼップ・グアルディオラ監督の就任が決定しているからだ。

    グアルディオラ監督はどのようなチーム作りをイメージしているのだろうか。スペイン『マルカ』によると、現在の先発メンバーを5人ほど入れ替える考えがあるという。同監督が獲得を望んでいるのはGKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)、DFアイメリック・ラポルテ(アスレティック・ビルバオ)、ジョン・ストーンズ(エヴァートン)、MFイルカイ・ギュンドアン(ボルシア・ドルトムント)、FWピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)だと伝えられている。

    ほかにも、獲得が噂される選手は存在する。バイエルン監督就任時に獲得を要望したMFチアゴ・アルカンタラ、バルセロナ時代に指導したアーセナルFWアレクシス・サンチェス、トッテナムMFダニー・ローズらが候補だとされる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160519-00000025-goal-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/03(火) 21:50:52.81 ID:CAP_USER9
    レバンドフスキ&バイグル獲りへ、解任論浮上のベンゲル監督が財布の紐を緩めるか

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     今季無冠に終わったアーセナルが、来季補強の目玉としてバイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドスキとドルトムントのU-20ドイツ代表MFユリアン・バイグルの獲得に乗り出していることが明らかになった。英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

     今季はリーグ優勝の千載一遇のチャンスを迎えながら、終盤戦に失速したアーセナルのアーセン・ベンゲル監督はプレミアリーグの放映権収入の高騰に伴い、1億5000万ポンド(約232億円)もの補強費を手にすることになるという。

     ワールドクラスのストライカーの必要性が指摘されながらも、その補強が実現できなかったフランス人の名将は、大きな批判にさらされている。解任論まで浮上する状況で、ついに財布の紐を緩める覚悟を決めた様子だ。

     来季からバイエルンと3年間契約を残しているレバンドフスキは、今季リーグ戦27ゴールでブンデスリーガ得点ランクで現在首位に立っている。欧州最強とも呼ばれる1トップには、レアル・マドリードも獲得に乗り出しているが、バイエルンからの移籍を決意した時には5000万ポンド(約78億円)のオファーを出し、争奪戦に参戦する方針だという。

     さらにドルトムントのアンカー役として、今季才能を開花させた20歳の新鋭バイグルもリストアップしているというアーセナルは、王座奪還に向けて、今夏ついに大型補強に打って出そうな勢いだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160502-00010014-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 01:04:29.35 ID:CAP_USER*.net

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    夏にメンバー一新?

    先日、ラファエル・ベニテス前監督の後任としてレアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン新監督が誕生したが、
    フロレンティーノ・ペレス会長は巨額の補強資金をすでに同監督にプレゼントするようだ。

    ジダン監督は会見で今後のメンバー編成については「誰も買うことはないし、誰も売ることもない」と話していたが、
    ペレス会長はそうはいかないのかもしれない。英『サン』は同会長が今夏の補強資金として、
    ジダン監督に2億5000万ポンド(約450億円に相当)を用意し、新たなメンバーを揃えるつもりだと報じた。

    そしてその目玉補強の第1号として、ユヴェントスのフランス代表ポール・ポグバに狙いを定めたという。
    同選手の獲得に向けては1億ポンドを超えるオファーを提示するようだ。

    さらに同メディアによればペレス会長はポグバ以外にも、
    ジダン監督のお気に入りであるチェルシーのベルギー代表エデン・アザールの獲得にも動くという。

    アザールは今季のチェルシーでまったく本領発揮できておらず、
    今なら他国のビッグクラブからのオファーを検討するかもしれない。

    「買うことも、売ることもしない」と宣言していたジダン監督。
    しかしペレス会長はバルセロナが誇る最強3トップMSNとの争いに向け、すでに巨額投資の覚悟はできているようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1月10日(日)23時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00010030-theworld-socc

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