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    タグ:興梠

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/02(土) 01:28:19.22 ID:CAP_USER*.net
    [1.1 天皇杯決勝 浦和1-2G大阪 味スタ]

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    富士ゼロックススーパー杯、Jリーグチャンピオンシップ準決勝、そして天皇杯決勝。
    今季のタイトルが懸かる大一番でガンバ大阪と顔を合わせた浦和レッズだが、そのすべてで敗れてしまった。
    「なんでだろう……。ガンバに大一番で負けるの3回目なので……」。FW李忠成は首を傾げた。ここまで天皇杯3戦連発と波に乗る李だが、チャンスをものにできなかった。
    1点を追う後半28分にはFW高木俊幸のクロスをヘディングで合わせたが、ゴールポストの右へと逸れて行った。

    1点を追う浦和は、前半36分、李のヘディングシュートがゴールポストに跳ね返ったところをMF興梠慎三が左足でゴールにねじ込んで同点に持ち込んだ。
    先制されたときは嫌なムードが浦和全体を包んでいたが、わずか4分で試合を振り出しに戻したことで、反撃の機運は一気に高まった。

    後半8分にG大阪に勝ち越しを許したが、まだ時間はたっぷり残されていた。
    同12分には2枚替えでFWズラタンとMF関根貴大を投入。浦和が攻勢をかける時間が続き、後半だけで13本のシュートを打ったが、2点目が入ることはなかった。
    「うちも何回かチャンスあったけど決め切れなかった。ズラが入って高さはできたけど、向こうのCBは高くてセンタリングにも強い。それならいつも通りにやったほうがよかった」
    と興梠は自滅してしまったことを認める。
    終盤はクロスを跳ね返されてシュートまでも持ち込めない展開になった。

    G大阪にタイトルを阻まれ続けている現状を、興梠は「自分たちも一生懸命やっているし、わざと負けているわけじゃない。勝負どころで弱いだけ」と冷静に見つめる。
    李は「ガンバをリスペクトして、自分たちの力がないことを受け入れて、次につなげる気持ちになっている。
    それを来シーズンから結果で出さないといけない」と来季へ向けて気持ちを新たにすることを誓っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160101-01556709-gekisaka-socc
    ゲキサカ 1月1日(金)23時11分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160101-01556709-gekisaka-socc.view-000

    https://www.youtube.com/watch?v=GfIHs9xlL-M


    We are Diamonds

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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/03/24(火) 11:24:26.04 ID:???*.net
    時事通信 3月24日(火)11時12分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150324-00000064-jij-spo
     日本サッカー協会は24日、FW興梠慎三(鹿島)がけがのため大分市で行われている
    日本代表合宿から離脱すると発表した。追加招集はしない。
     日本協会によると、興梠は合宿前から首を痛めていた。合宿初日の23日の練習には参加した。 

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    浦和は4日、名古屋戦(埼玉ス)へ向けてさいたま市内で練習を行った。 

     FW興梠慎三(28)はスパイクをはかずに完全別メニュー。練習中に鹿島時代の先輩、仙台FW柳沢敦(37)の引退が発表された。

     練習後に報道陣から知らされると興梠は「え、マジで!この時期は引退とか嫌だよね。一緒にプレーできたのは、キャリアの中でも財産。

     直接、聞けなかったけど、練習中のプレーを見て盗もうと思った。ヤナさんを目標にやってきたから」と話した。

     前日には鹿島DF中田浩二(35)の引退も発表され「これから電話しようと思う。対戦相手でもいいからもう1回一緒にやりたかったけどね」と感慨深げだった。

     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141204-00000075-nksports-socc

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    J1首位の浦和は22日の2位・G大阪戦(埼玉)で勝てば2006年以来8年ぶりのリーグ制覇が決まる。
    イレブンは21日、さいたま市内で約1時間調整し、右腓(ひ)骨骨折で離脱していたFW興梠慎三(28)がペトロヴィッチ監督(57)に出場を直訴。
    鹿島でリーグ3連覇も経験したストライカーは、浦和での初優勝のために選手生命を懸ける決意を明かした。

    秘めてきた思いを抑えきれなかった。興梠は練習後、ペトロヴィッチ監督のもとへ向かうと、G大阪戦に懸ける気持ちを訴えた。
    「この日のためにやってきた。もしものことがあったとしても…。これでサッカーができないってなっても、悔いはない」。選手生命を懸けた決意表明だった。

    執念が奇跡を呼ぼうとしている。10月26日の鹿島戦で右腓骨を骨折。最低でも全治4週間を要するとされ、G大阪戦出場は絶望的だった。
    だが、あきらめていなかった。欠場した3日の横浜M戦の試合前、ピッチ脇に立ち松葉づえ姿で仲間を送り出し、1―0の勝利で王手がかかった。
    「舞台を作ってくれたチーム、スタッフに感謝したい」と気持ちは高ぶった。上半身の筋トレや全体練習開始前の朝の走り込みを重ね、
    20日にスパイクを履いて一部合流。そしてついにこの日はサブ組ながら紅白戦で冒頭の10分間プレー。メディカルスタッフを「驚異の回復です」と驚かせた。

     今季はチームトップの12得点。スーパーサブとして控えれば心強い存在だが、万全でないことも明らかだ。本人も「(骨は)くっついてないんじゃないか。
    痛みもある」と認めるが、「徐々に良くなっている。今日より明日はもっとできる。70%、80%でも気持ちで100%を上回れる」と希望は捨てていない。

     「あきらめたらそれで終わり」。自らに言い聞かせるように話した背番号30の起用について、指揮官は「ベンチに座る可能性はある」としたが、
    メンバー入りの可否は当日の状態を見極め判断する。ただ、エースの熱い思いは全員の心に届いたはずだ。(林 直史)

    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20141121-OHT1T50320.html

    【サッカー/Jリーグ】NHK総合で11/22(土)13:55~勝てば浦和のJ1優勝が決まる2位・G大阪との天王山を全国生中継!G大阪が勝てば勝ち点差2(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1416317189/

    実況は実況板でお願いします。

    番組ch(NHK)
    http://mastiff.2ch.net/livenhk/

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    J1首位の浦和に痛手…チーム内得点王の興梠慎三が右腓骨骨折で離脱

    浦和レッズは27日、FW興梠慎三が右腓骨骨折と診断されたことを発表した。
    今シーズン中の復帰を目指して治療していくとクラブは併せて発表している。

    興梠は26日の鹿島アントラーズ戦に先発出場したが、試合終盤の86分に負傷交代していた。
    今季はリーグ戦全30試合に先発出場し、チームトップとなる12得点を挙げている。
    J1の得点ランクでも5位タイで、リーグ戦首位に立つ浦和の攻撃陣をけん引していた。

    浦和は現在、リーグ戦残り4節で2位ガンバ大阪に勝ち点3差をつけて首位だが、
    終盤戦を迎えるチームに大きな痛手となった。

    Yahoo!ニュース(SOCCER KING 10月27日(月)15時32分配信)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141027-00245391-soccerk-socc

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    ニッカンスポーツ

     アギーレジャパンが、浦和FW興梠慎三(28)をリストアップしていることが
    24日までに分かった。11月14日のホンジュラス戦(豊田ス)、18日の
    オーストラリア戦(ヤンマー)の日本代表戦2試合に招集される可能性がある。
    今季リーグで現在12得点を挙げ、首位と好調な浦和を支えていることが評価された。
    代表入りすれば、11年6月以来、3年5カ月ぶりの返り咲きとなる。

     浦和のエースストライカーが、アギーレジャパンに招集される可能性が浮上した。
    興梠は今季リーグ戦で現在12得点。シーズン最高となった昨季の13得点を
    更新する勢いだ。日本代表からはザックジャパン時代の11年6月を最後に
    遠ざかっているが、GK西川とともに首位の原動力となっている活躍が代表
    スタッフの目にとまったとみられる。

     不動の1トップとしてDFの背後を狙って得点するばかりでなく、数字に
    表れない部分での貢献度は大きい。身長175センチと大きくはないが
    キープ力があり、2列目のMF柏木、李と巧みに絡み合う。左右のスペースへ
    流れてパスを引き出す柔軟性も持ち味だ。

     アギーレ監督が就任後、初めてJリーグを視察したのが8月16日の浦和-
    広島戦だった。試合後、日本協会関係者に興味を示した選手の1人として
    興梠の名前を挙げるなど、継続マークしてきた。11月上旬の代表メンバー
    発表に向け、明日26日の鹿島-浦和戦(カシマ)も視察予定で、9月、
    10月に選出した鹿島のMF柴崎、DF西、昌子(選出後に負傷辞退)らだけ
    でなく、興梠のコンディションにも目を光らせる。
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20141025-1386885.html

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