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    タグ:移籍

    1: 風吹けば名無し2017/05/16(火) 00:33:45.86 ID:ppu2lJAp0

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    なんだよ、レバンテって

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    1: Egg ★@2016/11/14(月) 01:04:48.28 ID:CAP_USER9
    no title

     
    ミランの日本代表FW本田圭佑の代理人は伊メディアの取材に対し、噂される中国クラブからのオファーや欧州他クラブとの接触を否定
    ミランとの契約延長に向けた交渉が今後行われる可能性も示唆した。13日付の『カルチョメルカート.com』が伝えている。

    ミラン加入から4シーズン目を迎えている“10番“本田だが、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が就任した今季は大幅に出場機会が減少。
    セリエAでの出場はここまで3試合、先発は1試合のみにとどまっている。

    こういった現状もあり、ミランは冬の移籍市場で本田を放出することを考えているのではないかと報じられ始めている。
    特に、中国スーパーリーグの上海上港が獲得を望んでいるという憶測がここのところ盛んに伝えられてきた。

    だが本田の代理人を務める兄の弘幸氏は、中国からの具体的なオファーを受けてはいないと断言した。
    「私もオファーの話はメディアで知った。我々には何の話も届いていない」として、「彼らからの関心については何も知らないと断言できる」と述べた。

    本田自身が欧州主要リーグでのプレー続行を望んでいることは事実だが、
    中国以外に移籍先候補として噂されるスペインやイングランドなど他国からもオファーは届いていないとのことだ。
    「現時点では別のクラブと連絡は取っていない」と話している。

    今シーズン末までとなっている契約の満了後の去就に関しては「ミランでの今後数ヶ月がどうなるか次第」と弘幸氏。
    モンテッラ監督との関係については、出会ってすぐに“愛が生まれた“とは言えず、「おそらく今は、重要な存在だとはみなされていないのだろう」としながらも、
    「サッカーではわずかな時間で全てが変わることもある」と関係の変化もあり得るという見方を示した。

    ミランが望むのであれば、本田サイドとしては「契約を延長することに何も問題はない」とのこ
    実際に、「先月までは(契約交渉に向けて)クラブと連絡を取り合っていた」という。

    今後の交渉の見通しについては「中国のオーナーがやってきて、彼らの意図を確認するのを待つ必要がある」とのことだが、
    「一緒に続けていく意志がなければ、届いたオファーについて検討を始めることもできるだろう」と移籍の可能性にも含みをもたせ

    フットボールチャンネル 11/14(月) 0:09配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161114-00010000-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2016/06/26(日) 09:44:51.04 ID:CAP_USER9
    地元紙がオイルマネーの衝撃を報じる

     バルセロナのブラジル代表FWネイマールに対して、潤沢なオイルマネーで潤うパリ・サンジェルマン(PSG)が驚愕の報酬となるオファーを提示した。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が、PSG移籍を決断した際には約36億円という年俸とは別に、約48億円もの契約ボーナスを支払うとレポートしている。

     2018年6月にバルセロナと契約満了になるネイマールは、現在クラブと延長交渉を進めているが、好条件を引き出すためか代理人のワグナー・リベイロ氏が「3つのビッグクラブがネイマール獲得を希望し、バルサに2億ユーロ(約240億円)を払おうとしている」と語るなど、去就問題は混沌としている。

     ネイマール獲得を狙うクラブの一つと言われるPSGは、カタール人のナセル・アル=ケライフィ会長の下でオイルマネーを惜しみなくつぎ込み、ワールドクラスのタレントを続々と獲得してきた。その野心はブラジルのナンバー10にも向けられており、報酬は超破格の好条件になるという。

     年俸額は2500万ユーロ(約30億円)から3000万ユーロ(約36億円)に設定。この時点でバルサの提示額と言われている18億円を遥かに凌いでいるが、ネイマールがカンプ・ノウからPSGの本拠地パルク・デ・プランスへと移籍を決断した時点でボーナスを与える予定だという。そして、その額はなんと4000万ユーロ(約48億円)だとレポートされている。

    イブラの年俸の2倍以上の契約ボーナス

     今季限りでパリ・サンジェルマンを去ったスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチですら、年俸は1600万ユーロ(約19億2000万円)だったことを踏まえると、契約ボーナスだけでもスウェーデンの“オレ様ストライカー”の年俸の2倍以上の条件となっている。あまりに異次元のオファー内容が、ネイマールや父親の心を動かす可能性は十分にある。

     ブラジルのナンバー10は、オイルマネーの甘い誘惑に応じてしまうのだろうか。もしそうなれば、来季のバルサでアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスとの「MSNトリオ」の姿を、見ることができなくなるかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web 6月26日 9時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160626-00010006-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/12(日) 22:17:05.50 ID:CAP_USER9
    J1のG大阪の山内隆司社長は11日、エースで日本代表FWの宇佐美貴史に
    ドイツ1部リーグのアウクスブルクから獲得オファーがあったことを認め「あとは本人が決めること」と
    移籍を容認する意向を示し、今月中にもドイツ再挑戦が決まる可能性を示唆した。

     宇佐美は2011年夏に期限付きで移籍した強豪バイエルン・ミュンヘンに続き、
    ホッフェンハイムでも力を発揮できなかったが、13年途中に復帰したG大阪で復活を遂げた。
    この日、市立吹田スタジアムでの湘南戦後に取材に応じた山内社長は、移籍が決まれば、
    第1ステージ最終戦である25日の名古屋戦(吹田スタ)で壮行のセレモニーを催すことも考えているという。

    http://www.sankei.com/sports/news/160611/spo1606110049-n1.html

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/13(金) 21:12:09.19 ID:CAP_USER9
    コンテが獲得を熱望か

    今夏のマーケットでバイエルン・ミュンヘンを退団することが確実視されているドイツ代表MFマリオ・ゲッツェに対しては、
    多くのクラブからの関心が報じられているが、新たにチェルシーがその中に加わったようだ。

    ペップ・グアルディオラ政権下で十分な信頼が与えられず、次期監督のカルロ・アンチェロッティからも
    構想外となることが伝えられたというゲッツェ。
    かつては俊敏性溢れるドリブルや、精度の高いフィニッシュで欧州を席巻したこの若き天才に対し、
    プレミアリーグのチェルシーが活躍の場を与えることになるかもしれない。英『THE Sun』が報じた。
    今夏よりチェルシーを率いるアントニオ・コンテ監督は、最終ラインとFW陣に改善の余地があると考えており、
    複数の攻撃的なポジションをこなすゲッツェ獲得を熱望。
    また同メディアはバイエルンが23歳のドイツ代表アタッカーの移籍金として、
    チェルシーに対し3500万ポンド(約55億円に相当)を要求しており、これは先日ベンフィカから獲得した
    レナト・サンチェスに費やした金額とほぼ同額だという。

    新戦力の到来により、日に日にチームでの居場所が無くなっていくゲッツェだが、
    彼の才能を必要としているクラブは多いはずだ。
    スピードにテクニック、そして高いシュートセンスを誇るこのドイツ人は、
    来季どのチームで輝きを取り戻すことになるだろうか。今後の展開に注目したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00010021-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/02(土) 14:17:08.37 ID:CAP_USER*.net
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    大幅なメンバー入れ替え?

    レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長がとんでもない大改革に着手しているようだ。
    同氏はチームを率いるラファエル・ベニテス監督を筆頭に、主力級の選手ら10人を一気に放出するつもりだという。

    スペイン紙『スポルト』によればペレス会長はクリスティアーノ・ロナウドにカリム・ベンゼマ、
    トニ・クロース、セルヒオ・ラモス、イスコ、ヘセ・ロドリゲス、アルバロ・アルベロア、デニス・チェリシェフ、
    ケイロル・ナバス、そしてベニテス監督ら10人にすでに見切りをつけたとのこと。ロナウドは給与の高さ、
    クロースは標準以下のプレイ、そしてラモスはドレッシングルームにおけるネガティブな反逆児のイメージによって、
    それぞれ放出を検討されているという。また同メディアによればペレス会長はこれらの選手放出によって
    2億ユーロもの資金を捻出し、バイエルン・ミュンヘンのロベルト・レヴァンドフスキやチェルシーの
    エデン・アザールといった選手の獲得資金に充てるようだ。

    今季のレアルは0-4と大敗したクラシコや、チーム内の亀裂報道などネガティブなニュースばかりが続いていた。
    この大胆なプロジェクトが仮に実現するならば、ヨーロッパ全土を巻き込む選手の大移動が始まることになるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160102-00010003-theworld-socc

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/12/12(土) 00:08:46.50 ID:CAP_USER*.net
    ■ 今季終了後にチームは生まれ変わる

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    ここ数日パオロ・マルディーニ氏やデメトリオ・アルベルティーニ氏らクラブのOBから批判を受けているミラン。
    彼らは一様に未来のビジョンが見えないとシルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長のやり方を批判しており、場当たり的な運営がチームのバランスを大きく崩してしまっている。

    そんなミランは今季終了後に1つの転換期を迎えることになる。
    アメリカ『ESPN』によると、ミランは今季終了後に契約満了となる選手が複数いる。
    GKクリスティアン・アッビアーティ、DFアレックス、クリスティアン・サパタ、フィリップ・メクセス、MFアントニオ・ノチェリーノ、リカルド・モントリーヴォ、
    さらにレンタル移籍しているFWマリオ・バロテッリとアレッシオ・チェルチも契約が今夏で切れることになる。

    この中で同メディアが契約を延長すべきと考える選手は非常に少ない。まず、ベテランのアレックスとメクセスはこのあたりが別れ時だ。
    出場機会がほとんどないノチェリーノも放出、カルピ戦で不安定なプレイを見せていた右サイドのチェルチも放出候補に入れられている。
    必要なのはジャンルイジ・ドンナルンマ、ディエゴ・ロペスに次ぐ第3GKの役割を任せられるアッビアーティ、リーダーとしてチームを支えるモントリーヴォのみで、他の選手は不要と見られている。
    モントリーヴォはすでに契約延長に向けて動き出しており、今季終了後も 重要な戦力の1人と計算されている。

    このままだと今季終了後にメンバーの多くがチームを離れることになり、再びミランは改革を迫られることになる。そのためには冬の移籍市場から将来のビジョンを見据えた補強を展開することが重要で、今季の後半戦のために補強を行うのは得策ではない。

    同メディアは当然のごとく日本代表MF本田圭佑も放出候補に挙げているが、今季終了後にミランで改革が起こることを考えると、冬にでもクラブを離れる方が良いだろう。この改革で良い思いをするのは僅かな数名のみで、少なくとも本田にとっては苦しい改革となるはずだ。
    放出されることはネガティブに捉えられがちだが、改革に巻き込まれる前にクラブを離れるのも得策だろう。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151211-00010033-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/17(火) 13:09:17.99 ID:???*.net
    移籍市場の再開が1月に迫った中、日本代表選手にも移籍の噂が少しずつ立ち始めている。
    今冬に移籍の可能性がある選手達を改めて紹介しよう。

    宇佐美貴史 (ガンバ大阪)
    2011年にバイエルン・ミュンヘンへ移籍した男が、欧州再挑戦へ闘志を燃やしている。
    今月7日はシュトゥットガルト、16日はマルセイユへ移籍の可能性が報じられており、
    ほかにもブレーメンなどが興味を示しているという。
    夏にはポルトなども興味を示したという噂が流れた。今のところは『footransferts』などが報じている
    フランス・マルセイユへの移籍が本命視されている。

    編集部の目線:現在のマルセイユはとにかくお金がない。まずは、
    ベルギー代表FWミッチー・バツフアイーらを売却することでまとまった資金を得る必要がある。

    太田宏介(FC東京)
    28歳の左サイドバックを狙うのは、これまでも数々の日本人を獲得してきたオランダのフィテッセである。
    現在の監督ピーター・ボスはジェフ市原でプレーした経験があり、ヘラクレス時代に平山相太を獲得したことでも知られている。
    『VP』などは、3年契約になるだろうと具体的な契約内容まで報道している。
    28歳というと脂の乗った年齢であり即戦力としての補強となる。

    編集部の目線:今年5月のインタビューでは「以前は欧州移籍に興味があったが、今はチームを強くしたい」
    とFC東京愛を語っただけに移籍する可能性は50/50といったところか。

    森岡亮太(ヴィッセル神戸)
    昨年夏、ハビエル・アギーレによって日本代表に選出された「神戸のファンタジスタ」。
    9日、国内の複数クラブが興味を示している中で本人が欧州移籍を希望しているという。
    今年8月に一般女性と入籍、普通なら落ち着いてしまうところを「より攻めていきたい」と語り、
    欧州移籍希望はその決意表明の1つかも知れない。

    編集部の目線:実際に、海外で森岡に興味を示しているというクラブの噂はまだなく、全てはこれからといったところか。

    柴崎岳(鹿島アントラーズ)
    過去にはミラン、今年1月にレヴァークーゼンが興味を示していたという報道がされている。
    当時、一緒に報道されていた武藤嘉紀はマインツへ移籍しただけに報道の真実味としては高かったはずだ。
    10日、第94回全国高等学校サッカー選手権大会の応援リーダーにも就任することが決まった。
    高校サッカーが終わる頃には欧州へ移籍していても不思議ではない。

    編集部の目線:怪我やクラブでの不調により話も立ち消えになってしまった感がある。まずは、Jリーグで結果を残してほしい。

    山口蛍(セレッソ大阪)
    10月に、クラブ側が国内移籍は認めないが、海外であれば容認する方針との報道がある。
    香川真司ら数多くの選手が海外へ旅立っているセレッソということもあり、過去に何度も
    海外からの噂が報道されている。特にニュルンベルクをはじめ、ドイツの中堅チームへの噂が多い。

    編集部の目線:所属するセレッソが現在J2ということもあって来シーズンJ1へ昇格しなければ可能性はかなり高いだろう。

    http://qoly.jp/2015/11/17/japanese-players-1516-winter-transfer-rumor?part=3

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/09(月) 23:01:20.60 ID:???*.net

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     ミランでますます立場が危ぶまれている本田圭佑にイングランド移籍の可能性が強まっている。
    9日、イギリス『トーク・スポーツ』が報じた。

     本田に対してプレミアリーグのウェストハム、トッテナム、エバートンが興味を抱いており、
    熾烈な獲得レースが繰り広げられているとみられている。とりわけトッテナムはミラン加入以前より
    継続して関心を示している。

     ミランでの問題発言以降、クラブでの立場が厳しいものとなっている本田。
    現在リーグ戦では5試合連続で20分未満の途中出場が続いている。

    http://www.footballchannel.jp/2015/11/09/post119242/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 20:16:44.74 ID:???*.net

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    やはり本田はミランを離れるのか

    アンドレア・ピルロの短期レンタルが話題になるなど、最近のセリエAは移籍話が注目を集めている。
    昨季王者のユヴェントスも思わぬ落とし穴にはまり、すでに新戦力の補強へ向けて動き始めている。
    伊『トゥットスポルト』は2016年の市場を盛り上げるであろう6名を紹介しており、その中には
    ミランMF本田圭佑も含まれている。

    1.アンドレア・ピルロ(MF ニューヨーク・シティ)

    アメリカに行っても話題になり続けるピルロは、今でもイタリアサッカー界のスーパースターだ。
    ピルロの移籍直後のシーズンにユヴェントスが躓いたこともあり、ピルロの存在感を改めて証明する機会となった。
    獲得にはインテルが興味を示しており、マッシモ・モラッティ元会長も「良いアイディアだ」と賛成している。

    2.ダニエレ・ルガーニ(DF ユヴェントス)

    イタリアの将来を背負うと期待される若手センターバックは、ユヴェントスで全く出場機会を得ていない。
    ルガーニはイタリア国外からの評価も高く、現在はマンチェスター・ユナイテッド、アーセナルの
    イングランド2クラブ、サンプドリア、ナポリ、フィオレンティーナといったところが獲得に興味を示している。

    3.エベル・バネガ(MF セビージャ)

    今夏にドイツ代表MFユリアン・ドラクスラーの獲得を狙っていたユヴェントスだったが、
    最終的にヴォルフスブルクに奪われてしまった。代わりに獲得したエルナネスはここまで
    散々なパフォーマンスに終わっており、ユヴェントスは早くも中盤で違いを生み出せる
    テクニシャンを物色している。その1人がバネガだ。

    4.本田圭佑(MF ミラン)

    先日アドリアーノ・ガッリアーニCEOに移籍を希望したと言われた本田には、ウェストハムが関心を示していると
    言われている。ガッリアーニCEOは本田からの移籍希望は受け取っていないと主張しているが、
    2017年で契約が切れる本田が移籍市場に話題をもたらすのは間違いない。シニシャ・ミハイロビッチ監督からも
    絶対の信頼を受けている状況ではないため、移籍も現実味のある選択肢だろう。

    5.エセキエル・ラベッシ(FW パリ・サンジェルマン)

    こちらは超人気銘柄だ。アンヘル・ディ・マリアの加入で完全にポジションを失ったラベッシにはユヴェントス、
    インテルが興味を示している。まだまだトップレベルでプレイできる選手で、ナポリで確かな実績を
    残していることもユヴェントスとインテルにとっては計算しやすい。ラベッシは今季限りでクラブとの
    契約が切れるため、1月から国外のクラブと交渉が可能となる。

    6.ナイジェル・デ・ヨング(MF ミラン)

    今夏にもミランを退団すると言われていたデ・ヨングには、マンチェスター・ユナイテッドら
    プレミアリーグ勢が興味を示していた。結局は2018年まで契約を延長したが、今季はミハイロビッチ監督の
    下で出場機会を満足に得ていない。本田と同じくベンチで苦しい時間を過ごしており、
    同メディアは今後の動向に注目している。

    基本的には出場機会を得ていない選手がクラブを離れる決断を下すケースが多くなりそうだが、
    ラベッシのような目玉商品もある。ユヴェントスは上位浮上へ向けたきっかけを掴むためにも
    スター選手が欲しいところで、インテルも得点力不足を指摘される前線に新たなピースを加えたい。

    ミランの10番を背負うまでに至った本田には奮起してもらいたいものだが、クラブのフィロソフィーと
    合わないのであれば移籍を決断するしかない。日本人にとってはインテルDF長友佑都と共に
    何かと気になる2016年冬の市場となりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00010013-theworld-socc

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