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    タグ:獲得

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/14(火) 17:31:46.69 ID:???*.net
    ミラン所属の日本代表FW本田圭佑がオーナーを務めるオーストリア3部のSVホルンは14日、
    J2のコンサドーレ札幌からFW榊翔太を完全移籍で獲得したと発表した。

    現在22歳の榊は、6月28日から7月8日まで行われたトライアウトでSVホルンの練習に参加し、プレシーズンマッチでは得点も記録。
    クラブは、「持ち前のスピードやチームに貢献する姿勢が2部昇格への力になってくれると確信し、契約に至りました」と獲得理由を説明している。
    同選手の背番号は『4』に決まっており、31日から開幕する新シーズンに向けて、20日に再びチームに合流する予定。

    榊は、「この度、SVホルンに完全移籍することになりました。ユースからの約6年半コンサドーレ札幌にお世話になり、
    またシーズン中にチームを離れてしまう事を考えると今回の移籍を決断するのに非常に悩みました。

    自分がもっと成長したいという気持ちを持ってトライアウトに参加してきました。
    チーム関係者や関わってくれた人たちに感謝を忘れず、自分の成長や活躍で恩返しできればと思います」とコメントしている。

    また、本田は同選手について「スピードがあり相手にとって脅威となる選手。まだまだ成長できるポテンシャルがあり、
    優勝を目指す我々のパワーとなってくれると確信しています」と評価している。

    札幌ユース出身で2011年にトップチーム昇格を果たした榊は、J1で公式戦通算17試合に出場し5ゴールを記録。
    J2では通算22試合に出場し1ゴールを挙げている。

    SOCCER KING 7月14日(火)13時47分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150714-00330609-soccerk-socc

    榊 翔太選手 SVホルン(オーストリア3部) 完全移籍のお知らせ
    http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015076407/

    写真
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    かつて元アルバニア代表やラツィオでもプレーし、現在はクラブのSD(スポーツ・ディレクター)を務めるイグリ・ターレ氏が今後のクラブの展望などを語った。
    18日付の伊紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

     ターレ氏は「ここ10年、クラブはチームを現在のレベルにするため力を尽くしてきた。
    うまくいっているし、強い印象を与えられたと自負している。ピオリ監督の存在、スタイルには感謝している。

     プロジェクトは成功しつつある。チャンピオンズリーグ出場が大きな目的だ。
    そして、2~3年以内にはスクデットを獲得したい」とクラブの目標を語った。

     また「我々のユースチームは近年、イタリアの中で最高だと思う。
    10人をトップチームに昇格させるのが目標だ。
    またベテランと若手をうまくミックスすることも出来ている。
    あと5年でチームは新しいサイクルに入るだろう」と、今後のチーム作りに期待を寄せた。

     自身のSDとしての仕事は「2008年に会長からこの地位を提示された時には驚いたよ。
    このクラブに誇りを感じている。移籍関係では、クローゼの獲得が大きな影響をもたらした」と語ったターレ氏。

     そして、「失敗した最も大きな移籍話は、本田圭佑だ」と現在はミランで背番号10を背負う日本代表FWの獲得に迫っていたことも明かした。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150219-00010024-footballc-socc
    フットボールチャンネル?2月19日 16時47分配信

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     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが、冬の移籍市場でFWを獲得する可能性が出てきた。17日、ドイツ紙『ビルト』が伝えている。

     現在16位に沈むドルトムントは開幕から16試合を終え17得点で、ユルゲン・クロップ監督も「チャンスを利用する効率において、我々はあまりにもナンセンスすぎる!」と語るほど、深刻な得点力不足に陥っている。

    そのため同クラブが冬のマーケットで積極的に動き、新しいFWを獲得するのは不自然なことではない。

     『ビルト』によれば、その候補者は2人いるとのことで、1人目はパレルモでプレーするアルゼンチン出身FWパウロ・ディバラ、そして2人目がリエカ(クロアチア)所属のクロアチア代表FWアンドレイ・クラマリッチ。

     特にドルトムントが第一獲得候補に挙げている23歳の後者は、今シーズンのクロアチアリーグで18試合に出場し21得点を挙げるなど急激な成長を見せており、市場価値も推定450万ユーロ(約6億6000万円)と決して高い買い物ではない。

     同クラブは今夏、イタリア代表FWチーロ・インモービレに推定1850万ユーロ(約27億円)、コロンビア代表FWアドリアン・ラモスに推定1000万ユーロ(約14億6000万円)の移籍金を支払い、

    ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキの穴埋めを行ったが、新加入選手2人が今シーズンのリーグ戦で挙げた得点は合計5ゴール。期待していたものとは程遠い状況だ。

     クロップ監督は「新戦力を獲得することに意味があるかどうか、我々はいつも考えている」と同紙にコメントしているが、はたしてドルトムントがこの冬にセンターフォワードを補強することはあるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141218-00260157-soccerk-socc

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