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    タグ:清武

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/27(水) 08:43:54.37 ID:CAP_USER9

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    20日の天皇杯・名古屋戦で3か月ぶりに戦列復帰しながら23日のJ1仙台戦出場を取りやめたC大阪MF清武弘嗣(27)の本格復帰が、さらにずれ込む可能性が出てきた。

    6月下旬に痛めた左太もも裏などに再び張りが出たとみられ、26日はボールを使った練習を回避。

    尹晶煥監督(44)は「急ぎすぎると選手生命にかかわる。しっかり段階を踏んで、慎重に進めなければいけない」と当面の起用自粛を示唆した。

     体力強化のメニューこそフル消化した清武だが、トレーナー陣の見立てでは、けがの再発が不安視される状態とみられ、チームメートに交ざってのミニゲームなどを回避。

    「張りはだいぶ取れたし(コンディションは)いいっすよ」と笑顔を見せたが、30日の川崎戦(等々力)も欠場が濃厚な情勢だ。

    9/27(水) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000315-sph-socc

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    1: Egg ★@ 2017/09/23(土) 08:39:56.87 ID:CAP_USER9
    6月下旬に左太もも裏を痛め、20日の天皇杯・名古屋戦(パロ瑞穂)で戦列復帰したC大阪のMF清武弘嗣(27)が、23日の仙台戦(金鳥スタ)出場を見送ることになった。

    名古屋戦では後半40分から10分間弱の出場だったが、3か月間のブランクのため全身の疲労感が増し、22日の練習を回避。10月6、10日の親善試合での日本代表復帰は難しくなった。

     けがの再発ではないため、清武は「名古屋で復帰してそのまま(仙台戦も)行きたかったけど、リバウンドが来ました。でも、もうちょっとでトップコンディションにできる」と明るい表情。

    代表復帰については「今はセレッソのために貢献できるようになることが一番の目標」と常々話しており、慌てずコンディション調整を進める考えだ。

    9/23(土) 6:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000016-sph-socc

    写真
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    C大阪・清武、リーグ戦復帰お預け 「リバウンドが…」川崎戦での復帰目指す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000008-dal-socc

    清武、仙台戦欠場…20日天皇杯で戦列復帰も「リバウンド」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000044-spnannex-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★^^ 2017/08/31(木) 22:51:21.33 ID:CAP_USER9

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    [8.31 W杯アジア最終予選 日本2-0オーストラリア 埼玉]

    日本代表は31日、W杯アジア最終予選でオーストラリア代表と対戦し、2-0で勝利。
    6大会連続6度目のW杯出場を決めた。これを受けてセレッソ大阪のMF清武弘嗣が
    「おめでとう日本!!」と自身のブログ(https://ameblo.jp/kiyotake-hiroshi/entry-12306509175.html)を更新している。

    ここまでW杯アジア最終予選に5試合出場し、昨年11月15日に行われたサウジアラビア戦ではゴールも記録していた清武。
    セビージャからC大阪に復帰した今季は、リーグ戦11試合に出場していたが、
    6月25日のJ1第16節・仙台戦で負傷。左ハムストリング筋損傷で全治8週間と診断された。

    そのため、清武は今回のメンバーから外れ、W杯出場決定のピッチに立つことはできなかった。
    試合終了直後にブログを更新し、「凄い試合!おめでとう日本」とW杯出場を喜びながらも
    「いろんな気持ちがあるけど、、、本当にいい試合だったな」と悔しさを押し殺し、「また明日から、2部練頑張ろ!リハビリ組だけね。笑」と復帰に向けて切り替えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-01643576-gekisaka-socc
    8/31(木) 22:42配信

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/27(木) 19:05:25.43 ID:CAP_USER9
    本領発揮かと思われた矢先、清武を襲った4度目の怪我。

     ヨーロッパから古巣へ帰還したものの、待ち受けていたのは怪我による離脱とリハビリの日々……。同様の道を経てきた清武弘嗣、山口蛍、そして柿谷曜一朗は今季、どんな思いを胸にピッチで戦っているのか。清武を中心とした3人の絆とは――。
     
    ――◆――◆――
     
     
     ロシア・ワールドカップ・アジア 最終予選のイラク戦(6月13 日 /△1-1)の翌日、珍しく他の記者の姿が見えないC大阪の練習場で、清武に代表戦の感想を尋ねた。すると彼 は、言葉少なにこう答えた。
    「俺らとしては、(山口)蛍が無事に帰って来ることを祈るだけですね。代表の戦いについて、メンバーに入っていない今の自分が言えることはない」
     
     ただ、C大阪についての話題になると、清武は熱い想いを吐露した。
    「今の良い流れを続けていきたい。ずっとセレッソを見ているから分かると思いますが、今年はチャンス。レヴィー(・クルピ元監督)の時もACLの出場権を取ったけど、ユン(・ジョンファン)さんが率いている今のチームの雰囲気は、その時より上だと思う。(自ら躍進に貢献した)2010年に比べると、派手さはなくなったけど、“戦う”意識は増している。このチャンスをモノにしたい。失点が少なく、点も取れていて、上位につけている。簡単には負けないし、チームの成長が楽しみ。良くなっていく手応えしかない」
     
     その週末に行なわれた15節の清水戦は、右太腿の怪我から復帰したばかりとあって、ベンチスタートとなった清武だが、0-1で前半を終えると、後半開始からピッチに立った。 与えられたポジションは今季のリーグ戦で初となるトップ下だった。すると、後半アディショナルタイムにPKを沈め、チームに貴重な勝点1をもたらした。
     
     セビージャから4年半ぶりにC大阪に戻った今季、清武が任されたのは彼が最も得意とするトップ下ではなく、右サイドハーフだった。ユン・ ジョンファン監督としては、キープ力の高い清武をサイドに置いて起点を作り、攻撃の流れをスムーズにさせる狙いがあった。
     
     清武自身、「サイドはトップ下よりも上下動が激しい。後半の途中からは頭も足も止まる。ペース配分が難しい。でも、疲れても頭だけは常に回転させないといけない。それに、外に張るだけではなく、中に入ることもあるし、そのバランスを探している」と話し、新たなポジションを自分のものにしようと意欲的に取り組んでいた。
     
     右サイドハーフとして先発した 16 節の仙台戦でも、柿谷の先制点をアシスト。いよいよ本領発揮か――。そんな期待が高まった矢先に、アクシデントが起きた。前半終了間際、カウンターで抜け出した際に左太腿裏を痛めてしまう。今季4度目の負傷は左ハムストリング筋の損傷で、全治8週間との診断だった。

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    1: Egg ★ 2017/05/25(木) 15:52:08.38 ID:CAP_USER9

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    日本サッカー協会は25日、都内のJFAハウスでキリンチャレンジ杯・シリア戦(6月7日・味スタ)とW杯アジア最終予選・イラク戦(同13日・テヘラン)に臨む日本代表メンバー25人を発表した。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、DF三浦弦太(22)、ブルガリア1部でプレーするMF加藤恒平(28)=ベロエ・スタラ・ザゴラ=ら新戦力を抜てきした。

     一方で代表常連で、これまでスタメン出場もあったGK西川周作(浦和)、DF森重真人(FC東京)MF清武弘嗣(C大阪)、FW宇佐美貴史(アウクスブルク)らが落選。ハリルホジッチ監督は「何人かの選手のプレーに私は満足していない」と、その理由を説明した。

    デイリースポーツ 5/25(木) 15:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000100-dal-socc

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    1: Egg ★ 2017/05/16(火) 23:41:04.99 ID:CAP_USER9


     
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)はロシアW杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、イランC4IiDgWWMAMIS6b
    ・テヘラン)に向け国内組のコンディションを不安視している。

     15日、65歳の誕生日を迎えた指揮官は、報道陣からバースデーケーキと日本酒を贈られて笑顔を見せた一方、国内組の話題となると曇りがちな表情でこう語った。「Jリーグでまだコンディションが整っていない選手もいる。選手のコンディションを見極めてから選ぶ。今まで呼んでいた選手がリストに入らないかもしれない」

     その一人がMF清武弘嗣(27=C大阪)と見られる。2月にセビリア(スペイン)から古巣C大阪に復帰したが、ケガで出遅れた影響もあって調子を取り戻していない。14日のJ1広島戦で3試合連続フル出場を果たしたものの、代表指揮官は6日の柏戦後には「コメントは控えたい。私の中にとどめる」とデキの悪さに渋い表情を浮かべたほどだ。

     また3月の同UAE戦で左足小指を骨折したMF今野泰幸(34=G大阪)について「もっと早い回復を期待したが、少し時間がかかっている。心配だ」。右ヒザを手術して今回の招集も絶望的なMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)の代役探しも悩みの種のようだ。

    東スポWeb 5/16(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000023-tospoweb-socc

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    1: 仙台焼肉 ★2017/05/13(土) 18:09:09.62 ID:CAP_USER9
    千葉 5(終了)0 長崎 [フクアリ]
    メンバー表/試合記録
    [千]船山貴之2(6分、79分)、清武功暉3(46分、55分、65分)
    └千葉がゴールラッシュで完勝

    金沢 1(終了)1 山形 [石川西部]
    メンバー表/試合記録
    [金]佐藤洸一(64分)
    [山]中村駿(80分)

    徳島 1(終了)1 岐阜 [鳴門大塚]
    メンバー表/試合記録
    [徳]岩尾憲(90分+4)
    [岐]永島悠史(83分)

    熊本 0(終了)1 湘南 [えがおS]
    メンバー表/試合記録
    [湘]ジネイ(90分+1)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2828-2828-lv

    ◇Jリーグ公式サイト日程・結果:http://www.jleague.jp/match/
    ◇DAZN公式ツイッター:http://twitter.com/DAZN_JPN/
    ◇DAZN公式サイト:http://www.dazn.com/ja-JP
    ◇DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ):http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
    ◇DAZN「For You ~J.LEAGUEを、共に高みへ。~」:http://www.youtube.com/watch?v=zAxMbYmiJs0


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    1: YG防衛軍  2017/03/11(土) 11:49:16.58 ID:CAP_USER9

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    J1リーグ 第3節
    北海道コンサドーレ札幌-セレッソ大阪
    3月11日(土)/15:00/札幌ドーム

    コンサドーレ札幌
    今季成績(2節終了時):17位タイ 勝点0 0勝0分2敗 0得点・4失点

    【最新チーム事情】
    ●宮澤が復帰へ。菊池も復帰の可能性あり。
    ●今季最初のホームゲーム。
    ●今週から地元でトレーニング開始。

    【担当記者の視点】
     開幕2連敗中の札幌だが、この試合は今シーズン最初のホームゲームとあってチームはモチベーションを高めている。5シーズンぶりのJ1の試合に大観衆がつめかけ、チームを後押ししそうな気配だ。

     負傷の影響で前節を欠場した宮澤が復帰の見通しで、同じく菊池も間に合う可能性がある。彼らが先発できるようであれば、非常に心強い。

     ただし、相手のC大阪は清武の出場が濃厚で、SBの攻撃参加も盛んなチーム。田中、石井という両翼がどこまで踏ん張れるかが、最大の焦点と言えるかもしれない。

    セレッソ大阪
    今季成績(2節終了時):16位 勝点1 0勝1分1敗 1得点・3失点
     
    【最新チーム事情】
    ●右太腿の張りで、開幕から2試合を欠場していた清武が満を持して先発へ。
    ●システムはここ2戦の4-4-2から4-2-3-1へ変更する見込み。練習ではトップ下に山村を試す。
    ●腰を痛めているキム・ジンヒョンに代わり、前節の浦和戦(1-3)同様に丹野がゴールを守りそう。
     
    【担当記者の視点】
     1分1敗と、開幕から苦戦を強いられているが、札幌戦ではオフに電撃復帰した清武が初出場を果たす見込みだ。システムも4-2-3-1へと変更し、初勝利を目指す。
     
     新布陣での注目は“同年齢トリオ”の柿谷、山村、清武が並ぶ中盤2列目。特に本来はボランチやCBをこなす山村がトップ下としてどれだけ力を発揮できるかが焦点になる。今季のゴールは前節にCBのM・ヨニッチがCKから奪った1点のみ。そろそろ流れの中からの得点がほしい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170310-00023270-sdigestw-socc



    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

    DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    NTTドコモ公式サイト:DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)2/15開始
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    DAZN「For You ~J.LEAGUEを、共に高みへ。~」
    https://www.youtube.com/watch?v=zAxMbYmiJs0

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/08(水) 18:28:57.89 ID:CAP_USER9

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    [2.8 練習試合 C大阪0-0横浜FC 国際海浜]

     宮崎キャンプ中のセレッソ大阪と横浜FCは8日、国際海浜エントランスプラザで練習試合を2試合行った。1試合目はMFソウザが直接FKとPKで2得点を決め、C大阪が2-1で勝利。主力組で臨んだ2試合目は0-0の引き分けだった。

     今オフにセビージャから4年半ぶりにC大阪復帰を果たしたMF清武弘嗣は2試合目に左サイドハーフで先発出場。4-4-2のシステムで、FW杉本健勇とFW柿谷曜一朗が2トップを組み、FC東京から期限付き移籍で加入したMF水沼宏太が2列目の右サイドに入った。ボランチはMF山口蛍とMF山村和也。4バックは右からDF松田陸、DFマテイ・ヨニッチ、DF山下達也、DF丸橋祐介と並び、GKキム・ジンヒョンがゴールを守った。

     横浜FCはFW三浦知良がFWイバとの2トップで先発した。中盤はMF佐藤謙介とMF中里崇宏のダブルボランチで、右にMFジョン・チュングン、左にMF野村直輝。4バックは右からDF藤井悠太、DF西河翔吾、DFカルフィン・ヨン・ア・ピン、DF田所諒と並び、GK南雄太というメンバーで臨んだ。

     今月2日に帰国した清武は4日に宮崎キャンプ中のチームに合流し、6日に練習初参加。この日、さっそく“復帰初戦”となる実戦に左サイドハーフで先発すると、流動的な動きで中央に絞り、旧知の仲である柿谷や山口らと好連係を見せた。

     前半9分、清武の縦パスを杉本がワンタッチではたき、柿谷がシュートを放つが、GKがキャッチ。同34分には松田の右クロスがファーサイドに抜けてきたところを清武が右足で狙ったが、ゴール左に外れた。

     今季から10番を背負う山口も魅せる。前半35分、敵陣で相手のパスをインターセプトすると、柿谷、杉本、清武、柿谷と流れるようなパスワークで相手を崩し、最後は柿谷の左クロスに山口が飛び込んだ。ヘディングシュートはGKにキャッチされたが、らしさを発揮した。

     前半43分には左サイドから清武が1本のロングパスをゴール前に供給。DFの背後を取った柿谷がPA内で切り返して左足でシュートを打ったが、惜しくもDFのブロックに遭った。

     横浜FCもイバが前線で強さを見せ、2トップを組むカズが豊富な運動量で中盤に下りてきてリズムをつくるなど、奮闘。球際でもお互いが激しく競り合い、前半はスコアレスで折り返した。

     カズは前半途中で左足の親指を痛めたため、前半のみで交代。代わってMFナ・ソンスが2トップの一角に入った。C大阪は後半開始から柿谷に代えてMF丸岡満を投入。丸岡は左サイドハーフを務め、清武がトップ下に入る4-2-3-1にシステムも変更した。

     C大阪は後半4分、山口が清武とのワンツーで中央を駆け上がり、右サイドに展開。水沼のクロスのこぼれ球を丸岡が右足で狙ったが、決定機にシュートはクロスバーを大きく越える。横浜FCも同7分にナ・ソンスがワンツーからフィニッシュまで持ち込んだが、右足のシュートは枠を捉えられなかった。

     清武は後半16分で途中交代。代わってMF沖野将基がトップ下に入るが、その後はなかなか決定機をつくれず、横浜FCに攻め込まれる時間帯もあった。横浜FCは後半33分、野村に代えて1試合目でも途中出場でゴールを決めたFW中山雄希と投入。早稲田大から今季入団したルーキーは2トップの一角に入り、ナ・ソンスが左サイドハーフにポジションを下げた。

     C大阪は後半36分、なかなかボールい絡めなかった沖野を下げ、DF舩木翔を投入。舩木は2列目の左に入り、丸岡がトップ下にポジションを移した。同40分には右サイドから松田がグラウンダーの鋭いクロスを入れ、杉本が飛び込むが、わずかに合わない。両チームともに見せ場をつくったが、最後までゴールは生まれず、0-0の引き分け。今後、C大阪は11日に福岡、横浜FCも同じく11日にFC今治と練習試合を行う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-01636662-gekisaka-socc

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    1: Egg 2017/02/08(水) 12:05:48.15 ID:CAP_USER9

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    先日、日本代表としても活躍する清武がセビージャから、古巣のセレッソへ復帰することを決めたね。Jリーグでプレーするのは実に4年半ぶりだ。
     
     世界のトッププレーヤーたちが集うヨーロッパを離れ、数ランクもレベルが下がる日本に戻る選択は、一般的には否定的に見られがちだけど、僕は良い判断をしたと思うよ。
     
     実際、どんなに理由を探しても選手は試合に出てナンボなんだ。いくらレベルの高い環境でトレーニングを積んでも、ベンチに座り続けていたらなんの意味もないよ。試合に出て、新たな発見を得るからこそ、プレーヤーはレベルアップすることができるんだ。
     
     それに清武の選択は今の日本代表の流れに沿っているとも感じられるね。代表を率いるハリルホジッチ監督は、以前は海外組を重宝する傾向にあったけど、最近ではどんなにネームバリューがあっても、クラブで出場機会を失っている選手は、代表でもベンチに座らせるというスタンスを取るようになった。
     
     その証拠にミランで構想外に近い扱いを受けている本田は代表でもベンチから試合を見守る機会が増えているよね。この指揮官の考えた方は今後も選手たちの去就に小さくない影響を与えるはずだよ。だって、これまでは“欧州組”という肩書きは、代表で試合に出られる“免罪符”のような効果を発揮していたのに、それが消失してしまうんだからね。 
     
    SOCCER DIGEST Web 2/8(水) 11:39配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170208-00022368-sdigestw-socc&p=1

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