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    タグ:涙

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/06(月) 10:48:44.44 ID:???*.net

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    ◇サッカー女子W杯カナダ大会決勝 日本2―5米国(2015年7月5日 バンクーバー)

    なでしこジャパン最年少のFW岩渕は2―5の後半15分、FW大野に代わってピッチに入ったが、得点はならず。
    決勝ゴールを決めた準々決勝オーストラリア戦の再現はならず、「悔しいです」と涙で声を詰まらせた。

    立ち上がりの前半3、5分に立て続けに失点し、16分までに4点のリードを許す苦しい展開。
    それでもなでしこの心は折れず、前半27分には大儀見のゴールで反撃。
    佐々木監督は前半33分にベテラン澤を早くもピッチに送り出すなど積極的に交代カードを切り、フォーメーションも次々と変えて反撃を狙った。

    しかし3点差で無情のホイッスル。試合終了の瞬間、岩渕は歓喜に沸く米国イレブンを背に、ユニホームで顔をぬぐった。
    「自分たちにできることもたくさんあったと思うけど、結果が5―2なので悔しさしか残っていない」と“悔しい”を繰り返した岩渕。
    それでも「この23人で戦うのは最後ですけど、本当にいいチームだった。出し切った結果が準優勝だが、悔いのない大会だった」と言葉を続けた。

    4年後は26歳。チームの中心となることが期待される。岩渕は「もっともっとなでしこを知ってもらえるように頑張りたい」と話し、次の目標を見据えた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/06/kiji/K20150706010679210.html
    スポニチアネックス 7月6日(月)10時41分配信

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/06/gazo/G20150706010679090.html
    決勝で敗れて連覇を逃し、ユニホームで顔をぬぐうなでしこジャパンの岩渕。後方は歓喜の米国イレブン

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/09(土) 13:52:07.86 ID:???*.net
    マンチェスター・ユナイテッドMFマルアン・フェライニは、
    元監督のデイビッド・モイーズ氏が解任されたときに涙を流したと明かしている。

    エヴァートンでモイーズ氏の指導を受けたフェライニは、2013年夏にユナイテッドに加入した。
    アレックス・ファーガソン氏の引退でユナイテッドの指揮官に就任した恩師を追ったフェライニだが、
    ユナイテッドは低迷し、モイーズ氏はシーズン終了を待たずして解任の憂き目に遭っている。

    フェライニは『So Foot』の中で、恩師の解任に心を痛めたと明かした。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。

    「彼が去ったときは悲しかった。エヴァートンに敗れた後、僕らはメディアで(モイーズ氏の解任の噂を)耳にしていたんだ。
    事実どうか分からなかった。そして次の日、練習場で彼がジャージじゃなく、スーツを着ていたのを見て思ったんだ。終わりだ、とね」

    「おかしな感じだったよ。食事をしてから、監督は僕をオフィスに呼んで、(解任を)知らせてきた。これがサッカーなんだ。
    泣いたよ。普通のことだ。僕は人間なんだよ。彼と6年仕事をしてきたんだ。彼は2番目の父親というわけじゃない。でも、それに近いものだ。すごく助けてくれた人なんだよ」

    モイーズ氏と同じように、フェライニもユナイテッドでの1年目は苦しみ、批判を浴びせられた。

    「チームも良いパフォーマンスをしておらず、僕はスケープゴートにされた。すべてがフェライニの責任だったんだ。
    そういう(批判の)すべてに気を配ると、沈んでしまう。あらゆる面で壊された」

    昨年夏に移籍が取りざたされたフェライニだが、最終的にはルイス・ファン・ハール監督が率いるチームに残った。

    「(ファン・ハール)監督が来たときに、難しくなることは分かっていた。昨季の僕はスケープゴートにされていたからね。
    でも、言い聞かせたんだ。失うものは何もないとね」

    「ワールドカップが終わって、今季の最初に監督と話した。僕のポジションには多くの選手がおり、自分を証明できるかどうかは自分次第だと言われたよ。
    でも、何度か練習してから、僕はうまくいくと感じていたんだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150509-00000007-goal-socc

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    今夏からに移籍した原口元気について、5日発売のドイツ紙『キッカー』は、厳しい前半戦だったことを伝えている。

    2014年6月1日、ヤマザキナビスコカップグループステージ第7節の浦和レッズ対名古屋グランパスエイトの試合終了後、

    ヘルタへ移籍する原口の退団セレモニーが行われた。

    埼玉スタジアムに詰めかけていた5万4350人の観衆の視線は、全て1人の男へと注がれ、その一挙手一投足を見守っていた。

    ジュニアユースから浦和で育ち、2014シーズンから浦和のエースナンバー「9」を背負った原口。

    同紙ではその場面について「数々の思い出が頭を駆け巡り”Auf Geht's(がんばれ!)”と掲げられたメッセージにこらきれず涙を流した」と、紹介している。

    それから半年が経ち、ヘルタに移籍した原口を同紙は、「苦しいシーズンを過ごした原口は、アジアカップの代表メンバーでは選外に」と振り返り、

    先の涙とは一転して「この冬は、違った涙をのむ形となっている」と、述べている。

    しかし、最終目標は2018年ロシアで行われるW杯メンバー。まだドイツでの挑戦は始まったばかりだ。3年後には再び、歓喜の”涙”を流すことに期待したい。

    1月6日(火)8時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150106-00010006-footballc-socc

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