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    タグ:浦和

    1: 仙台焼肉 2017/05/11(木) 22:31:44.82 ID:CAP_USER9
    鹿島アントラーズ、浦和レッズ、川崎フロンターレと、日本勢3チームがグループステージを首位で通過した今年のACL。

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    鹿島と川崎はそれぞれ最終節を勝利し逆転での首位通過となったが、最終節を首位で迎えた浦和は敵地でFCソウル(韓国)に0-1と敗れ、F組の2位に転落する可能性もあった。

    しかし、同勝点の2位・上海上港(中国)もウェスタンシドニー・ワンダラーズ(オーストラリア)に2-3で敗れたため、かろうじて首位で決勝トーナメント進出を果たしている。

    https://twitter.com/TheAFCCL/status/862276715862740993/photo/1

    もし2位に転落していた場合、ガンバ大阪が最下位に沈んだH組を圧倒的な強さで突破した江蘇蘇寧(中国)との対戦となっていただけに、浦和はウェスタンシドニーの思わぬ頑張りに救われた形だ。

    しかも、この上港との一戦で獅子奮迅の働きぶりを見せたのはあの日本人選手だった!

    前節、1-6と大敗した浦和戦でチーム唯一のゴールを決めたウェスタンシドニーMF楠神順平だ。

    ウェスタンシドニーは開始20秒ほどで上港に先制点を許してしまうが、楠神は3分に同点弾をゲットすると、その3分後には逆転ゴールをアシストする。

    ただ23分にPKを献上し、同点とされて以降はスコアが動かず、そのまま上港が逆転で首位通過するかに思われた。

    しかし、終了間際の89分、DF背後に飛び出した楠神へ味方から絶妙のパスが届く。楠神は相手GKより一歩早くボールに触れると、ちょうどこれが浮き球のパスのようになった。

    中央に詰めたジョシュア・ソティリオがこのボールを押し込み、それが決勝点に。浦和の土壇場での首位通過は、楠神の1ゴール2アシストの活躍によってもたらされたものだったというわけだ。

    2014年に同大会を制したものの、今季は無冠で公式戦の全日程を終えたウェスタンシドニー。ただ昨夏、サガン鳥栖から加入した楠神はリーグ戦27試合3ゴール、ACL6試合2ゴールと一定の成績を残した。

    特に国際舞台で存在感を示せたことは、今後、移籍交渉をする上で大きなアピールポイントになるだろう。彼が来季以降どこで、どのような働きをしてくれるのか楽しみだ。

    http://qoly.jp/2017/05/11/acl2017-jumpei-kusukami-vs-shanghai-sipg-hys-1

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    99: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/05/09(火) 11:06:10.02 ID:oisgEDgu0
    リーグはついでに他の浦和の選手の行為も検証して欲しいな 

    相手が小物で、やられたのが自分ってこともあり、この場面では満男は怒らなかったけど 
    これって人としてやっては駄目な行為だよ↓ 

    http://up.gc-img.net/post_img_web/2017/05/4eec090081c937b0598eeaae6174bc41_23205.gif

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    1: 砂漠のマスカレード  2017/05/07(日) 05:58:37.81 ID:CAP_USER9
    4日の浦和―鹿島戦で起きた浦和DF森脇良太(31)による“暴言騒動”を巡る問題で、Jリーグが7日に規律委員会を開き、聞き取り調査を行うことが分かった。
    森脇と鹿島のMF小笠原満男(38)を個別に招集。双方から直接、騒動に関する事情を聴き、その上で対応や処分を決定する。

    森脇の暴言発言を巡る問題に対し、Jリーグが調査に乗り出す。

    オフ明けの鹿島は6日、騒動の周囲にいた選手に聞き取り調査を行った。
    その結果、MFレオ・シルバ(31)に対し、森脇が「臭いんだよ、おまえ」と言ったとされる小笠原の言葉に間違いがないことを確認。
    幹部は「小笠原が言っていることが全てだった。それをJリーグに報告します」とした。

    練習後、小笠原は「一切、内容にうそはない。真実はJリーグが調査すれば明らかになっていくことだと思う」と落ち着いた様子で語った。
    森脇は、小笠原の「おまえだけは入ってくんじゃねぇ、ボケ」という発言が言い合いに発展する発端だったとしているが「そういうことは一切言っていない」と発言自体を完全否定。
    「いつか誰かが言わないと同じことになると思ったから」と問題提起に至った思いを口にした。

    一方、浦和側は5日に森脇の周囲にいた複数の選手から聞き取りを行い、森脇の主張に間違いはなかったとしている。
    両クラブの言い分は真っ向から対立しており、Jリーグ規律委員会の調査結果が待たれる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000004-spnannex-socc
    スポニチアネックス 5/7(日) 5:50配信

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    1: Egg  2017/05/05(金) 18:42:00.71 ID:CAP_USER9

    no title


    小笠原と森脇の間でトラブル勃発、食い違う両者の主張

     浦和レッズのDF森脇良太が、4日の鹿島アントラーズ戦で暴言を吐いた件について、浦和の広報部は「本人が話した以上のことは何も確認できなかった」としている。

     問題になったシーンは後半33分だった。浦和のDF槙野智章が自陣コーナー付近でボールをキープした鹿島MF土居聖真と競り合い、そこにFW興梠慎三がサポートに入る。主審が笛を吹き浦和ボールとなったが、判定後に興梠が土居を突き飛ばしたことに鹿島側が猛抗議し、両チームがもみ合いになった。最終的に興梠にイエローカードが提示されて事態は収まるが、その輪の中に小笠原満男、森脇、レオ・シルバもいた。

     そこで、小笠原と森脇の間でトラブルが起こった。言い争うような状態になったところを、森脇はチームメートのDF那須大亮に引き離されるようにして輪から外されている。その際、森脇が「口が臭い」と暴言を吐いたが、小笠原と森脇の間でそのターゲットが誰であったのかの主張が食い違っていた。森脇は小笠原に対するものとし、小笠原はL・シルバをターゲットにした「差別につながりかねない発言」と主張していた。

     一夜明け、浦和はチームの練習場でトレーニングを行ったが、浦和の広報部は見解を次のように話している。

    「Jの対応を待って、クラブとして対応」

    「クラブとしても、昨日は本人としか話をできていなかったが、今日はピッチの中で近くにいた数人に事実を確認した。だが、本人が話した以上のことは何も確認できなかった。それが今の時点で分かっている全て。鹿島さんもマッチコミッショナーに報告をしているので、今後はJリーグからどのような対応をしていくかを待って、クラブとしても対応していきたい」

     また、浦和側からのマッチコミッショナーへの報告は「通常の試合と同様にしている」とした。

     森脇は神妙な面持ちで「昨日に話した言葉に嘘はない」としたうえで、「僕が発した言葉で多くの人に迷惑をかけてしまった。レッズに関わるスポンサー、スタッフ、チームメート、サポーターの皆さんにも迷惑をかけて心配をさせてしまった。大いに反省して、レッズに関わる人にも謝罪したい」と心境を語っている。

    Football ZONE web 5/5(金) 17:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170505-00010013-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2017/05/04(木) 17:18:45.80 ID:CAP_USER9

    no title



    ◆浦和レッズ 0-1 鹿島アントラーズ [埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/050401/livetxt/#live

    [鹿]金崎夢生(24分)

    ◆序盤戦の天王山を制した鹿島が暫定首位に浮上! 昨季のCS決勝に続き再び金崎が埼スタで躍動

     2017明治安田生命J1リーグ第10節が4日に行われ、浦和レッズと鹿島アントラーズが対戦した。

     昨季の明治安田生命Jリーグチャンピオンシップ決勝の再戦となったこの一戦には、57,447人のファン・サポーターが埼玉スタジアム2002に駆けつけた。

     ホームの浦和は前節の大宮アルディージャ戦から、スタメンを2名変更。3バック中央は遠藤航に代わって、那須大亮が今季初のスタメン入り。ボランチは阿部勇樹と青木拓矢がコンビを組む。対する鹿島も前節のサガン鳥栖戦から2名を変更。右サイドバックに伊東幸敏が起用され、西大伍が左サイドバックを務める。ボランチはレオ・シルバと小笠原満男の組み合わせとなった。

     24分、小笠原からのパスをエリア手前で受けた金崎夢生が反転から強引に持ち込み、左足を振り抜く。このシュートが森脇良太に当たり、コースが変わってゴールイン。アウェイの鹿島が先制に成功する。

     追いかける浦和は33分、セットプレーのチャンスを得ると、武藤雄樹のFKに青木が頭で合わせたが、わずかに枠を外れた。さらに前半終了間際の45分には、CKの跳ね返りを森脇がダイレクトで狙う。しかし、このシュートも枠を捉えられず。前半は鹿島の1点リードで折り返す。

     後半に入り最初の決定機は65分、ペドロ・ジュニオールのスルーパスに抜け出した金崎がシュートを放つも、右のポストに直撃。対する浦和は75分に前線に上がってきた槙野智章が右足でコースを狙ったシュート。しかし、このシュートも右のポストに弾かれた。

     試合は0-1で終了。勝ち点3を積み上げた鹿島は、浦和を抜いて暫定首位に浮上。一方の浦和は2連敗となった。

     次戦、両チームは10日にAFCチャンピオンズリーグ グループステージ第6戦を控える。浦和は敵地で韓国のFCソウルと対戦。鹿島はホームにタイのムアントン・ユナイテッドを迎える。

    SOCCER KING 5/4(木) 15:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00583634-soccerk-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j2/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com

    ◆DAZN for docomo
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    2017/05/04(木) 15:57:31.33
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493881051/

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    1: Egg 2017/04/30(日) 17:00:48.09 ID:CAP_USER9
    ◆大宮アルディージャ 1-0 浦和レッズ [NACK]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/043003/livetxt/#live

    [大]茨田陽生(63分)

    ◆FC東京 1-0 サンフレッチェ広島 [味の素スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/043004/livetxt/#live

    [F]丸山祐市(68分)

    ◆ジュビロ磐田 2-2 北海道コンサドーレ札幌[ヤマハスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/043005/livetxt/#live

    [札]横山知伸(3分)
    [札]都倉賢(16分)
    [磐]川又堅碁(60分)
    [磐]上田康太(65分)

    ◆さいたまダービーを制したのは大宮!茨田の一撃で待望の今季初勝利

    2017明治安田生命J1リーグ第9節が30日に行われ、大宮アルディージャと浦和レッズが対戦した。

     ホームの大宮は前節からスタメンを3名変更。金澤慎が3試合ぶりのスタメンで岩上祐三とボランチを組み、中盤2列目には長谷川アーリアジャスールを起用。江坂任と瀬川祐輔の2トップという11名でさいたまダービーに臨む。対する浦和は前節からのメンバー変更はなし。ラファエル・シルバが最前線に入り、興梠慎三と武藤雄樹がシャドーのポジションを務める。

     最初の決定機は21分、大宮は中央で遠藤航をかわした瀬川がシュートを放つが、GK西川周作の左足にブロックされた。続く31分には岩上のロングスローからチャンスが生まれる。一度は相手DFにクリアされたものの、こぼれ球をつないで渡部大輔がフィニッシュまで持ち込む。

     対する浦和は38分、左サイドを駆け上がった槙野智章のグラウンダーのクロスに武藤雄樹が合わせたが、シュートはわずかに枠の上へと外れた。41分には右サイドでボールを持った関根貴大の突破から、最後は宇賀神友弥が右足を振り抜く。しかし、GK塩田仁史にキャッチされた。

     前半アディショナルタイムには、前線へ上がってきた和田拓也が狙いすましたシュートを放ったが、枠を捉えられず。前半はスコアレスで折り返す。

     大宮は後半開始から長谷川を下げて大山啓輔を投入。浦和も後半から柏木陽介に代えて青木拓矢、53分には李忠成が武藤に代わってピッチに入った。

     そして迎えた63分、江坂からのパスを受けた茨田陽生が右足を振り抜く。この鋭いシュートがネットに突き刺さり、ホームの大宮が先制点を奪う。茨田は移籍後初得点となった。

     追いかける浦和は66分に駒井善成を投入し、同点弾を狙いに行く。68分にはその駒井の仕掛けからラファエル・シルバがシュート。72分には槙野がミドルシュートを放つが、いずれも枠を外れた。

     その後も浦和が攻め込んだが、最後までネットを揺らすことができず、試合は1-0でタイムアップ。大宮は待望の今季初勝利。浦和のリーグ戦連勝記録は4でストップした。

     次戦、大宮は3日に2017YBCルヴァンカップグループステージ第4節でベガルタ仙台とホームで対戦。浦和は4日のJ1第10節で鹿島アントラーズをホームに迎える。

    SOCCER KING 4/30(日) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581976-soccerk-socc


    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com

    ◆DAZN for docomo
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

    【サッカー】<J1第9節>柏レイソル、手塚康平のFK弾を守り切り3連勝!決定力欠いたアルビレックス新潟は連敗...
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493535602/

    【サッカー】<J1第9節>ベガルタ仙台がアウェイで快勝!クリスラン弾(5戦5発)など後半3ゴールで清水エスパルス下す..,
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493532212/

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    34: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/23(日) 10:19:08.55 ID:3U72G6HP0

    20161114-00020588-sdigestw-000-7-view


     
    ハリルって浦和嫌ってるよな

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    1: 第四期次席φ ★2016/08/04(木) 08:12:12.29 ID:CAP_USER9
    CicfGMvUUAAvEPY


     
    開幕3週間前の危機的数字を地元紙報じる

     日本代表MF本田圭佑所属のACミランの不人気ぶりが深刻の度合いを深めている。イタリア地元紙「コリエレ・デラ・セーラ」はミランの今季のシーズンチケット購入が21日のセリエA開幕を前にしてわずか6000枚と報じている。

     本拠地サンシーロの収容可能数は8万人以上で、10分の1も埋まっていない状況だ。開幕3週間を切った時点でのこの数字は危機的なもので、ミランに対するサポーターの熱と期待値のなさを象徴するものとなっている。世界的に比較しても寂しい購入者数で、Jリーグの浦和レッズでは今季約19000人が年間チケットを購入しているが、ミランは3分の1以下という屈辱的な数字となっている。かつて元日本代表GK川口能活の所属したイングランド3部ポーツマスですら12000枚を売り上げている。

     目を覆いたくなるような不人気の第1の理由は3年連続で欧州のカップ戦出場権を逃したチームの弱さにある。2012年シーズンに経営危機からFWズラタン・イブラヒモビッチ(現マンチェスター・ユナイテッド)とブラジル代表DFチアゴ・シウバをパリ・サンジェルマンに放出以降、ミランは移籍金のかからないゼロ円移籍で“訳あり物件”をかき集め、チーム作りを進めてきた。その結果、かつての欧州屈指の名門は欧州で競争力を失い、結果的にセリエAでも中位のチームに成り下がってしまった。

     2番目はクラブの先行きの不透明感だ。買収30周年を迎えた元イタリア首相のシルビオ・ベルルスコーニ会長は中国企業との身売り交渉で合意を発表したが、手続きは全く進まず。ヴィンチェンツォ・モンテッラ新監督という優秀な若手戦術家を招聘したが、資金を捻出できず補強は一向に進んでいない。
    本田の背番号10ユニが収益の柱では…

     強化資金がショートしているミランは年俸を浮かすために、元フランス代表FWジェレミー・メネズを移籍金ゼロでボルドーに放出し、レアル・マドリードを退団した元スペイン代表DFアルバロ・アルベロアを移籍金ゼロで獲得するなど、チーム強化も完全に迷走。激怒したサポーターがミラノ市内でデモを起こすまでの騒動に発展している。

     昨季1得点3アシストという不振ぶりで「クビにされても仕方ない」と自ら認めている本田が、ユニフォーム販売の収益の柱として残留して背番号10を再びつけるという状況だ。本末転倒のミランは今、どん底に苦しんでいる。かつてのような大物補強と勝利でサポーターの心を取り戻すことができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160803-00010016-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/24(日) 18:28:28.54 ID:CAP_USER*.net
    ■鹿島アントラーズ 1-2 柏レイソル 

    前半47分伊東 純也
    後半18分武富 孝介

    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2016042406

    ■川崎フロンターレ 0-1 浦和レッズ

    後半9分武藤 雄樹

    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2016042407

    ■サガン鳥栖 0-1 ジュビロ磐田

    後半44分大井 健太郎

    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2016042408

    ★Yahoo! J1試合速報:http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/league/j1

    ★J.league.jp :http://www.jleague.jp/game/

    【サッカー】J1-1st第8節昼 シモビッチ&永井弾で名古屋が連敗脱出! ガンバ大阪、宇佐美弾で快勝! 神戸-仙台は2-2引き分け
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461478121/

    【サッカー】J1-1st第8節昼2 広島、ピーター・ウタカの2発で横浜FMに快勝! FC東京、“怪物”平山相太弾で追いつき甲府とドロー
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461481901/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 18:06:44.18 ID:CAP_USER*.net
    アジア王者を撃破

    浦和レッズの指揮を執るミハイロ・ペトロヴィッチ監督が5日に開催された広州恒大戦を振り返っている。

    浦和がホーム埼玉スタジアムに昨年のアジア王者である広州恒大を迎えての一戦。
    試合は序盤から激しい主導権争いが繰り広げられ、浦和が徐々に試合を支配。
    それでも広州恒大も前半終了間際にFWリカルド・グラルが惜しいシュートを放つと、
    後半開始早々にもMFパウリーニョがポスト直撃のシュートで浦和ゴールを襲う。

    しかし、広州恒大の猛攻を耐え凌いだ浦和は49分、FW武藤雄樹が起点となりチャンスを作り出すと、
    3分後にはサイド攻撃から広州恒大守備陣を左右に揺さぶり、最後は武藤がネットを揺らした。
    浦和は先制後、何度か広州恒大にチャンスを作られるが、体を張ってゴールを死守。
    1-0のままタイムアップの笛を迎え、勝ち点3を手にした。

    試合後、2012年から浦和の監督を務めるペトロヴィッチ監督は、
    「自信過剰であると思われるかもしれない」と前置きしながら、
    「今日のようなゲームは、選手たちが自信をもって戦えば、勝敗は別として、
    バルセロナやバイエルン・ミュンヘンであっても、それなりの内容でプレイできることは間違いないです」と話し、
    5年目の指揮となるクラブでの手応えを語った。クラブ公式サイトが同氏のコメントを伝えている。

    「我々のサッカーは、バイエルン・ミュンヘンよりも先に始めています。
    戦術的に意思を統一して、チームとして戦うという部分では、上回るものを見せています。足りないのは自信です。
    どんな相手が来ても勝てるという自信を持つことが必要です」

    また最後に同氏は、「サッカーの見方の価値観を、日本でももう少し変えてほしいと思っています」とコメント。
    「勝利至上主義的なサッカーは見る者をつまらなくします。
    リスクを負って攻撃を仕掛けていく中で、一発のカウンターで負けることもあるでしょう。
    ただ、両チームが守備的に戦うようなサッカーを見て、誰が面白いと思うでしょうか?
    だからこそ我々は常に攻撃的なサッカーをして勝利することを目指しています。
    メディアなど見ている側が、守備的なプレイで勝利したチームを賞賛してしまったら、
    サッカーはつまらない方向に進んでしまうでしょう。
    もっとJリーグはお互いに攻め合うサッカーをすることで、見る人を楽しませることでができると思います」と語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-00010008-theworld-socc

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