サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:永井

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/09(土) 12:18:07.68 ID:???*.net

    200573hp2
     
    ミキッチ対策としての永井のコンバート。西野監督も絶賛

    ハリルホジッチ監督の初陣となった試合で久々に代表復帰した永井謙佑。代表戦後、彼には大きな変化が訪れていた。
    ウイングバックへのポジションチェンジだ。このコンバートは永井に何をもたらしたのか?

    ------------------------------

    得点ランキングで首位に立つ宇佐美貴史(ガンバ大阪)や、
    昨夏のW杯ブラジル大会以来の復帰を果たしたFW大久保嘉人(川崎フロンターレ)をはじめとする総勢28人。
    そのなかには、最近になって所属チームでのポジションを大きく変えた選手がいる。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の初陣となった3月27日のチュニジア代表戦(大分銀行ドーム)で先発。
    約5年ぶりとなる代表キャップを獲得した永井謙佑(名古屋グランパス)は4月12日のサンフレッチェ広島との第5節から、
    主戦場をそれまでの左サイドハーフから左のウイングバックへ一列下げている。

    きっかけはサンフレッチェ戦を前にして、グランパスを率いる西野朗監督が決断したシステム変更にある。
    それまでの「4‐2‐3‐1」から「3‐6‐1」へ移行させた指揮官は、守備力をも求められるポジションを永井に託した上でこんなミッションを出した。

    「ミキッチを抑えてほしい」

    開幕から4試合を終えたグランパスは、唯一の未勝利で最下位に沈んでいた。西野監督はサンフレッチェに対してミラーゲームで臨み、
    豊富な運動量でチャンスメーカー役を演じるミキッチの対面に群を抜くスピードを武器する永井を配置。その脅威を封印する戦い方を講じたわけだ。

    結果は2対0の完勝。最終ラインに吸収されなる時間帯が大半を占めるなかで、永井は無尽蔵のスタミナでミキッチとマッチアップ。
    前半のアディショナルタイムには自陣から仕掛けたカウンターの推進役も担い、FW川又堅碁の先制ゴールをアシストした。

    試合後の公式会見で、西野監督は永井への賛辞を惜しまなかった。
    「彼でなければ、今日のような対策は上手く機能しなかった」

    慣れないポジションも「違和感なし」

    よほどの手応えと可能性を感じたのだろう。サンフレッチェ対策のはずだった「3‐6‐1」はその後も継続。
    新システムのもとでグランパスは4勝2敗と白星を先行させ、順位を暫定7位にまで浮上させた。
    攻守両面で原動力になっているのが、全試合に先発している永井であることは言うまでもない。

    昨シーズンは自己最多の12ゴールをあげて、ここにありを声高らかにアピールした。
    日本代表への復帰も果たし、さらなる飛躍が期待されたなかで命じられた突然のコンバート。
    相手ゴールまでの距離を含めて、ピッチ上における光景がガラリと変わったことへの違和感はないのだろうか。

    >>2以降につづく

    フットボールチャンネル 5月8日(金)11時30分配信  全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150508-00010015-footballc-socc

    続きを読む

    1: サーカス ★@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 10:52:10.79 ID:???*.net
    200573hp2

    サッカー日本代表は29日、親善試合ウズベキスタン戦(31日・味の素スタジアム)に向けて、
    都内で1時間15分の軽めの練習を行った。

     追い風参考記録ながら9秒台をマークした日本最速男、桐生の記録にハリルジャパンの“最速”男2人が刺激を受けた。

    新体制の初陣でそろって先発したFW永井謙佑(26=名古屋)とDF藤春広輝(26=G大阪)はともに50メートルを5秒8で走る。
    サッカー界屈指のスピードを買われての新生代表入り。

    この日の練習後、永井は「監督からは(相手DFの)裏のスペースを使うように言われている」。
    あらためて誰にも負けない武器の使いどころのイメージを膨らませた。

    永井と藤春、いったいどっちが速いのか? 
    狭い取材エリアで隣にいた2人に、同時に質問すると、2人とも相手を指さした。本当に速い男は自分が速いとは言わないものなのか…。
    ただ、藤春はより具体的に永井に言及。「1歩目、2歩目が本当に速い。僕はだんだんとスピードに乗ってくるので…」とピッチでの体感速度で説明した。

    ともに代表でのキャリアはまだまだ。A代表では“参考”程度の実績しか残せていない。
    永井は桐生について「参考記録だったんですよね」と少し残念がり「僕も、このチャンスを生かして頑張りたい」と言った。

    2人の持つ規格外のスピード。これこそ、日本が世界の壁をぶち破る切り札になるかもしれない。【八反誠】

    2015年3月30日7時21分
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1454086.html

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/28(土) 22:51:45.17 ID:???*.net

    194_b3f23f8f97b11aa98be2c7bc590a1353

     
    日本代表は28日、合宿6日目の練習を大分県内で行った。

    チュニジア戦から一夜明け、FW永井謙佑が約5年ぶりとなったA代表の舞台に悔しさを滲ませた。

    同試合に先発出場した永井は、「縦で裏に抜けようとしすぎました。
    もっと斜めで裏に抜ける動きを増やす必要があるかな。キヨ(清武弘嗣)とフリックしたり、
    よっち(武藤嘉紀)にスルーしたり、そこは違和感なくできたけど、最後のフィニッシュまで行けなかったのが課題です」
    と試合を振り返ると同時に、自身の課題を口にした。

    FW岡崎慎司、FW本田圭佑らのゴールを含め、長らく代表の主力を担う選手たちが貫禄を見せたこの試合、
    永井にとってはロンドン・オリンピックでともにプレーしたDF吉田麻也(オーバーエイジ枠)、
    GK権田修一、DF酒井宏樹、MF山口蛍、清武が先発に名を連ねた。
    「ずっと一緒にやっていたから違和感なくできました」と言うが、自分の持ち味を発揮できなかった悔しさが残る。

    日本代表は、31日に行われるJAL チャレンジカップ 2015でウズベキスタン代表と対戦する。
    永井は「しっかり今のスタメンを脅かす存在になりたい」と新たな決意を語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150328-00296282-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月28日(土)22時34分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150328-00296282-soccerk-socc.view-000
    合宿6日目の練習を行った日本代表FW永井謙佑

    続きを読む

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/27(金) 08:33:59.35 ID:???*.net

    194_b3f23f8f97b11aa98be2c7bc590a1353

    ◇キリンチャレンジカップ2015 日本―チュニジア(2015年3月27日 大銀ド) 

    ハリルジャパンの“ジョーカー”に名乗りを上げた。永井は「チームの攻撃は縦に速い。
    裏のスペースに抜けるとか自分の良さを出せればいい。
    自分の特長であるスピードは監督からも求められている。それをピッチでも発揮できればいい」ときっぱり。
    50メートル5秒8の快足で敵陣を切り裂くイメージを膨らませた。

    公開となった最終調整では右MFでプレーした。
    ハリルホジッチ監督は相手のチュニジアについて「かなりフィジカルが強い。
    ベストメンバーだろうと思われる選手のうち9人は1メートル85以上。
    スピードの速いパスを使って、できるだけ背後を狙いたい」と速攻が鍵となることを語った。
    途中出場が濃厚ながら、永井にはうってつけの戦術だ。

    思い返せば同じ背番号11を背負った12年ロンドン五輪。
    1次リーグのモロッコ戦では縦パスに抜け出し、飛び出してきたGKの頭上を越えるループシュートで決勝点を叩き込んだ。
    準々決勝のエジプト戦では右からのクロスに対してDFのマークを振り切って先制点。
    44年ぶりのベスト4進出の原動力になった。
    ハリルホジッチ監督が視察に訪れた今月18日のナビスコ杯・川崎F戦でもDFの一瞬の隙を突いてゴール。爆発的な速さは大きな武器となっている。

    代表キャップは「1」あるものの、それはメンバーを大幅に落としたアジア杯最終予選イエメン戦(10年1月6日)のもの。
    「今までのチームになかったものを出していきたい」。
    新戦力のふるい落としも行われるハリルジャパン初陣。スピードスターが一気に代表定着を狙う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150327-00000079-spnannex-socc
    スポニチアネックス 3月27日(金)7時54分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150327-00000079-spnannex-socc.view-000
    27日のチュニジア戦に向け練習でシュートを放つ永井

    続きを読む

    194_b3f23f8f97b11aa98be2c7bc590a1353


    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(62)は19日、27日の国際親善試合・チュニジア戦(大銀ド)と
    31日のウズベキスタン戦(味スタ)の代表メンバーを発表し、50メートルを5秒8で走る快足FW永井謙佑(26)=名古屋=が名を連ねた。
    新指揮官は「スピードに関しては素晴らしいものを持っている」と永井への期待を明かしながら、
    FWは宇佐美貴史(22)=G大阪=ら計9人を選出。激しい競争を促した。

    日本を率いたどの監督も悩んできた決定力不足解消へ、ハリルホジッチ監督が切り札として選んだのはFW永井だった。

    「選出されたことは素直にうれしいし、光栄に思う。継続してアピールできるように勝利にこだわってプレーしていきたい」

    スピード自慢の26歳は、久々の代表戦へ胸を高鳴らせた。

    猛アピールが実った。前日18日、同監督が急きょ視察したナビスコ杯・川崎戦(等々力)で1ゴール1アシスト。
    3-1での勝利に貢献した。昨季J1でキャリア最高の12得点をマークした実力をその目で確認した指揮官は
    「スピードに関しては素晴らしいものを持っている」と絶賛した。

    日本の攻撃を変える期待を背負う。「日本のポジティブな面もネガティブな面も把握している」と話す新監督は、
    永井の起用で「今の日本に足りない(相手守備陣の)背後へのスピードをもたらせる。
    背後へたくさんボールを要求することで、得点の可能性が増える」と、新たな攻撃イメージを口にした。
    50メートル5秒8の俊足が武器で、2得点して4強入りに貢献した2012年ロンドン五輪では、世界を驚かせた。
    「時速40キロで走る自動車に追いついた」など数々の伝説を持つストライカーに注目が集まる。

    A代表での出場は、若手中心で臨んだ10年1月のアジア杯最終予選・イエメン戦での途中出場のみ。実質初招集となる。

    「名古屋の代表という気持ちを忘れずに、他の選手やファン、サポーターの思いを胸に精いっぱい頑張りたい」と永井。
    快足を飛ばし、ハリル・ジャパンのゴール第1号を狙う。 

    FW小林
    「監督が代わり、また新たなスタートになる。自分の特長をしっかり出していきたい」

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150320/jpn15032005050008-n1.html
    2015.3.20 05:05

    http://www.sanspo.com/soccer/photos/20150320/jpn15032005050008-p1.html
    俊足を武器に選出された名古屋・永井。代表戦のピッチでも走りまくる。川崎・大久保(右)は選ばれなかった

    続きを読む

    200573hp2


    救世主はいるのか。サッカー日本代表が、悪夢のブラジル戦(シンガポール)から一夜明けた15日、帰国した。

    FW本田圭佑(28=ACミラン)ら欧州組は所属クラブへ直接戻り、チーム本隊が羽田空港に到着。
    疲れ切った表情のハビエル・アギーレ監督(55)は「ソーリー、ノーコメント」と取材に応じなかったが、
    ブラジル戦では何もできず0―4と歴史的な惨敗を喫した。

    一部メンバーは実力、精神面ともに世界と戦うレベルにないことを露呈。

    来年1月のアジアカップ前最後の実戦となる11月のホンジュラス戦(14日、豊田)と
    オーストラリア戦(18日、ヤンマー)では大幅なメンバーの入れ替えが濃厚だ。

    そこで現状打開の切り札と期待されているのが名古屋のFW永井謙佑(25)。
    「スピードという武器があるうえにアギーレ監督が求める運動量や献身性もある。
    ロンドンで大仕事をしたようにメンタルも強い。協会の評価も高いし、
    好調の今ならおそらく次は代表に呼ばれるのでは」とJクラブの強化担当者は話す。

    快足ストライカーの永井はザックジャパンでは出場機会がなかったが、
    2012年ロンドン五輪ではU―23日本代表のエースとして大活躍。スペインを撃破するなど4強進出に貢献した。

    現地で視察したアギーレ監督は「ロンドンで見た五輪代表には優秀な選手が多くいる」と永井の実力も高く評価。

    リーグ戦の最近5試合で4ゴールと急激に調子を上げており、11月に招集されると見られているのだ。

    世界を驚かせたスピードスターこそ、停滞するアギーレジャパンの“起爆剤”にふさわしい。

    10月16日(木)16時18分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00000034-tospoweb-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ