サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:武藤

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 06:56:55.14 ID:???*.net
    CReYVWwUEAAoTok


     
    ブンデスリーガ第9節が16日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは日本代表FW武藤嘉紀のいるマインツと対戦し、ドルトムントが2-0で勝利した。

    この試合でチャンスを決めきれなかった香川と武藤に対して独紙から厳しい評価が下された。
    ドルトムントの地元紙『ルール・ナハリヒテン』は香川に対して「4,0」とチーム内単独の最低評価を下した。
    ドイツ紙の採点は「1,0」から「6,0」までの「0,5」刻みの11段階評価で、数字が小さいほど高評価となる。

    先制点を記録したMFマルコ・ロイスには「3,0」、2点目を決めたMFヘンリク・ムヒタリアンとFWピエール=エメリク・オーバメヤン、
    さらにファインセーブでチームを救ったGKロマン・ピュルキにはチーム最高点の「2,0」が与えられた。

    また、ドイツ紙『ビルト』も香川を「4」と、DFパク・チュホ、DFマッツ・フンメルスと並ぶチーム内最低評価に。
    一方の武藤も「4」と厳しい評価となった。注目の日本人対決となった一戦は両選手にとってほろ苦い思い出となってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151017-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 10月17日(土)6時49分配信

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 09:40:00.49 ID:???*.net

    CRdwdkKUYAAlDcz

     
    <ブンデスリーガ:マインツ0-2ドルトムント>◇16日◇マインツ

     ドルトムントMF香川真司とマインツFW武藤嘉紀の初の直接対決は、ともに決定機を外し不発に終わった。
    試合はドルトムントがマインツを2-0で下した。

     香川は武藤について「すごく良かった。フィジカル的なところも。うちのセンターも強いのにしっかり戦えていた。
    やっぱり脅威を感じていた。前半、外してくれたのは大きかった。
    でもこのままこういうサッカーをしてたら必ず得点は量産するんじゃないかと思う」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151017-00000027-nksports-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 06:26:26.48 ID:???*.net

    CRdwdkKUYAAlDcz

     
    ブンデスリーガ第9節が16日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツと同MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。
    武藤はワントップで8試合連続の先発出場。香川はインサイドハーフの位置で9試合連続のスタメン出場を果たしている。

    ホームのマインツはここまでのリーグ戦8試合を4勝4敗で終え、8位につけている。
    今節は上位のドルトムントを相手に勝点3を奪い、連勝を飾りたいところ。
    一方、ドルトムントは前節の首位バイエルン戦で1-5の完敗。勝点を7差に広げられたため、離されないためにも白星奪取が求められる。

    この試合で最初にチャンスを迎えたのはマインツ。
    6分、左サイドを駆け上がったピエール・ベングトソンの折り返しを武藤がヒールで合わせたが、ここはGKビュルキの好セーブに防がれてしまった。

    ドルトムントは激しいプレスをかけるマインツに手を焼いたが、相手のミスから先制点を奪う。
    18分、ヘンリク・ムヒタリアンが相手DFニコ・ブンガートのパスミスを拾って中央へ折り返す。
    これを走りこんだ香川がスルーしてエリア手前のピエール・エメリク・オーバメヤンが受け、エリア内左のマルコ・ロイスへパス。
    ロイスは落ち着いてワントラップから左足で流し込み、ドルトムントが先制に成功した。
    得点以降は徐々にドルトムントがペースを取り戻し、1-0のまま前半を終えた。

    後半立ち上がりの47分、ドルトムントにビッグチャンスが訪れる。マインツのブンガートがエリア際でオーバメヤンを倒してしまう。
    エリアの外に見えたが、主審はドルトムントにPKが与えた。キッカーのロイスはゴール左下を狙ったが、
    ここはGKロリス・カリウスが横っ飛びでセーブ。追加点を許さなかった。

    難を逃れたマインツは59分に好機を迎える。中盤のパスワークからハイロ・サンペリオ、ユヌス・マッリとつなぎ、
    最後は武藤がエリア内で受けたが、ここはGKビュルキが飛び出してなんとか防いだ。

    武藤がゴールに迫れば、香川も負けじとゴール前に顔を出す。62分、エリア右横のマティアス・ギンターが中央へパスを送ると、
    エリア内に走りこんだ香川がワントラップからシュート。しかし、ここはわずかに枠の左へ外れてしまった。

    すると82分、マインツは再びミスから失点を献上する。ダニエル・ブロジンスキのバックパスをオーバメヤンがカットし、GKと一対一になる。
    オーバメヤンはフリーで走り込んだムヒタリアンへパスを送り、ムヒタリアンがきっちりと決めて追加点を奪った。

    リードを広げられたマインツは83分に武藤を下げてフローリアン・ニーダーレヒナーを投入。
    ドルトムントは84分、香川を下げてゴンサロ・カストロを投入した。このままドルトムントが2点のリードを守りきり、4試合ぶりの勝利を手にした。
    一方、マインツはホームで今シーズン5敗目を喫してしまった。なお、武藤は83分まで出場。香川は84分まで出場している。

    次節、マインツはブレーメンと、ドルトムントはアウクスブルクとそれぞれホームで対戦する。

    【スコア】
    マインツ 0-2 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    0-2 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151017-00360436-soccerk-socc
    SOCCER KING 10月17日(土)5時20分配信

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/16(金) 19:24:35.48 ID:???*.net

    img_2079621995797d36e0b3579d2804f5ad97437

     
    祝福か反発か、マインツファンの反応は2つに

     トーマス・トゥヘルが帰ってくる。2015年10月16日、第9節からブンデスリーガは再開する。
    ボルシア・ドルトムントは、マインツとのアウェイ・ゲームに臨む。


     15日付の『キッカー』誌は、「マインツへの帰還」と記した。現在ドルトムントを率いるトゥヘルが、
    およそ1年半ぶりに古巣へと顔を見せることになる。

     09/10シーズンから、5年に渡ってマインツを率いていたトゥヘルは、13/14シーズンの最後に辞任した。
    14年5月11日にクリスティアン・ハイデルSDが会見で経緯を説明する。EL出場権を獲得する7位の好成績で終え、
    契約を15年まで残していたこともあって、唐突な印象を残した。

     今季の活躍ですっかりマインツの顔となったユヌス・マリは、14日付の『シュポルト・ビルト』誌に対して、
    前監督に対するファンの反応は2つに分かれると考える。つまり、半数は突然去ったことに反対を示し、
    残りの半数は祝福して支持するだろう。

     マインツの10番は「個人的には彼はここで見事な成果を成し遂げたと思う」と、かつて指導を受けた
    トゥヘルに敬意を示している。約1年半前、会見で辞任を伝えたハイデルSDは「私にとってトーマスが
    去ったことの問題はとっくに終わっているよ」と言う。ハイデルSDは、再会を楽しみにしているようだ。

     トゥヘルは、5試合ぶりの勝利を目指してマインツに帰ってくる。9月20日にレバークーゼンを3-0で下して以来、
    ドルトムントは公式戦で5試合勝ち星がない。リーグ戦が中断する直前のバイエルン戦は1-5で大敗した。
    ここで勝って再び勢いを取り戻したいところだ。

    5戦ぶり勝利へ、武藤&マリのコンビを抑えるか

     15日付の『キッカー』紙は、マインツ戦のBVBの先発予想を次のとおりとする。

    【GK】ビュルキ、【DF】ギンター、ソクラティス、フンメルス、パク、
    【MF】バイグル、ギュンドアン、香川、ロイス、ムヒタリヤン、【FW】オーバメヤン。

     13日に行われたイラン対日本の試合で、前半のみの出場となったこともあってか、
    香川真司は先発予想となっている。

     15日午後に行われたマインツ戦に向けての会見で、トゥヘルは「全ての選手が良好な状態で
    代表チームから戻ってきた」と話している。太ももの肉離れを起こしたシュメルツァーは、経過は良好だが、
    明日には間に合わないだろうとのことだ。

     トゥヘルは「我々は他でもなくマインツをとてもよく知っている」と述べた。古巣との対戦を
    「普通でない状況」と形容して、楽しみにしている。ドルトムントからすれば、最も警戒する
    マインツの選手はマリということになるだろう。

     マリはトップ下で大黒柱の働きを見せ、これまで6ゴールとチーム最多のゴールを挙げている。
    またアタッキングサードでの決定的な仕事に並々ならぬ意欲を見せている武藤嘉紀を抑え込めれば、
    「普通でない状況」で勝利を手繰り寄せることが出来るはずだ。

     マインツを去ることについて、トゥヘルは「正しい決断であると確信した」と言う。帰還に対する
    マインツの反応がどのようなものであれ、トーマス・トゥヘルは、BVBの指揮官として
    「第二の故郷」での勝利に全力を尽くすことだろう。

    http://www.footballchannel.jp/2015/10/16/post114192/2/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 19:54:13.41 ID:???*.net

    GettyImages-485003802-compressor

    ドルトムントは”ファンタスティック4”復活か

     ブンデスリーガ第9節では日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツと、同MF香川真司所属のドルトムントによる
    直接対決が、現地の16日に行われる。ドイツ地元紙「キッカー」による予想スタメンでは、
    揃って先発メンバーに名を連ねている。今季からドイツ挑戦をスタートさせた23歳のアタッカーと、
    ドルトムントで好調を維持する日本の10番の直接対決が実現しそうだ。

     ホームのマインツは4?2?3?1システムを採用し、1トップに武藤を起用する見込み。
    もともとサイドを本職とする武藤だが、ドイツ移籍後は継続してストライカーのポジションに配置されている。
    13日の国際親善試合イラン戦でも、バヒド・ハリルホジッチ監督からセンターフォワードで起用され、先発出場した。
    そのイラン戦では、得点も決めており、良い状態でリーグ再開を迎えることができそうだ。

     マインツの予想スタメンはGKカリウス、DF右からバログン、ベル、ブンガート、ベングトソン。
    ダブルボランチにMFバウムガルトリンガー、ラツァ、2列目はクレメンス、マリ、ハイロが並び、
    最前線に武藤が入ると予想されている。

     一方のドルトムントも、1?5で大敗した前節のバイエルン・ミュンヘン戦から3選手を入れ替えると見られている。
    前節先発出場したDFピシュチェク、MFベンダー、カストロが外れ、今季好調のDFギンター、新加入の
    韓国代表DFパク・チュホ、負傷からの完全復活を目指すMFロイスが入る見込みのようだ。

     システムは今季から定番となっている4?3?3。GKはスイス代表ビュルキ。DFラインはギンター、ソクラティス、
    主将フンメルス、パクの4バックとなりそうだ。MFではアンカーにバイグルが入り、インサイドハーフにギュンドアン、
    香川。3トップは右にロイス、左にムヒタリアンで、開幕からリーグ8試合連続得点の記録を更新中の
    FWオーバメヤンという構成が濃厚だ。地元メディアから“ファンタスティック4”と称される、香川、ロイス、
    ムヒタリアン、オーバメヤンの強力カルテットが揃うと見られている。

    1トップ武藤にとって試金石となる試合に

     日本代表の一員として臨んだイラン戦での香川は、周囲との呼吸が合わずに、ドルトムントで放つような
    輝きを見せることができなかった。マインツ戦で4試合ぶりとなる得点を決め、チームに勝利をもたらすことはできるだろうか。

    ドルトムントは開幕からリーグ5連勝を飾ったが、ここ3試合は2分1敗と大ブレーキ。2位はキープしているものの、
    首位バイエルンとは勝ち点7の大差がついてしまったため、巻き返しを図るためにも、
    敵地とはいえ絶対に白星が欲しいところだろう。トーマス・トゥヘル監督にとっては昨季まで率いた
    古巣との対戦となるだけに、注目度も高い。

     マインツはここまで4勝4敗の8位。ここでドルトムントを叩けば、上位進出も狙える位置につける。
    得点源としての期待がかかる武藤も第3節ハノーファー戦以来の得点を狙う。世界王者ドイツ代表の
    主軸を張るフンメルスらを擁するドルトムント相手のプレーは、自身にとっても大きな試金石となるはずだ。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/17758/2

    続きを読む

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/10(土) 09:44:02.79 ID:???*.net
     【テヘラン9日】難敵相手のアウェー戦は巻き返しの大チャンスだ。8日のW杯アジア2次予選でシリアに3-0で勝ち、E組首位に立った日本代表はオマーンのマスカットから午前4時すぎにテヘランに到着し、夕方に練習を行った。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は13日の国際親善試合イラン戦で、シリア戦で先発しなかった選手を多く起用する見込み。

    MF清武弘嗣(25)FW宇佐美貴史、武藤嘉紀(ともに23)らにアピールの機会を与える。

     シリア戦から一夜明けた、9日午後5時。日本代表はテヘラン市内で、イラン戦に向けて練習を開始した。

    冒頭、ハリルホジッチ監督は選手を集め、30分近く言葉をかけ続けた。そしてシリア戦の先発組にランニング中心の軽めの調整を命じる一方、他の選手にはしっかりとした練習を課した。GK陣のパス練習では、自ら手本も示した。

     次は君たちだ。難敵相手の試合で、自分の価値を示してみせろ。一挙一動に、そんなメッセージがこもる。前夜、シリアに3-0と快勝した直後の記者会見。

    ハリルホジッチ監督は「スタジアムには8万人入るので、環境もがらりと変わる。もっと高いレベルの試合になる」と断言した。

     日本協会は当初は集客面も考え、国際親善試合は日本国内で行う方針だったが、ハリルホジッチ監督の「ハイレベルなアウェー戦を」というたっての希望でイラン戦の実現にこぎ着けた。

    霜田技術委員長は「イラン戦は元気な選手がプレーすると思います」と、貴重な強化の機会で先発を大幅に入れ替え、戦力発掘に充てることを示唆した。

     ハリルホジッチ監督はシリア戦後、質問を待たずに「宇佐美、清武、武藤は試合にいい入り方をしてくれた。我々にスピードをもたらしてくれた。

    宇佐美はいくつもチャンスをつくってくれた」と言及した。いずれも同監督に期待されながら、W杯アジア予選では先発の機会を奪われた形となっている選手たちだ。

     シリア戦で後半21分から出場し、同43分に得点を挙げた宇佐美は「試合開始からチームを引っ張る活躍をしないといけない」と満足せず、さらにモチベーションを高めた。

    他にもMF柏木、DF塩谷らハリル体制初招集の選手もチャンスを得る見込み。難敵相手の先発機会を、ポジション奪取への足掛かりにする。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151010-00000014-nksports-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/09(金) 23:31:35.02 ID:???*.net

    img_2079621995797d36e0b3579d2804f5ad97437

     
    バイエルン入りを熱望するヒンコ氏

    「レヴァンドフスキの代わりは武藤だ」、「ゲッツェと武藤ならシャビとイニエスタの関係になれる」

    こう語ったのは何十年にわたってバイエルンを追い続けてきたライムンド・ヒンコ氏だ。
    現在レヴァンドフスキは異常なペースで得点を重ねているが、金満となったプレミアリーグから狙われ続けている。
    もちろんバイエルンに放出の意思はないが、仮に移籍した場合は誰が後釜となるのか。
    同氏は『スポーツビルト』に対し、グアルディオラが小柄で技術があり、俊敏な選手を好むと語り、
    それに当てはまるのが武藤だと評価している。

    「私もグアルディオラと同じように小柄で技術のある選手が好きで、メーメット・ショルのファンだった。
    私の好みも関係しているかもしれないが、23歳で178cmの武藤はエレガントだ。
    私はフランク・リベリ、ドウグラス・コスタ、武藤と3枚のサイドハーフを揃えたいのではなく、
    武藤はダルムシュタット戦のように中央でプレイしてもらいたい。まだゲッツェほどではないけど、
    武藤は彼に近い存在になっている。もしもゲッツェと武藤が中央でコンビを組めば、
    ディナモ・ザグレブ戦のように美しいコンビを見せてくれるはずだ」

    同氏は武藤とゲッツェのコンビの実現を熱望しているようで、武藤の評価はさらに上がる。

    「ゲッツェと武藤はバルセロナとスペイン代表で象徴的存在だったシャビとイニエスタの生まれ変わりだろう。
    メッシがゲームに入り切れていないときでも、シャビとイニエスタはエースの目を覚ます役割を担っていた。
    武藤が入れば、シャビ・アロンソ、ジョシュア・キミッヒの前にバルセロナ時代のような選手を揃えることができる。
    そこに予測不可能なミュラーが加わるんだ。これがグアルディオラがバイエルンと
    契約を延長する理由になるかもしれないよ」

    少し前まで無名だった武藤はFC東京、日本代表、マインツとステップアップを果たし、
    ドイツ移籍後まもなくバイエルンにふさわしい選手とまで呼ばれている。
    これでバイエルンに加入すれば出来すぎたシナリオのようにも思えるが、
    バイエルンでプレイする武藤も見てみたいものだ。グアルディオラは武藤のことをどう評価しているのか。
    数年後が楽しみになってきた。

    http://www.theworldmagazine.jp/20151006/01world/germany/22532

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/01(木) 16:01:36.10 ID:???*.net


     
    2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選のシリア代表戦及び、国際親善試合のイラン代表戦に臨む日本代表メンバーを1日に発表したヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、

    FW武藤嘉紀にワントップとしてのプレーを期待するコメントを残している。

     ハリルホジッチ監督は、「ドイツでは2トップでプレーしているが、サイドでもプレーできる。可能性を広げる重要な選手だ」と複数のポジションをこなせる武藤に期待を寄せたうえで、

    「前節(バイエルン戦)も出場して決定的なシーンを作っていた。ゴール前での冷静さは少し足りないが、真ん中(ワントップ)で岡崎(慎司)と競争してほしいと思ってる」と述べ、最前線での起用を示唆した。

     日本代表は8日にオマーンのシーブ・スタジアムでシリアと、13日にイランのアザディ・スタジアムでイランと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151001-00355597-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 00:28:33.46 ID:???*.net

    img_2079621995797d36e0b3579d2804f5ad97437

    ブンデスリーガは26日、第7節2日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツはホームで開幕6連勝中の首位バイエルンと対戦し、0-3で敗れた。
    武藤は1トップで6試合連続の先発となり、3試合ぶりにフル出場したが、4試合連続で無得点に終わった。

    序盤からボールポゼッションを高め、ゲームを支配するバイエルン。前半20分にはMFキングスレー・コマンがドリブルでPA内に切れ込んだところで
    MFパブロ・デ・ブラシスに倒され、PKを獲得したが、MFトーマス・ミュラーのキックはクロスバーを越え、絶好の先制機を逃した。

    劣勢のマインツも前半28分に決定機を迎えた。左サイドのデ・ブラシスからPA内左で横パスを受けた武藤がドリブルで中に運び、
    右足を振り抜く。ニアサイドを狙ったが、わずかにゴール左へ外れ、惜しくも先制点とはならなかった。

    前半はスコアレスで折り返したが、バイエルンは後半6分、右サイドを縦に突破したコマンのクロスからFWロベルト・レワンドフスキがヘディングシュート。
    前節のボルフスブルク戦(5-1)で圧巻の5ゴールを記録したエースが2戦連発となる今季9ゴール目を決め、バイエルンが先制した。

    後半18分、途中出場のMFアルトゥーロ・ビダルのワンタッチパスに抜け出したレワンドフスキが追加点。
    この日2得点目で今季早くも2ケタとなる10ゴール目を記録すると、後半23分にはMFダグラス・コスタの左クロスにコマンが合わせ、3-0と突き放した。

    何とか反撃に出たいマインツだが、後半22分、クレメンスの右足シュートがクロスバーを直撃するなど1点が遠い。
    結局、そのまま0-1の零封負けを喫し、2試合連続の無得点で2連敗となった。

    バイエルンはこれで開幕から無傷の7連勝。勝ち点を21に伸ばし、首位を快走している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150927-01134431-gekisaka-socc

    9.26 ブンデスリーガ第7節 マインツ0-3バイエルン]

    ロベルト・レヴァンドフスキ(後半6分)
    ロベルト・レヴァンドフスキ(後半18分)
    キングスレイ・コマン(後半23分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10786899

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ