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    タグ:武藤嘉紀

    61: 名無しさん@恐縮です 2018/10/07(日) 07:27:12.15 ID:D9MAUov50
    http://youtu.be/AkzP6oEDqlM?t=169


    GKが下手なだけだな 
    これが川島なら叩かれまくってる

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    8: 名無しさん@恐縮です 2018/08/02(木) 22:45:33.92 ID:wGqnFN3b0

    no title


    ワールドカップのできでよく移籍できたな







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/29(日) 09:42:41.68 ID:CAP_USER9
    7/29(日) 9:32配信

     ニューカッスルは、マインツから日本代表FW武藤嘉紀(26)を獲得することで合意したと発表した。すでにメディカルチェックを終えており、あとは英国での労働許可証の取得のみ。クラブは来週の後半に正式決定の発表ができる見通しであるという。英メディアによると移籍金は950万ポンド(約14億3000万円)だと報じた。


     武藤は15年からマインツに加入し、3シーズンのリーグ戦通算66試合20得点。ワールドカップ・ロシア大会では1試合の出場にとどまった。リバプールで欧州チャンピオンズリーグ(CL)制覇に導いた名将ベニテス監督の下、8月11日の開幕戦では昨季2位トットナムと対戦。第3節ではチェルシー、第4節マンチェスターC、第5節アーセナルと強豪クラブとの連戦が続く。

     ◆ニューカッスル・ユナイテッドFC 1892年創設。ニューカッスル・アポン・タインの本拠地「セント・ジェームズ・パーク」は、収容約5万2000人。1部リーグ時代(現プレミアリーグ)に優勝4度の古豪。1992-93年シーズンにプレミアリーグが新設して以降、優勝はないもののイングランドの名選手シアラーを擁して95-96年シーズンから2季連続2位など躍進。16-17年シーズンに2部降格も1年でプレミアリーグ復帰。昨季は10位で終えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00283598-nksports-socc



    ☆今日の人気記事




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    1: Egg ★ 2018/05/02(水) 13:08:32.81 ID:CAP_USER9

    マインツのFW武藤嘉紀は、最後まで残留のために戦い抜くことを誓った。ドイツ誌『キッカー』が報じている。

    武藤は前節、RBライプツィヒとの一戦で2ゴールに絡む活躍で勝利に貢献。残留争いに巻き込まれるチームに、貴重な3ポイントを届けた。武藤は「マインツの残留を助けたいです」と、残り2試合でのさらなる奮起を誓う。

    しかし、マインツはシーズン最多スコアラーを来季には失う可能性がある。ここまで7ゴールを挙げる武藤は、以前からプレミアリーグ挑戦が夢であることを隠していない。「行くのであれば、今は正しいタイミングだと思います。失敗したとしても挑戦はしたいですね」と語っている。

    マインツ移籍以前にチェルシーからオファーがあったとも伝えられる武藤。今夏に向け、ニューカッスルからオファーが送られているとのうわさもあり、身辺が騒がしくなりそうだ。

    5/2(水) 12:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000006-goal-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★ 2018/03/24(土) 22:18:18.36 ID:CAP_USER9
    ロシアワールドカップ本大会に向け、日本代表の欧州遠征が間近に迫っている。し烈をきわめるメンバー選考は「欧州組」というだけで一歩先んじていた過去とは違う。今遠征でも岡崎慎司、酒井高徳、武藤嘉紀といった実績のある選手たちが選外となった。そんな「欧州組」の現在地をスポーツライターの寺野典子氏がリポートする。

    ■フラストレーションを溜め込む武藤

     3月17日、アウエイでのフランクフルト戦。マインツは開始早々にミス絡みで先制点を許した。前半だけで3失点してしまったチームを武藤はベンチで見ていた。得点を挙げてはいるものの、ベンチで過ごす時間も少なくない。ここ2試合はいずれも途中出場。そしてチームは敗れている。
     だからこそ、苛立ちを隠せない様子で、残留争いを戦うチームについて語り始めた。

    「もう笑うしかない。こういう状況なのに、戦えてない。この間のシャルケにしても、今日のフランクフルトにしても好調なチームとやれば、実力差が明確になる。生き生きとプレーしてる相手と比べると、僕らはどこか不安そうに、怖がってプレーしてしまう。だから相手もそこを突いてくるんだと思う」

     後半55分から(1トップとして)ピッチに立った武藤は中盤まで下がり、パスを受けて、攻撃を組み立てようとした。しかし、そのプレーは監督の意図とは反しているという。

    「フランクフルトはいいテンポで回ながら攻めているのに、マインツは無理にでも前線に合わせてロングボールを蹴っているから前線が孤立してしまう。その違いが顕著にみられた試合だった。監督からは(相手の)DFとDFの間に立って、そこから裏を狙えと言われていたけど、ときには下がった場所で、パスを受けて、攻撃のテンポを作ろうと思った。前にいるだけだと、ボールにも触れないし、身体能力の高いこちらのDFに勝つことが難しいから」

     欧州の選手に比べて、身体能力が劣る日本人選手はその運動量や視野の広さ、戦術眼などで、その差を埋める。何度も動き直すことを厭わないし、スタミナもある。味方を使うことにも長けている。

     しかし、欧州で指揮を執る監督の多くが、1トップの選手には前線でどっしりと構えることを望むケースが多い。運動量が少なくとも、スタミナがなくとも、だ。

     それは、ポストプレーから前を向くとき、クロスボールに合わせてDFと競るとき、また、裏へ抜けるボールを追うとき、日本人選手がDFに勝つための優位性を生み出す「動き」を封じられることでもある。

    つづく

    3/20(火) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00008671-besttimes-spo

    写真
    no title

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