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    タグ:武藤

    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/08/14(月) 21:19:45.27 ID:CAP_USER9
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    ドイツメディア『ビルト』がマインツのFW武藤嘉紀について特集記事を展開している。

    武藤は12日に行われたドイツカップのリューネベルク戦で2ゴールを決め、3-1の勝利に貢献した。その活躍を受け、ゲームキャプテンを務めたシュテファン・ベルは「ムトウはゴール前でまさにゴールマシーンだね。エリア内ではキラーだよ」と賛辞を贈った。

    リューネブルク戦での活躍について、武藤は「3ゴールにすべて関与できたことはうれしく思っています」とコメント。

    間もなく開幕を迎えるリーグ戦については「新シーズンの目標はまず、ケガをしないこと。そして、2つ目の目標は(13-14、14-15シーズンにマインツでプレーした)岡崎慎司さんよりもゴールを決めること」と語っている。

    現在、レスターでプレーする岡崎はマインツ時代の13-14シーズンにリーグ戦15ゴール、14-15シーズンに12ゴールを決めており、3シーズンで合計10ゴールだったシュトゥットガルト時代から大きな飛躍を遂げた。

    また、同メディアは岡崎がマインツ時代の2シーズンで、出場した5502分で27ゴールを記録したと紹介。一方、武藤は過去2年間の2515分で12ゴールを記録しており、出場時間に対してゴールの割合は、実はそれほど岡崎と武藤の間に差がなく「マインツとしては効果があった」と分析している。

    マインツは19日にブンデスリーガ開幕戦で、ハノーファーと対戦する。果たして武藤は開幕スタメンを勝ち取ることができるのか。そして、ロシア・ワールドカップを前にシーズンを通してゴールを量産できるのか、活躍が期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000018-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/13(日) 09:14:51.49 ID:CAP_USER9
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    <ドイツ杯:リューネブルク1-3マインツ>◇1回戦◇12日◇リューネブルク

     マインツFW武藤嘉紀が2ゴールを挙げるなど全得点に絡み、4部のリューネブルクに3-1で勝利し1回戦を突破した。

     ワントップでスタメン出場した武藤は前半13分、フリーでヘディングシュートを決めて先制点を奪い、1-1に追いつかれた同45分にはPKを獲得。これをDFブロジンスキが決めて勝ち越した。さらに後半15分、左からのクロスを受けると相手DFをうまくブロックしたまま素早いターンからの右足シュートをゴール左に決めて突き放した。

     この試合でMVPに選出された武藤に対し、シュバルツ監督は「6週間のプレシーズンでいい準備をしてきた。守備に入ったときに非常にアクティブで、自分たちからプレッシングをかけていくうえで最初のDFとしてとても勤勉に汗をかいてくれる。FWとして最初の公式戦で2ゴールを挙げたのはいいこと。調子を上げてくれることだろう」と期待した。

     全得点に絡む活躍となった武藤は、「相手は格下ですけど、やっぱりポカール(カップ戦)の難しさっていうのは毎年感じます。ここで負けちゃうチームも毎年あるんで、本当に気を引き締めて、ゴールだけを狙って行きました。全得点に絡めたっていうのは非常にいい。得点っていうのは、1得点は1得点なんで。とにかくそれを積み重ねればいいかなと」と喜んだ。今季の目標については「まずは一つ、けがをしない。ケガをしなければ、点を取り続ける自信もあります。必ず10得点以上取れると思っている。そこを大前提に。岡崎選手が取ったゴール数以上を狙っていければいいかなと思います」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01871397-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/30(金) 01:53:04.27 ID:CAP_USER9
    [9.29 ELグループリーグ第2節 ガバラ2-3マインツ]

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     ヨーロッパリーグ(EL)は29日、グループリーグ第2節を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツ(ドイツ)は敵地でガバラ(アゼルバイジャン)と対戦し、3-2で競り勝った。武藤は公式戦4試合ぶりの先発出場で、ELは2戦連続先発。前半41分に左足で先制点を決め、今季公式戦3得点目となるEL初ゴールを記録したが、終盤に右膝を痛めて負傷交代を余儀なくされた。

     荒れたピッチコンディションなどアウェーの環境に苦しめられた。マインツは前半20分、右サイドのスローインからFWユヌス・マリの折り返しにMFパブロ・デ・ブラシスが合わせるが、右足のシュートはミートし切れず、枠を外れる。同24分にはピンチを招き、クロスに合わせたDFリカルジーニョのヘディングシュートがポストを直撃。ヒヤリとさせられた。

     なかなか決定機をつくれずにいたマインツだが、前半41分、縦パスに走り込んだDFガエトン・ブスマンがワンタッチで流し、武藤がPA内に進入。左45度の位置でDFと対峙すると、冷静なボールコントロールから左足を振り抜き、ゴール右隅にねじ込んだ。

     武藤は18日のアウクスブルク戦以来、公式戦3試合ぶりのゴール。EL初得点でリードを奪い、前半を1-0で折り返すと、後半立ち上がりはマインツペースで進んでいたが、一つのミスが流れを変える。後半12分、マインツDFシュテファン・ベルが頭でGKに戻そうとしたバックパスが短くなり、MFフィリップ・オゾビッチがカット。たまらずGKヨナス・レッスルがオゾビッチを倒してしまい、PKを献上した。

     このPKをMFルスラン・クルバノフが決めて1-1の同点に追いついたガバラ。5分後の後半17分にはFWバガリー・ダボのボールキープからラストパスを受けたMFセルゲイ・ゼニオフが左足を振り抜き、勝ち越しゴールを奪った。

     1-2と逆転を許したマインツは後半22分にMFレビン・エズトゥナリとFWジョン・コルドバを同時投入。この交代策が的中した。1分後の後半23分、マリの右CKをニアのブスマンがヘディングでそらし、中央のコルドバが左足で押し込んだ。投入直後のゴールで2-2の同点に追いつくと、同33分には同じく途中出場のエズトゥナリが逆転ゴールを叩き込んだ。

     3-2と再逆転に成功したマインツだったが、後半36分、右クロスに武藤が飛び込んだ際にDFと交錯し、右膝を負傷。気にする素振りを見せながらそのままプレーを続けていたが、同38分、ピッチに座り込み、メディカルスタッフの治療を受けた。歩いてピッチをあとにした武藤はそのままMFズアト・ゼルダーと交代。3-2の逆転勝利でEL初勝利を挙げたが、古傷である右膝を痛めた武藤の状態が心配される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-01631715-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/19(月) 16:50:35.85 ID:CAP_USER9

     ブンデスリーガ第3節が18日に行われ、日本代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは同FW武藤嘉紀が所属するマインツと対戦。武藤は67分から途中出場して、1ゴールをマークしたが、宇佐美には出番がなかった。

     今シーズン、DFBポカールを含めた公式戦4試合を終えて、わずか8分の出場機会しか与えられていない宇佐美。出番がないことに関して、「俺が言うことじゃないし、監督が決めることなんで。ただ、今やれていること、練習で出せているプレーを出せれば、いつか(出番は)来ると思っています。こういう展開なら攻撃的なカードは僕があと一枚残っていましたし、そこをチョイスしてもらえない現状は自分の力不足だと思います」と、チームが負けている展開で出場できなかったことを悔やんだ。

     自身が出場した時のイメージについては、「自分が入って左サイドで連携が出せたりだとか、仕掛けていくだけじゃなくていろんな連携を左サイドで作っていくというのはできると思う。蹴っていくサッカーで自分の良さをうまく落とし込めるとは思うんですけど、まだ3つ(3試合)終わっただけなので、焦りながらも焦らずという感じでやっていこうかなと思いますけど」とコメント。まだ開幕したばかりと強調し、焦らずに出番を待ちたいと口にした。

     続けて、「焦らないといけない気持ちはもちろんありますけど、焦ってもいいことはないですし、自分のペースでブレずにやれることをやっていくだけだと思う。だからこそ不満を持つこともしないですし、自分に対してなんで出られないんだという気持ちを持つこともない」と、自分ができることをしていくのが重要だと語った。

     同試合では、同じ24歳の武藤が途中出場ながら今シーズン2得点目をマーク。「いい時間帯に出てダメ押し点を決めているわけですから、ああいう状況に自分も持っていければ。使ってもらえれば、やれるというかやらないといけないし、それをどんどん証明していくだけだと思います」と、同級生から刺激を受けたと明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00494975-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/19(月) 00:27:53.20 ID:CAP_USER9

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    [9.18 ブンデスリーガ第3節 アウクスブルク1-3マインツ]

     ブンデスリーガは18日、第3節3日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツは敵地でMF宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦し、3-1で快勝した。3試合連続ベンチスタートの武藤は後半22分から途中出場し、2-1の後半36分に今季2得点目となるダメ押しゴール。宇佐美は2試合ぶりにベンチ入りしたが、出番はなかった。

     マインツは前半7分、MFユヌス・マリの右CKにFWジョン・コルドバが頭で合わせ、先制点。コルドバの2試合連続ゴールで前半を1点リードで折り返すと、後半22分からコルドバに代わって武藤がピッチに入った。

     後半28分、アウクスブルクはDFコンスタンティノス・スタフィリディスの強烈な左足ミドルで同点に追いつくが、マインツは直後の30分、DFダニエル・ブロシンスキの左クロスをマリがヘディングで流し込み、2-1と勝ち越しに成功した。

     そして迎えた後半36分、右サイドを駆け上がってきたMFレビン・エズトゥナリがグラウンダーのクロスを入れると、DFがカットしてこぼれたボールに武藤が左足を伸ばし、ゴールに押し込んだ。武藤は2試合ぶり今季2得点目。前節・ホッフェンハイム戦(4-4)は出場機会がなかったため、出場試合では2戦連発となった。

     後半アディショナルタイムにMFホセ・ロドリゲスが危険なタックルで一発退場となったマインツだが、そのまま3-1で逃げ切り、待望の今季初勝利。アウクスブルクは2試合ぶり今季2敗目を喫し、ホームでは2連敗となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-01631375-gekisaka-socc

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    2: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/08/28(日) 00:30:10.80 ID:VInfM8m+0
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    1: 動物園φ ★2016/08/28(日) 00:30:03.34 ID:CAP_USER9

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    ドルトムント 2-1 マインツ

    17' Pierre-Emerick Aubameyang
    89' Pierre-Emerick Aubameyang
    90' Yoshinori Muto

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-mainz-05/1-2272262/

    香川 先発フル出場
    武藤 81分から途中出場

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 21:07:18.10 ID:CAP_USER*.net

     
    ハリルJに暗雲 マインツ武藤が右膝靭帯損傷、長期離脱へ

    スポニチアネックス 2月7日(日)20時59分配信

    右膝負傷で離脱することになったマインツ武藤

     ドイツ1部リーグ、ブンデスリーガのマインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀(23)が右膝外側側副靭帯損傷と診断され、数週間の離脱を余儀なくされる見通しであることが明らかになった。マインツが7日、発表した。

     武藤は6日に行われたハノーバー戦に1トップで先発し、後半30分までプレー。交代する際には右足を引きずっていた。試合後、地元に戻ってから病院で精密検査を受けた。

     ハリルホジッチ監督率いる日本代表は3月にワールドカップ(W杯)アジア2次予選のアフガニスタン戦(24日)とシリア戦(29日)を控えているが、武藤の出場は厳しくなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160207-00000161-spnannex-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 10:19:14.89 ID:CAP_USER*.net

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    ガンバ大阪FW宇佐美貴史は、やはり再びブンデスリーガに向かうのだろうか。
    マインツの地元紙『アルゲマイネ・ツァイトゥング』によれば、マインツが日本代表アタッカーの獲得に動いている。

    マインツの得点源である(7ゴール)とMFユヌス・マリ(8ゴール)は、
    今冬の移籍が騒がれ続けている。イギリスメディアは年末から、マンチェスター・ユナイテッドが武藤を狙っていると報じてきた。

    マリに関してはより具体的で、ボルシア・ドルトムントが関心を示しており、すでに選手個人とは合意に達したとも伝えられている。

    マインツがマリの放出を受け入れるのは、代役を確保した場合のみとされている。『アルゲマイネ・ツァイトゥング』によると、その代役候補の一人が宇佐美だ。
    同メディアは「代理人は取材に対し、コメントをしたがらなかった」と伝え、宇佐美のブンデスリーガでバイエルン・ミュンヘンやホッフェンハイムでプレーした経歴などを紹介している。

    宇佐美本人は先日、日本メディアにG大阪残留を決断したことを明かした。だが、移籍市場はまだ閉鎖されていない。
    マインツのクリスティアン・ハイデルGM(ゼネラルマネジャー)が実際に誘った場合、日本代表のチームメートが所属するクラブに向かう可能性はあるのだろうか。

    だが、それ以前にマインツがマリの放出を認めるかが重要なポイントだ。
    少なくとも、マルティン・シュミット監督は、現時点でマリ放出の噂を否定した。『キッカー』など複数メディアが、同指揮官のコメントを伝えている。

    「彼は私の選手だ。トレーニングでも全力を出していて、モチベーションも高い。新しいことはないし、インゴルシュタット戦ではピッチの上に立つだろう」

    しかしながら、移籍市場が閉じるまで油断はできないことも認めている。

    「イングランドのクラブも動き出すだろう。ビッグクラブから1人が去れば、それが小さなクラブや中堅クラブにも影響を及ぼしかねない。1月の最後の2、3日はものすごいことになるだろうね」

    「だから我々は、何かが起きたときに反応するため、常に目を開いている。何もなければ反応をしなくても良い。
    それでもスカウティングは年中続けているし、各ポジションにおける代役として考えられる(他クラブの)選手を2、3人挙げられる。誰かが我々の下から去った場合のためにね」

    マリが去った場合の代役候補の中に、宇佐美の名前があるのだろうか…。

    GOAL 1月20日(水)8時5分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00000040-goal-socc

    写真
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    【サッカー】オファーはあった!G大阪の日本代表FW宇佐美貴史、残留理由は「あまり話したくない」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453025552/

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