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    タグ:槙野

    1: Egg ★@^^2017/08/08(火) 22:18:01.90 ID:CAP_USER9
    浦和レッズのDF槙野智章(30)は8日の非公開練習を終えた後、堀監督での初勝利を目指す9日のヴァンフォーレ甲府戦に向けて意気込みを語った。

     7月22日の北海道コンサドーレ札幌戦で相手FWの顔面を蹴ったとして退場となり、1試合出場停止処分を受けた。「停止から明けて、チームに違うものをもたらすためにも、声がけやプレーで自分がカンフル剤になれれば」と真剣な表情で話した。

     14試合連続で失点が続いている今のチーム状況には「不名誉な記録ですよね」と苦笑い。「攻撃よりも、守備陣が失点をゼロに抑えることを重視して戦いたい」「昨季は同じ守備陣でリーグ最少失点だった。無失点で自信を取り戻したい」と、守備の大切さを何度も強調した。最後は「甲府独特の雰囲気にのまれないようにします」と言い、練習場を後にした。

    8/8(火) 21:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-01869126-nksports-socc

    写真
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    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/08/08(火) 00:40:08.73 ID:CAP_USER9

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    2018ロシアワールドカップ出場を懸けた8月31日のアジア最終予選・オーストラリア戦がまもなくやってくる。

    日本代表は勝てばワールドカップ出場が決まるが、オーストラリアは決して楽な相手ではない。

    ホームで戦えるとはいえ攻め込まれる場面もあるだろう。そんな中で不安なのが日本代表のセンターバックだ。

    すっかり日本の最終ラインを束ねる存在となった吉田麻也は所属するサウサンプトンでも主軸の1人になっており、プレシーズンマッチではキャプテンマークも巻いている。

    しかし、その吉田も5日のセビージャ戦で太ももを負傷してしまい、オーストラリア戦に不安が生まれている。吉田が問題なく出場できるとしても、相棒を誰に任せるかも問題だ。

    前回の代表招集ではこれまで常連だったFC東京の森重真人がメンバーから外されており、センターバックでは鹿島アントラーズの昌子源、浦和レッズの槙野智章、ガンバ大阪の三浦弦太を招集している。

    イラク戦では昌子が吉田の相棒を務めたものの、最高の出来だったとは言い難い。さらに昌子は29日のヴァンフォーレ甲府戦でも不安定なパフォーマンスで、GKにバックパスを選択しようとしたところを後ろからドゥドゥに詰められてボールをロストしてしまい、GK曽ケ端準と1対1のシーンを作られる軽率なプレイがあった。

    DFのミスは試合の行方を変えてしまう危険があり、オーストラリア戦と9月6日のサウジアラビア代表戦では90分間 パーフェクトなプレイが要求される。昌子は急激な成長を見せているものの、甲府戦でのプレイは不安だ。

    また、昌子や三浦に比べて代表経験が豊富な浦和の槙野にも不安が残る。まず浦和はチーム全体が守れない状態に陥っており、リーグ戦でも失点が続いている。チーム状況も影響しているだろうが、槙野も相手FWとの1対1に敗れるケースが目立つ。

    カウンター、ロングボールの対応に不安があり、29日のコンサドーレ札幌戦ではコーナーキックで都倉賢との競り合いに敗れてしまい失点。そのフラストレーションもあったのか、失点後には都倉の顔面付近を故意に蹴ったとの判定で退場処分を命じられている。現時点で槙野を含め浦和の選手を吉田の相棒にチョイスするのは危険だろう。

    残る三浦は大阪ダービーで得点を決めるなど活躍したが、代表での経験が乏しい。この大一番で先発起用するのはギャンブルだ。さらにガンバの最終ラインもセレッソ大阪戦では杉本健勇、山村和也の2人を完璧に抑えきれず、ボールを収められてしまう場面も目立った。

    今のオーストラリアはショートパスを繋ぐチームに変化しているものの、前線にはトミ・ユーリッチ、トム・ロギッチなど大柄な選手も揃う。そこで力負けしているようでは、オーストラリアを無失点に抑え込むのは難しいだろう。

    今の状況を考えると森重を代表に戻す案も検討したいところだったが、その森重は7月2日のセレッソ大阪戦で負傷。28日にはクラブが左腓骨筋腱脱臼で4か月ほど離脱することを発表しており、最終予選のラスト2試合には当然間に合わない。

    代表の最終ラインには経験の浅い選手を配置することになる可能性が高く、かなり不安が残る。オーストラリアは今夏ロシアで開催されたコンフェデレーションズカップ2017でグループステージ敗退に終わったが、グループステージの全3試合で得点を記録している。

    高さと技術を兼ね備えるロギッチ、スペースを作り出す動きの上手いロビー・クルーズ、前線へのダイナミックな攻め上がりが魅力のマッシモ・ルオンゴ、そしてスーパーサブ的存在のティム・ケーヒルと興味深い人材は揃っている。フルメンバーではないとはいえ、ドイツ代表から2得点、チリ代表から1得点を挙げた攻撃力は脅威だ。

    9月のサウジアラビア戦がアウェイゲームであることを考えると、日本としてはホームのオーストラリア戦でワールドカップ出場を決めておきたい。攻撃陣がオーストラリアから大量得点を奪うシナリオはなかなか想像しにくいため、接戦を制すためにも守備陣が踏ん張る必要があるだろう。

    代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチは誰をセンターバックにチョイスするのか。オーストラリアとの決戦が迫った中で守備陣には不安が残っている。

    8/7(月) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00010017-theworld-socc

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    1: Boo ★@^^ 2017/07/30(日) 19:47:38.13 ID:CAP_USER9
     サッカーJ1浦和のミハイロ・ペトロビッチ監督が解任されたことを受け、浦和の日本代表DF槙野智章は30日、さいたま市内の練習場で取材に応じ、「浦和では誰よりも監督と長くやっている。後悔しかない」と涙ながらに恩師への思いを語った。

     槙野は2006年に広島の下部組織から昇格。その年の途中に広島の監督に就任したのがペトロビッチ監督だった。槙野はドイツでプレーした1年を除けば、ほとんどの時間をペトロビッチ監督の下で過ごしてきた。「選手と監督の関係を超えている」とまで言う。
     解任は30日未明にクラブ幹部が協議し、早朝に監督に伝えられた。ペトロビッチ監督は同日午前の練習前に選手たちにあいさつし、別れを告げたと言う。グラウンドに出てきた選手たちはうつろな表情で、帽子を深くかぶった槙野も目の前にあったベンチに気付かずにぶつかるほどショックを受けていた。
     別れ際に、ペトロビッチ監督は笑顔で「ありがとう。顔を上げろ。下を向かずに頑張ろう」と選手たちに声をかけたという。「つらい顔をしたくないからああいう表情だったと思う。無理をさせたのは僕らで、本来責任を取らないといけないのは選手だ」。解任劇に、槙野は神妙な表情で語った。

    http://www.asahi.com/articles/ASK7Z4TGYK7ZUTQP025.html

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    1: Egg ★2017/06/01(木) 04:58:27.21 ID:CAP_USER9
    [5.31 ACL決勝トーナメント1回戦第2戦 浦和3-0(延長)済州 埼玉]

     後味は最悪だった。試合後を含め、両チーム合わせてレッドカード3枚、イエローカード8枚。延長後半から一部選手が激昂し、前代未聞の乱闘劇となった。血相を変えた済州の選手たちに次々と追い回されたDF槙野智章は「逃げました」と全速力でピッチを後にし、ロッカールームに逃げ込んだ。

     延長後半9分にDF森脇良太が値千金の決勝ゴールを決めた直後、槙野のガッツポーズに敵軍は怒り心頭。“恐怖の鬼ごっこ”が勃発した理由を聞かれると「分かんないっす。殺されるかと思った、マジで」と恐々。「そりゃガッツポーズするでしょ。みんなでガッツポーズしたから、それが気に障ったんじゃないですか」。槙野本人は済州ベンチに向けてポーズをしたのではなく、サポーターに喜びを示したと主張した。

     24日の第1戦では相手の鋭いカウンターから2失点。0-2で敗れたが、「手応えはつかんでいた。0点に抑えられたけど、崩すところまではできた。フィニッシュの精度が足りないだけだった」と自信を持って決戦に臨んだ。堅守速攻の攻撃スタイルを理解し、試合の進め方も「意思統一がはっきりしていた」という。

     90分間でアウェーゴールを与えず、2ゴールで延長後半に持ち込むミッションをクリアし、森脇のゴールで2試合合計3-2と大逆転。2008年以来、9シーズンぶりとなるベスト8入りを果たした。「向こうは結果でもサッカーでも負けて、最後は乱闘になった。うちらはうまく逃げてかわした」と胸を張った。

     試合中には驚愕の“蛮行”もあった。ビブスを着たDFペク・ドンギュがベンチを飛び出し、ピッチに乱入。猛ダッシュでピッチを横断してMF阿部勇樹に飛び掛かり、ひじ打ちを食らわせた。

    この場面には「ビブスを着た選手がエルボーをするなんて、サッカーをやってきて初めて見た。考えられない。サッカーをしにきたはずだけど、相手はプロレスや空手を…」と首をひねり、「乱闘は恥ずかしいですね」と勝者の余裕を漂わせた。

    ゲキサカ 6/1(木) 1:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01640401-gekisaka-socc

    写真
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/218000/217756/news_217756_1.jpg?time=201706010456

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    2: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/05/10(水) 12:58:10.65 ID:IgCsKJU80
    槙野のブログくっそワロタwwww 

    森脇良太 
    2016/05/21 20:06 
    http://lineblog.me/mr_makino0511/archives/6574493.html

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    519: 名無しが急に来たので 2016/12/07(水) 19:16:05.13 ID:RQjyPW7v
    移籍かな? 

    makino.5_official今回チャンピオンシップ、リーグ戦を戦い終えてまずはファン、サポーターの皆さん本当に応援ありがとうございました。 
    悔しい思いはありますが、苦しい時、本当にサポーターの皆さんの応援が僕の支えになった一年だったと思います。 
    今年チームがチャレンジしてきた事は、自分にとって大きな変化でもありました。 
    だからこそ、2017年は今年積み上げてきたものを活かし、更に成長出来る一年になるように、少しの期間自分と向き合い、考える時間を持ち自分らしく過ごしていきたいと思います。 
    今年一年間、応援ありがとうございました! 

    https://www.instagram.com/p/BNs-hC2B1Fl/

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/10/18(火) 17:01:33.63 ID:CAP_USER9
    J1浦和の日本代表DF槙野智章(29)が18日、自身のブログを更新。ルヴァンカップ優勝を祝福する気遣いをみせた
    ヘルタの日本代表MF原口元気(25)に対し、心身ともに成長していることを喜んだ。

    槙野は原口から、真紅の花で彩られた優勝を祝う花が届いていることを写真で紹介。「優勝してもう一つ嬉しい事があったよ。
    電話やメールで『おめでとう』という連絡はくれた時に成長したな!っと思ったが…」とつづり、さらに「ここまで出来るようになったとは、教育係として本当に嬉しいよ!!!
    俺が2012年に浦和に来て原口元気というヤンチャな選手の教育係になった。サッカー選手としては最高の選手だった。
    しかし、礼儀やあいさつなどはビックリするくらいできなかった」と続けた。

    「そんな男が時間を重ねるとたくましく、強く変わっていった。人前でスピーチをし、結婚もし、人にありがとうも言えるようになり、
    エレベーターの開くボタンも押せるようになり、先輩のご飯にも『ご馳走様になりました』まで言えるようになった。
    本当に嬉しかった」と心身ともに成長を遂げた後輩の気遣いに胸を熱くしたようだ。

    「今は日本を代表する選手までになった。泣き虫元気が、ここまで大きくなった。
    これを見て何人もの浦和に関わる人が胸を打たれたに違いない」と締めくくった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00000125-spnannex-socc
    スポニチアネックス 10月18日(火)16時26分配信

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