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    タグ:柴崎

    7: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/06/25(日) 10:35:21.44 ID:VW/4RofY0
    柴崎の通訳はアルゼンチン人のマリアさん 
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    1: Egg ★2017/06/22(木) 05:54:00.58 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    テネリフェ 1-0 ヘタフェ
     
    【得点者】
    1-0 22分 ホルヘ・サエンス(テネリフェ)

    http://www.marca.com/eventos/marcador/futbol/2016_17/promocion_ascenso/final/ida/ten_get/

    リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝ファーストレグが21日に行われ、MF柴崎岳が所属するテネリフェとヘタフェが対戦した。柴崎は10試合連続の先発出場となった。

     リーグ戦4位のテネリフェは準決勝で同5位のカディスと2戦合計1-1の引き分けに終わったものの、リーグ戦上位のため決勝進出を果たした。決勝は、同6位ウエスカを2戦合計5-2で破った同3位ヘタフェとの対決。悲願の1部昇格に向けて、まずはホームで先勝を狙う。

     試合は21分、テネリフェの先制で動く。右CKでキッカーの柴崎がボールを送ると、中央のホルヘ・サエンスがヘディングシュートをゴール右隅に叩き込み、先制に成功した。なお、柴崎はリーグ戦3アシスト目となった。

     1点リードで折り返したテネリフェは61分、アントニー・ロサノが敵陣中央からそのままドリブルで持ち上がり、エリア内に進入して右足シュートを放つが、相手GKにセーブされる。83分、柴崎を下げて、アーロン・ニゲスを投入。この2試合で1ゴール1アシストの柴崎は、観客のスタンディングオベーションで送り出された。

     試合はこのまま1-0で終了し、テネリフェがホームで先勝。8年ぶりの1部昇格に王手をかけた。

     セカンドレグは24日にヘタフェのホームで行われる。

    サッカーキング 6/22(木) 5:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00603265-soccerk-socc

    写真
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    1: あちゃこ ★ 2017/04/24(月) 11:20:30.56 ID:CAP_USER9

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     スペインリーグ2部(23日、ソリアほか)スペイン2部、テネリフェの元日本代表MF
    柴崎岳(24)がJリーグに復帰する可能性が急浮上していることが23日、複数の関係者への取材で
    分かった。契約が満了となる今夏で退団し、新天地へ移る見通し。2月にJ1鹿島から移籍したが、
    体調不良により出遅れるなど出場機会に恵まれていない。敵地で行われたヌマンシア戦も
    後半20分からの途中出場で、見せ場はなかった。

     “急転直下”の欧州移籍から約3カ月。再びの急転直下で、Jリーグ復帰の可能性が出てきた。

     柴崎はこの冬、念願のスペイン移籍を実現させた。しかし加入直後に胃腸炎や不安障害を患い、
    出遅れた。チームはリーグ戦残り7試合で1部昇格争いの渦中にあり、加入間もない柴崎を
    ホセ・ルイス・マルティ監督も思い切って起用できずにいる。23日、1-1で引き分けた
    ヌマンシア戦でも後半20分から出場するにとどまった。

     来季に向けた評価材料も乏しい。クラブ幹部は「適応に時間がかかっている。先(契約更新)は未定」
    と、再契約に踏み切れない状況だ。

     柴崎は今夏での移籍を視野に入れ始めた。今年1月31日、冬の移籍市場が閉まる当日に
    駆け込む形でテネリフェと6月30日までの短期契約を締結。この“ドタバタ”の移籍が災いした。
    詳細を詰め切れなかった待遇など、条件面の食い違いが加入後に表面化。代理人とクラブは
    何度か話し合いの場を持ったが、納得の答えは出ていない。

     柴崎側は「Jリーグに戻ることもあり得る」と話す。「欧州でプレー」という基本路線は
    残るものの、来年のロシアW杯を見据えて日本代表復帰を考えると、現状維持は得策ではない。
    半年間の海外挑戦から昨年6月に帰還したMF山口はC大阪で活躍し、日本代表で完全復活した
    。Jリーグで状態を戻すことも一つの選択肢だ。

     J復帰の場合、古巣鹿島が最有力となる。チームは昨年のリーグ制覇や12月のクラブW杯準優勝の
    活躍など、これまでの実績を評価。オフに大型補強をしたが、真価を発揮できていない。
    クラブ側も「まだ話はないが、受け入れる用意はある」としており、空き番号となっている
    「背番号10」の復帰に好意的な姿勢を見せている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000500-sanspo-socc

    ※前スレ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492987843/

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    1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/04/03(月) 09:03:49.71 ID:CAP_USER9

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    現地時間2日、リーガ・エスパニョーラ2部の第32節、テネリフェvsオビエドが行われた。

    この試合でテネリフェの柴崎岳は加入後初となる公式戦先発出場。75分に交代でピッチから退くまで、チームの攻撃をけん引した。
    試合はアイトール・サンスのPK弾による1点を守りきったテネリフェが1-0で勝利を収め、カディスを抜いて3位に浮上している。

    試合後、柴崎岳が記者会見で先発出場したことについて「初めての先発で、久しぶりだったんで大丈夫かなと思いましたけど、
    75分まで監督もプレーさせてくれたので。
    試合のリズムも日本とはまた違うので、なかなかそれをつかむのも苦労しますけど、試合中に慣れていった部分もあるので、
    良かった部分もたくさんあると思います」と語った。

    オビエド戦でのポジションは左サイドでの起用となったが、
    「サイドに張るより中でプレーした方が僕の特徴が生きるかもしれないですけど、中の選手との距離感を良くしたり、
    近い距離でプレーした方が良いと思ったので。まあ左サイドでしたけど、そこまでポジションにこだわってということもなかったです」と述べている。

    また、リーガでプレーすることについては「試合中のプレースピードだったり、強度が違うと思いますし、
    サッカーの質、試合の質が(日本とは)若干違うのかなと思います。
    自分にとって難しいリーグだとは思っていないですし、十分にプレーできると思っているので。
    観客に関しては非常に熱狂的な、とても16000人とは思えない声援があったので、
    (テネリフェにとってホームの応援が)自慢なんだなということも思った試合でした」と語り、テネリフェのプレーを振り返った。

    テネリフェは次節、9日にラーヨ・バジェカノとのアウェー戦に挑む。果たして、柴崎は続けて先発でピッチに登場するのか。
    ようやく調子が上向きつつある、柴崎の今後の活躍が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000001-goal-socc

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    1: YG防衛軍  2017/03/11(土) 21:26:15.18 ID:CAP_USER9
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     スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)が、移籍後初めて遠征メンバー入りを果たした。12日のアウェー・ヘタフェ戦に向けて11日に発表されたメンバー19人に選ばれたもので、スペインデビューを果たす可能性が出てきた。

     柴崎は今月2日からチーム練習に参加して復調をアピール。マルティ監督は3日の会見でヘタフェ戦の出場は難しいとの見解を示していたが、中盤や前線の攻撃的な選手が相次いで負傷離脱したこともあり遠征メンバー入り。出場メンバーは18人(先発11人、ベンチ7人)のため、遠征メンバーから1人が外れることになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000154-spnannex-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/02/20(月) 11:20:51.90 ID:CAP_USER9

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    2017年2月20日

     鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍し、体調不良で離脱しているMF柴崎岳(24)が“引きこもり状態”を脱した。18日にホームで行われたアルメリア戦をスタンドで観戦。早ければチーム練習が再開する21日にも合流する可能性が出てきた。

     引きこもり状態と地元メディアで報じられていた柴崎が久々に公の場に姿を見せた。18日に本拠スタジアムで開催されたアルメリア戦をスタンドから観戦。胃の不調のため7日から離脱し「不安障害」の可能性も指摘される中、1-0で勝利した試合に熱視線を送った。有名レストランで食事する姿が目撃されるなど回復に向かっており、同日付の地元ニュースサイト「エル・ドルサル」は「今週中の全体練習合流を目指している」と報道。早ければチーム練習が再開する21日から合流する可能性も出てきた。

     柴崎は急激な環境の変化に適応できず、体調を崩してダウン。現地報道によると、食事が合わずに体重は昨季64キロから6キロも減ったという。非常事態を受け、13日には代理人、セラーノ・スポーツディレクター、クラブ幹部らを集めた緊急ミーティングを実施。専門医の診察も受けて復帰を目指すことになり、一時は日本代表スタッフも現地入りしていた。

     この日の試合はテネリフェに本拠を置くスペイン女子1部グラナディージャに所属するDF堂園彩乃(26)も観戦。柴崎は順応に協力する姿勢を示してくれている元U-20女子日本代表DFと初対面を果たした。食事以外はほとんど部屋を出られなかったと伝えられた状況を考えれば、大きな前進だ。チーム内の信頼低下は避けられない中、どん底からはい上がれるのか。巻き返しへ向け、ようやくスタートラインに立つ日が見えてきた。(スポニチ)

    http://mainichi.jp/articles/20170220/spn/00m/050/012000c

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    1: サインコサイン ★ 2017/02/19(日) 17:21:36.25 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 2/19(日) 17:18配信

     鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍し、7日から離脱しているMF柴崎岳(24)が18日、ホームのアルメリア戦をスタンドで観戦した。地元情報サイト「エルドルサル」によると、スタジアムでテネリフェの女子チームでプレーする元U―20日本代表のDF堂園彩乃(26)と対面。柴崎は来週中にも全体練習に合流できるよう、心理療法士と治療に取り組んでいるという。地元メディアでは“ホテル引きこもり報道”もあったが、地元有名レストランで食事するまで回復していると伝えた。

     柴崎について、テネリフェは当初、胃の不調で離脱と発表していたが、クラブの医療部門が13日に「不安障害」の可能性を指摘。ボレゴ・ゼネラルディレクターは地元メディアで「適応に苦しんでいる」「適応過程がいつ終わるのか、誰にも分からない」などと説明。退団報道については否定していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000123-spnannex-socc

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    1: サインコサイン2017/02/16(木) 16:05:54.56 ID:CAP_USER9

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    逆境こそ「心が満たされる」柴崎のスペイン挑戦
    スポーツ報知 2/16(木) 16:01配信

     12年間、鹿島担当を務め、欧州リーグに挑む多くの選手を見てきた。2006年にイタリア1部メッシーナに期限付き移籍したのはMF小笠原満男。ドイツW杯を不完全燃焼で終えていた悔しさもあり、刺激を求めて飛び立った。海外に関心がなかった内田篤人は、ブンデスリーガを観戦に行ったことで「ここでやりたい」と感じ、半年後の2010年6月にドイツ1部シャルケ04へ移籍。2014年、大迫勇也(1FCケルン)は日本一のストライカーになるため、ドイツ2部1860ミュンヘンに渡った。

    【写真】クラブW杯でレアル相手に2ゴールを決めた柴崎

     今冬、柴崎岳がスペイン2部テネリフェに移籍した。昨年クラブW杯の決勝でレアル・マドリードを相手に2得点するなど活躍。スペイン1部ラスパルマスなどが獲得に興味を示したが、交渉は難航。欧州の移籍市場が閉まる最終日の1月31日に、2部クラブへの移籍が決まった。注目された海外挑戦の結果としては物足りなかったのか、柴崎の選択には否定的な意見も耳にする。ある代理人は「スペインにこだわるより、1部にこだわった方が良かったんじゃないか」と感想を漏らし、別の代理人は「スペインには柴崎のようなタイプ(攻撃参加もできるボランチ)はたくさんいる。日本人が求められていないポジション」と苦戦を予想した。他クラブの関係者は「鹿島に残って、シーズンが始まる夏に移籍を目指した方が良かったのでは」との意見だった。

     欧州を目指す理由は選手によって違う。鹿島でタイトルを重ね、次のステップを踏むために海外を選ぶケースが多い。柴崎は高校時代から海外挑戦をサッカー人生のプランに組み込んでいた。プロ入り初のインタビューを担当する幸運に恵まれた当時は18歳。「海外に行く」と語っていた。「プロになる」と決めたのは小学生の頃。「みんなが言う、夢とか目標じゃなかった。どうすればプロになれるか。常に考え、進路を選び、練習をした」と考えてきた。だから、欧州移籍も卒業アルバムに記すような、漠然とした“将来の夢”ではなかった。海外進出を見据え、国内で最もレベルの高い鹿島を選んだ。

     近年は欧州の移籍市場が開くたびに「何か情報、聞いてる?」と私に尋ねてきた。移籍に関しては「不確定な情報は書かないでよ」と念を押された。報道が先行することで、移籍話が消えないように願う気持ちの表れだったのかもしれない。病気やけがをきっかけに日本代表から遠ざかり、海外クラブのスカウトの目から遠ざかる時期が続いたという、背景もあったのだろう。24歳になる前には「海外に行くには、ぎりぎりの年齢になってきている」と珍しく不安をのぞかせた。

     「勝ち方を知りたい」と鹿島を選んだものの、プロは厳しかった。「俺は腰高(重心が落ちない)だからさ」と悩み、不格好な「がに股」に変えてまで重心を落とそうとしていた。体を大きくしたくて、白飯を食べる量を増やした。日本代表からチームに戻ると、監督や先輩の助言に耳を傾け、すぐに実戦した。色白でクールな顔立ちのせいかスマートに映るが、素顔は愚直そのものだ。

     そんな柴崎が鹿島で6シーズンを終え、スペインに渡った。日本人の中盤選手がスペインで存在感を示した例はなく、難しい挑戦になるだろう。シーズン途中の冬より夏に合わせて移籍した方が良かった―という意見も理解できる。ただ、鹿島に入る前から海外を目指して準備してきた。「どこ(の国)でもいい、と言うわけじゃない。自分が生きる所はある」と検討を重ねて選んだのがスペインだった。

     鹿島ではよく腹の不調に悩まされていたが、テネリフェでも体調を崩し、練習に参加できない状態だという。現地では「日本への帰国を要望している」との報道もあった。今は苦しんでいる様子ばかりが目立つが、「すぐに何でもできてしまう環境より、できないことが多くあった方が俺(の心)は満たされる」と逆境を力に変えられるタイプ。サッカー人生で地道に課題をクリアしてきた柴崎らしく、スペインでも一歩一歩、着実に歩んでいくだろう。(記者コラム・内田 知宏)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010006-spht-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/02/15(水) 18:21:24.812 ID:3I4DLFf10

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    冷静に考えたら本田やべえな

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    42: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/02/14(火) 08:37:43.77 ID:1RXr29jU0
    【悲報】柴崎缶さん、げっそりやせ細る 

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