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    タグ:柳沢

    1: 豆次郎 ★2017/08/30(水) 19:20:26.69 ID:CAP_USER9
    サプライズ登場したのが、J2のロアッソ熊本でプレーをする巻誠一郎と、鹿島アントラーズでコーチをしている柳沢敦だ。2人はいずれも、ジーコさんが監督を務めた2006年ドイツW杯の日本代表選手。この2人とジーコさんのやりとりが「泣ける」のだ。

     37歳で現役としてプレーをしている巻は、ジーコさんに、現役を長く続けられた秘訣と、引退の理由を質問。
     ジーコさんは「本気で嬉しいのは、37歳でも情熱を失わず、現役でやっていられること。それは本当に幸せなことだよ」とコメントし、引退の理由を

    「怪我の影響が大きかった。特に左ひざがね。3回も大きな手術をしていて、自分の理想とする形を維持するのが難しくなったからなんだ。そうすると精神的にもイライラするし、周りと喧嘩することも増えてきて、そろそろ辞め時だなと思ってね」と明かした。

     そして巻にはこれまでの経験をチームの生かすことが大事だとし、

    「これまではピッチの中だけで結果を出せばよかったけど、これからはピッチ外で自分の経験を若手に伝えるとか、自分の家族を大切にするといった人とのつながりがより大切になってくると思うので、そのあたりもわきまえて、いい仕事をしてください」とアドバイスをした。

     また、現在鹿島でコーチをしている柳沢は、指導者として心がけていることは何かという質問をしたあと、

    「ドイツのワールドカップのクロアチア戦で、なんであそこで俺はアウトサイドを出してしまったのかと。それが自分の中で一番の後悔です。ジーコさんにドイツのワールドカップが終わってから会えていなかったし、話もできていなかったので、この場を借りて、謝りたい気持ちがあります」と告白した。

     柳沢が言っているのは、 ドイツW杯クロアチア戦の後半6分、決定的なチャンスでのシュートミスのことだ。試合後、柳沢がコメントした「急にボールが来たので」は、「QBK」と揶揄され、批判の対象となった。

     柳沢の11年越しの謝罪に対しジーコさんは、

    「いや、謝ることはなにもないよ。ああいうことは、サッカーには付き物だから。それよりも、ヤナギのキャリアを改めて振り返ってみると、本当に素晴らしい選手だったと感じる。そこまで成長してくれて本当にうれしく思っているよ」と温かいコメントを残した。

     この時を超えても変わらぬ師弟愛にファンからは「ジンときた」「泣いちゃった」と感動の声が。

    8/29(火) 19:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00529688-shincho-socc

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=v5Bz6n1gX8k



    【サッカー】<ジーコおじさんのこども電話相談>ジーコと柳沢が11年前のあの“QBK”を振り返る!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503975311/

    ★1がたった時間:2017/08/29(火) 20:52:59.59
    ※前スレ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504007579/

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 21:06:42.59 ID:CAP_USER*.net

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    アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督は、FWフェルナンド・トーレスの
    不透明な将来について言及することを嫌っている様子だ。
    スペイン『マルカ』が報じている。

    ミランからのレンタル移籍によって古巣アトレティコ・マドリーに帰還したF・トーレス。
    レンタル期間は今季限りとなっているが、FIFAから今夏以降の選手登録を禁止されたアトレティコは、
    この冬の市場が閉まる前に同選手を買い取りらなければ放出を義務付けられる可能性もある。

    しかしながらシメオネ監督は、F・トーレスの将来についての言及を避けている。
    24日のリーガエスパニョーラ第21節ベティス戦を前に会見に出席したアルゼンチン人指揮官には、
    「トーレスはイエス? それともノー?」との問いに次のように返した。

    「何もコメントすることはない」

    なおアトレティコ及びシメオネ監督は、FIFAの処分が次の冬の市場まで延期となる可能性を見越しながら、
    その間にF・トーレスが収められる成果を見極める考えという。またF・トーレスにはアメリカ、UAE、中国、
    日本などのクラブからオファーが届いているようで、選手自身が移籍を決断する場合には、
    それを尊重する方針のようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160124-00000022-goal-socc

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    【動画あり】現役引退を発表した「柳沢敦選手」の記憶に残るプレーベスト5

    またしてもサッカーファンにとっては寂しいニュースだ。2014年12月4日、中田浩二選手に続き、柳沢敦選手が
    今季限りでの引退を発表した。いつか訪れる瞬間だが、長らく日本サッカーの飛躍を支えた存在であるだけに、
    寂しさを覚える人も多いことだろう。

    高校時代にJリーグの13クラブが獲得に動き、W杯に二度出場。イタリアでもプレーした、日本を代表するスト
    ライカーであった柳沢選手。思い返せば記憶に残るプレーは数多い。ということで、勝手にランキングベスト
    5として、動画と共にお届けしたい。

    【柳沢敦選手の記憶に残るプレーベスト5】

    5位:柳沢選手が起点となったスーパーゴール
    サッカー日本代表の史上最高ゴールと呼び声が高いのが、2006年5月30日にドイツ代表との試合で高原選手が
    決めたゴール。しかし注目したいのは、自陣前からカウンターの起点となった柳沢選手だ。ヘディングでパスを
    出し、すぐに立ち上がる柳沢選手がいなければ、歴史に残るスーパーゴールは生まれなかった。

    4位:無人のゴールにシュートミス
    スーパーゴールとは正反対だが、思わぬところでミスをしてしまうのも、今となっては柳沢選手らしいプレーで
    あった。2011年8月20日の名古屋グランパスとの試合では、ゴールキーパーからボールを奪うも、痛恨のシュート
    ミス。無人のゴールの横を、シュートが通り過ぎるシーンを覚えている人も多いはずだ。

    3位:意表を突いた技ありゴール
    続いては2008年11月8日に柳沢選手が、横浜F・マリノスを相手に決めたゴールだ。中盤でFKを得ると、柳沢選手は
    自らボールをセットし、前線へ猛ダッシュ。味方のスルーパスをダイレクトでゴールへ流し込んだ。相手の
    意表を突いたリスタートからの技ありゴールであった。

    2位:通称「QBK」
    2006年のW杯ドイツ大会、グループリーグのクロアチア戦で決定的なチャンスを外してしまった柳沢選手。
    試合後、「急にボールが来たので……」と発言したことで、ネットでは「QBK」と略された。W杯という
    大舞台であったため、このプレーが記憶に残っている人も多いだろう。

    1位:イタリア戦でのスーパーボレー
    そして1位に輝いたのは、2001年11月7日に行われた日本 vs イタリアの親善試合で決めたスーパーボレーだ。
    稲本選手のピンポイントクロスにアウトサイドで流し込んだゴールは美しく、鮮明に覚えている人も多いはず。
    彼ほど多くのチャンスを演出し、ゴールを決めてきた選手はそういないだろう。

    ……以上が、勝手にランキングベスト5である。ちなみに柳沢選手は、所属するベガルタ仙台のオフィシャル
    サイトを通じて、次のようにコメントしている。

    http://www.excite.co.jp/News/net_clm/20141205/Rocketnews24_517804.html

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    浦和は4日、名古屋戦(埼玉ス)へ向けてさいたま市内で練習を行った。 

     FW興梠慎三(28)はスパイクをはかずに完全別メニュー。練習中に鹿島時代の先輩、仙台FW柳沢敦(37)の引退が発表された。

     練習後に報道陣から知らされると興梠は「え、マジで!この時期は引退とか嫌だよね。一緒にプレーできたのは、キャリアの中でも財産。

     直接、聞けなかったけど、練習中のプレーを見て盗もうと思った。ヤナさんを目標にやってきたから」と話した。

     前日には鹿島DF中田浩二(35)の引退も発表され「これから電話しようと思う。対戦相手でもいいからもう1回一緒にやりたかったけどね」と感慨深げだった。

     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141204-00000075-nksports-socc

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    デイリースポーツ 12月4日 11時16分配信

     J1仙台の元日本代表FW柳沢敦(37)が現役引退する。クラブが4日、発表した。

     柳沢は富山第一高から1996年鹿島入団。イタリアのサンプドリア、メッシーナと海外でもプレーし、2006年には鹿島復帰、以後京都と仙台でプレーした。

     Jリーグ通算370試合に出場、108得点。代表としては58試合に出場し、17得点。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141204-00000031-dal-socc

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