サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:本田

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/11(土) 20:38:38.65 ID:CAP_USER9
    DJCNS5fW0AAzVMc


    サッカー日本代表が1-3で敗れたブラジル戦の結果を受け、今回代表から外れている本田圭佑(パチューカ)が11日、
    自身のツイッターで「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で」とした上で、
    「差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。後半は完全にリラックスモード」とつづり、サッカー王国との実力差を痛感したようだった。

    節目節目でサッカー界への問題提起をしている本田らしく、「この現状を問題視しないといけない」とし、
    「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と投げかけた。

    日本は10日のブラジル戦で、ビデオアシスタントレフェリーを利用したリプレー映像での判定からネイマールの先制PKを献上。その後も失点し、前半だけで3失点を喫した。
    後半に槙野のヘッドで1点を返したものの、ブラジルはペースを落としており、強化目的としては成果が微妙な結果と内容になってしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000124-dal-socc
    11/11(土) 20:27配信

    続きを読む

    jpg-thmbnail2
    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/10/26(木) 16:22:23.84 ID:CAP_USER9
    パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。

     気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。

     本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。

    10/26(木) 11:30配信
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc

    2017/10/26(木) 11:35:30.06
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508985330/

    ・本田圭佑を現地メディアが絶賛!「稲妻ホンダ、君臨!」「元ミラン10番の価値を証明」


    「イダルゴで夢のような夜を過ごした」。

    そのハイパフォーマンスに地元メディアから称賛の声が鳴りやまない。
     
     現地時間10月25日に行なわれたメキシコカップの決勝トーナメント1回戦で、パチューカはサカテペク(2部リーグ)に5-0で大勝を収めた。この試合で誰よりも輝いていたのは、右サイドで先発出場した本田圭佑だった。
     
     日本代表MFは立ち上がりから攻撃の起点となると、チームが1点をリードした36分、得意の左足から強烈なミドルシュートを繰り出してゴールネットを揺らす。
     
     さらに前半終了間際の45分にも、味方との連携で相手ゴール前へ抜け出した本田は、GKの動きを冷静に見極めてゴールをゲット。パチューカのリードを3点に広げる貴重な追加点を決めた。
     
     後半も60分にヘルマン・カノが決めたチーム5点目の起点ともなった本田は、国内リーグ戦から中3日での連戦ということもあり61分にベンチに退いたが、試合後の現地メディアには2部リーグのクラブが相手とはいえ、メキシコ移籍後初の2ゴールという本田の圧巻パフォーマンスを称賛する見出しが躍った。
     
     メキシコ・メディア『SDP』は、パチューカのサカテペク戦勝利を伝えたうえで、本田について「ケイスケ・ホンダはイダルゴ(パチューカの本拠地)で、2得点を挙げて、夢のような夜を過ごした」と賛辞を贈った。
     
     また、メキシコ・メディア『Zocalo』は、右サイドから仕掛けて左足の弾丸シュートがネットを揺らした本田の1点目について「ペナルティーエリアの角から目の前の相手をかわし、GKビクトル・エルナンデスが止めるのは不可能な角度にシュートを放った」と分析し、「稲妻ホンダ、君臨!」と称えた。
     
     さらにメキシコ・メディアからの称賛は続く。『INVICTOS』は、鮮烈な左足の一撃について、「ホンダは右サイドでボールを受けると、DFをかわして自らスペースを見つけた。壮観な左足でシュートを放ち、相手GKはノーチャンスだった」とレポートした。
     
     同メディアは公式戦4試合連続で先発出場を続けている本田ついて、「元ACミランの10番であることを少しずつ証明している」と綴り、日本代表MFの状態が上向いてきていることを紹介した。
     
     メキシコ移籍後初の2ゴールで現地のメディアを驚嘆させる「ザ・ケイスケホンダ・ショー(Azteca Deportes)」を見せつけたパチューカの背番号2は、来夏のロシア・ワールドカップ行きを手中に収めるべく、そのコンディションは着実に仕上がってきているようだ。

    10/26(木) 15:12配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00031673-sdigestw-socc

    続きを読む

    386: 名無しさん@恐縮です 2017/10/19(木) 13:23:37.46 ID:wS+P9geG0



    ミランでもミドル撃ってGKが弾いて 
    それをメネズが詰めてゴールを決めてたな 
    GKのレベルがーは素人本田アンチのいつもの低レベルないちゃもん
    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2017/10/19(木) 10:33:14.67 ID:CAP_USER9
    10/19(木) 10:29配信
    Football ZONE web
    DH6xVUIU0AAO2zE



    本田が、“代名詞”である無回転ミドルで味方のゴールを導いた【写真:Getty Images】
    0-1の後半4分に左足を一閃、ブレる弾道で相手ゴールを強襲

     パチューカの日本代表FW本田圭佑が、“代名詞”である無回転ミドルで味方のゴールを導いた。

    【動画】本田の左足から放たれたパーフェクトな一撃! ワンステップでマーカーをかわし衝撃の弾道がゴール右上隅に突き刺さる

     現地時間18日の本拠地トルーカ戦でスタメン出場した本田は後半4分、ペナルティーエリアの少し外、やや右サイドでボールを持つと、ノーステップで左足を振り抜いた。ボールは無回転でブレる弾道で相手GKを強襲すると、キャッチすることができずにゴール前にこぼした。そこに攻撃参加していたDFマルティネスが詰め、1点ビハインドを振り出しに戻す同点ゴールとなった。

     近年の日本代表戦や、昨季まで所属していたACミランでは鳴りを潜めていた本田の無回転シュートだが、メキシコの地でその威力を発揮した。ボールの弾道が不安定になりやすいとされる高地に本拠地を構えるパチューカだけに、本田の無回転が炸裂する回数が増えればチームにとっても大きな武器になると言えそうだ。

     試合はその後、後半12分にMFグズマンがゴールを決めて、パチューカが2-1と逆転している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00010005-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/10/10(火) 13:14:29.83 ID:Z/EDY42E01010

    DAbKOzwXoAAoRXF


    10ゴール10失点 4勝3敗 7位

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/10/07(土) 13:21:54.33 ID:CAP_USER9
    英語圏出身の選手はゴンサレスのみ スペイン語圏でのコミュニケーションに苦戦

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、クラブの欧州遠征に参加中。現地9日にはオランダの強豪PSVと親善試合を行う。

    今季はリーグ戦で2ゴールを挙げている一方で、スタメン1回、出場時間わずか198分にとどまる厳しい状況。メキシコメディア「エル・ウニベルサル」は、言語面でのギャップに苦しんでいると報じている。

     記事では、今夏鳴り物入りで加入した本田のここまでについて言及。開幕前に肉離れを負ったことが、「ケイスケ・ホンダがパチューカで100%の状態になることを妨げている」と、序盤戦で出遅れた要因になったと触れている。

    ただ、それと同時に「トゥーソス(パチューカの愛称)に出場した試合で2ゴールを挙げており、日本人選手は上手くいっているように見えるが、彼の適応は複雑なものになっている」と記されている。

    「彼はチームメイトとほとんど話をしていない。その大きな障壁となっているのは言語の違いだ。英語の通訳者として彼を支えてくれるのはオマール・ゴンサレスで、その他の選手は“アンクルサムの言語(英語)”を使う選手はほぼいない」

     “外国籍”は米国出身のゴンサレスを除くと、コロンビア、ウルグアイ、アルゼンチン、チリという南米諸国のみ。本田は初めてのスペイン語圏で、コミュニケーションを取る難しさを感じているのかもしれない。

    「ホンダは彼の個人トレーナーとともに練習しているし、彼の国の規律によってチームを去ろうとしていない。ただトゥーソスでの適応には成功していない」ともされている。

    これまでの環境とは全く違うところで戦う本田。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表復帰も含め、メキシコでの順応を果たしてチームの主力となれるだろうか。

    10/7(土) 12:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00010010-soccermzw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171007-00010010-soccermzw-000-1-view.jpg

    【サッカー】<本田圭佑>CKで得点に関与!欧州遠征でアピール
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507243114/

    【サッカー】<代表落ちの本田圭佑>このまま“終わって”しまうのか?きっと逆転プランを考え、復活へのシナリオを描いているはず...
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507246755/

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/10/06(金) 07:38:34.39 ID:CAP_USER9
    DH6xVUIU0AAO2zE



    メキシコ1部のパチューカは現地時間5日、スペイン1部のセルタとフレンドリーマッチを行い、3-4で敗れた。FW本田圭佑は先発出場し、81分までプレーしている。

     インターナショナルブレークを利用して欧州遠征を行っているパチューカ。今回日本代表を外れている本田は5日のセルタ戦に先発した。

     前半を2-0で折り返したパチューカは、55分の失点で1点を返される。本田が得点に絡んだのはその直後。57分、左からのCKをゴール前に入れると、混戦の中からハラが押し込み、3-1となった。

     しかし、パチューカはそのあとで大崩れ。76分からの5分間で3失点して一気に逆転を許すと、本田は81分に交代した。

     パチューカは9日にPSVと対戦する。

    10/6(金) 6:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234397-footballc-socc

    続きを読む

    3: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/10/01(日) 23:01:46.46 ID:XKR4PEar0

    u507943537f7d0f3100003b101d91


    ロナウドのFKって本田といい勝負だろ
    続きを読む

    1: 数の子 ★ 2017/10/01(日) 18:47:27.94 ID:CAP_USER9

    DH6xVUIU0AAO2zE



     リーガMX第12節が9月30日に行われ、パチューカはホームでネカクサと引き分け、連勝を逃した。FW本田圭佑は65分からプレー。2試合連続ゴールを狙ったが、不発に終わった。試合後、有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で反省の言葉を残している。

     前節は見事なドリブルからチーム4点目となるゴールを決めていた本田だが、この日はノーゴールだった。終盤には味方選手とのワンツーで抜け出したが、シュートではなくパスを選択。結局ゴールには結びつかなかった。

    「あのとき、パスしか考えていなかったんですね」とその場面を振り返った本田は、「ああいうプレーを今トライしているんですけど、いざ試合になると、メッシみたいな次のビジョンがないんですよね」と、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを引き合いに出して具体的にこう続ける。

    「多分メッシだったら、あそこでもう1人、2人かわして、GKが出てきてチップキックするというビジョンを持つかもしれない。でも、僕の場合、パサーみたいな気質が出ちゃうのか、パスを考えてしまった」

     もちろん、本田とメッシではプレースタイルも、チーム内で求められている役割も異なる。だが本田は、「ゴールにひたむきに行って結果的にパスを出すということがあったとしても、ファーストプライオリティーがパスってあってはいけないと思う。だから後悔していたんですよね」と消極的とも捉えられるプレーを反省した。

     それでも、すぐに前を向くのが本田圭佑。「あそこに行ったあとの、ビジョンがないんですよ。もっと練習しないとダメですね」。浮き彫りになった課題を克服することが、ゴールという結果につながっていくはずだ。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00650171-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ