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    タグ:本田

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    ACミランのMF本田圭佑は、日本時間24日未明に行われる敵地エンポリ戦で、
    開幕4試合連続で先発出場すると、イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」でも報じられた。

    エンポリ戦は、0-1で敗れたセリエA王者ユベントス戦から中2日の強行軍で迎える。

    そのため、試合当日の紙面では、システムはインザーギ監督のドレスである4-3-3システムのままだが、数選手の入れ替えを示唆している。

    まず中盤は、20日の前節ユベントス戦の先発からガーナ代表MFサリー・ムンタリが外れ、
    チェルシーから期限付き移籍で加入したオランダ代表MFマルコ・ファン・ヒンケルが移籍後初先発すると予想されている。

    3トップには、右から本田、フェルナンド・トーレス、ジェレミー・メネズが入る。

    同紙は、シルビオ・ベルルスコーニ会長が期待を寄せるトーレスが加入後初の1トップで先発し、
    開幕から活躍を続けるメネズが左ウイングに移る布陣を予想した。

    ユベントス戦で足のけいれんで途中交代となったイタリア代表FWステファン・エルシャラウィは控え予想となっている。

    オフィシャルテレビの「ミランチャンネル」に続き、開幕4試合連続先発が予想される本田には、2試合ぶりのゴールが期待される。

    Soccer Magazine ZONE web 9月23日(火)21時57分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140923-00010005-soccermzw-socc

    実況はサッカーchでお願いします

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

    27:45 エンポリ - ACミラン
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53

    「ガゼッタ・デロ・スポルト」
    http://www.gazzetta.it/

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    3トップで唯一の先発か!?

     ACミランの日本代表MF本田圭佑は、日本時間24日未明に行われる敵地エンポリ戦で3トップで唯一となる開幕4戦連続先発出場を果たす可能性が浮上した。
    ミランの公式テレビ「ミランチャンネル」が予想スタメンを発表し、4-3-3システムの右ウイングで本田の先発を予想した。

     1トップはこれまで獅子奮迅の活躍を見せてきた元フランス代表FWジェレミー・ネメズではなく、FWフェルナンド・トーレスがチェルシーから期限付き移籍加入後、
    初の先発を飾ると見られている。左ウイングはパルマ戦で、アタランタからの移籍後初先発で先制ゴールを決めた、FWジャコモ・ボナベントゥーラが予想されている。

     フィリッポ・インザーギ監督は「うちにはFWが7人いる。選択は豊富で難しい。試合ごとに最高の選択をしたい」と説明した。
    前節、セリエA3連覇中の王者ユベントスに0-1で敗れた。その敗戦から中2日の強行日程となるだけに、ターンオーバーの可能性も示唆。

    試合当日のコンディション次第で人選を決めると語っていたが、クラブ公式チャンネルは、本田の先発を継続すると見ている。背番号「10」の今季3点目が期待される。

    Soccer Magazine ZONE web 9月23日(火)11時43分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140923-00010002-soccermzw-socc

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    日本サッカー協会が10月10日のジャマイカ戦(デンカ)、同14日のブラジル戦(シンガポール)の国際親善試合2試合に向けて、
    欧州組の所属クラブに代表招集への協力を求める文書を21日までに送付したことが、22日分かった。

    関係者によると、脳振とうの影響で今月の2試合での招集が見送られたMF香川真司(25)=ドルトムント=も含まれているもよう。
    アギーレ・ジャパン初招集が濃厚。開幕から3戦連続で先発中のMF本田圭佑(28)=ACミラン、

    4試合4ゴールでブンデスリーガの得点ランク単独首位に立つFW岡崎慎司(28)=マインツ=らも選出される見通しだ。
    正式なメンバーは、国内組とともに来週明けにも発表される。

    サンケイスポーツ 9月23日(火)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140923-00000008-sanspo-socc

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)がイタリア・セリエA開幕から好調だ。
    今季は同級生のチームメート、イタリア代表DFイニャツィオ・アバテ(27)、コロンビア代表DFクリスティアン・サパタ(27)、
    同DFパブロ・アルメロ(27)と意気投合して“86年会”を結成。チーム内に仲間ができたことが、ピッチ内外で大きなプラスになっているという。

    開幕から2試合連続ゴールと好スタートを切った本田は20日(日本時間21日)、昨季王者のユベントス戦にスタメン出場した。
    チームは0―1で敗れたが、本田は前半27分にヘディングでゴールを脅かし、守備にも奔走。3戦連発こそ逃したものの、引き続きコンディションの良さをアピールした。

    昨季とは見違える動きを見せているが、その要因の一つが同級生の存在にあるという。
    親しい関係者は「同じ1986年生まれの選手と仲良くやっているみたいだよ。プレーの面で参考になることも多くてすごく話しやすいと。
    コロンビアの選手とはW杯の話とかもして『意気投合した』と言っていた」と明かす。

    不振にあえいだ昨季はシーズン途中の1月から加入したこともあって、チームメートとのコミュニケーション面でうまくいかない部分もあった。
    そのためイタリア語を必死に学び、日常会話は不自由ない程度にまで上達。英語も使いながら同僚と積極的に会話するようになった。

    なかでも気が合うのが同じ年のアバテ、サパタ、アルメロの3人。
    アバテはミランに通算10年在籍の古株でチームのことを知り尽くしており、常に本田を気にかけてアドバイスを送っているという。
    コロンビア代表のサパタとアルメロとはブラジルW杯で戦っており、お互いに試合を振り返ることもあるようだ。

    また本田が積極的に声をかけプライベートで食事に出かける機会も多く、今ではすっかり打ち解けた。
    気の置けない仲間ができ、ピッチ上での意思疎通、コンビネーションも向上。

    “チーム本田”が結成されたことで精神面も安定しており、それが今季の好パフォーマンスにつながっている。

    ユベントス戦後、本田は自己採点を問われ「試合も負けましたし、納得できる点数じゃない。
    半分以下だと思います」と話したが、信頼できるチームメートがいれば、再びゴールラッシュは間違いないはずだ。

    9月23日(火)11時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140923-00000013-tospoweb-socc

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    サッカーのイタリア1部(セリエA)ACミランのインザギ監督は22日、
    ミラノ市郊外の練習場ミラネロで試合前日の定例会見を行い、

    23日夜(日本時間24日)の第4節・エンポリ戦について
    「スタメンはあすの朝決める」と日本代表MF本田圭佑の出場について明言を避けた。

    前節が19日に行われたユベントス戦だったため、中2日での試合となる。
    「本田?3トップに関してはあす見極める。メネスの復調を願う。ターンオーバーがあるかどうか…
    ユーベ戦でプレーした選手たちのコンディションを考慮しながら決めたい」と話した。

    セリエBから昇格したエンポリが相手だけに、選手の起用方法もやや異なってくる可能性もあるようだ。

    デイリースポーツ 9月22日(月)23時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140922-00000068-dal-socc

    27:45 エンポリ×ACミラン 
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53

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    アギーレ構想「トップ下に香川指名、本田は“追放”」

     日本サッカー協会は24日、日本代表の新監督にメキシコ人のハビエル・アギーレ氏(55)が就任することを発表した。
    2018年ロシアW杯に向け、新体制で再スタートするが、指揮官はFW香川真司(25=マンチェスター・ユナイテッド)を
    攻撃の要となるトップ下に指名。エースFW本田圭佑(28=ACミラン)が押し出されることになるという。
    しかもアギーレ戦術に適応できなければ、そのまま日本代表から“追放”されかねない状況となった。

     ついに“アギーレジャパン”が誕生した。この日、日本サッカー協会の理事会が都内で行われ、ブラジルW杯で日本代表を
    率いたアルベルト・ザッケローニ監督(61)の後任に、アギーレ氏の就任が承認された。初のメキシコ人監督で、
    代表やクラブでの指導経験も豊富。協会側の希望にも合致する指揮官だ。

     新代表監督の人選を一任されていた原博実専務理事(55=兼任技術委員長)は、記者会見の席で「時間的には
    うまくいった。日本の良さを引き出してくれる。いろいろな経験もあるので勝負強さを植えつけてほしい。
    戦い方の引き出しが多いチームに成長させてほしい」と話し、ブラジルW杯で惨敗に終わった日本代表の再建を託した。

     そんなアギーレ氏はどんなチームを作り上げるのか。かねて親交のある代理人によると、チームの大黒柱を本田から
    香川へと移行する方針という。「アギーレはメキシコ代表でFWドスサントス(25=ビジャレアル)を登用したように、
    テクニックに秀でてドリブルが得意な選手が好み。香川の評価が非常に高く、スペインで監督を務めている時にも
    獲得に動いたほど。香川を生かすためのチーム作りをする」

     これまでの日本代表では、ザッケローニ前監督の寵愛を受けた本田が攻撃の要となるトップ下を務めてチームをけん引。
    10番を背負う香川は不得意な左サイドに追いやられた。だが、新政権では香川が最大限のパフォーマンスを発揮できる
    本来のポジションでプレーすることになり、逆に本田が他の位置に押し出されることが確実だ。

     では、本田はいったいどこでプレーすることになるのか。これまでの実績や勝負強さを考慮して、すぐに日本代表の座を
    失うことはなさそうだが「本田が代表で生き残るためには、もうちょっと他のポジションもこなすしかないのではないか」と
    在京Jクラブの強化担当者が指摘しているように、コンバートは避けられない。

     1トップや攻撃的サイドMF、さらには守備的MFなどで起用されることになりそうだが、問題なのはアギーレ戦術への
    適性だろう。同監督の基本戦術は、前線からの激しいプレッシングと、ショートカウンターで、選手にはスピードと激しい
    運動量が求められる。いずれも本田には苦手な動きとあって、まさに相性は“最悪”と言える。

     本田はブラジルW杯後、4年後のロシアW杯に向け「はじめから次に行くつもりでしたので、当然ながらまた目指したい」と
    高い意欲を明かしていたが、今後も主力として日本代表に残れる保証がないばかりか、戦力外となる日も近いかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140726-00000002-tospoweb-socc

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/18(水) 12:32:41.39 ID:???0.net
    サッカーブラジルW杯でグループリーグ初戦を落とした日本代表。
    決勝トーナメントに進出するためには、20日に行なわれるギリシャ戦は是が非でも勝ち点3が必要となる。
    そのためにはどんな作戦が有効なのか。その一つとして考えられるのが、空中戦を捨てて、
    とにかくスピードで勝負する“本田外し”の変則布陣「2-4-4」だ。これは最も「ギャンブル要素」の強い布陣。
    平均身長で日本を6センチも上回る184センチのギリシャに空中戦を仕掛けても結果は見えている。
    スポーツジャーナリストの財徳健治氏が語る。
    「ギリシャの高さは半端ではありません。190センチ超の長身の選手がいない陣容で、高さ勝負は無謀です」
    そこで最初から空中戦は捨て、敏捷性の高い選手のみを起用し、「地上戦」に特化する。
    しかも大量得点という意味では、これが最も期待できる布陣となる。
    左右MFの香川真司、岡崎慎司が高い位置を取り、スピードのあるSBの長友佑都、内田篤人をMFの位置まで上げる。
    ボランチには若さのある青山敏弘、山口蛍。最前線にスピードのある柿谷曜一朗を配置し、
    全体が動き回ってギリシャDFに揺さぶりをかけて、スペースを突いていく作戦だ。
    ただこれは“諸刃の剣”である。攻撃に特化するので、専門的なDFが吉田麻也、森重真人の2人となってしまうからだ。
    が、ハマれば大量得点を期待できる。1968年メキシコ五輪得点王で、元日本サッカー協会副会長の釜本邦茂氏は語る。
    「今の日本代表で超攻撃サッカーをするには、より速く動くしかない。
    ギリシャのように高さがあるチームには上からいってもダメ。
    ドリブルでの打開も考え、斎藤学などを起用するのも面白いかもしれない。
    ただ、その際はやはり、本田圭佑を外さざるを得ないけどね」
    そう、この布陣のもう1つの“賭け”は、あえて「本田外し」に踏み切ることだ。前出の財徳氏が語る。
    「本田がトップ下にいると、なかなかスペースが作れないという問題が生じている。
    右から岡崎、左から香川が入り込もうとしても、真ん中で本田がふたをしてしまうような状況。
    ならばいっそ本田を温存し、大久保嘉人を入れたほうがいいという考えになる。
    しかし、ザック体制は本田を中心にチームを作ってきたため、今更外すのは大きなリスクを伴いますが……」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140618-00000006-pseven-spo

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    1: はぶたえ川 ’ー’川φ ★@\(^o^)/ 2014/06/15(日) 11:53:44.92 ID:???0.net
    FIFA ワールドカップ ブラジル2014 グループステージC組 第1戦

     コートジボワール 2-1 日本  [レシフェ]
    0-1 本田圭佑(前16分)
    1-1 ウィルフレッド・ボニー(後19分)
    2-1 ジェルビーニョ(後21分)

    ◆ コートジボワール  ラムシ監督
    GK 1 ブバカル・バリー(ロケレン/BEL)
    DF 3 アルチュール・ボカ(シュツットガルト/GER) → 18 コンスタン・ジャクパ(フランクフルト/GER)(後30分)
       5 ディディエ・ゾコラ(トラブゾンスポル/TUR)
       17 セルジュ・オーリエ(トゥールーズ/FRA)
       22 スレイマン・バンバ(トラブゾンスポル/TUR)
    MF 8 サロモン・カルー(リール/FRA)
       9 イスマイル・ティオテ(ニューカッスル/ENG)
       10 ジェルビーニョ(ローマ/ITA)
       19 ヤヤ・トゥーレ(マンチェスター・シティ/ENG)(Cap)
       20 セレ・ディエ(バーゼル/SUI) → 11 ディディエ・ドログバ(ガラタサライ/TUR)(後17分)
    FW 12 ウィルフレッド・ボニー(スウォンジー/WAL) → 13 ディディエ・ヤ・コナン(ハノーファー/GER)(後33分)

    ◆ 日本  ザッケローニ監督
    GK 1 川島永嗣(スタンダール・リエージュ/BEL)
    DF 2 内田篤人(シャルケ/GER)
       5 長友佑都(インテル/ITA)
       6 森重真人(FC東京)
       22 吉田麻也(サウサンプトン/ENG)
    MF 4 本田圭佑(ミラン/ITA)
       9 岡崎慎司(マインツ/GER)
       10 香川真司(マンチェスター・ユナイテッド/ENG) → 11 柿谷曜一朗(セレッソ大阪)(後41分)
       16 山口蛍(セレッソ大阪)
       17 長谷部誠(ニュルンベルク/GER)(Cap) → 7 遠藤保仁(ガンバ大阪)(後9分)
    FW 18 大迫勇也(1860ミュンヘン/GER) → 13 大久保嘉人(川崎フロンターレ)(後22分)

    http://brazil2014.yahoo.co.jp/game/?gid=2014061403
    http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=255931/match=300186507/

     C組       勝点 得失差 得点 試合
    コロンビア     3   +3   3   1
    コートジボワール 3   +1   2   1
    日本          0   -1   1   1
    ギリシャ        0   -3   0   1
    http://www.fifa.com/worldcup/groups/#255937

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    危ないシーンもありますが本田のゴールは本当にすごい!
    この男メンタル半端ないですね!続きを読む

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