サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:本田

    458632_heroa



    進化し続けるホンダ

     ACミランの日本代表MF本田圭佑が、今季開幕6試合4得点で自己記録ペースでゴールを更新していると、イタリア地元紙「コリエレ・デロ・スポルト」が特集した。

    「ケイスケは現在自己記録を出している。彼のキャリアで最高の記録だ」

     本田が二桁得点をマークしたのはオランダ2部VVVフェンロ時代の2008-09シーズンの16点のみ。セリエAは今季38試合。
    来年1月のアジア杯オーストラリア大会で日本代表の一員として参加する予定のため、長期の離脱が濃厚だ。
    だが、6試合で4ゴールという驚異的な決定力をこのままのペースで維持できれば、自己記録を更新することも可能だろう。さらには、日本人ゴール記録更新も懸かっている。

    「中田は、日本人の最優秀選手。セリエAのペルージャで32試合出場10ゴールを決めている」

     中田英寿氏は1998-99シーズンに平塚(現J2湘南)からペルージャへと移籍すると、1年目からゴールラッシュで強烈なインパクトを残した。
    世界最高の名手が集う世界最強リーグと呼ばれた当時と、欧州内での競争力低下が著しい現在のセリエAと比較することは難しい。
    だが、絶好調の本田は、この数字を超越することも可能かもしれない。

     また、記事では、こうも伝えられている。

    「本田の代わりを選ぶのはインザーギにとって楽ではない。急成長しているエルシャラウィ、ポジションを多様にこなせるボナべントゥーラ、
    メネズは右FWとしても評価に値する解決法かもしれない」

     開幕前には本田よりも序列の上だったミランの至宝、イタリア代表FWステファン・エルシャラウィですら本田の“代役”として挙げられる辺りも、
    現在の好調さを如実に表しているのかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141006-00010005-soccermzw-socc

    続きを読む

    image1
    458634_heroa
    本田活躍に高評価「インザギ以上」伊紙


     今季開幕から6戦4発と活躍を続ける、日本代表MF本田圭佑(28)への高評価が続いている。

     7日付のコリエレ・デロ・スポルト紙は「本田台風 インザギ以上のボンバー(名ストライカー)」と報じた。

     フィリッポ・インザギ監督は現役時代、ACミランへ移籍後の最初の6試合では3得点を挙げただけだった
    ため、本田はインザギ監督を超える結果を挙げていると強調。ACミランの黄金期を支えたインザギ監督と
    本田を比べた。

     本田は13年12月に、CSKAモスクワからACミランに移籍。今季は2シーズン目になるため、イン
    ザギ監督の1シーズン目の数字と単純比較することはできないが、本田に対する期待はまずまず高まって
    いるようだ。

     [2014年10月7日17時42分]
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20141007-1378757.html

    続きを読む

    jpeg


    フットボールチャンネル 10月5日 20時7分配信

     ミランは、現地時間4日に行われたセリエA第6節においてキエーボを相手にホームで1-0と勝利した。
    この試合で先発出場を果たしたMF本田圭佑は、後半33分にフリーキックからゴールを決めている。

     すっかりチームの大黒柱となった本田。しかし、その活躍ぶりがアドリアーノ・ガッリアーニCEOの頭を悩ませているようだ。

     キエーボ戦後、ガッリアーニCEOはクラブ公式TV『ミラン・チャンネル』に対し、「我々は本田をアジア杯に送り出すことに抗議したんだ」と明かしている。
    本田はアジア杯に出場すれば、1月から1ヶ月間ミランを離れることになる。この離脱に「絶望したよ…」と悲しんだ。

     一方、最近の本田の活躍について聞かれると、「彼は重要な選手だ」とし、昨季の苦戦については「新しいリーグに適応する準備が出来ていなかった。
    ミシェル・プラティニですらセリエA1年目はあまり活躍できなかったんだ」とレジェンドを例に上げた。

     本田は、キエーボ戦でのゴールで今季4点目。得点ランキングで首位タイに付けている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141005-00010027-footballc-socc

    続きを読む


    no title


    6日付ドイツ誌キッカーが、本田の特集記事を掲載。

    「本田、キュウリ(ドイツ語で役立たずの意味)ではなくヒーロー」の見出しで、キエボ戦のFK弾や、
    幼少期に「世界一のサッカー選手になる」と文集に書いたエピソードなどを紹介した。

    ドイツ・メディアがドイツ国外の日本選手の記事を掲載するのは異例。

    本田の活躍は国境を越えて注目され始めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141007-00000503-sanspo-socc 続きを読む


    セルジオ越後氏が語る、本田圭佑の好調の要因

     ブラジル・ワールドカップを経て開幕を迎えた2014-15シーズンの
    欧州リーグ。ここまで、際立った活躍を見せている日本人選手はミランの本田圭佑、
    そしてマインツの岡崎慎司だ。前者は5試合で3得点2アシストを記録し、
    後者は5試合5得点で得点王ランキングのトップに位置している。

     グループリーグ敗退でブラジルW杯を終えた日本代表。セルジオ越後氏は
    主要メンバーの本田について「ミランでかなり厳しい立場に置かれるだろう」
    と語っていた。ここで今、改めて、本田の活躍、加えて岡崎の活躍を、
    同氏がどう見ているかを聞いてみた。

    「ミランの本田圭佑とマインツの岡崎慎司が活躍している。本田はここまで3ゴールをあげ、
    岡崎も5ゴールをあげ、ともに得点ランキングで上位につけている
    (※セルジオ越後氏に話を聞いたのはセリエA第4節、ブンデスリーガ第5節終了時点)」

    「W杯前後の不調から、僕は本田がミランでかなり厳しい立場に置かれると言ってきたけど、
    その指摘を覆すような結果は素晴らしいね。監督の信頼を得ているのが何より大きい」

    「イタリアメディアは開幕前から一転して本田に対して賛辞の嵐だ。日本人的には
    超がつくほどの手のひら返しに見えるかもしれないけど、これは強豪国のメディアでは
    当たり前のことだ。選手やチームは生ものであり、評価も同じ。ある試合で良ければ
    褒め称えるし、次の試合で悪ければ一転して叩く。それでもコンスタントに
    結果を出し続ける者だけが、スーパースターとしてビッグクラブでプレーできる」

    「イタリアのメディアが厳しすぎるのか、日本のメディアが優しすぎるのか。どちらのほうが選手が、
    そしてサッカー文化が成長するのかを考えなければいけないね。海外に移籍しただけで、
    試合に出場しただけでスター扱いする時代から、次のステージに進まなければならない。
    それは海外でプレーしている選手たち自身が一番理解しているんじゃないかな」

    「ブラジルW杯では、アジアと世界の差がさらに開いていることが証明されてしまった。
    日本はW杯のメインキャストの中に入れなかった。今までと同じ姿勢では、
    どんどん差が開いてしまうということだ。選手が本場のプレッシャーの中で
    レベルを上げているなら、日本のメディアもファンも、同じように見るレベルを上げていかないと、
    日本サッカー全体のレベルが上がっていかないよ」

    Walker47 2014-09-29 18:46:01(編集部 )
    http://www.walker47.jp/article/detail/1_5429219d2ccdd

    ≪関連スレ≫
    【サッカー】セルジオ越後、本田? 香川? 僕からすれば、所属クラブでも苦戦している彼らへの絶対的な信頼など一切ない
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1408626344/
    【サッカー/セルジオ越後】マー君は実力先行、本田は興行先行 実力がない人を持ち上げるのは海外のウナギを国産と偽り高く売るのと同じ★3
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1391988146/

    【サッカー】本田圭佑を酷評していたミランOBコスタクルタ氏、華麗なる手のひら返し・・・「フィジカルが強くボールを軽快に操れる」と称賛
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412587330/
    【サッカー】ACミラン、本田圭佑のアジア杯出場に反対・・・ガリアーニCEO「ホンダは不可欠な存在」 参戦回避を日本サッカー協会に要望へ★3
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412512923/
    【サッカー】ミラン副会長「昨シーズンCSKAから送られてきたのは本田の弟だった。抗議して、本物の本田を送ってもらった」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412480973/
    【サッカー】ミランのガッリアーニCEO「最初はホンダの兄弟が送られてきたんだ。だから抗議した」「プラティニも最初の年は苦労した」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412493334/
    【サッカー】辛口地元メディアがACミランMF本田圭佑を継続評価 「日本の友よ、満足していいよ」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412047389/
    【サッカー】イタリアメディアが手のひら返して本田を称賛=韓国ネット「イタリアの記者もまだまだだな」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410970582/

    >>2-5辺りに関連スレの続き)

    続きを読む

    jpeg


    覚醒の裏には恩師の助言

     ACミランの日本代表MF本田圭佑は、今季リーグ戦開幕6試合で4得点2アシストと大活躍を見せている。
    その裏には、元日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督が開幕前に覚醒の秘訣を伝授していたことが分かった。

    地元紙「トゥット・スポルト」が「本田、再生。ザッケローニの名の下に」という見出しで報じている。

     日本代表は、今夏のブラジルワールドカップで失意の1次リーグ敗退に終わった。
    その代表を率いたザッケローニ監督は、ACミランのアドリアーノ・ガリアーニCEOに獲得を進言するほど、本田の能力を高く評価してきた。

     そして、ザックが、チームの命運を託した本田に、最後のアドバイスを送っていたことが明らかになったという。

    「ミランを納得させるにはもっとゴールを決めることを考えなさい」

     結果至上主義とも呼ばれるシビアなカルチョの世界。本田は昨季、パフォーマンスの低さに加え、リーグ1得点に終わった結果からも、
    イタリアメディアから厳しい批判を受けた。ミランなどのビッグクラブで指導経験を持つザックは、普段からゴールにこだわりを持ってきた本田に、より執着することを助言したという。

    「親愛なるケイスケ、日本ではアシストが大事だが、イタリアは特にゴールが大切だから、よりゴールを決めるように考えなさい。そうすればうまくいくから」

     恩師のアドバイスがきっかけになったのか、本田は今季、昨季とは見違えるようにゴールを量産している。
    練習中にはフィリッポ・インザーギ監督が、フィオレンティーナから引き抜いたセットプレーの専門家、ジョバンニ・ビア氏に師事し、
    4日のキエーボ戦でセリエAで初となる直接FKも決めている。

     アドリアーノ・ガリアーニCEOは「昨シーズンは本田の弟が移籍して来た、今シーズンは本物が来た」と冗談交じりに語るほどの覚醒劇。
    本田もザックの言葉を深くかみしめているかもしれない。

    10月6日(月)18時15分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141006-00010003-soccermzw-socc

    続きを読む

    no title



    本田ら合流遅れも監督気にせず

    2014年10月6日

    http://www.daily.co.jp/soccer/2014/10/06/p1_0007397302.shtml
    http://www.daily.co.jp/soccer/2014/10/06/p2_0007397302.shtml
    http://www.daily.co.jp/soccer/2014/10/06/p3_0007397302.shtml
    長友(左)と共に帰国した本田(撮影・開出 牧)

    濃紺のスーツで帰国した本田。左後方は長友(撮影・開出 牧) 到着ロビーでファンに
    サインをする本田圭佑=成田空港(撮影・開出 牧)

     合宿初日の6日朝に帰国予定だったFW本田圭佑(ACミラン)、MF田中順也(スポルティング)、
    DF長友佑都(インテル・ミラノ)がそれぞれ航空機の遅延で、また追加招集のMF田口泰士(名古屋)も
    新幹線の遅れなどで、午後の練習に間に合わなかった。

     予定が狂ったがアギーレ監督は「無事に合流してくれればそれで良いです」と気にしていなかった。

    http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2014/10/06/1p_0007397302.shtml

    続きを読む

    f38c4cf1


    ミランに所属する本田圭佑は、4日に行われたセリエA第6節キエーボ戦でフリーキックからゴールを決めた。
    この活躍にミランのレジェンドであるアレッサンドロ・コスタクルタ氏も賞賛のコメントを発している。

    コスタクルタはイタリアTV局『スカイ・スポーツ』に
    「本田はゴールを決めるだけでなく、ボールを軽快に扱うことができる選手だ」と語った。

    「ボールを失うことはなく、フィジカルも強い。プレスを受けても簡単にボールを収めることができる」

    コスタクルタは以前に本田に対して強烈な批判的なコメントをしたことで話題になったが、
    評価は改まったようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141006-00010026-footballc-socc


    5か月前

    これまでに見た試合を踏まえて言えば、正直なところ、現時点での本田は「ミランの10番」どころか、
    単に「ミランの一員」としても認めるわけにはいかないレベルにある、と言わざるを得ない。

    さらに言えば、セリエAでプレーできる水準の選手ではないとさえ僕は思っている。

    もちろん、ここ数年のセリエAが質を落としたというのは事実だし、
    僕としても今日の実態を正しく認識しているつもりだが、
    それでもミラン、ユベントス、インテル、あるいはローマといったクラブは当然のことながら
    ”それなりの選手たち”で構成されなければならない

    本田が「ミランの10番」を付けている姿を見る僕の胸中には、
    なかなか言葉にするのは難しい類いの複雑な思いが込み上げてくる……。

    デヤン(・サビチェビッチ)だけでなく、グーリットやボバン、それにルイ・コスタやセードルフ。
    彼らだけでなく、歴代の10番以上に大きな存在感を放っていたファンバステンやライカールト、
    ピルロやカカといった選手たちと同じピッチに立っていた僕の眼から見れば、
    残念だが、本田のレベルは彼らよりも下にあるとしか言えない。

    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2014/05/15/ob/index.php
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2014/05/16/df/

    続きを読む

    no title


     4日(日本時間5日)のキエボ戦で今季4得点目となるFKを決めた本田圭佑(28)をACミランのフィリッポ・インザーギ監督(41)は

    「技術的にも振る舞いでも、真のプロ精神を示している。私は満足している。もちろん、このまま続けていかなければならないが、将来は明るい」と絶賛した。実際、その“価値”は急上昇している。

     欧州の専門サイト「トランスファー・マーケット」は、本田の移籍金を1200万ユーロ(約16億4000万円)と算出した。本田は昨年12月にCSKAモスクワ(ロシア)から移籍金なしでミラン入りしているだけに、破格の値段になった。

     公認資格を持つ選手代理人も「契約は残り3年で年齢(28歳)を考えると妥当だろう。

    今季は活躍しているから選手としての評価が上がった。ミランは出さないだろうけど、冬に移籍するとなれば1500万ユーロ(約20億5000万円)まで上がるかもしれない」と分析した。

     現時点で本田が移籍する可能性は小さいが、高額な移籍金設定で本田の価値も完全復活したと言えそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141006-00000015-tospoweb-socc

    続きを読む

    no title

    ミランは、4日に行われたセリエA第6節においてキエーボを相手にホームで1-0と勝利。
    MF本田圭佑は、この勝利にFK弾で貢献した。

     フィリッポ・インザーギ監督は、試合後の記者会見で本田について「彼は素晴らしいプロフェッショナルだ」
    と賞賛している。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

     「本田はいつも練習開始の2時間前にやってきて、終了後も2時間個人練習をしてから帰るんだ。とても好印象だね」

     また、インザーギは本田が交代する際に「90分やれる」と話していたことを明かし、
    「彼の大きく展開してくれるプレーには満足している」と語った。

     ミランは次節、アウェーでヴェローナと対戦する。



    http://www.footballchannel.jp/2014/10/05/post50652/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ