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    タグ:本田

    1: 大翔 ★2017/03/25(土) 22:24:53.97 ID:CAP_USER9

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    日刊スポーツ 3/25(土) 22:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01797769-nksports-socc

     日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)が25日、W杯アジア最終予選B組のタイ戦(28日、埼玉)に向けたさいたま市内での練習後、取材に応じ、台頭する若手との競争を歓迎した。

     23日のUAE戦ではFW久保裕也(23=ヘント)にスタメンを譲り、後半から途中出場も無得点に終わった。絶対的な存在だった本田は、世代交代をささやかれることもある。UAE戦で得点した久保について聞かれると、嫌な顔をすることなく答えた。

     「うれしいですよ。それは危機感がないということではなくて、サッカーのスタンダードですから。何も不思議なことはないし、僕がミランでもここでもレギュラーというポジションを奪われているだけの話。今までが奪われてなかったというだけなので。これは起こりうる現実」

     所属チームでプレー機会がほとんどない自身に対し、ヘントで移籍後7戦5発とゴールを重ねる久保。結果を残すことで道を切り開いてきた本田らしく、自分についても現状はもの足りないとばっさり切った。

     とはいえ、表情に悲壮感はない。要因はACミランで出場機会を失っていることだと理解している。

     「チームで出られてないことが要因。なかなかこの状況を打開する場がない。本田はいったいどのようなプレーをするのか、みんなが分からないと思う。そこだけだと思う。

    普通に見せることが出来て、点を取ることができれば『やっぱりこれぐらいはできるんだな』というふうにまたチャンスは増えてくるんじゃないかと思う」

     実戦でのプレーが不足していることは分かっている。それでも、試合に出れば結果は残せる。その自信は失われていない。

     本田はむしろ、新たな成長の機会に出会ったと前向きだ。

     「僕はすごく今が楽しくて。こういうことが起これば起こるほど、なんかこう、自分自身が試されている気がして。右肩上がりにしていく、それをどうしていこうか、考えるのが好きだし乗り越えていくのも好きなんで。この期間を非常に楽しんでいる。道筋は見えていますよ」

     話す目には力がこもり、口調もはっきりと力強い。このままでは終わらせない。後輩の台頭を認めて“共闘”を語る口ぶりの陰に、気迫があふれていた。【岡崎悠利】

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^2017/03/24(金) 18:34:17.97 ID:CAP_USER9
    <W杯アジア最終予選:日本2-0UAE>◇B組◇23日◇UAE・アルアイン

    日本代表のFW本田圭佑(30=ACミラン)が、途中出場で奮闘した。所属のACミランで出場機会が完全にない状態で、
    昨年11月のサウジアラビア戦に続き、W杯予選2戦連続でベンチスタートとなった。

    後半33分に得点を挙げた久保に代わり途中出場。
    同43分には中央突破を仕掛けたものの、相手DFに倒され、その流れで岡崎がシュートまで持ち込んだ。
    同44分にもミドルシュートを放ち、存在感を示そうとした。
    この日のUAE戦も出場時間は15分程度で、試合勘を取り戻すには物足りない。
    試合後は現地スタッフの記念撮影には応じたものの、真っすぐに前を向いたまま表情を変えず。
    報道陣の質問には一切答えずに、無言でスタジアムを去った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-01797035-nksports-socc
    日刊スポーツ 3/24(金) 15:57配信

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggGrqqan25val43CGA_0i45w---x246-y400-q90-exp3h-pril/amd/20170324-01797035-nksports-000-3-view.jpg
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    1: 大翔 ★@^^ 2017/03/24(金) 06:52:41.54 ID:CAP_USER9
    Football ZONE web 3/24(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00010009-soccermzw-socc

    本田からポジションを奪った久保が1得点1アシストと大活躍
     
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、現地時間23日のロシア・ワールドカップアジア最終予選の敵地UAE戦で最終予選2試合連続スタメン落ち。
    2-0とリードした後半33分から途中出場し、“クローザー”としての役割で起用された。

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    本田は今季のミランでパンキナーロ(ベンチ要員)と呼ばれる苦境に直面している。昨季からリーグ戦通算1得点3アシストで、今季先発出場は1試合。
    合計96分のプレータイムしか与えられておらず、2017年に入ってからリーグ戦出場はゼロ。

    試合勘が無きに等しい状況だが、バヒド・ハリルホジッチ監督は「この代表は彼の存在を必要としている。
    彼が試合に出るのか、何分出るのかは別問題だ。彼の存在が重要だ」と強引に招集へと踏み切った。

    本田は昨年11月の同予選サウジアラビア戦に続くベンチスタートとなったなか、
    このゲームでは前半13分に久保裕也(ヘント)が先制点を決めるなど、1得点1アシストと大活躍した。

    久保が前半からの懸命なプレーで足をつった後半33分、本田がピッチに送り込まれた。
    カウンターの局面での長いドリブルやミドルシュートを放つシーンを作ったが、ゴールには至らず。

    後半アディショナルタイムには直接FKのチャンスで目の前の数少ない壁に思い切りシュートをぶつけてしまう精度の低さを露呈したが、
    右サイドの守備は破綻をきたさず、クローザーとしての役割を全うした。

    この3月シリーズで本田の代表招集は物議を呼んだが、UAE現地紙では「日本はもはや皇帝ケイスケのチームではない」と戦前に酷評されていた。
    世代交代の波に抗う男は、日本代表でもミラン同様に控えの立場に陥っている。

    現時点では、豊富な経験を持つ精神的支柱としてだけでなく、
    フィジカルの強さを生かしたクローザー役として、本田はチームへの貢献が求められている。

    UAE戦の終盤に途中投入された本田【写真:Getty Images】
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    1: Egg ★2017/03/23(木) 12:44:45.90 ID:CAP_USER9

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    ◆18年ロシアW杯アジア最終予選B組第6戦 UAE―日本(23日、アルアイン、ハッザーア・ビン・ザーイドスタジアム)

     アルワフダ(現在UAEリーグ5位)を指揮して1年半。22日に現地で話を聞いたアギーレ氏は、試合会場がドバイからアルアインに変わったことを、UAEの「策略だね」と指摘した。

     「アルアインは雰囲気がすごくいい。外国人も少なく、すごく『国』を感じる場所。ドバイよりも、UAEにとってアドバンテージになる。内陸部独特の気候も待つ。砂嵐に注意しなければいけない。何も見えなくなる。目に砂が入るので、ハーフタイムには目薬を用意しておいた方がいい。湿気はないが(試合開始の)午後7時30分でも暑さは残っている」

     UAE代表は全員が同国リーグでプレー。選手の特徴も熟知する。

     「攻撃陣にいい選手がいる。マブフート、オマル・アブドゥルラフマン。もちろん、日本から得点したハリルも。逆に守備は危うい。4人中3人がけが。組織的な守備もできないと思うよ」

     所属するACミランで出番を失っている本田。ハリル監督は起用するか明言していないが…。

     「(日本代表を率いていた当時)圭佑は重要な選手だった。今、ミランでプレーしていないが、ビッグクラブは競争が激しい。選手としてのクオリティーは高いし、UAEで最も警戒されている。10年南アフリカW杯でメキシコ代表を率いた時、ビッグクラブに所属していたものの試合に出ていない選手を使ったが、力を証明してくれた。僕なら圭佑は起用するね」

     クラブの練習があり、日本―UAE戦は見に行けないが、練習後すぐにチェックするつもりだ。

     「(吉田)麻也からチケット用意するから見に来てと言われたんだけど、残念だよ。タイ戦、サウジアラビア戦も見たけど、日本は規律があり、守備もしっかりしている。万全ではないUAEの守備陣を考えると、日本が勝つ可能性は高い。先制点が大事になる」

     14年8月に日本代表監督に就任したが、サラゴサを指揮していた11年の八百長疑惑のため、15年2月に契約解除。わずか6か月だった。

     「残念だったけど、友人もたくさんいる。何人かの選手とも連絡は取り合っている。応援しているし、ロシアW杯に出る日本代表を見たいね」

     恨み節は一切なく、笑顔で日本代表にエールを送った。(取材・構成=羽田智之、豊福晋)

     ◆ハビエル・アギーレ 1958年12月1日、メキシコ生まれ。58歳。現役時代はMFで86年メキシコW杯に出場。96年に母国のアトランテで監督を始め、2度のメキシコ代表監督、スペインでサラゴサなど4クラブを指揮。14年8月に日本代表監督に就任するも、サラゴサ監督時代の八百長疑惑で15年2月に契約解除。同年6月からUAEのアルワフダの監督に就任。日本代表監督時代の成績は10試合で6勝2敗2分。

    スポーツ報知 3/23(木) 7:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000051-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/03/23(木) 06:57:16.65 ID:CAP_USER9

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    W杯アジア最終予選 日本―UAE ( 2017年3月23日 アルアイン )

    日本代表のFW本田は昨年11月15日のサウジアラビア戦に続き、2試合連続の先発落ちが濃厚となった。
    2試合連続のベンチスタートは故障を抱えていた昨年6月のキリン杯(ブルガリア戦、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦)以来。

    試合勘不足から定位置を久保に明け渡したが「どういうハプニングが起こるか分からない。
    交代3枠を含めて総力戦になるイメージ」とジョーカーとして出番を待つ

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/23/kiji/20170322s00002014506000c.html
    2017年3月23日 05:30

    https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/419Rgr3wbaL.jpg

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    1: 動物園φ ★ 2017/03/21(火) 12:46:06.17 ID:CAP_USER9

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    ゲキサカ 3/21(火) 4:08配信

    議論呼んだ代表選出に持論…本田「いずれは外れる。でもこの時点では本望ではない」

    その選考自体が注目を集めたFW本田圭佑(Kaoru WATANABE/GEKISAKA)

     言葉の端々にプライドをのぞかせた。所属クラブで出場機会に恵まれず、その選出自体が議論を呼んだ日本代表FW本田圭佑(ミラン)は「いいんじゃないですか。みんながそれほど盛り上がって。いずれは(代表から)外れるし、いずれはサッカーを辞めるし、いずれは死ぬわけですから。でも、この時点でそうなるのは本望ではない。自分の努力次第で切り開く。そのスタイルは変わらない」と言い切った。

     不安がないわけではない。17年に入って公式戦に出場したのは1月25日に行われたコッパ・イタリア準々決勝ユベントス戦のみ。それも後半アディショナルタイムからの出場だった。「コンディションは悪くない。試合勘のところだけ」。それは本人も自覚している。

    「10cmでボールを失ったり、ボールを取れたり、10cmでゴールになったり、失点したりする。その10cmを感覚というのだと思うし、緊張感であったり、ガチでやってくる相手というのは練習ではいない」

     実際にピッチに立ってみなければ分からないというのが偽らざる本音だろう。しかし、それでもハリルホジッチ監督は「試合に出ていなくても、今の代表は本田を必要としている。20試合、我々は一緒に戦ってきたが、常に彼の存在はそこにあった。我々のトップスコアラーでもある」と、その経験値に期待して招集に踏み切った。

    「得点に関しては2次予選と今とでは相手も違う」。昨年9月1日のUAE戦(1-2)でW杯予選7戦連発弾を記録した本田だが、最終予選でのゴールはこの1点のみ。その後は国際Aマッチ5試合連続無得点に終わっており、昨年11月15日のサウジアラビア戦(2-1)は先発からも外れた。

     経験という意味では「精神的なものではいくらでも役に立つと自覚している」と話す一方、「ピッチ上で貢献したい気持ちはサッカー選手として当然ある。自分が出たら点を取る気持ちでやる」と、プレーでチームを勝利に導く決意も口にする。

     ホーム初戦で敗れたUAEとのリベンジマッチは、勝てば2位以内をキープし、サウジアラビアが引き分け以下で首位に立つが、負ければW杯出場圏外となる4位転落の可能性もある。最終予選の行方を占う大一番へ、「勝たないといけないし、負けられない。勝ちしかないとは言わないけど、負けは(許され)ない。その緊張感は今が一番だと思う」と位置づけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-01637974-gekisaka-socc

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    1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2017/03/19(日) 04:21:48.48 ID:wUG0Y2vH

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    3/19(日)前4:45 KO
    ミラン vs ジェノア
    LIVE3/19(日)前4:35 CS800 スカサカ!
    解説:羽中田昌 実況:倉敷保雄

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク 2017/03/18(土) 02:30:33.13 ID:CAP_USER9
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    本田に先発のチャンス!“新システム”のキーマン!!伊メディア「運命決める」

    ゲキサカ 3/17(金) 22:38配信

    ミランの日本代表FW本田圭佑に絶好のチャンスが巡ってくるようだ。

    今季のこれまでのリーグ戦の出場は、わずかに5試合で95分間にとどまっている本田は、12試合出場から遠ざかっている。
    しかし怪我人の続出により、18日のジェノア戦の先発出場が検討されているという。
    クラブはインフルエンザと発表したが、問題ないようだ。

    『カルチョメルカート』は「ジェノア戦は本田の運命を決める一戦」になるとして記事を掲載。
    右FWのスソとMFジャコモ・ボナベントゥーラが負傷欠場。
    CFWのカルロス・バッカが出場停止。
    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などではFWジャンルカ・ラパドゥーラの先発が予想されているが、
    『カルチョメルカート』はラパドゥーラが筋肉系のトラブルがあると報じている。

    そこで本田が起用されるという訳だ。
    FWジェラール・デウロフェウ、MFルーカス・オカンポスとの3トップが予想されるが、
    3人ともストライカーではないため、ゼロトップになる見込み。
    本田が“新システム”のキーマンになるはずだ。

    本田が先発すれば、昨年10月25日のジェノア戦以来で、5か月ぶり。
    今季2度目となるであろうチャンスを生かすことができれば、W杯アジア最終予選を戦う日本代表にも弾みがつくはずだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-01637850-gekisaka-socc

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    140: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/03/15(水) 12:39:04.05 ID:cTAkJswX0

    ホンシン記者木崎の過去記事がヤバイwwww 

    低迷ミランを変える「ホンダ・レッスン」。 
    3戦目で早くも見せた“上から目線”。 
    http://number.bunshun.jp/articles/-/778723 

    本田はACミランの入団会見の場を「イングリッシュ・レッスン」として利用した剛胆さの持ち主である。 
    ベローナ戦を、チームメイトたちに戦術を示すための「タクティカル・レッスン」と考えていても、少しも不思議ではない。 

    ベローナ戦で実践したのは、「みんな、こうやろうぜ」という提案型のプレーだった。 

     セードルフ新監督は、相手を敵陣に押し込む支配的サッカーを目指している。 
    おそらくバルセロナやバイエルンに似た方向性のサッカーだと思われる。 

     そのためには、アッレグリ監督時代のような、判断が遅く、スローペースのパスまわしではダメだ。 
    1タッチのダイレクトプレーを効果的に織り交ぜて、プレーをスピードアップさせる必要がある。 

     ベローナ戦において、本田はまさにそのお手本のようなプレーを続けた。 
    派手なプレーではないため、メディアの採点ではプラスにならない。 
    短期的な称賛を浴びたいなら、もっと別のやり方があったはずだ。だが長期的に考えれば、全体を正しい方向に導くという意味で、価値あるプレーだった。 

     自分がどうこうという次元から一歩踏み出し、早くもチームをどう導くかという俯瞰的な視点に立っている。いい意味での“上から目線”のプレーだ。 

    本田が、バロテッリやカカを変えていく。 

     どの程度やろうとしていることができているのか? と質問すると、本田はこう答えた。 

    「全然ですよ。50パーセントもいってないんじゃないかな」 

     この言葉を発する直前、本田が小さくニヤリと笑ったのが印象的だった。このチームには、めっちゃノビシロがありますよ――。そんなワクワク感を覚えているかのようだった。 

     話をまとめると、要は新加入の日本人選手が、ビッグクラブの選手たちに対してお手本になろうとしていたということだ。 
    たとえ相手がイタリア代表であろうと、ブラジル代表であろうと、それを素でやっているのがいかにも本田らしい。 

     もちろん本田がまわりを教えているだけでなく、教えられている部分もたくさんある。 
    たとえばベローナ戦では本田のトラップが大きくなって、相手にボールを奪われるシーンがあった。サンシーロの状態が良くない芝にどう対処するか、チームメイトから大いに学ぶところがある。 

     レッスンの時間は、まだしばらく続くだろう。 
    だがそれが終わったとき、バロテッリやカカという個人が、ミランという組織が、そして本田圭佑という10番がどう変化しているのか。現時点では、とても想像ができない。

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