サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    タグ:最高

    1: 名無し募集中。。。 2016/08/25(木) 22:56:20.69 0

    CQ1jlKyUAAAhMah

     
    中田?

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    1: 名無し募集中。。。 2016/05/29(日) 22:01:45.68 0

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    やっぱり香川だよな

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    1: 47の素敵な(神奈川県)2016/05/21(土) 12:30:51.73 ID:9jWMGojf0
    日本戦でも、日本戦じゃない外国同士の試合でもおk

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 22:22:18.37 ID:CAP_USER*.net
    「史上最強の2トップ」と聞いて、皆さんは一体どんな2人を思い浮かべるだろうか?
    まるでテレパシーで感じ合っているかのような抜群のコンビネーションを誇ったセット、
    大きな選手と小さな選手が互いを補完し合った玄人好みのセット、そして圧倒的なネームバリューで
    サッカーファンを魅了したセット。
    そのタイプは様々だが、記憶に残る2トップというのは多かれ少なかれ存在しているはずだ。
    そこで今回は、Qoly編集部のそれぞれに「史上最強の2トップ」を考えてもらった。
    対象となるのは、クラブチームで実現した2トップ。
    イバン・デ・ラ・ペーニャ×ロナウド、フアン・カルロス・バレロン×ロイ・マカーイといったいわゆる
    「トップ下×1トップ」は対象外とした。またあまりにも数が膨大になるため、
    代表チームで実現したコンビも今回は無しとさせていただいた。
    1トップ主流の今だからこそ、「サッカー史に残る2トップ」を思い出してみたい。

    編集部I

    1位:ドワイト・ヨーク × アンディ・コール(マンチェスター・ユナイテッド)
    2位:ティエリ・アンリ × デニス・ベルカンプ(アーセナル)
    3位:ラウール・ゴンサレス × フェルナンド・モリエンテス(レアル・マドリー)
    4位:ニハト・カフヴェチ × ダルコ・コヴァチェヴィッチ(レアル・ソシエダ)
    5位:ナイアル・クイン × ケヴィン・フィリップス(サンダーランド)

    【コメント】

    2トップといえばコール&ヨークというイメージがあるが、個人的にはニハト&コヴァチェヴィッチの凸凹コンビ!
    “衛星役“のニハトは小柄ながらエネルギッシュかつパワフルなシュートも持ち合わせており、好きな選手だった。
    当時のソシエダは、カルピン、デ・ペドロ、シャビ・アロンソら渋い選手が多く、チームとして好印象な影響もあるかも。

    続きは↓の記事から
    http://qoly.jp/2016/04/01/two-striker-selection-by-qoly

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/28(水) 14:39:40.104 ID:Rq3hffHa0.net

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    東大に入るより何百倍も難しいマンUに入ったのにあのすごくない感

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 12:07:17.46 ID:???*.net

    香川真司1

    ◆国際親善試合 イラン―日本(13日、イラン・テヘラン、アザディスタジアム)

     日本代表は11日、テヘラン市内で冒頭15分間だけ公開の非公開練習を行った。
    代表通算23得点のMF香川真司(26)=ドルトムント=は、2得点すれば同代表背番号10の先輩、俊輔(37)=横浜M=の24点を上回る。

    先代10番も果たせなかった敵地でのイラン戦初勝利をゴールで導く。

    10番のプライドを刺激された。10日にテヘラン市内で行った練習後、
    香川はハリルホジッチ監督(63)に呼び出された。

    ピッチ上で身ぶりを交えたゲキを1対1で約8分間、浴びせられた。攻撃のキーマンとして指揮官の熱意に勝利への意識は自然と高まった。
    8日のシリア戦後の「90分通して自分たちが試合をコントロールできた」という手応えが深まった。

    “先輩10番”を数字でも超えるほど勢いづいている。代表では最近3戦で3得点。
    歴代9位の23得点まで伸ばしてきた。中村から10番を継承したのは11年1月のアジア杯から。以来20点をエースナンバーとともに積み重ねた。
    通算得点も中村の24点にあと1点。「ゴールへの意識は常にある。それために結果を残せればいい」。今回の中東遠征では得点への意識を何度も口にしてきた。

    イランとの過去の対戦成績は日本の5勝4分け6敗とほぼ互角だがアウェーでは1分け1敗と未勝利。
    05年3月のドイツW杯アジア最終予選では1―2で敗れ、当時の10番・中村も無得点と屈辱を味わった。

    会場は敵意が充満する9万人収容の巨大スタジアム。
    「違った雰囲気の試合。こういう経験を大事にしたい」。FIFAランクでアジア最上位の強敵を倒すゴールこそ、俊輔超えに意味が出てくる。

    所属するドルトムントでも好調を維持。「クラブと代表は別とはいえ、つながっている部分もある」と代表との意識は持ち続けてきた。
    ハットトリックを達成すれば、10番を背負って日本の攻撃をリードした選手の中では、木村和司氏と並び歴代最多となる。

    エースの名誉もかけて香川がイランとの決戦に挑む。(網野 大一郎)

    スポーツ報知 / 2015年10月12日 8時0分
    http://news.infoseek.co.jp/article/20151011hochi195/

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/26(土) 20:53:01.678 ID:jdt/1yhl0.net

    CPnN7CvUwAAQhin
     
    ソンフンミンだよな
    カットインからのシュートが半端なく上手い
    惚れ惚れするほどだわ

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/24(木) 21:42:16.71 ID:???*.net

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    点取り屋らしい動きを見せたベンゼマ

    今季のカリム・ベンゼマは一味違う。

    レアル・マドリードFWカリム・ベンゼマは23日のアスレティック・ビルバオ戦で2得点を記録し、
    チームを勝利に導いた。ベンゼマはビルバオのホームスタジアムであるサン・マメス・バリアでは
    得点を決めたことがなかったが、そんな負の記録を見事に破ってみせた。

    また、これでベンゼマはベティス戦、エスパニョール戦、シャフタール戦、
    グラナダ戦に続いて5試合連続得点となり、『マルカ』は2011年に達成した自身の記録に並んだと伝えている。

    レアルのラファエル・ベニテス監督はベンゼマに20から25ゴールを奪うことを要求しており、
    ここまでの滑り出しは実に快調だ。この日の1点目も相手の不用意すぎるバックパスを見逃さず、
    往年のラウール・ゴンサレスを思わせる抜け目のない動きで貴重な先制点をもたらした。
    2点目もチームが同点に追いつかれた苦しい中での得点で、昨季はここまで重要な場面で
    得点を奪うことはなかったかもしれない。

    ベニテス監督は試合後にクリスティアーノ・ロナウドとベンゼマが2トップの形になっていた
    時間帯が良かったと語り、ベンゼマを最高の9番だと高く評価している。
    この試合でもロナウドが頻繁に中央に入ってプレイしていたが、ベンゼマには
    このスタイルが合っているのかもしれない。


    http://www.theworldmagazine.jp/20150924/01world/spain/20843

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