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    タグ:日本戦

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 11:21:04.65 ID:CAP_USER*.net

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    アジア・サッカー連盟23歳以下選手権(AFC U-23)準決勝でカタールを破り、韓国を世界初の8回連続五輪本選出場へと導いた申台竜(シン・テヨン)五輪代表監督(45)は「ファン・ヒチャンとムン・チャンジンを別々に呼び、『試合後半で一波乱起こせ』と言ったら、それが的中して本当に感謝している」と語った。

     申監督は試合終了後に行われた記者会見で、「当初、五輪代表チームを引き受けた時は気付かなかった、カタールに来て分かった。内心は欲もあったが、選手たちの活躍で韓国のサッカーの地位を高めることができて気持ちがいい」と言った。また、「選手たちが一つになって良い結果につながった。2002年の韓日共催ワールドカップ以降、韓国サッカーは一段と成長し、今やアジアの盟主になった」と述べた。

     申監督は「(日本と対戦する)決勝戦で勝ったら、韓服(韓国の伝統衣装)を着て記者会見に臨むかもしれない」との決勝戦での必勝を誓った。そして、「韓日戦は特殊ではないだろうか。選手たちがプレッシャーを感じず楽な気持ちで備えられるようにして、本当に誇りある姿を一度はお見せしたい」と力強く語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00001097-chosun-kr

    【サッカー】<U-23韓国代表>申台龍(シン・テヨン)監督「内心、日本がイラクに勝って上がってくることを願っていた」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453880118/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/10/18(土) 00:45:09.60 ID:???0.net
    日本戦4ゴールのネイマール、風邪引いていた
    スポーツ報知2014年10月16日(木)08:10

    ◆国際親善試合 日本0―4ブラジル(14日、シンガポール・ナショナルスタジアム)

     【サンパウロ(ブラジル)15日】日本戦で自身初の4ゴールを挙げたブラジル代表
    MFネイマールは、風邪で体調を崩していた。試合後、ブラジルメディアに対し
    「涼しかった北京から移動して風邪を引いていた。14日の朝は体がだるかった」と明かした。

     アルゼンチン戦と違い、日本戦ではセンターフォワードとして高い位置でプレーした。
    ドゥンガ監督は「風邪で体調不良だったので、守備の役割を免除するため、いつもより少し
    前の位置でプレーさせた。それが4ゴールにつながった」と明かした。

     代表通算40ゴールの大台に到達。ブラジル各メディアはこの日、国際Aマッチ通算
    ゴール数でベベトの39点を抜き、歴代5位に浮上したと報じた(1位はペレ77点)。
    22歳の若きストライカーは、早くもレジェンドたちと肩を並べつつある。

    http://news.goo.ne.jp/article/hochi/sports/20141015-134-OHT1T50428.html

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    ブラジル代表のエースFWネイマール(22=バルセロナ)が、赤道直下の国を熱狂の渦に包み込んだ。

    前日11日に北京で行われた親善試合アルゼンチン戦に2-0で快勝した同代表は、12日朝にシンガポール入り。
    空港には約250人のファンが集結した。世界的スターには、格闘家のような黒服のSP5人ががっちりガード。大声援を受けながら、厳戒警備の中で移動用のバスに乗り込んだ。

    宿舎の超高級ホテルにも、ロビーに200人近いファンが殺到した。玄関口には現地テレビ局のカメラ2台が、選手の出入りを追い続ける徹底ぶりだった。

    同代表は午後5時からホテル内の一室にボールを運び込んで、14日の日本戦に向けた現地での初練習をこなした。

    ネイマールはアルゼンチン戦で後半ロスタイムまで出場。試合後すぐ深夜に中国から長距離移動をしたため、
    この日はホテル敷地内のプールで仲間らとトロピカルドリンクを飲みながら日光浴をするなど、疲労回復を最優先させた。

    アルゼンチン戦で無得点に終わった王国のエースは「ゴールを決められれば良かったけど、次の試合で頑張るよ。僕たちは勝ちたいんだ。
    ドゥンガ監督は負けるのが好きじゃないからね」と本気モード。日本とは3-0で快勝した昨年6月のコンフェデ杯で豪快な先制弾。
    12年10月に4-0で大勝した親善試合(ポーランド)でも2得点を挙げた。ネイマールが再び、日本に牙をむく。【益子浩一】

    2014年10月13日7時46分
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20141013-1381195.html

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    「日本代表のプレーに感銘を受けた。本当によく組織されたチームだった」

    ――ジャマイカ代表は選手の負傷離脱や直前のメンバー変更がありました。あなたは日本戦に向けてどのように準備しましたか?

    トンプソン「チームメートたちは世界中から集まって来たので、僕たちに与えられた準備のための時間は限られていた。
    試合前に一度しかチームでのトレーニングを行えなかったんだ」

    ――ジャマイカ代表には若い選手たちが多くいます。皆さんが子供の頃、1998年のフランスW杯でジャマイカが
    日本を倒したことについてチーム内で話すことはありましたか?

    「フランスW杯で日本を倒したことはジャマイカにとって歴史的な瞬間だよ。今でもあの勝利について話すし、
    僕たちの歴史の一部として認められているんだ」

    ――オウンゴール以外は香川や本田といった選手たちに対して無失点で試合を終えました。これは日本の選手が
    苦しい状況だったということでしょうか? それともあなたが素晴らしい試合をしたということでしょうか?

    「彼らが悪かったとは思わない。彼らは僕にトップクラスのセービングを強いたからね。
    日本のようなワールドクラスのチームと対戦するということで、僕のモチベーションは非常に高かった。
    僕は一生懸命プレーするし、才能もあると知っていた。自分の力を見せる舞台だけが必要だったんだ」

    ――試合後に本田圭佑とユニフォームを交換していましたが、それはあなたからお願いしたのですか? 
    それとも本田から? 彼は何か言っていましたか?

    「試合後に話をして、本田が「グッドゲーム」と言ってきたら彼にユニフォーム交換を頼もうと思っていたんだ。
    僕は彼や香川、タンパベイ・ローディーズでのチームメートである山田(卓也)のことを本当に尊敬しているよ。
    彼らは日本人の素晴らしい選手たちだ」

    日本に来たら絶対寿司を食べようと思っていたという【写真:トンプソン選手提供】
    寿司を食べる写真も話題に
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    ――日本はCONCACAFの強豪であるアメリカやメキシコと比べてどんな印象を受けましたか?

    「日本はCONCACAFのチームよりも技術や精度が高い。そして規律も。日本代表のプレーに感銘を受けた。
    本当によく組織されたチームだった」

    ――日本ではあなたが寿司を食べている写真がツイッター上で話題になりました。短い滞在でしたが日本はどうでしたか? 
    試合の雰囲気は楽しめましたか?

    「寿司のことか(笑)。遠征の時はいつもその土地の文化を経験することが僕にとって重要なことのひとつなんだ。
    僕はグルメだから日本に来たら絶対寿司を食べようと思っていたんだよ。試合の雰囲気もすごかったね。驚いた。人もみんな素晴らしかった」

    ――今はNASLでプレーしていますが、あなたがステップアップしていく上で目標はありますか?
     今後MLSでプレーしたり、Jリーグや他のアジアのリーグでプレーしたりすることに興味はありますか?

    「今のチームとの契約は今月で満了なので、様々な選択肢を探したいと思っている。
    Jリーグでプレーしたいね…この後、代理人に連絡が来ていればいいんだけど(笑)。
    冗談ではなく日本のような国でプレーしたい。人も文化も素晴らしくて、皆サッカーが大好き。
    これからの数週間で何が起こるか楽しみにしているよ」

    http://amd.c.yimg.jp/im_sigg.JmPLx2nQ4JLVVBtgt7IbA---x450-y346-q90/amd/20141011-00010021-footballc-000-1-view.jpg
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141011-00010021-footballc-socc

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