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    タグ:日本代表

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/09(月) 10:33:39.922 ID:Q/mjyP+r0
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    後半から2-0を逆転されるとか相当だと思うんだけど
    ブラジル戦とか見てても分かるけど相当舐めてたよね





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    17: 風吹けば名無し 2018/07/04(水) 02:35:43.96 ID:jaM6WwdK0
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    去就一覧 
    ○大迫…ここでもっと活躍したいと強く思えた。また、がんばります 
    ○ゴリ…自分もキャリアを積み重ねて先輩たちみたいになれたら良いと思います 
    ○柴崎…次も出たいですね。 
    ○長友…次も目指しますよ。 
    ○原口…4年後は自分が引っ張っていく立場に 
    ○昌子…もっとレベルアップが必要、経験を無駄にしたくない。 
    ○宇佐美…この悔しさを4年後に 
    ○武藤…次はゴールを決めたい。 
    ○岡崎…コンディションが100%になればまた目指せると思う。このままじゃ終われない。 

    △川島…やりきった感はある、次のステージへ行けるかどうか考えたい。 
    △吉田…チームを引っ張る立場になるのはわかっている、今は気持ちの整理がまだ付かない。
    △香川…いろんなものを犠牲にして生活してきた、結果に後悔はない。 

    ×長谷部…引退宣言 
    ×本田…おそらく代表のキャリアはこれで最後になるだろう。 
    ×高徳…次のW杯を目指すつもりはない 
    ×乾…若い世代に、次こそはベスト8に行ってもらえるように応援したい

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    26: 名無しさん@恐縮です 2018/07/03(火) 20:24:45.26 ID:ml7lZo7u0
    8年後はベスト8行けるかな? 
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    2026年W杯日本代表 

    GKオビ パウエルオビンナ (26) 
    GKショーンズ レイ (24) 
    GK野澤 大志ブランドン (24) 

    DF三国 ケネディエブス (22) 
    DFアピアタウィア 久 (26) 
    DF大矢 ショラ (23) 
    DFコナー オトゥール (28) 
    DF星 キョーワン (27) 
    DFダビナス ジェファーソン (27) 
    DF酒井高徳 (35) 

    MFザクリー エリボ (28) 
    MFアペルカムプ 真大カール (22) 
    MFマルケス バイロン (22) 
    MF加藤 カレッティ丈 (23) 
    MFサイ ゴダード (28) 
    MFイッペイ シノズカ (31) 
    MF金城 ジャスティン俊樹 (24)  

    FW鈴木 武蔵 (32) 
    FWピアース ウォーリング (28) 
    FW森本 ヒマン (27) 
    FW櫻川 ソロモン (22) 
    FWブラウンノア 賢信 (21)
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    1番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/06/25(月)14:42:02.84 ID: JyhO+l4A0.net


    ポーランド戦引き分け以上で決勝T/日本の進出条件 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00248973-nksports-socc



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    1: Egg ★ 2018/06/24(日) 06:40:34.59 ID:CAP_USER9
    グループリーグの初戦でコロンビアを破った日本代表が、いよいよ6月24日にセネガルと対戦する。
     
    日本―セネガル
    6月24日(日)20:00(日本時間24:00)キックオフ/エカテリンブルク・アレーナ(エカテリンブルク)
     
     この一戦をモノにすれば首位通過に近づくが、一方で敗れると厳しい現実が待ち受ける。それを分かっているからだろう。本田圭佑はセネガル戦前の囲み取材で「先を見据えれば」と持論を展開していた。
     
    「グループリーグを突破した場合、その初戦に向けてのダメージが違い過ぎるというところですね。やっぱり、ここからはコンディションをどう上げていくかだと僕は思っているんで。2戦目で決められなかった場合の3戦目の消耗具合。たとえ(3戦目で)突破できたとしてもベスト8をかけた戦いに消耗した状態で挑んだ経験(10年ワールドカップの決勝トーナメント1回戦・パラグアイ戦)があるので、理想論は2戦目で決めることですね」
     
     そうなのだ。忘れてはいけないのが、第3戦のポーランド戦まで中3日しかないというスケジュールである。ベースキャンプ地のカザンからヴォルゴグラード(3戦目が行なわれる都市)まで飛行機移動の負担も考えると、かなりハードなのである。
     
     セネガルに敗れ、続くポーランド戦で勝点を奪って2位で通過したとしても……。決勝トーナメント1回戦(7月2日/ロストフ・アレーナ)まで、またしても中3日と消耗具合は半端ない。はっきり言って、これは厳しい状況である。なので、そうならないよう、本田は「2戦目で決めること」が重要だと主張しているのだ。
     
     ちなみに、1位通過すれば決勝トーナメント1回戦(7月3日/スパルタク)まで中4日となる。この差は大きい。
     
     セネガルに勝てば、ポーランド対コロンビア戦の結果次第で第3戦が消化試合になる可能性もある。だから、西野監督もセネガル戦に向けて攻めの姿勢を貫く。
     
    「これを3戦目まで持っていくか、持っていかないかということを考えると、3戦目(のポーランド戦)は敗者復活のゲームです。2戦目で決めなければいけないということも、翌日に選手たちに伝えていますし、そう思わなきゃいけない状況です」
     
     もちろん、1位通過がベストだ。ただ──。こうしてグループリーグ突破云々の話をできるだけ幸せなのかもしれない。すでに本大会で2敗しているチームもいるなか、「グループ2位だと厳しい」などと言えているのはある意味、贅沢な悩みである。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    サッカーダイジェスト6/24(日) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180624-00042787-sdigestw-socc

    写真
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    1: pathos ★ 2018/06/11(月) 23:25:52.31 ID:CAP_USER9
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    淡白に敗れる西野ジャパンに問いたい。「なぜ、ポジティブでいられるのか」と

    8年前に岡田監督がやってのけたことのほうがギャンブルだ

     ワールドカップ開幕2か月前に起こった今回の監督交代劇を、無謀なギャンブルと見る向きもある。しかし、23人枠の人選や選手起用も含めて、西野監督のここまでの取り組みは決して想像の範疇を超えるものではない。8年前に岡田監督がわずか2週間でやってのけたことのほうが、ギャンブルと言えばよほどのギャンブルだ。
     
     今の代表チームから、良く言えば平穏な、悪く言えば座して死を待つような達観した空気が漂うのはなぜだろう。
     
     スイスに0-2の完敗を喫した後の記者会見で、「今のチームに危機感を感じているか?」と問われた指揮官は、こう答えている。
     
    「なぜ、ネガティブにならないといけないのか。チームとしての危機感はまったく感じていない」
     
     監督就任後の2試合は、いずれも絶対にやってはいけない先制点をあっさりと与え、ゴールが生まれる予感さえ漂わせることなく、終始淡白なまま敗れた。だから逆に問いたい。「なぜ、ポジティブでいられるのか」と。
     
     それが一世一代の死んだふりなら、喜んで気付かないふりをしよう。けれど、あのサッカーに指揮官が本気で可能性を感じているとしたら──。
     
     8年前の岡田監督は、それまでのサッカーでは世界を相手に通用しないと、水中深く潜航しながら勝つための策を巡らせ、そしてギャンブルに打って出た。
     
     当時、解任キャンペーンの先陣を切った『週刊サッカーダイジェスト』には、岡田ジャパンのベスト16進出が決まると抗議の電話やメールが相次いだし、ネット上でもずいぶん叩かれたものだ。
     
    「岡田監督に謝れ」

    西野監督と選手たちが挑むのは、日本にサッカーの熱を取り戻すための戦いだ

     サッカーのスタイル自体を大転換させての勝利だったのだから、それが理不尽な要求だと思う一方で、そんな風にして世の中に再びサッカー熱が湧き上がってきたことを、素直に嬉しくも感じていた。
     
     そう、西野監督と選手たちがこれから挑むのも、日本にサッカーの熱を取り戻すための戦いなのだ。ここで無抵抗のままグループリーグ敗退となれば、それこそ日本サッカー界は氷河期に突入しかねないだろう。
     どうか、それだけの大きな責任を背負っていることを、忘れないでほしい。
     
     彼らは今、命綱なしでタイトロープの上に立っている。
     きれいに渡り切ることなど、誰も期待していない。問われるのは、無様でも、ロープにしがみついてでも、崖の向こう側までたどり着いてみせようという覚悟だ。
     
     8年前のような起死回生の策を編み出せとは言わない。ただ、危機感や覚悟をチームに植え付けることは、残された時間でも十分にできるはずなのだ。
     
    取材・文●吉田治良(スポーツライター)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00041932-sdigestw-socc&p=3


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    222: 名無しさん@恐縮です 2018/06/05(火) 01:20:15.31 ID:7ujvZ93q0
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    お前ら日本を舐めすぎ 
    コロンビア戦0-1、セネガル戦1-2、ポーランド戦0-3の三戦全敗 
    これがリアル



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