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    タグ:日本

    1: 豆次郎 ★ 2017/10/17(火) 07:25:06.65 ID:CAP_USER9
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     世界制覇を目標に掲げるU-17日本代表にとっては、必ず乗り越えなくてはいけない壁だ。インドで開催されているU-17ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で日本は、10月17日にイングランドと激突する。

     今大会を前に「出るからには優勝したい」(久保建英)と、明確なチーム目標を掲げてインドに乗り込んだ森山佳郎監督率いる『00ジャパン』は、初戦のホンジュラス戦で6-1の快勝を収めるなどグループステージを1勝1分け1敗で突破し、決勝トーナメントへと駒を進めた。

     そんな日本がラウンド・オブ16で相対するのは、グループステージ3戦を全勝、しかも11ゴール・2失点という堂々たる成績で突破してきたイングランドだ。ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)やフィル・フォデン(マンチェスター・C)など逸材が顔を揃えるヤング・ライオンズは、若きサムライ戦士たちに容赦なく牙を向くことだろう。

     そんな注目の一戦を前に結果を占ったのは、現地メディア『THE TIME OF INDIA』だ。「タイトルを争うもの同士の対戦」と書き出した同メディアは、「イングランドが日本というノックアウトステージで最初のハードルを越えることだろう」と予想している。

     その理由として同メディアは、イングランドがグループステージにおいて、フランスに次ぐ大会2位の11得点をマークしていることを挙げ、「サンチョやエンジェル・ゴメス、フォデンらを有する攻撃陣は狙い通りの仕事をする。決勝トーナメントでも、必ずや対戦相手を大きな脅威になる」と綴った。

     また、イングランドの勝ち抜けを予想する同メディアは、「『日本のメッシ』であるタケフサ・クボは強力なイングランド守備陣に逆らうだろう」と久保を要注意人物に挙げながらも、180センチ台後半の長身DFが揃うイングランドの優位は変わらないとした。

    「レンガ塀のような強さと高さを持つトッテナムのティモシー・イヨマを中心とした身体的に優れた守備陣は、ケイト・ナカムラ、タケフサ・クボ、タイセイ・ミヤシロという日本の攻撃トリオの壁となるはずだ」

     開幕戦のホンジュラス戦こそ、前述の通り6発で快勝を収めた日本だったが、続くフランス戦(●1-2)とニューカレドニア戦(△1-1)と白星からは遠のいていることもあり、ベスト16はイングランド有利と現地メディアに見られているようだ。

     負けたら敗退のノックアウトステージで、この前評判を覆し、若きサムライたちが快哉を叫ぶ光景を期待したい。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13756490/

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    271: 名無しさん@恐縮です 2017/10/13(金) 01:55:31.84 ID:3E0Y7Z5J0

    no title



    君らねぇ 

    ヨーロッパのでかいチームで何試合もでる選手が下手なわけないでしょ 
    香川が下手でもいいよ、だけど香川より上手い日本人選手がどこにいるの? 
    J?人を馬鹿にするなよ、そんな上手い選手がいるならさっさとヨーロッパのチームが 
    引き抜きしとるわな 

    現実みましょう、香川以上の選手なんておりません 
    香川で駄目ならどの日本人選手出しても駄目 
    日本の現実を見ましょう、香川を貶しても日本は強くなりません
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    1: Egg ★ 2017/10/13(金) 17:48:51.56 ID:CAP_USER9
    会場はブルージュのヤン・ブレイデルスタディオン。

    日本協会は10月13日、11月14日に予定されている日本代表対ベルギー代表の試合会場が、ベルギーのブルージュに決定したことを発表した。
     
     試合の詳細は以下のとおり。
     
    試合日:2017年11月14 日(火)
    キックオフ:現地時間20:45(日本時間15日(水)朝4:45)
    会場:ベルギー/ブルージュ ヤン・ブレイデルスタディオン(Jan Breydelstadion)
    対戦:ベルギー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)
    テレビ放送:テレビ朝日系列にて全国生中継
     
     なお、日本は11月10日、フランスのリールでブラジル代表(会場はスタッド・ピエール=モーロワ、キックオフは現地時間13:00/日本時間21時)とも対戦する。

    10/13(金) 17:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00031069-sdigestw-socc



    日本代表、FIFAランク5位ベルギー戦の開催地がブルージュに決定。11月に海外遠征
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00235823-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/10/11(水) 22:27:42.33 ID:CAP_USER9
    11日、FIFA U-17ワールドカップインド2017のグループリーグ第2節が行われ、U-17日本代表はU-17フランス代表と対戦した。

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     初戦のホンジュラス代表戦に大勝し、開幕白星を飾った日本。前節に引き続き4-4-2のフォーメーションで、GKは谷晃生、ディフェンスラインは右から鈴木冬一、小林友希、菅原由勢が入り、左サイドバックは初戦から変わって馬場晴也が選ばれた。中盤の2枚は平川怜と奥野耕平のコンビ。右サイドに前節ハットトリックの中村敬斗、左サイド上月壮一郎が先発に選ばれた。FWには宮代大聖と久保建英が起用されている。

     立ち上がり、日本はボールを保持する展開だが、奪ってからシンプルに攻めるフランスに決定機を作られる回数が多い。すると13分、相手陣内でボールを奪われるとフランスのカウンターが開始。日本は足を伸ばして触ったボールが主審に当たってフランスボールになってしまう不運もあったが、ハーフライン付近からのロングパス1本にアミーヌ・グイリが抜け出しそのままシュート。GK谷も体に当てたがボールはゴールに吸い込まれてしまった。

     追いつきたい日本は上月がドリブル突破からシュートを放つなどでチャンスを作るがフランスの牙城を崩せず、前半をビハインドで折り返した。

     後半は打って変わってフランスがボールを持つ展開。日本はボールを奪ってもなかなか前に運べず、ゴールが遠い。すると71分、フランスが右サイドから攻撃しヤシン・ラビオがエリア内に進入。グイリと3回、ワンタッチのパス交換で日本守備陣を完全に崩し、最後はグイリが2点目を流し込んだ。しかし直後、相手エリア内の混戦から宮代が突破をはかる。鋭いドリブルにフランスDFがファール、日本にPKが与えられる。宮代が自分できっちりと決めて1点を返した。

    【スコア】
    U-17フランス代表 2-0 U-17日本代表

    【得点者】
    1-0 13分 アミーヌ・グイリ(フランス)
    2-0 71分 アミーヌ・グイリ(フランス)
    2-1 73分 宮代大聖(日本)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00654553-soccerk-socc

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    42: 名無しさん@恐縮です 2017/10/10(火) 22:35:56.35 ID:oPfAn4gR0

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    なあ?そもそも目指すサッカーが間違ってないか??? 
    本田を遅いと叩きまくって排除してカウンターサッカー目指してるけど 
    ・決定力が無い 
    ・吉田以外まともなディフェンダー無し 
    ・キーパーも世界レベルにない 
    ・本田以外も全然速くない 

    カウンターサッカーに必要な要素何一つ無いじゃん 
    バカなの?
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    196: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/22(金) 07:18:14.21 ID:AFLVBi7U0
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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/07(木) 07:59:21.23 ID:CAP_USER9
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     【藤田俊哉の目】

    サウジ戦ではこれまで以上に大胆な選手起用にチャレンジしてほしかった。

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170907-00029717-sdigestw-000-2-view.jpg

    高温多湿のジッダで迎えた9月5日のロシア・ワールドカップのアジア最終予選最終戦のサウジアラビア戦。絶対に勝利が必要な状況で、したたかに戦ってきたサウジアラビアに対し、日本は見せ場を作ることなく0対1で落とした。
     
     キャプテンマークを巻いてスタメン復帰した本田は右サイドで起点を作ってゲームをコントロールしたかったはずだが、プランどおりには進まず、前半でピッチを後にした。本田の低調なパフォーマンスは、この日の日本の苦しい戦いぶりを象徴しているようでもあった。GK川島のビックセーブだけが印象に残ってしまったというのが本音だ。
     
     タフなゲームになることは戦前から予想できていた。この試合の6時間前に、オーストラリアがタイに2対1で勝利し、サウジアラビアがワールドカップ出場権を手にするためには勝利が絶対に必要となった。彼らのモチベーションは高く、さらに高温多湿という劣悪な気候に加え、満員のスタジアムという完全アウェーのシチュエーション。これぞ最終予選という雰囲気のなかで、日本は最終戦に挑むことになったわけだ。
     
     そんななか、僕が注目していたのは、サウジアラビア戦をどんな位置付けで挑むのか、ということだ。
     
     ロシア行きのミッションは前節のオーストラリア戦でクリアしていた。「消化試合」のサウジアラビア戦で、とにかく結果を求めるのか、若手の成長の場とするのか。ハリルホジッチ監督が、この一戦でどんな戦略を立てて勝利を目指すのか、興味深く見ていた。
     
     今までどおり「コンディション」を優先した采配を見せるならば、本田のスタメン起用は難しかっただろう。柴崎だけでなく、クラブで結果を残している小林、杉本らに親善試合とは違う状況でプレー機会を与え、今後のオプションを増やすチャンスでもあった。
     
     大胆な選手起用はハリルホジッチ監督の良さでもあり、前節の勝利でその評価を上げてきた。世代交代を進めていくことで進化を遂げてきたチームだからこそ、サウジアラビア戦では、これまで以上にチャレンジしてほしかった。

    つづく

    9/7(木) 6:45配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170907-00029717-sdigestw-socc

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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/02(土) 19:27:51.10 ID:CAP_USER9

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     オーストラリア戦の日本は、最終予選のなかでも最もパーフェクトに近いパフォーマンスを見せたのではないか。

     8月31日、グループ最大のライバルと言われたオーストラリアを相手に、日本は立ち上がりから組織だったディフェンスをベースに、スピードと運動量で圧倒し続けた。そして、本田、香川を温存しながら、22歳の浅野、21歳の井手口のゴールで突き放し、ワールドカップ予選で一度も勝てていないという相手を下した。狙い通り、オーストラリアをシャットアウトしてロシア行きのチケットを手にしたのだから、まずは選手のみんなに「おめでとう!」と言いたい。

     勝負を分けたポイントのひとつは、ハリルホジッチ監督の采配だろう。このコラムでもずっと言い続けていることだけど、やはりメンバーはあくまで「実績」ではなく「コンディション」を優先して選ぶべきである。この日のスタメンを見るかぎり、そのような条件のもとにスタメンが選ばれていたと感じた。香川、本田を外したのは指揮官のメッセージだろう。

     日本のゲームプランは明確だった。積極的にボールを奪いに行って、そこから縦に速い攻撃を仕掛ける。そして両ウイングに配置した乾、浅野というアタッカーを生かし、サイドに起点を作って突破を試みるといったものだった。

     長谷部、山口、井手口の中盤3人も機能していた。復帰した長谷部がアンカーの位置で、山口と井手口をうまくコントロールして、中盤においてはオーストラリアにほとんどスペースというスペースを与えていなかった。結果、日本はファーストプレスの段階から、オーストラリアをずっと慌てさせ、最後まで、相手に最終ラインからのパスさえ簡単には通させなかった。オーストラリアのシュート数はわずか4本。90分間を通して、日本のサッカーがまさにハマった感じだ。

    賞賛すべきパフォーマンスを見せたのは井手口だ。攻守にわたって彼の活動量は目立っていたし、チームの原動力になっていた。なおかつ、勝利を決定づけるゴールも奪った。こんな場面で代表初ゴールを決めるなんて大した男だ。文句なしにこの日のMVPと言っていいだろう。井手口はまだ代表では3試合しか経験していないが、見事にハリルホジッチ監督の抜擢が的中した。

     指揮官の若手への期待に、選手が応えてみせる――。そうした好循環のもと、チームが躍動することが証明されたわけだ。言い換えれば、若手の台頭が日本代表の伸び代であって、日本代表の未来だ。日本サッカーの宝と言える若手を育てるのは、勝利を求め続けられる代表監督にとって簡単なことではないだけに、最高の喜びとなったはずである。

     この日のMVPは井手口になるけれど、最終予選を通してのMVPを挙げるとしたら、やはり吉田しかいない。吉田はチームで唯一全9試合にフル出場し、長谷部の離脱中にはキャプテンマークを巻いてチームを支えた。黒星スタートとなったUAE戦でイエローカードを受けて、つねにリーチがかかった状況にもかかわらず、1試合も出場停止にならなかったのだから素晴らしい。

     守備陣を支えたのが吉田だとしたら、攻撃陣を支えたのは原口だろう。序盤戦、本田頼みの攻撃に終始していた日本に新たな光を射した。攻守両面でアグレッシブなプレースタイルで攻撃を活性化させ、気がつけば、チーム最多スコアラーとなった。彼の台頭によって、ハリルホジッチ監督が目指している縦に速いサッカーが浸透していったという点でも、貢献度は高いと言える。
     
    オーストラリア戦が素晴らしい結果となったことは間違いないが、最終予選の話はこのへんで終わりにしよう。予選突破はあくまで通過点にすぎない。日本代表の目標は来年のワールドカップで結果を残すことだから。

     次のサウジアラビア戦でも、積極的に戦い、さらにチームを活性化させてほしい。ワールドカップ出場に向けて後のないサウジアラビアは死に物狂いで戦ってくる、日本は本番さながらの緊迫した状況で、いろんなトライができるチャンスでもある。

     こうした状況から選手は育つもの。ポスト長谷部、ポスト本田……。つねに世代交代をテーマに若手の登用を積極的に進めなければいけないのは、なにも日本だけに限った課題ではない。あの王者・ドイツを見ても、先のコンフェデレーションズカップを、若手育成の場として活用し、結果も残した。チーム内の競争力を高めることが、代表強化につながるんだ。これからどんどん若手がポジションを奪っていく姿を見せてくれるのを楽しみにしている。

    https://this.kiji.is/276553065436643335?c=92619697908483575

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    2: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/01(金) 13:24:25.84 ID:l+8OtIiq0
    ブラジルW杯最終予選 2012-13年 

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    6月3日(日) 日本×オマーン テレビ朝日 31.1% 
    6月8日(金) 日本×ヨルダン テレビ朝日 31.6% 
    6月12日(火) オーストラリア×日本 テレビ朝日 35.1% 
    9月11日(火) 日本×イラク テレビ朝日 28.9% 
    11月14日(水) オマーン×日本 テレビ朝日 30.0% 
    3月26日(火) ヨルダン×日本 テレビ朝日 25.0% 
    6月4日(火) 日本×オーストラリア テレビ朝日 38.6% 
    6月11日(火) イラク×日本 テレビ朝日 19.2% 



    ロシアW杯最終予選 2016-17年 

    9月1日(木) 日本×UAE テレビ朝日 17.2% 
    9月6日(火) タイ×日本 テレビ朝日 20.3% 
    10月6日(木) 日本×イラク テレビ朝日 19.1% 
    10月11日(火) オーストラリア×日本 テレビ朝日 16.7% 
    11月15日(火) 日本×サウジアラビア テレビ朝日 21.8% 
    3月23日(木) UAE×日本 テレビ朝日 10.3% 
    3月28日(火) 日本×タイ テレビ朝日 20.0% 
    6月13日(火) イラク×日本 テレビ朝日 19.8% 
    8月31日(木) 日本×オーストラリア テレビ朝日 24.2%   ←new!

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