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    タグ:日本

    1: Marine look ★ 2017/02/09(木) 20:00:28.88 ID:CAP_USER9

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    国際サッカー連盟(FIFA)は9日、最新のFIFAランキングを発表した。

     昨年末から年始にかけて代表活動がなかったアジア上位国は、軒並みランキングを下げており、日本も前回の46位から6ランク下げて52位。昨年11月から40位台を守っていたが、再び50位台に後退してしまった。アジア勢では32位のイラン、39位の韓国に次ぐ3番手。オーストラリアは10ランクの大幅ダウンで54位、サウジアラビアも8ランク下げて56位となった。

    最新FIFAランキング「世界TOP20」&「アジアTOP20」(2017年2月9日発表)

     欧州や南米も代表戦が組まれていないため、上位陣は変動なし。1位アルゼンチン、2位ブラジル、3位ドイツ、4位チリ、5位ベルギーは前回と同じ顔触れとなった。上位で大幅アップとなったのは、先日閉幕したアフリカネーションズカップで躍進した国で、準優勝のエジプトは12ランクアップの23位、優勝したカメルーンはじつに29ランクアップの33位となっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170209-00010019-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し2017/01/28(土) 18:27:48.78 ID:GyA8e8qc0

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    吉田・・・セインツで主力&キャプテンまでまかされる

    長谷部 ・・・フランクフルトでリベロとして高評価

    酒井宏樹・・・名門マルセイユでスタメン

    酒井高徳・・・名門ハンブルガーSVでキャプテン

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    1: Egg @2017/01/11(水) 01:04:49.50 ID:CAP_USER9
    トップ下にこだわる意味はあるか
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    近年の日本代表は、ほとんどの試合で1トップを採用してきた。
    前田遼一、柿谷曜一郎、大迫勇也、岡崎慎司らが務めてきたポジションで、[4-2-3-1]のシステムは日本代表でもお馴染みの形になりつつある。

    しかし、この形にこだわり続ける必要があるだろうか。

    これまでの日本は中盤に実力者が集中し、彼らを最大限活かすために前線を1トップにしてきた。
    前田、柿谷らにしても攻撃陣の主役というイメージではなく、あくまで本田圭佑や香川真司ら中盤の選手の実力を最大限引き出すのが狙いだった。
    それこそがアルベルト・ザッケローニ時代から続く日本のスタイルだが、今では状況が変わりつつある。

    昨季はレスター・シティで岡崎がプレミアリーグ制覇を経験したが、レスターはほとんどの試合で2トップを採用している。
    ジェイミー・バーディと岡崎のコンビはイングランドでも高く評価され、岡崎も攻守に奮闘してチームに大きく貢献してきた。

    今季はポジションが何度か変わっているが、ケルンに所属する大迫もアントニー・モデストと強力な2トップを形成している。
    さらにユヌス・マリがヴォルフスブルクに移籍したマインツでも、今後はジョン・コルドバと武藤嘉紀の2トップが採用されるとの見方もある。

    他にもシュツットガルトで奮闘している浅野拓磨、アウグスブルクに移籍した宇佐美貴史もガンバ大阪時代にはパトリックと2トップを形成していた。
    12月にレアル・マドリードを苦しめた鹿島アント ラーズも2トップを採用しており、金崎夢生の頑張りは印象的だった。

    これだけ最前線でプレイできる選手が揃っているのであれば、日本代表が1トップにこだわる必要もないように感じられる。

    しかも現在はセビージャの清武弘嗣、ドルトムントの香川真司とトップ下を務める選手が所属クラブで絶対的な地位を築けていない。
    最近は清武が日本代表のトップ下を務めてきたが、今の状況が続くのであれば彼らにトップ下のポジションを作る意味はない。
    大迫、浅野、武藤、岡崎、宇佐美など、2トップにした方が前線のバリエーションは増えるはずだ。

    さらに現在はヘルタ・ベルリンでプレイするサイドハーフの原口元気が好調で、日本代表の左サイドは原口が確保している。
    2018ワールドカップアジア最終予選でも4試合連続得点を決めるなど、原口を外す案は存在しない。

    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は宇佐美や浅野をサイドで起用してきたが、
    彼らをサイドのポジションで争わせるのはもったいないようにも感じられる。右サイドには日本を引っ張ってきた本田圭佑もいて、このあたりの調整は難しい。

    宇佐美もサイドで存在感を発揮しようと守備にも奮闘してきたが、それでも運動量には不安がある。
    アップダウンの激しいサイドより、ゴールに近い中央のエリアで起用した方が攻撃性を活かしやすいのではないだろうか。

    しかし現状の1トップでは宇佐美を配置するのは難しく、どうしてもサイドで起用することになってしまう。

    昨年のリオデジャネイロ五輪で得点感覚を見せつけた浅野も、中央で起用した方が良いだろう。
    クロスなどの正確性がそれほど高くないため、サイドでは出来ることが限られてしまう。

    本田、香川ら中盤が主役だった時代とは異なり、今の日本では最前線で勝負できる人材が増えている。
    彼らを活かすためにも2トップは面白いオプションとな るはずで、戦い方にも幅が生まれるのではないだろうか。

    2017年01月10日(火) 17時55分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170110/02national_team/japan/103750

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    1: 鉄チーズ烏 ★ ©2ch.net 2016/11/15(火) 22:58:49.34 ID:CAP_USER9

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    [11.15 W杯アジア最終予選B組 タイ2-2オーストラリア]

     ロシアW杯最終予選で日本と同じB組を戦うオーストラリア代表は、敵地でタイ代表と対戦し、2-2で引き分けた。2連勝のあと、3戦連続の引き分けとなったオーストラリアは、勝ち点9で3位に後退。ホームでサウジアラビアを下した日本は、サウジアラビアに勝ち点10で並ぶ2位に浮上した。

     オーストラリアとしては冷や汗ものの勝ち点1獲得となった。前半9分にMFミル・ジェディナクのPKで先制したオーストラリアだが、同20分にFWティーラシン・デーンダーに同点弾を浴びる。さらに後半12分にはPKを献上。これもデーンダーに決められ、まさかの逆転を許してしまう。

     しかし後半20分、オーストラリアは再びPKを獲得。これをジェディナクが再び蹴り込み、辛くもドローに持ち込んだ。ただ3戦連続のドローとなったオーストラリアは、日本にかわされて3位に後退した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161115-01633373-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@2016/11/15(火) 18:38:49.49 ID:CAP_USER9

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    [日本代表]
    先発
    GK 12 西川周作
    DF 5 長友佑都
    DF 6 森重真人
    DF 19 酒井宏樹
    DF 22 吉田麻也
    MF 13 清武弘嗣
    MF 16 山口蛍
    MF 17 長谷部誠(Cap)
    FW 8 原口元気
    FW 15 大迫勇也
    FW 14 久保裕也
    控え
    GK 1 川島永嗣
    GK 23 東口順昭
    DF 2 丸山祐市
    DF 20 槙野智章
    DF 21 酒井高徳
    MF 7 永木亮太
    MF 10 香川真司
    MF 3 小林祐希
    FW 4 本田圭佑
    FW 9 岡崎慎司
    FW 11 齋藤学
    FW 18 浅野拓磨
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161115-01633366-gekisaka-socc
    ゲキサカ 11/15(火) 18:38配信

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    1: a 2016/10/13(木) 22:06:51.61 ID:m7bjTzAK0
    Cue2PNnUsAEQq5a

     
    豪州戦のようなサッカーをすればサウジごとき余裕で勝てる

    文句ある?

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    1: Egg ★@ 2016/11/11(金) 13:58:45.72 ID:CAP_USER9
    ★予想フォーメーション[4-3-3]
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    ▽日本代表は11日、県立カシマサッカースタジアムでキリンチャレンジカップ2016のオマーン代表戦に臨む。
    15日に控えるロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第5節のサウジアラビア代表戦に向けた調整試合であり、コンディション調整、戦術の確認が優先されるだろう。

    ◆2次予選敗退のオマーン
    ▽オマーンは、ロシアW杯アジア2次予選でグループDに入り、イラン代表やトルクメニスタン代表、グアム代表、インド代表と同居。
    4勝2分け2敗でグループ2位となったが、各グループ2位チーム内で7位に終わり、2次予選敗退となった。

    ◆テストの場と考える日本
    ▽今回のオマーン戦に関しては、勝敗よりもサウジアラビア戦に向けた調整がウェイトを占めることになる。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も前日の会見で「我々にとって良いテストになると思っている」とコメント。

    また、「若干の問題を抱えているが、これまでプレーしてこなかった選手たちにチャンスを与えて、
    クオリティを見せてもらいたい」とも述べ、招集しながらもチャンスを与えられていない選手の起用を示唆した。

    ▽また、「欧州でプレーしていない選手についても見たいと思っている」と語っており、クラブで出場機会を失っているFW本田圭佑(ミラン)やMF清武弘嗣(セビージャ)の起用も示唆。
    MF香川真司(ドルトムント)については「彼がプレーするかは明日の様子を見る」と打撲の状態を見ることを明かし、前線の並びはこれまでのW杯予選とは異なるだろう。

    ◆既に来日しているサウジアラビア戦への布石
    ▽日本にとってもっとも重要なのは、15日のサウジアラビア戦。この試合に向けて、サウジアラビアは既に来日し、コンディションを整えている。
    気温差はありながらも、1週間程度の調整ができるのであれば、環境に適応することも可能だ。日本にとっては、勝たなくてはいけない試合となるため、オマーン戦でしっかりと見極めたいところだ。

    ▽前述の通り「テストの場」と考えているハリルホジッチ監督は、「サウジアラビア戦に向けた準備をしなければいけないと思っている」とコメント。
    初招集を受けたMF井手口陽介(ガンバ大阪)や、出場機会がないFW齋藤学(横浜F・マリノス)らの出番は、ベンチからとなる可能性も含んでいる。

    ◆2トップの可能性もあるが…
    ▽「テスト」との見解を踏まえ、招集メンバーを考えると2トップを試す可能性はあるだろう。[4-4-2]を採用する可能性は高いものの、
    サウジアラビア戦が主となる今回の2試合を考えれば、スタートは[4-3-3]で通常のメンバーで挑むと見る。

    2016.11.11 12:30 Fri
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=258148

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    1: Egg ★2016/10/21(金) 14:54:58.85 ID:CAP_USER9

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    漫画ドラえもんのひみつ道具の一つに「正直太郎」という人形がある。手に持った人の気持ちを正直に代弁する人形で、
    好きな女性に思いを伝えられない親類のおじさんを助けるためにポケットから取り出した。

    ところが、心に秘めている嘘や人の悪口まであれこれと話し出し、
    トラブルばかり起こす。子供の頃に読み、口は災いの元という教訓を読み取った。

    最近、サッカー日本代表のハリルホジッチ監督が「正直太郎」と重なってみえる。
    海外組のコンディション調整が難しいことや、全員がそろって戦術練習をする時間が少ないことを、幾度となく口にする。

    本人は率直に問題点を指摘しているつもりだろう。だが、ロシアW杯最終予選の初戦でつまずいたことで、報道陣は腕まくりしている。
    そうなると、説明すればするほど逆効果。「正直」は「言い訳」として受け取られてしまう。

    言わぬが花という日本においては、采配の是非だけではなく、会見での潔さも指導者の資質として重視される。

    10月の豪州戦を1-1の引き分けで終え、最終予選を2勝1分け1敗と盛り返し、
    W杯出場のグループ2位以内も見えてきた。それでも、逆風が止まないのは、そうした文化の違いもあるのだろう。

    実際、海外メディアは監督に同情的だ。

    豪州戦の会見では「最近の批判は正当と思うか、それとも不当と思うか」と“ハリルたたき”を疑問視する声も飛んだ。
    守備的な采配は日本では批判の的だが、豪州紙ではおおむね好評。日本と海外では明らかな温度差がある。

    さて、話を戻すと「正直太郎」は途中何度か捨てられながらも、無事に2人の思いを代弁してハッピーエンドに導く。
    取り扱い注意だが、役立つ道具なのである。いま読み返すと、優柔不断な日本社会を皮肉る寓話のようにも読める。

    2014年ブラジルW杯の1次リーグ惨敗を受けても、日本協会は責任の所在を明らかにしなかった。
    遠慮なく欠点を指摘できる「正直太郎」のような外国人指導者が、日本サッカー界にはいまだ必要ということだ。

    その点で、記者はハリルホジッチ監督の人間性に魅力を感じる。率直な提言が、6大会連続のW杯出場につながることを期待したい。

    浅井 武(あさい・たけし)
    2003年入社、整理部を皮切りに東北地区、プロ野球巨人、一般スポーツなどを担当。現在はサッカー担当キャップ。第1子の夜泣きに起こされ、深夜のゆりかごダンスが日課。

    2016.10.21 11:30
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20161021/jpn16102111300002-n1.html

    【サッカー】<日本代表>ないものねだりの“ハリル節”止まらず!自らの指導力を棚に上げて、不満を爆発!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477008044/

    【サッカー】<日本代表>「ハリル叩き」は正しいのか? 感情論による批判では日本サッカーの“成長”はない
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476774959/

    【サッカー】<日本代表緊急討論・前編>ハリルホジッチでアジア予選を突破できるのか?
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476911614/

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/10/20(木) 15:02:20.241 ID:uLeykwNEp

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    最近なんか負けてるけど… どうなの?

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    88: 名無しさん@恐縮です ^^ 2016/10/18(火) 14:12:18.11 ID:WB/vFc+o0

    20161006-00010029-soccermzw-000-1-view


    世界ランク50位の競技に熱くなるのはおかしい、みんな気づき始めた 
    世界ランク50位のくせに、偉そうに能書きたれる選手にうんざり
    続きを読む

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