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    タグ:日本

    1: プーアル ★^^ 2017/03/24(金) 15:17:09.66 ID:CAP_USER9
    現地時間23日にロシアW杯アジア最終予選が行われ、UAE代表は日本代表に0-2で敗れた。現地メディア『ザ・ナショナル』は、日本が上だったことを認めている。

     同メディアのツイッターには「日本は強すぎた」と記されており、マッチレポートでは先制ゴールを決めたFW久保裕也をマン・オブ・ザ・マッチに選出した。

     記事の中では「日本は強すぎた。あまりに頑丈で、経験があった」と記し、確かな力の差がみられたと指摘。

     前後半の日本のゴールでホームのサポーターが静まりかえったのに対し、日本のサポーターは試合を通して応援を続けていたことが対照的だったとも記事は伝えている。

    no title

    https://www.footballchannel.jp/2017/03/24/post203565/

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    1: ラッコ ★@^^ ©2ch.net 2017/03/22(水) 21:39:41.57 ID:CAP_USER9

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    必勝を期すUAE戦。しかし2つのデータが導く結果は「ドロー」だ
    2017.03.22

     まもなく再開される2018年ロシアW杯アジア最終予選。日本が属するグループBは、前半戦を終了して上位4カ国が勝ち点1差以内にひしめく大混戦となっている。
    アジア最終予選が現行方式になった1998年W杯予選以降、折り返し時点でこれほどの接戦になったことはない。上位2枠の出場枠(3位チームはプレーオフへ)をめぐって、前例のない激戦となっている。

    【W杯アジア最終予選 グループB順位表】(2017年3月21日時点)
               勝ち点 勝ち 分け 負け 得点 失点
    1位 サウジアラビア  10  3  1  1  9  5
    2位 日本       10  3  1  1  8  5
    3位 オーストラリア  9  2  3  0  8  5
    4位 UAE      9  3  0  2  7  6
    5位 イラク      3  1  0  4  6  8
    6位 タイ       1  0  1  4  3  12

     予選再開後、日本が最初に対戦するのは、因縁の相手となるUAE(現地時間3月23日)だ。UAEといえば、今回の最終予選初戦で、それもホームで敗れた(1-2)ことは記憶に新しい。

     W杯予選において、日本が同一国に連敗したのは、1986年メキシコW杯予選まで遡(さかのぼ)る。相手は韓国だった。当然、32年ぶりとなる屈辱をここで味わうわけにはいかない。

     しかしながら、今度の戦いの舞台は、敵地アル・アイン(UAE)。過去、UAEとのアウェー戦において、日本は5戦未勝利となっている。苦戦は必至だ。

    【日本vsUAE アウェー全成績】
    1988年=日本1△1UAE(親善試合)
    1988年=日本0●2UAE(親善試合)
    1993年=日本1△1UAE(W杯予選)
    1995年=日本1△1UAE(親善試合)※
    1997年=日本0△0UAE(W杯予選)
    ※日本はU-23代表。FIFAは国際Aマッチとして認定

     ただ一方で、日本にも心強いデータがある。ここ最近は、国際Aマッチ7試合連続でアウェー戦は無敗中(※中立国での対戦は含まず)。当時FIFAランキング5位の強豪ベルギー戦で勝利を収めて以降、イラン、オーストラリアといったアジアの実力国にも負けてない。

    【現在、日本が継続中のアウェー戦連続無敗記録】
    2013年=日本3○2ベルギー(親善試合)
    2015年=日本1△1中国(東アジア杯)
    2015年=日本1△1イラン(親善試合)
    2015年=日本3○0シンガポール(W杯予選)
    2015年=日本2○0カンボジア(W杯予選)
    2016年=日本2○0タイ(W杯予選)
    2016年=日本1△1オーストラリア(W杯予選)

     ちなみに、もし今回のUAE戦を落とさなければ、1963年~1968年までと、2009年~2011年までに樹立したJFA(日本サッカー協会)公認のアウェー戦連続無敗記録を更新する(>>0�。
    ※FIFA認定の国際Aマッチにおける日本のアウェー戦連続無敗記録は、1963年~1968年に樹立した9試合連続。これには、1964年のシンガポール民連隊代表戦と、1967年の日本B代表vs台湾の試合が含まれている。

     最終予選4試合連続ゴール中の原口元気。photo by Sano Miki 記録といえば、今度のUAE戦で原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)がゴールを決めれば、日本代表における最終予選5試合連続得点という史上最高記録を打ち立てることになる。
    現在は、1994年と1998年の2回のW杯最終予選にかけて三浦知良(横浜FC)が記録した最終予選4試合連続得点と並んでいる。

    “難所”となるアウェーのUAE戦を終えたあとは、ホームでタイ(3月28日/埼玉スタジアム)を迎え撃つ。

     前半戦を終えてグループB最下位のタイ。油断は禁物だが、日本にとっては勝ち点3獲得が必須の相手となる。通算対戦成績を見ても、日本の14勝3分け1敗と日本の優位は動かない。
    W杯出場切符獲得へ、最終的に得失点差の勝負となる可能性もあるため、ゴールを量産し大差をつけて勝利を飾りたいところだ。

    >>2以降に続く)

    web Sportiva
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2017/03/22/uae___split/index.php

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    1:  2017/02/27(月) 18:16:07.639 ID:4TJVbzQP0

    CrRerspUIAE5At2

     
    韓国代表の方が今では強いじゃん

    FIFAランク 韓国39位 日本52位

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    1: Marine look ★ 2017/02/09(木) 20:00:28.88 ID:CAP_USER9

    gettyimages_453916740

     
    国際サッカー連盟(FIFA)は9日、最新のFIFAランキングを発表した。

     昨年末から年始にかけて代表活動がなかったアジア上位国は、軒並みランキングを下げており、日本も前回の46位から6ランク下げて52位。昨年11月から40位台を守っていたが、再び50位台に後退してしまった。アジア勢では32位のイラン、39位の韓国に次ぐ3番手。オーストラリアは10ランクの大幅ダウンで54位、サウジアラビアも8ランク下げて56位となった。

    最新FIFAランキング「世界TOP20」&「アジアTOP20」(2017年2月9日発表)

     欧州や南米も代表戦が組まれていないため、上位陣は変動なし。1位アルゼンチン、2位ブラジル、3位ドイツ、4位チリ、5位ベルギーは前回と同じ顔触れとなった。上位で大幅アップとなったのは、先日閉幕したアフリカネーションズカップで躍進した国で、準優勝のエジプトは12ランクアップの23位、優勝したカメルーンはじつに29ランクアップの33位となっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170209-00010019-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し2017/01/28(土) 18:27:48.78 ID:GyA8e8qc0

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    吉田・・・セインツで主力&キャプテンまでまかされる

    長谷部 ・・・フランクフルトでリベロとして高評価

    酒井宏樹・・・名門マルセイユでスタメン

    酒井高徳・・・名門ハンブルガーSVでキャプテン

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    1: Egg @2017/01/11(水) 01:04:49.50 ID:CAP_USER9
    トップ下にこだわる意味はあるか
    20161006-00010029-soccermzw-000-1-view



    近年の日本代表は、ほとんどの試合で1トップを採用してきた。
    前田遼一、柿谷曜一郎、大迫勇也、岡崎慎司らが務めてきたポジションで、[4-2-3-1]のシステムは日本代表でもお馴染みの形になりつつある。

    しかし、この形にこだわり続ける必要があるだろうか。

    これまでの日本は中盤に実力者が集中し、彼らを最大限活かすために前線を1トップにしてきた。
    前田、柿谷らにしても攻撃陣の主役というイメージではなく、あくまで本田圭佑や香川真司ら中盤の選手の実力を最大限引き出すのが狙いだった。
    それこそがアルベルト・ザッケローニ時代から続く日本のスタイルだが、今では状況が変わりつつある。

    昨季はレスター・シティで岡崎がプレミアリーグ制覇を経験したが、レスターはほとんどの試合で2トップを採用している。
    ジェイミー・バーディと岡崎のコンビはイングランドでも高く評価され、岡崎も攻守に奮闘してチームに大きく貢献してきた。

    今季はポジションが何度か変わっているが、ケルンに所属する大迫もアントニー・モデストと強力な2トップを形成している。
    さらにユヌス・マリがヴォルフスブルクに移籍したマインツでも、今後はジョン・コルドバと武藤嘉紀の2トップが採用されるとの見方もある。

    他にもシュツットガルトで奮闘している浅野拓磨、アウグスブルクに移籍した宇佐美貴史もガンバ大阪時代にはパトリックと2トップを形成していた。
    12月にレアル・マドリードを苦しめた鹿島アント ラーズも2トップを採用しており、金崎夢生の頑張りは印象的だった。

    これだけ最前線でプレイできる選手が揃っているのであれば、日本代表が1トップにこだわる必要もないように感じられる。

    しかも現在はセビージャの清武弘嗣、ドルトムントの香川真司とトップ下を務める選手が所属クラブで絶対的な地位を築けていない。
    最近は清武が日本代表のトップ下を務めてきたが、今の状況が続くのであれば彼らにトップ下のポジションを作る意味はない。
    大迫、浅野、武藤、岡崎、宇佐美など、2トップにした方が前線のバリエーションは増えるはずだ。

    さらに現在はヘルタ・ベルリンでプレイするサイドハーフの原口元気が好調で、日本代表の左サイドは原口が確保している。
    2018ワールドカップアジア最終予選でも4試合連続得点を決めるなど、原口を外す案は存在しない。

    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は宇佐美や浅野をサイドで起用してきたが、
    彼らをサイドのポジションで争わせるのはもったいないようにも感じられる。右サイドには日本を引っ張ってきた本田圭佑もいて、このあたりの調整は難しい。

    宇佐美もサイドで存在感を発揮しようと守備にも奮闘してきたが、それでも運動量には不安がある。
    アップダウンの激しいサイドより、ゴールに近い中央のエリアで起用した方が攻撃性を活かしやすいのではないだろうか。

    しかし現状の1トップでは宇佐美を配置するのは難しく、どうしてもサイドで起用することになってしまう。

    昨年のリオデジャネイロ五輪で得点感覚を見せつけた浅野も、中央で起用した方が良いだろう。
    クロスなどの正確性がそれほど高くないため、サイドでは出来ることが限られてしまう。

    本田、香川ら中盤が主役だった時代とは異なり、今の日本では最前線で勝負できる人材が増えている。
    彼らを活かすためにも2トップは面白いオプションとな るはずで、戦い方にも幅が生まれるのではないだろうか。

    2017年01月10日(火) 17時55分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170110/02national_team/japan/103750

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    1: 鉄チーズ烏 ★ ©2ch.net 2016/11/15(火) 22:58:49.34 ID:CAP_USER9

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    [11.15 W杯アジア最終予選B組 タイ2-2オーストラリア]

     ロシアW杯最終予選で日本と同じB組を戦うオーストラリア代表は、敵地でタイ代表と対戦し、2-2で引き分けた。2連勝のあと、3戦連続の引き分けとなったオーストラリアは、勝ち点9で3位に後退。ホームでサウジアラビアを下した日本は、サウジアラビアに勝ち点10で並ぶ2位に浮上した。

     オーストラリアとしては冷や汗ものの勝ち点1獲得となった。前半9分にMFミル・ジェディナクのPKで先制したオーストラリアだが、同20分にFWティーラシン・デーンダーに同点弾を浴びる。さらに後半12分にはPKを献上。これもデーンダーに決められ、まさかの逆転を許してしまう。

     しかし後半20分、オーストラリアは再びPKを獲得。これをジェディナクが再び蹴り込み、辛くもドローに持ち込んだ。ただ3戦連続のドローとなったオーストラリアは、日本にかわされて3位に後退した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161115-01633373-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@2016/11/15(火) 18:38:49.49 ID:CAP_USER9

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    [日本代表]
    先発
    GK 12 西川周作
    DF 5 長友佑都
    DF 6 森重真人
    DF 19 酒井宏樹
    DF 22 吉田麻也
    MF 13 清武弘嗣
    MF 16 山口蛍
    MF 17 長谷部誠(Cap)
    FW 8 原口元気
    FW 15 大迫勇也
    FW 14 久保裕也
    控え
    GK 1 川島永嗣
    GK 23 東口順昭
    DF 2 丸山祐市
    DF 20 槙野智章
    DF 21 酒井高徳
    MF 7 永木亮太
    MF 10 香川真司
    MF 3 小林祐希
    FW 4 本田圭佑
    FW 9 岡崎慎司
    FW 11 齋藤学
    FW 18 浅野拓磨
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161115-01633366-gekisaka-socc
    ゲキサカ 11/15(火) 18:38配信

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