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    タグ:敗退

    1: YG防衛軍  2016/06/29(水) 20:15:56.89 ID:CAP_USER9
    働きすぎが原因と主張

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    プレミアリーグでプレイする選手たちは、イングランド代表がEURO2016で敗れた際に「やっぱり」と感じたかもしれない。それはイングランドが弱いという意味ではなく、他国のリーグでプレイしている選手よりもシーズンの疲労が溜まっていることを知っているからだ。

    スペイン『MARCA』によると、トッテナムでプレイするベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトはイングランド代表の敗退の原因にプレミアリーグの過密日程があると考えている。同選手はEUROやワールドカップがある年だけでも休息期間を作るべきと主張しており、働きすぎが疲労に繋がっていると分析した。

    「もちろん僕が決めることではないけど、プレミアリーグは早急にEUROかワールドカップがある年に休息期間を作ることを検討すべきだ。僕たちは1年間来る日も来る日も働いている。他のリーグはウインターブレイクに入っているのに、僕たちはギアを上げるんだ。それはイングランド代表の敗退に形を変えるんだ」

    プレミアリーグにウインターブレイクがないことについてはリヴァプールで指揮を執るユルゲン・クロップも疑問を投げかけていたが、そこでの疲労が代表戦で動きを鈍くさせるのかもしれない。イングランド代表はアイスランド相手に負けたことで選手と指揮官に批判が集中しているが、自国のリーグ環境にも大きな原因があるのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160629-00010033-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 06:00:24.43 ID:???*.net
    グループAの最終節でチェコ代表と対戦し、2-3で敗れた。
    この結果、同組3位につけるトルコ代表の結果に関係なく、オランダの4位が確定し予選敗退が決まった。

    オランダは24分に、パベル・カデジャーベクのゴールでチェコに先制を許すと、35分にもヨセフ・シュラルの得点で2点ビハインドとなる。
    前半終了間際にチェコDFマレク・スヒーの1発退場で、オランダは数的有利となるが、後半66分にロビン・ファン・ペルシーがオウンゴールを献上。
    3失点を喫して迎えた70分に、クラース・ヤン・フンテラールのゴールで1点を返し、83分にファン・ペルシーの得点で1点差と迫るが、逆転には至らず、2-3で敗れた。

    ユーロ予選でオランダが敗退するのは1984年のフランス大会以来32年ぶり。また、主要大会での予選敗退は2002年の日韓・ワールドカップ予選以来14年ぶりとなる。

    今予選のオランダは第1節のチェコ代表戦で敗れると、第3節のアイスランド代表戦でも敗れて早々に2敗目を喫した。
    ラトヴィア代表とカザフスタン代表には連勝を飾ったものの、その他の3カ国からは1勝も挙げることなく敗退した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151014-00359440-soccerk-socc
                  SOCCER KING 10月14日(水)5時38分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151014-00359440-soccerk-socc.view-000
    チェコ戦でFKを外し頭を抱えるオランダ代表FWファン・ペルシー

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 15:42:03.11 ID:???*.net
    2015年05月06日(水)14時00分配信

    チームメートと喜び合うMF鈴木(左)【写真:Getty Images】

     AFCアジアチャンピオンズリーグのグループステージ最終節が5日に行われ、浦和レッズはアウェイで
    ブリスベン・ロアーと対戦した。

     既に1次リーグ敗退が決まっている浦和は、負傷で戦列を離れていた興梠慎三がスタメンに復帰し、24分に先制
    ゴールを挙げる。57分には武藤雄樹が追加点を奪い、終盤に1点を返されたものの最後まで点差を守りきり、
    2-1で今大会初勝利を収めた。

     試合後、記者会見に臨んだ浦和のミハイロ・ペドロヴィッチ監督はまず「両チームともボールをしっかりと
    繋いで素晴らしいフットボールをしたと思う」と互いの健闘を称えると「前半は我々が主導権を握る展開で
    、2、3点入っていてもおかしくなかった。後半は体力を消耗し、相手の攻撃を受ける形になってしまった。だが、
    試合全体を通して見れば、我々が勝利に値するゲームだった」と総括した。

     浦和は2日に行われたJリーグの試合直後に遠征先のオーストラリアに移動。中2日で迎えたブリスベンとの
    ゲームは主力を温存しながらも敵地で白星を飾った。

     リーグ戦の布陣と違うメンバーを起用したことについては「浦和には非常に質が高い選手が揃っており、
    誰が出場しても素晴らしい試合ができる。元代表選手の(鈴木)啓太もJリーグを代表する選手。誰を起用
    するかを決めるのは難しい。私の中で今日のベストを選んだ」と、あくまでも勝利のこだわった人選をした
    ことを強調し、「ACLでは全てのゲームで内容で上回りながらも結果がついてこなかった。最後に勝利する
    ことができて嬉しく思う」と国内での試合に弾みをつける勝利を喜んだ。

     また、会見に同席した鈴木啓太は「今日ここでACLが終わってしまうことは非常に寂しい。グループステージの
    戦いを振り返っても、なぜ我々が敗退してしまったのか今でも不思議に思っている」と悔しさを露わにした。

    【了】

    http://www.footballchannel.jp/2015/05/06/post86424/

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    1: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/05/01(金) 19:25:36.91 ID:???*.net
    SOCCER KING 5月1日 19時23分配信

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     レアル・マドリードの主将を務めるスペイン代表GKイケル・カシージャスが、現地30日に行われたクラブの公式スポンサーによるイベントの席で、今シーズンのタイトル獲得について自身の見解を述べた。

     今シーズン、コパ・デル・レイでは準々決勝でアトレティコ・マドリードに敗れたレアルだが、チャンピオンズリーグでは準決勝に進出し、リーガ・エスパニョーラでは首位バルセロナから2ポイント差の2位に着けている。

     2冠の可能性を残すチームについて、「1つしかタイトルを取れないなら、どちらを選ぶか?」との質問を受けたカシージャスは、正直な気持ちと考えを披露した。

    「カルロ・アンチェロッティ監督もいつだか言っていたが、CLの方がリーガより間違いなく簡単だ。
    なぜなら、リーガではバルセロナが取りこぼさなければチャンスがないのに対し、CLでは4チーム均等に25%のチャンスがあるからだ。
    また、マドリディスタ(R・マドリードのファン)はCLへのこだわりが強い。まだどのチームも連覇を成し遂げていないからね。
    個人的にも、もしどちらか1つ選ばなければならないなら、バルセロナの結果を見なければならないリーガよりも、自分達次第でタイトルに手が届くCLを取るね」

     とはいえカシージャスは、リーガ・エスパニョーラの逆転優勝も諦めていないことを強調し、2日にアウェーで行われるセビージャ戦に向けた意気込みを表した。

    「これからの試合はどれもが非常に難しい。しかし、現時点で最も重要なのは土曜の試合だ。僕達の週末の目的は、セビージャで3ポイントを獲得し、バルセロナにプレッシャーを掛けることだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150501-00308407-soccerk-socc

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    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/[sage] 2015/03/18(水) 16:37:51.14 ID:???*.net

     
    17日に行われたアジアチャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ第3節、G組の浦和は敵地で北京国安(中国)に0―2で敗れ、まさかの3連敗。 
    早ければ次節にも敗退が決まるが、他のJリーグクラブ関係者からは「予想通り」との声が続出している。 

    前半こそ互角の勝負でスコアレスだったが、後半に入ってから致命的な守備のミスで2失点。 
    攻め手もほとんどなく、スペインの名将グレゴリオ・マンサーノ監督(58)の前に沈黙した。 

    8年ぶりのACL制覇どころか、勝ち点1すら取れない戦いの連続に、在京クラブ関係者は「あのサッカーでは勝てないよ。アジアの激しいサッカーに対応できない戦術と采配だからね」と 
    ミハイロ・ペトロビッチ監督(57)の手腕をバッサリ。 
    また、在阪クラブ幹部は「レッズは補強したといってるが、あれは補強じゃない。 
    相手チームの戦力を削っているだけ。アジアで勝とうという戦力を整えていないんだから、この結果も当然だよ」と浦和の強化方針を皮肉った。 

    今季は他クラブの主力級をかき集め、2チーム分の戦力を揃えた。 
    だが、8年前にACL制覇の立役者となったワシントンやポンテのような大物外国人は獲得できず、日本人選手もGK西川周作(28)以外はA代表にも招集されない小粒なメンバー。 
    アジアで勝つために必要な荒々しさがないチームになった。8年前のACL優勝メンバーの元日本代表MF阿部勇樹(33)は 
    「一つ勝たないと始まらない。勝つための努力をしないといけない」と声を絞り出すのがやっと。地に落ちた“赤い悪魔”の今季のアジアの戦いは、早くも終わりを迎えようとしている。 

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/378663/ 
    2015年03月18日 16時00分
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    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/[sage] 2015/03/18(水) 06:40:51.30 ID:???*.net



    【モナコ 0-2(2戦合計3-3) アーセナル CL決勝T1回戦2ndレグ】 

    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の2ndレグ、モナコ対アーセナルが17日に行われた。 

    ホームでの1stレグを1-3で落とし、絶体絶命のピンチに立たされたアーセナル。 
    過去にアウェイで2点差をひっくり返してラウンド16を突破したチームはなく、非常に困難なミッションに挑む。 

    リーグ戦では4位と振るわないモナコだが、1stレグは戦前の予想を覆す会心の勝利。 
    2ndレグは中盤の要トゥラランが出場停止から復帰し、ホームで準々決勝進出に向けた“守り”の戦いに臨んだ。 

    勝ち抜けには3点以上が必要で、早い時間帯に先制点が欲しいアーセナルだが、 
    序盤は思うような形でボールを持たせてもらえず、モナコの強固な守備ブロックに苦戦を強いられる。 

    23分、アーセナルのFKにモナコのCBアブデヌールが頭で触り、最後はコシエルニーが詰めたが惜しくもクロスバー直撃。 
    コシエルニーはオフサイドの判定を受けたが、その前に触っていたのは味方ではなく相手CBだったため、明らかな誤審だった。 

    そして36分、アーセナルがついに待望の1点を手にする。ウェルベックのスルーパスに抜け出したジルーのシュートは一度GKスパシッチに止められたが、 
    再びジルーが押し込み、2戦合計スコアを2-3とした。 

    直後の38分、アブデヌールの中途半端なクリアを拾ったウェルベックが地を這う強烈なボレーシュートでゴールを狙うが、 
    これは地面に倒れたアブデヌールにブロックされてしまい、追加点とはならない。 

    先制で活気づき、ゴールを許して浮足立つモナコ守備陣を攻め立てるアーセナルは前半アディショナルタイムにウェルベックからジルーのラインで2度チャンスを作るが、 
    いずれもGKスパヒッチの正面を突いてしまいゴールにつながらず。 

    徐々に流れを引き戻しつつあるアーセナルは1点を先制して前半を終えた。 

    後半に入ってとどめの1点を欲するモナコだが、持ち味のパスワークを取り戻した 
    アーセナルに押し込まれてなかなか前に出ていくことができない。 

    79分、左サイドを駆け上がったモンレアルのクロスに中央で合わせたシュートは 
    モナコ守備陣に阻まれたが、クルザワがエリア内でまさかのパスミスを犯し、ボールは途中出場ラムジーの足もとに。 

    最後はラムジーが落ち着いて決め、2-0。このゴールでアーセナルは2戦合計スコア3-3に追いついたが、 
    モナコはアウェイゴールを3つ奪っているため、さらに1点が必要だ。 

    続く83分、カソルラの絶妙なFKにジルーが飛び込むが、 
    シュートはゴールライン上でGKスパヒッチにはじき出されてしまった。 

    ラスト10分も攻め続けたアーセナルだが、勝利に必要な最後の1点が奪えず。 
    この試合には勝利したものの、アウェイゴール1つの差に泣き、CLベスト16敗退となった。 

    戦前は圧倒的不利と見られていたモナコだが、2試合合計でアーセナルを上回り、準々決勝進出を決めている。 

    フットボールチャンネル編集部 

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150318-00010005-footballc-socc 
    フットボールチャンネル 3月18日(水)6時37分配信 

    スコア 
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10767877.html
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    欧州の舞台でイングランド・プレミアリーグ勢が調子を落としている。チャンピオンズリーグ(以下CL)でチェルシーが敗退を喫し、 
    プレミア勢はCL決勝トーナメント1回戦で全滅するのではと囁かれるなか、イングランド代表のアシスタントコーチを務めるギャリー・ネヴィル氏が悲観的なコメントを残した。

     今季もCLの舞台に4チームを送り込んでいるプレミアリーグだが、ビジネス面に匹敵する成功を収められていない。
    同リーグは前月、英国国内における2016年から2019年までのリーグ戦放映権で、総額51億3600万ポンド(約9360億円)という巨額の契約を締結。
    リチャード・スクダモアCEOはこれにより「クラブチームは欧州のライバルたちを相手に、今以上に競争力を得るだろう」と喜んだ。

     しかし、高騰する放映権料とは裏腹に、近年のプレミア勢は欧州の舞台で振るわない。2005年から12年までは、述べ7チームがCL決勝に辿り着き、チェルシー、マンチェスターU、リヴァプールがビッグイヤー(トロフィー)を掲げ、欧州を席巻した。
    しかしここ2シーズンは決勝に1チームも進めず、今季に至ってはベスト16で全滅の可能性もある。

     もっとも、敗退が決まったのはチェルシーのみで、マンチェスターCとアーセナルはCLセカンドレグの試合を残している。しかし、前者はバルセロナ(スペイン)に1対2、後者はモナコ(フランス)に1対3と、ともに本拠地での初戦を落としており、突破は困難な状況にある。

     チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は試合後、チームが「プレッシャーに対応できなかった」と、メンタル面の弱さを指摘。アーセナルのアルセーヌ・ヴェンゲル監督も「選手たちは気押され、平常心を失っていたようだ」と同様のコメントを残していた。

     そしてG・ネヴィル氏も、英『スカイスポーツ』に対し「しっかりと分析しなければならない。今の我々は、年を追うごとに恥ずかしい状況になっている」「本当にショッキングだ。トップレベルのサッカーに相応しいインテンシティを示せていれば、こんなことは起こらない。
    我々はそこから程遠い。トップレベルの足元にも及ばない」と、厳しい言葉を口にした。

     G・ネヴィル氏はさらに「ポゼッション面で改善できることはあるかもしれない。しかし、守備面は改善どころの話ではない。ほかのチームはもっとエネルギーに溢れ、もっと貪欲で、勝利への飢えがある」と、イングランド勢がインテンシティに欠けるとした。

     なお、CLグループリーグで3位敗退となってヨーロッパリーグ(以下EL)に回ったリヴァプールは、決勝トーナメント1回戦ですでに姿を消している。ELでは唯一、エヴァートンが勝ち残っている。(STATS-AP)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150313-00000018-ism-socc

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    603: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/03/11(水) 10:25:14.63 ID:zvmfDOrr.net

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    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1445098.html 
    内田は途中出場「終わっちゃったなという感じ」 

    第2戦が行われ、DF内田篤人が所属するシャルケ(ドイツ)は、アウェーでRマドリード(スペイン)に4-3で勝ったが、2戦合計4-5と追いつけず敗退が決定した。 
     後半から途中出場した内田は「終わっちゃったなという感じ。Rマドリードはあまりうまくいっていなくても前半を2-2で終えて、勝ち上がっている。そこが違う。 
    (ベンチスタートは)監督が話を聞いてくれたし、納得している。膝が100%ではないと正直に言った」と話した。

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    2015年1月23日、サッカーのアジア杯準々決勝で、日本はアラブ首長国連邦(UAE)にPK戦の末に敗れた。
    中国中央テレビ(CCTV)は「番狂わせ」と伝えている。

    日本は試合開始7分に先制される苦しい展開も、後半36分に途中出場の柴崎岳が同点ゴールを挙げる。
    試合を通して圧倒的にボールを支配し、チャンスを作り出した日本だがゴールは遠く、
    延長戦を含めた120分が終了。PK戦では1人目の本田圭佑と6人目の香川真司が外し、4-5で敗れた。

    優勝候補に挙げられていた日本の敗退に、中国のネットユーザーは驚きを隠せない。
    以下は寄せられたコメントの一部。

    「すごい番狂わせだ!」
    「日本人は発狂するだろうな」
    「中国代表と日本代表の成績が一緒(ベスト8)だとは、気持ちがいい」

    「アジアナンバー1のチームがUAEに負けるとは…」
    「実力があっても勝てるとは限らない」
    「日本がここで敗退してしまうなんて…。惜しい」

    「日本はイランと同様、運が悪かったな」
    「韓国が笑っているぞ」
    「韓国はいつ負けるんだ?日本が敗退したらどこが倒してくれる?イラク頑張れ!」

    「日本はチャンスを無駄にし過ぎ!肝心なところで外したツケが最後に来たな」
    「本田を責めるべきか?彼がいなかったら90分で負けていただろう」
    「日本は寂しがる必要はない。中国代表がそばにいてあげるから」

    「驚くことはない。昨日も豪州が“番狂わせ”で中国に勝ったじゃないか」
    「中国代表はついに、日本やイランといったワールドカップ(W杯)出場国に肩を並べた!皮肉じゃないよ」
    「中国は昨日、豪州に勝っていれば、優勝の可能性が開けたのに」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150124-00000022-rcdc-cn

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