1: Tangled ★@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 08:57:34.25 ID:???*.net

香川真司1


◆キリンチャレンジカップ2015 日本2―0チュニジア(27日・大分銀行ドーム)

 スポーツ報知は28日、日本代表のチュニジア戦(27日・大分ス)を独自に徹底分析。日本代表は90分間で430本のパスを成功させたが、最もパスを受けたのはMF長谷部で66回だった。
続いて槙野の41回、吉田の39回、酒井宏の34回とDF陣がズラリ。
 後半15分から途中出場したMF香川は30分間で29回。1分間に約1回ボールを受ける驚異の数字をマーク。ジョーカー起用となった香川にボールが集まったことで、終盤の2得点が生まれたと言っても過言ではなさそうだ。

 選手間のパス交換数ではMF長谷部とDF槙野の26回が最多で、次に長谷部とDF吉田の22回、槙野とDF藤春の18回となった。後半15分からダブルで途中投入されたFW本田とMF香川は30分間のプレーで13回。
やはりこれまで中心だった背番号4と10がボールに多く触ることで、攻撃のリズムが出来た。

 一方向でのパス本数はMF長谷部からDF槙野への15本が最多。データ上では主将の長谷部が目立つ結果が出た。まだまだ長谷部の運動量は日本代表に必要だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150328-00000194-sph-socc

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