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    タグ:採点

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/11(火) 20:45:53.87 ID:CAP_USER9
    吉田が対人で強さを発揮。西川のハイボール処理も安定していた。
    [ロシアワールドカップ・アジア最終予選]オーストラリア2-1日本/10月11日/ドッグランズスタジアム

    【日本代表・総評】
    6

    開始5分、中盤でのカットから素早く原口につなぎ、貴重な先制点をゲット。
    リードを得ても主導権は相手にあったが、サイドに追い込んでボールを奪うなど、組織的な守備で対抗した。

    1-0で迎えた後半は、原口のファウルでPKを献上し、同点とされる。
    主導権も握られたままで苦しい時間帯が続くなか、相手の猛攻をなんとか耐え抜く。勝ち切れなかったが、敵地で勝点1を取れたのは悪くない結果だ。

    【個人採点・寸評】

    [GK]
    12 西川周作 6
    13分の右から入れられた際どいボールも難なくキャッチ。安定したクロス対応でゴールを死守した。ピンポイントのパスも見事だったが、ど真ん中に蹴りこまれたPKは防げず。

    [DF]
    21 酒井高徳 6
    パスミスもあったが、前線へのつなぎやボールを引き出す動きで右サイドの攻撃を活性化。素早い攻守の切り替えでも相手を手こずらせた。

    22 吉田麻也 6
    対人で強さを発揮。入ってくる相手を見ながら、思い切ったボールホルダーへのチャレンジも。カバーリングも的確で、ロングボールも効果的だった。

    6 森重真人 5.5
    いくつかパスミスもあったが、その他は特に問題はなし。サイズの大きな相手に対しても簡単には負けず懸命にピンチを潰した。

    20 槙野智章 5.5
    この日は左SBで出場。あっさりと空中戦に負けたり、かわされたりと、1対1で厳しさが足りなかった。攻撃面はシンプルにパスを出した。

    ※採点は10点満点で「6」を平均とし、「0.5」刻みで評価。
    ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161011-00010001-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 10月11日(火)20時39分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/06/04(土) 05:03:22.10 ID:CAP_USER9

    no title

     
    2失点の川島だが、最後のPKストップを評価して及第点。
    [キリンカップ]日本代表7-2ブルガリア代表
    6月3日/豊田スタジアム

    【日本代表・総評】
    チーム採点 7
     序盤から攻勢を強め、ダイレクトパスを盛り込みながら、テンポ良くボールを動かして相手を押し込み、
    多くのチャンスを創出。前半の45分間だけで4ゴールを奪う攻撃力を披露した。
     
    多くの選手を入れ替えた後半も攻撃の強度は落ちず、浅野の代表初ゴールを含む3点を叩きこんだ。
    一瞬の隙を突かれての2失点は課題だが、対ブルガリア6戦目にして待望の初勝利を挙げた。
     
    【個人採点・寸評】
    [GK]    
    1 川島永嗣 6
    21分には至近距離からのヘディングシュートを反応鋭くセーブ。
    後半、最終ラインの裏を突かれた場面では、果敢な飛び出しが奏功せず、その後も失点を許した。ただ、PKストップはさすが。

    【キリンカップPHOTOハイライト】 香川、吉田が2ゴールを挙げるなど、日本がブルガリア相手に7得点の快勝

    [DF]
    5 長友佑都 6.5
    タイミングの良いオーバーラップで攻撃を援護し、正確無比なクロスで香川のチーム2点目をお膳立て。
    守備では素早い寄せで相手を振り向かせず、ピンチを未然に防いだ。
     
    6 森重真人 6
    相手に身体をぶつけて競り合いに勝つという、テクニカルな守備が光る。攻撃を加速させる狙いすました縦パスも。
    長谷部のクロスを頭で落とし、吉田のゴールをアシストした。
     
    22 吉田麻也 7(84分OUT)
    森重の折り返しを確実に流し込んでチーム4点目を挙げれば、後半には清武の右クロスを確実に合わせて、この2点目。
    本職の守備では2失点を喫したが、スピードで勝負する場面でも負けていなかった。

    19 酒井宏樹 6
    危険な位置で相手にFKを与えるファウルは減点材料も、確実にボールを奪う鋭いスライディングタックルは評価したい。
    攻撃にも積極的な姿勢を見せ、何度も相手陣内深くに侵入して好クロスを供給した。

    【日本7-2ブルガリア|採点&寸評】最高評価の「7」は3人。MOMを選ぶなら、輝きを放ち続けた清武に
    香川は腰を痛めて前半終了間際にピッチを去ったが、それまでに2点を叩き込む活躍を見せた。
    前半で負傷交代も、2得点の香川も「7」。
    [MF]
    17 長谷部誠 6(76分OUT)
    判断の遅れがやや気になったが、柏木やCBコンビとの距離感を意識しながら、盤石のビルドアップを披露。
    相手への寄せも素早く、相手の攻撃を遅らせる守備も利いていた。
     
    7 柏木陽介 6.5
    パスを出した後にすぐ動き直してパスコースを作り、リターンを受けて展開するなど、
    効果的なポジショニングと確かな技術で攻撃をテンポアップ。中盤の守備でも手を抜かなかった。
     
    10 香川真司 7(44分OUT)
    長友のクロスを的確なポジショニングからヘッドで合わせ先制。さらに、巧みなステップワークで相手をかわし、2点目をゲット。
    守備も精力的にこなすなど、攻守両面で存在感を発揮。腰を痛めて途中交代となったのは残念だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160603-00016339-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 6月3日(金)23時5分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/06/03(金) 21:56:46.36 ID:CAP_USER9

    no title

     
    6月3日、日本対ブルガリアの一戦が行われ7-2で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    ブルガリア戦、7得点圧勝も守備の脆さを露呈し2失点【どこよりも早い採点】
    先制点を決めた岡崎慎司【写真:Getty Images】
    圧勝したものの課題が多く残る試合に
    【日本 7-2 ブルガリア キリンカップ】

    川島永嗣 6.0 出番は多くなかったが、数少ないシュートとクロスにしっかりと反応。失点シーンは防げたか。PKストップは見事。
    長友佑都 5.5 正確なクロスで香川のゴールをアシスト。何度も左サイドを駆けあがった。
    森重真人 5.5 サイドからのクロスにマークを離してしまうシーンもあったが、安定したビルドアップを見せた。
    吉田麻也 6.0 セットプレーの流れから2得点を奪う。競り合いのシーンでも強さを見せた。長谷部交代後にリーダーシップを発揮して欲しかった。
    酒井宏樹 6.0 積極的なオーバーラップで攻撃を活性化。素早いスライドでサイドチェンジにも対応。
    長谷部誠 6.5 柏木とのバランスを意識し、チームに安定感をもたらした。
    柏木陽介 6.5 左足の正確なキックで岡崎の先制点をアシスト。守備の場面でスペースを不用意に空けてしまうシーンが見られた。
    香川真司 7.0 ヘディングと冷静なフィニッシュワークで2得点。前半終了間際に腰付近を痛め途中交代。素晴らしい動きを見せていただけに、状態が気がかり。
    清武弘嗣 6.5 左サイドでスタートし、香川交代後はトップ下へ。積極的にボールに関わり、攻撃のリズムを作った。
    岡崎慎司 7.0 さすがの一言に尽きる動き出しで先制点をゲット。裏への飛び出しでスペースを作る動きも素晴らしい。
    小林悠 5.5 ハリルジャパン初スタメン。守備では精力的に働いたものの、攻撃の場面でアクセントをつけることができなかった。
    宇佐美貴史 6.5 ドリブルやキープ力で力を見せる。ゴールはシュートの上手さを見せた。

    金崎夢生 6.0 後半開始から出場。あまりボールに絡むことができなかったか。
    浅野拓磨 6.0 サイドでの起用は不憫だったか。それでも持ち前のスピードを見せ、PKを奪い、自ら決める。
    原口元気 6.0 前を向いて仕掛けるシーンもあったが、ゴールには直結できず。試合展開も難しかった。
    遠藤航 - 採点不可
    昌子源 - 採点不可

    ハリルホジッチ 6.5 ブルガリアの内容が酷かったとはいえ、
    攻撃のレパートリーや攻守の切り替えの早さを植え付けた。終盤の守備の緩さは改善しなければならない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160603-00010031-footballc-socc
    フットボールチャンネル 6月3日(金)21時36分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/score/
    試合スコア

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/24(日) 06:06:23.30 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    ボルシア・ドルトムントMF香川真司は23日、ブンデスリーガ第31節シュトゥットガルト戦にフル出場し、
    先制点を記録するなど勝利に貢献した。ドイツメディアは、香川の活躍を高く評価している。

    特に高い採点をつけたのは『ビルト』だ。MFヘンリク・ムヒタリャンと並んで最高評価の「1」となっている。
    得点シーン以外にも、3点目につながったプレーを称賛し、「パーフェクトなクロス」と記した。

    『WAZ』は全得点に絡んだムヒタリャンの「1.5」が最高点。
    これに「2.0」でMFクリスティアン・プリシッチが続き、香川は「2.5」でチーム3番手となった。寸評は以下のとおり。

    「日本人選手は、非常に優れたプレーを見せた。ムヒタリャンの左からのクロスに合わせて1-0とした場面は、それほど困難なことではなかったかもしれない。
    だが、それ以外の場面でも香川は活発で、アイディア豊かな印象を与えてくれる。3点目のシーンも、彼のアシストと言っていいかもしれない」

    地元メディアの『ルールナハリヒテン』も、ドルトムントの採点上位3人は『WAZ』と同じだった。香川については、このように記されている。

    「左サイドからの力強い攻撃を仕上げて、21分にドルトムントを勝利への道に乗せた。さらに、美しいクロスでドルトムントの3点目に関与。彼の調子は上向きだ」

    リーグ戦ここ6試合で4ゴールと活躍中の香川は、これで今季リーグ戦での得点数が8点となった。残り3試合で、13点を決めている2011-12シーズン以来となる2ケタ得点に達したいところだ。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL 4月24日(日)2時21分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160424-00000033-goal-socc

    動画 シュトゥットガルト0-3ドルトムント:香川、先制点でドルトムント快勝に貢献
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/96860

    試合結果 ブンデスリーガ公式HP
    http://www.bundesliga.com/jp/stats/matchday/?liga=51&season=2015&matchid=160798

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    82: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/10(日) 05:57:40.33 ID:N7NgpZ8gO.net

    no title


     
    milannews採点 
    ドンナルンマ 6 
    ロマニョーリ 5 
    アバーテ 5.5 
    アントネッリ 6 
    アレックス 6 
    本田圭佑 5.5 
    モントリーボ 6 
    クツカ 6.5 
    ボナヴェントゥーラ 5 
    バロテッリ 6 
    バッカ 5 
    ルイス・アドリアーノ 5.5

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 21:29:50.47 ID:CAP_USER*.net


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    3月29日、日本対シリアの一戦が行われ5-0で日本が勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    グループ首位での最終予選進出
    【日本 5-0 シリア 2018年ロシアW杯アジア2次予選】

    西川周作 6.5 持ち味である足元のプレーに安定感。数少ない被シュートはしっかりと捌き、決定的なシュートもセーブ。
    吉田麻也 5.5 コーナー付近へ効果的で精度の高いパスを供給。攻撃では貢献するも、不用意なスライディングでピンチを招く。
    森重真人 5.5 大ピンチになりそうなカウンターを阻止。結果的にうまく防いだ格好だが、リスクの高いプレーだった。致命的となりかねないパスミスも。
    長友佑都 6 アフガニスタン戦よりも効果的な攻撃参加。宇佐美とのコンビネーションは良好。
    酒井高徳 7.5 ほぼ完璧と言える出来。タイミングの良い攻め上がりで何度もチャンスに絡む。決定機はものにしたいところだった。
    長谷部誠 6.5 攻守ともに安定感のあるプレーを見せる。相手の攻撃の芽を摘み、攻撃に厚みを加える。決定機も身体を張って阻止。
    山口蛍 5.5 地味ながら攻守に気の利いたプレーを見せるも、普段よりもミスが多かった。
    香川真司 6.5 リンクマンとしての仕事は果たす。他の選手と良い距離感でプレーし、持ち味を発揮。難易度の高いシュートでゴールを奪う。
    本田圭佑 7.0 機を見てインサイドに入り、相手の守備にズレを生む。プレーの確実性はチーム随一。
    宇佐美貴史 6.0 高確率のドリブル成功率は称賛に価する。だが、中に合わせられたクロスは少ない。そして守備のプレー強度が低いのは要改善。
    岡崎慎司 7.0 記念すべき代表100試合目でゴールこそあげられなかったものの、多くのチャンスに絡む。ゴール前だけでなくクサビを受けるプレーでの貢献も見逃せない。

    原口元気 6.5 速攻時に見せた長い距離のスプリントは目を見張るものがあり、アディショナルタイムにはゴールも奪う。本人の問題ではないが、ボランチで良さが発揮される選手ではない。
    金崎夢生 5.5 それほどボールに絡めなかったが、素早い動きだしで見方が使うスペースを生む。
    清武弘嗣 6.5 カウンター時に香川へつないだダイレクトパスは秀逸。

    ハリルホジッチ監督 6.5 就任から1年が経ち、シンプルなプレーでゴールに迫るスタイルをチームに落とし込んだことは高く評価されていい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160329-00010025-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3月29日(火)21時26分配信

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    103: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 21:44:38.14 ID:tj5eswdz0.net
    【どこよりも早い採点】 

    CeUAqJ9UIAA6ZrI


    東口順昭 ? プレーに関与する機会が少なく採点不可。 
    吉田麻也 6.0 カウンターの場面では若干の不安もあるが、空中戦は強く得点も奪う。 
    森重真人 6.0 ビルドアップの工夫が見られる。吉田のスピード不足をうまくカバー。 
    酒井宏樹 6.0 サイドの高い位置を保ち攻撃の幅と深さを確保。 
    長友佑都 5.5 サイドライン付近から相手DFが構えるところに工夫のないクロスを入れてもゴールの可能性は薄い。 
    長谷部誠 7.0 派手なプレーはないものの堅実にプレー。ボランチの位置でチームに安定をもたらす。まるでブスケッツのよう。 
    柏木陽介 5.5 不必要なヒールパスで危うくボールロストの場面も。左サイドではプレーが窮屈になるか。 
    原口元気 6.0 バーにはじかれるも良いミドルシュートを放つ。中盤ダイヤモンドのサイドでの起用は若干不憫。 
    清武弘嗣 7.0 序盤はパスを引き出すのに苦労したものの、ひとたびボールを受ければチャンスを演出。ゴールの場面は、うまくミートしなかったことが功を奏したか。 
    岡崎慎司 7.0 相手DFを手玉に取る見事なゴール。レスターでそうであるようにトップの選手の周囲を動き回りリズムを作る。 
    金崎夢生 6.5 運動量多くサイドにも顔を出しながらボールを引き出す。見事なループパスでアシスト。 
    香川真司 5.5 狭いエリアでの技術力の高さは見せた。だがボールに絡む機会が少なかった。 
    ハーフナー・マイク 6.5 クロスが上がってくれば空中戦の強さ見せる。圧倒的な高さはやはり魅力的なオプション。 
    小林悠 ? 出場時間短く採点不可。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 08:15:29.66 ID:CAP_USER*.net

    no title


     
    2-0勝利のマインツ戦で3カ月ぶりのゴールも「組み立ての貢献はほとんどなし」
     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、13日に行われたマインツ戦に公式戦4試合ぶりに先発しフル出場。
    昨年12月5日のヴォルフスブルク戦以来の今季リーグ5得点目を決めて2-0の勝利に貢献した。

    しかし、地元メディアからはチームワーストタイの評価で、「まだ復調していない」と厳しく指摘された。

    独地元紙「WAZ」の採点(1が最高、6が最低)で、香川はFWオーバメヤンとともに4点で、チームで最も低い点数をつけられた。
    随所に切れのある動きを披露し、勝利を確実なものとするチーム2点目も決めたが、かつてのレベルからは程遠いとして、厳しい見方をされていた。

    「この日本人は、まだ調子の悪さを克服できていない。組み立ての貢献はほとんどなかった。
    後半始まってすぐ、マークを外してペナルティーエリアに侵入したが、地面に倒れたGKカリウスにシュートを当ててしまった」

    約3カ月以上の沈黙をついに破った香川だったが、まだまだできるだろうと、大きな期待をかけられているようだ。

    チーム最高点は先制点のロイス
     
    チーム最高評価は先制点を決めたMFロイスで1.5点。主将のDFフンメルスとMFムヒタリアンが2点で続き、
    負傷から復帰したDFソクラティスが2.5点。先制点アシストのMFカストロら4人が3点だった。

     首位バイエルン・ミュンヘンを追いかけ、確実に勝ち点3を積み上げたドルトムント。

    2016年に入ってから公式戦13試合無敗と波に乗るチームの中で、
    再浮上を狙う香川は、ゴールという結果こそ残したが、地元メディアから高い評価を得るには至らなかった。

    Soccer Magazine ZONE web 3月14日(月)8時8分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160314-00010001-soccermzw-socc

    動画
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/89641

    【サッカー】<香川真司>3ヶ月ぶりゴールの秘密は“スプリント”「「今日も試合後に見たら35回 普段の平均よりもはるかに多い」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457910243/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 18:20:15.69 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    やっぱり香川のチーム?

    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは25日、ヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦2ndレグでポルトと対戦し、
    1-0と完封。2試合合計スコアを3-0とし見事ベスト16への進出を果たしている。

    敵地に乗り込んだトーマス・トゥヘル監督率いるドルトムントは23分にいきなり均衡を破ることに。

    ドイツ代表MFマルコ・ロイスが放ったボレーシュートはGKイケル・カシージャスに弾かれたものの、
    そのこぼれ球にピエール・エメリク・オバメヤンが反応。シュートを放つとこれがカシージャスに当たり、
    ドルトムントがオウンゴールで先制する。結局ドルトムントはこの1点を守り切り、アウェイながら難敵を撃破してみせた。

    この大一番で先発フル出場を果たした香川は中盤で攻守にわたって貢献。
    英『Squawka』はそんな同選手に対し、チームにおける単独最高評価となる「9」を与え、次のように賛辞を送っている。

    「中盤を端から端まで走り回ると、スピードとフィットネスの両面においてチームのカウンター攻撃に役立った。
    香川が中盤でストライドを始めると常に危険な存在となり、今夜のドルトムントにおいて、まさに“心臓の役割”を果たしていた。
    ファンタスティックな仕事ぶりだった」

    6日に行われたヘルタ・ベルリン戦ではトゥヘル監督からベンチ外という決断を下されていた香川だが、
    今もなおドルトムントにとっては必要不可欠な存在であることに疑いはない。今回の高評価が今後の活躍につながることを期待したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月26日(金)18時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00010016-theworld-socc

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    1: pathos ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 10:14:58.13 ID:CAP_USER*.net

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    16強進出のドルトムントでチーム最低評価も

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は25日、UEFAヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦、FCポルト(ポルトガル)
    との敵地での第2戦に先発フル出場を果たした。前半のオウンゴールでドルトムントは1-0で勝利し、2戦合計3-0でベスト
    16進出を果たした。香川は4-2-3-1システムのトップ下として先発フル出場したが得点には絡めず、独メディアからは今季
    前半戦の創造性が見られずに「残念」と辛らつな評価を受けている。

     独地元紙「レヴィア・シュポルト」の採点(1が最高、6が最低)で、香川はMFバイグル、途中出場MFサヒンと並んでチーム
    ワーストタイの4点となった。寸評では「後半には、(前半に比べ)より多くの攻撃に絡んだ。しかし、(ブンデスリーガ)前半戦に、
    香川がトゥヘル監督の下でクリエイティブなプレーメーカーとして活躍した姿を思い出すことは出来ない。残念」と厳しい評価を受けた。

     香川は前半戦だけで公式戦8得点10アシストを記録。その活躍ぶりから、独地元メディアで「ドルトムントの小さな魔法使い」
    と称された。しかし、2016年に入ってからは調子を落としている。公式戦8試合で5試合出場も、得点もアシストもゼロに終わっている。

     チームトップの評価は、ポルト守護神GKカシージャスのオウンゴールにつながるシュートを放ったFWオーバメヤンと体調不良
    から復活したMFギュンドアン、DFシュメルツァー、GKビュルキの2点だった。
    全文:http://www.soccermagazine-zone.com/archives/27285

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