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    タグ:怪我

    1: Egg ★©2ch.net 2017/09/18(月) 08:06:43.28 ID:CAP_USER9
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    ヘタフェの日本代表MF柴崎が左足のケガのため長期離脱する可能性が浮上した。
    クラブ関係者によると、2カ月近く戦線離脱するかもしれないという。

    17日に受けた検査の結果次第だが、
    長期離脱となれば、柴崎にとっても、ヘタフェにとっても痛すぎる結果となる。

    [ 2017年9月18日 05:30
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/09/18/kiji/20170917s00002020253000c.html

    【サッカー】<柴崎岳のゴラッソ>欧米メディアはどう伝えたのか?
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505643029/

    【サッカー】<柴崎岳>バルサ戦で先制ゴール!ダイレクトの衝撃ミドルで先制点を奪取も、負傷交代...ヘタフェはバルセロナに1-2惜敗★4
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505636689/

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    1: pathos ★@ 2017/09/17(日) 22:20:16.26 ID:CAP_USER9
    第4節のヘタフェ戦で左ハムストリングを痛めて前半29分に負傷交代

     バルセロナのフランス代表MFウスマン・デンベレは、16日に行われた第4節の敵地ヘタフェ戦(2-1)で左ハムストリングを痛めて前半29分に負傷交代した。試合後、エルネスト・バルベルデ監督は筋肉系のトラブルであることを明かしていたが、最悪の結果を迎えてしまったようだ。バルサは公式サイトで全治3カ月半~4カ月であることを発表している。


     デンベレは今夏、移籍金1億500万ユーロ(約136億円)+ボーナスでドルトムントから加入。パリ・サンジェルマンが期限付き移籍のFWキリアン・ムバッペの1億8000万ユーロ(約236億円)の買い取りオプションを行使するまでは、史上第2位の移籍金という高額で新天地に渡った。

     第3節の本拠地エスパニョール戦でリーグ戦デビューを飾り、続くヘタフェ戦では初の先発出場を飾ったものの、前半29分に左ハムストリングを痛めるアクシデントに見舞われてしまった。指揮官は17日に詳しい検査を行うと話していたが、同日にクラブ公式サイトで発表された検査結果は深刻なものだった。

    「検査の結果、ウスマン・デンベレは左太腿の大腿二頭筋の腱の切断が認められた。来週、フィンランドのサカリ・オラバ医師のもと、手術を受けることになる。完治までの離脱期間は、約3カ月半から4カ月と見られている」

     ネイマールの後釜とまで期待された逸材が、開幕わずか4試合で年内復帰絶望の重傷を負うとは、バルサにとっては痛恨の事態だろう。順調に回復したとすれば、復帰時期は来年1月~2月頃。20歳のアタッカーには、さらに強くなって戻ってくることが望まれる。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010026-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/25(火) 08:14:32.80 ID:CAP_USER9

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    メキシコの名門パチューカに加入した日本代表FW本田圭佑(31)が右ふくらはぎの下腿三頭筋を痛めたことが24日、判明した。23日(日本時間24日)の開幕戦、UNAM戦後にディエゴ・アロンソ監督(42)が本田のデビューまで3~4週間かかると明言。初陣が大幅に遅れることで、日本代表としてW杯切符が懸かる8月31日のアジア最終予選オーストラリア戦(埼玉ス)出場に、黄色信号がともった。本田が視察した試合は0―1で敗れた。

     その険しい顔が、前途多難であることを物語っていた。本田はパチューカの開幕戦を観戦するためエスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオを訪問。アウェー側のガラス張りの関係者席で試合を見つめた。ハーフタイムにはファンに手を振る余裕も見せたが、チームの敗北もあってか会場を去る際は表情が一変。報道陣からの質問に一切、口を開かないまま、関係者と迎えの車に乗り込んだ。

     この日の会見でウルグアイ人のアロンソ監督が本田について初めて言及。「足に違和感がある。高地への順応も含めて(デビューまで)3~4週間かかるだろう」と明言し、初陣が大幅に先延ばしとなることが決まった。

     クラブ関係者によると、本田は現地入り後の18日(日本時間19日)に右ふくらはぎの下腿三頭筋に違和感を訴えたといい、別メニュー調整を続けていた。今後は再び精密検査を行いながら状態を見極めていく方針。標高2400メートルの高地に適応するプログラムも本格的に消化しなければならず、チームとの連係も必要となる。決意の1年契約の貴重な1カ月をトレーニングだけに費やすことになる。痛みの発症から3週間以降のデビューとなれば、早くても8月12日(同13日)の第4節ホーム・ティグレス戦。最悪の場合は、日本代表合流直前となる同25日(同26日)の第7節アウェー・ティフアナ戦にずれ込む可能性もある。

     新天地でのプレーが遅れれば遅れるほど、日本代表にもマイナスに働く。代表は8月下旬に招集され、W杯切符に王手をかけたアジア最終予選は同31日にオーストラリア戦、9月5日には敵地ジェッダでのサウジアラビア戦が待つ。4年前のオーストラリア戦では世界最速のW杯行きを決めるPK弾を決めた大黒柱の状態が悪いままなら、代表戦の出場はおろか招集漏れの可能性もある。

     「この1年、とにかく先のことを考えない。リーグ、クラブW杯、そして来年にはW杯もある。1年にこれだけ大事な大会がある。一つ一つの試合が全てにつながる」。そう語っていた本田が、いきなり新たな逆境に立たされた。

     ▽13年6月4日のアジア最終予選オーストラリア戦 左足首痛による長期離脱で3月のヨルダン戦を欠場した本田は、さらに右太腿痛を発症しながら、CSKAモスクワで国内リーグ、ロシア杯の2冠に貢献してオーストラリア戦前日に合流。第1子を抱えながら成田空港に現れるサプライズ演出でも注目を集めた。試合にはトップ下で強行出場。後半36分に先制されたが、同ロスタイムに自ら得たPKをど真ん中に蹴り込む同点弾を決め、5大会連続切符を獲得した。

    7/25(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000047-spnannex-socc

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク  2017/06/29(木) 00:47:00.01 ID:CAP_USER9
    移籍後2年で2度目の大ケガ…宮市亮が再び前十字じん帯断裂で離脱

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    6/29(木) 0:10配信

    SOCCER KING

    ザンクトパウリは28日、FW宮市亮が右ひざの前十字じん帯を断裂したことをクラブ公式サイトで発表した。

    宮市は28日の午前練習で行われた紅白戦で右ひざを負傷。
    前十字じん帯断裂の大ケガを負い、来週にも手術を受けるという。
    「月単位での離脱を強いられる」と伝えられている。

    宮市は約1年前に同じく前十字じん帯断裂から復帰したばかり。
    前回は約9カ月の離脱を強いられた。
    宮市は2015年6月にアーセナルからザンクトパウリに移籍。
    しかし、シーズン開幕前の同7月18日に行われた親善試合で左ひざの前十字じん帯を負傷し、
    長期離脱を余儀なくされていた。ピッチに戻ってきたのは2016年4月1日で、
    ブンデスリーガ2部第28節のウニオン・ベルリン戦に途中出場し、
    ケガからの復帰とともに新天地デビューを飾っていた。

    今シーズンも負傷に悩まされ、公式戦19試合の出場にとどまった。
    昨年10月31日に行われたブンデスリーガ2部第11節のニュルンベルク戦では、
    相手選手と衝突し、脳震とうを起こして病院へと搬送されていた。
    2015年夏に加入して以来、ザンクトパウリでは公式戦24試合出場2ゴールを記録している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00606284-soccerk-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/22(土) 11:01:07.66 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチの怪我は、やはり重傷のようだ。ポルトガルメディア『Record.pt』は最悪の場合、このまま現役引退となる可能性も伝えている。

     イブラヒモビッチは20日にホームで行ったアンデルレヒト(ベルギー)とのヨーロッパリーグ(EL)の準々決勝第2戦に先発。しかし後半アディショナルタイムのクロスボールの競り合いの際に右膝を負傷。苦悶の表情を浮かべながら、そのままピッチを後にした。

     クラブからの公式発表はまだないが、現地メディア『マンチェスター・イブニング・ニュース』は十字靱帯を断裂したと報道。その他複数メディアも近日中に手術が行われる見込みと伝え、その場合の全治は8か月以上になるという。

     イブラヒモビッチは今季より1年契約でマンチェスター・ユナイテッドに加入。公式戦28ゴールを決める活躍を見せているが、契約延長は不透明な状況だ。この負傷で契約延長の可能性はほぼなくなったとの見方もある。

     そして『Record.pt』は、十字靱帯を負傷した現在35歳のFWが、復帰した2018年にハイパフォーマンスを取り戻すのは困難だとし、このまま引退する可能性があると伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01638992-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ ★@^^ 2017/03/27(月) 14:55:55.65 ID:CAP_USER9

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    朝日新聞デジタル 3/27(月) 14:38配信

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選を戦う日本代表から離脱したFW大迫勇也(26、ケルン)が27日、負傷した左ひざの状態について「これから3~4週間は休むことになる。靱帯(じんたい)も痛めている」と明かした。ドイツへ出発する空港で、取材に応じた。

     大迫は先発した23日のアラブ首長国連邦(UAE)戦で、後半にタックルを浴びて負傷交代。当初は左ひざ付近の打撲とみられていたが、その後の診断で靱帯も痛めたことが判明したという。25日にチームを離脱していた。大迫は「もっとひどい可能性もあると思っていた。ほっとした気持ちと、やはり残念な気持ちと両方ある」と心境を語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000052-asahi-spo

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/10/23(日) 08:09:57.91 ID:CAP_USER9
    バルサに衝撃走る 自らベンチに交代を要求

    バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、22日の敵地バレンシア戦の前半11分にアルゼンチン代表MFエンゾ・ペレスのタックルを受け、右膝を負傷。
    担架に運ばれて号泣しながらピッチを去るアクシデントに巻き込まれた。
    スペイン地元紙「スポルト」は重傷と報じ、クラブは右膝外側側副靱帯の損傷と発表している。

    メスタージャ・スタジアムのピッチで悲劇が起きた。
    前半11分、ボールを運ぶイニエスタにペレスが襲いかかる。タックルを仕掛けたペレスの伸ばした右足と左太ももに挟まれたイニエスタの右足がありえない方向に曲がる。
    ピッチに倒れこんだ司令塔は悶絶し、すぐに自ら交代のサインを出した。

    担架に乗ったイニエスタは、手で顔を抑えながら号泣。
    スペイン代表とバルセロナで栄光を手にしてきた輝かしいキャリアに、影響を与えかねない重傷と見られているが、
    ペレスには警告すら出されず、イニエスタはそのままクロアチア代表MFラキティッチと交代となった。

    スポルト紙は「イニエスタが重傷」「バルセロナに衝撃」と速報している。
    2年連続でリーガ優勝を果たしている王者バルセロナだが、不世出の天才司令塔の重傷危機という試練に直面することになりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161023-00010006-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月23日(日)7時30分配信

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    https://jp.sportyou.com/wp-content/uploads/2016/10/iniesta-1-660x400.jpg

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    1: プーアル ★2016/10/23(日) 00:04:46.85 ID:CAP_USER9

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    ケルンのFW大迫勇也は22日、ヘルタ戦に2トップの一角として8試合連続の先発出場。
    前半6分には右からのグラウンダーのクロスにダイレクトでシュートを放つなど見せ場を作ったが、
    同44分にルーズボールの競り合いで相手DFと空中で接触。そのまま倒れこみ、左胸を抑えながら苦しみ起き上がれなかった。

     その後プレーに復帰したが、後半開始からはベンチへと退いてしまった。怪我の具合は明らかになっていないが
    重傷の場合は長期離脱の可能性も。

     日本代表の11月の国際Aマッチ2試合(11日親善試合オマーン戦、15日W杯アジア最終予選サウジアラビア戦)に
    向けての招集も期待されていただけに不安を残す結果となってしまった。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/10/22/kiji/K20161022013586980.html

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