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    タグ:広州恒大

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 18:06:44.18 ID:CAP_USER*.net
    アジア王者を撃破

    浦和レッズの指揮を執るミハイロ・ペトロヴィッチ監督が5日に開催された広州恒大戦を振り返っている。

    浦和がホーム埼玉スタジアムに昨年のアジア王者である広州恒大を迎えての一戦。
    試合は序盤から激しい主導権争いが繰り広げられ、浦和が徐々に試合を支配。
    それでも広州恒大も前半終了間際にFWリカルド・グラルが惜しいシュートを放つと、
    後半開始早々にもMFパウリーニョがポスト直撃のシュートで浦和ゴールを襲う。

    しかし、広州恒大の猛攻を耐え凌いだ浦和は49分、FW武藤雄樹が起点となりチャンスを作り出すと、
    3分後にはサイド攻撃から広州恒大守備陣を左右に揺さぶり、最後は武藤がネットを揺らした。
    浦和は先制後、何度か広州恒大にチャンスを作られるが、体を張ってゴールを死守。
    1-0のままタイムアップの笛を迎え、勝ち点3を手にした。

    試合後、2012年から浦和の監督を務めるペトロヴィッチ監督は、
    「自信過剰であると思われるかもしれない」と前置きしながら、
    「今日のようなゲームは、選手たちが自信をもって戦えば、勝敗は別として、
    バルセロナやバイエルン・ミュンヘンであっても、それなりの内容でプレイできることは間違いないです」と話し、
    5年目の指揮となるクラブでの手応えを語った。クラブ公式サイトが同氏のコメントを伝えている。

    「我々のサッカーは、バイエルン・ミュンヘンよりも先に始めています。
    戦術的に意思を統一して、チームとして戦うという部分では、上回るものを見せています。足りないのは自信です。
    どんな相手が来ても勝てるという自信を持つことが必要です」

    また最後に同氏は、「サッカーの見方の価値観を、日本でももう少し変えてほしいと思っています」とコメント。
    「勝利至上主義的なサッカーは見る者をつまらなくします。
    リスクを負って攻撃を仕掛けていく中で、一発のカウンターで負けることもあるでしょう。
    ただ、両チームが守備的に戦うようなサッカーを見て、誰が面白いと思うでしょうか?
    だからこそ我々は常に攻撃的なサッカーをして勝利することを目指しています。
    メディアなど見ている側が、守備的なプレイで勝利したチームを賞賛してしまったら、
    サッカーはつまらない方向に進んでしまうでしょう。
    もっとJリーグはお互いに攻め合うサッカーをすることで、見る人を楽しませることでができると思います」と語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-00010008-theworld-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/05(火) 21:22:47.05 ID:CAP_USER*.net
    4/5 19:30K.O.

    CfR0jTuVAAABtuw


    浦和レッズ 1-0 広州恒大

    得点
    52分 武藤雄樹

    浦和レッズ:
    西川周作;槙野智章、遠藤航、森脇良太、宇賀神友弥、梅崎司、柏木陽介、阿部勇樹、関根貴大、武藤雄樹、ズラタン(控え:大谷幸輝、那須大亮、青木拓矢、駒井善成、高木俊幸、李忠成、興梠慎三)
    後半20分 MF梅崎がアウト、FW李がイン
    後半23分 FWズラタンがアウト、FW興梠がイン
    後半42分 MF武藤がアウト、MF青木がイン

    広州恒大:
    曾誠;張琳?、馮粛霆、キムヨングォン、栄昊、パウリーニョ、鄭智、黄博文、于漢超、リカルド・グラル、J・マルティネス
    後半18分 MF鄭智がアウト、FWガオ・リンがイン
    後半29分 MF黄博文がアウト、FWシュー・シンがイン
    後半42分 FW于漢超がアウト、MFジョン・ロンがイン

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1626771.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 11:51:13.02 ID:CAP_USER*.net
    中国スーパーリーグ(1部)の広州恒大は3日、同リーグ史上最高額となる4200万ユーロ(約55億円)で、スペイン1部リーグのアトレティコ・マドリードから、コロンビア代表ストライカーのジャクソン・マルティネスを獲得したことを発表した。

     広州恒大のウェブサイト上で「ワールドクラス」と表現された29歳のマルティネスは、欧州リーグから中国に拠点を移す最新の移籍事例になった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00000011-jij_afp-socc

    【サッカー】中国スーパーリーグの広州恒大、エクアドルのエメリクに所属する同国代表FWミジェール・ボラーニョスを獲得したと発表!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454379511/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/17(木) 12:21:04.45 ID:CAP_USER*.net
    本日、クラブワールドカップ準決勝でバルセロナと広州恒大の試合が行われる。
    アジアチャンピオンズリーグでJリーグや韓国のチーム、中東のチームなどを下してきたのが中国の広州恒大だ。
    今回は「中国サッカーって強いイメージないんだけど…?」という方にも分かりやすいように基礎知識をお届けする。

    「爆買い」するのは観光客だけではない
    まず、中国代表チームと中国の国内リーグである中国超級は全く別物と考えてほしい。
    中国代表チームは、ボラ・ミルティノヴィッチ監督のもと2002年のワールドカップ出場を果たした。
    しかし、それから13年の月日が経ち今では最終予選進出すら危うい状況にまで落ち込んでいる。
    しかし、国内リーグは中国経済の発展と共にバックボーンが強化された。今では欧州の列強以上とも
    言われる資金力を背景に世界の有名選手獲得を狙える状況にあるのだ。
    そのため国内リーグでは、「優秀な外国人選手をいかに買ってくるか」にかかっている。
    得点王ランキングの上位は各クラブの"助っ人"で占められており、実際に2008年以降全員が外国人選手である。
    JリーグやKリーグで活躍した選手を中国のクラブが高い年俸をチラつかせてお金の力で移籍をさせる。
    そうしたことは今では珍しくない。
    中国人と言えば「ドンキホーテ」やドラッグストア「マツモトキヨシ」で買い物をしていく観光客をイメージする人も
    多いだろう。彼ら1人当たりの単価は、平均で日本人の4倍ほどにもなるという。
    そういう中国人による経済効果はサッカーの面でもアジアを巻き込んでいるのだ。
    そんな中国超級という特殊なリーグにおいて、2011年から5連覇を成し遂げるなど圧倒的な強さを
    見せるのが広州恒大というチームである。

    毎年チーム名が変わるのも珍しくない
    広州恒大の正式名称は「広州恒大淘宝足球倶楽部」となる。
    中国のサッカーチームは日本のプロ野球のように親会社の名前を入れることがほとんどで、
    そのためにスポンサーが変わるたびにチーム名も変わる。それに伴いホームタウンまで変わることもあるので、
    1-2年単位で全く別の名称になることも珍しくない。広州もチーム創立時は「中南体院競技指導科足球隊白隊」と
    名乗っていた。今のクラブ名からは1文字もかすっていないのがお分かりだろう。
    現在の親会社は中国の電子商取引最大手のアリババグループ傘下のタオバオ(淘宝)であり、
    2010年からの親会社である恒大集団(Evergrande Group)と合わせて広州恒大淘宝足球倶楽部となっている。
    恒大集団は中国第2位の不動産会社でマンションの販売などで知られている。
    アリババCEOのジャック・マー氏も同社の株を所有しており関係性を持っている。

    広州は元々強いチームではなかった。そこに追い打ちをかけたのが2009年の八百長事件だ。
    これにより、中国甲級、つまり2部リーグへ降格してしまった。そうした状況を救ったのが、恒大集団である。
    彼らは2010年2月にクラブを1億元(およそ20億円)で買収すると、中国代表クラスやブラジル人のムリキなどを
    次々と補強。2部とは思えない戦力のチームは1年で1部リーグ復帰を決めると、翌シーズンには
    中国超級優勝を決めたのだ。 恒大集団の野望はとどまることを知らない。
    アルゼンチン人MFダリオ・コンカを10億円以上とも呼ばれる年俸でフルミネンセから獲得すると、
    監督に名将マルチェロ・リッピを据え2013年には次なる目標であるアジアチャンピオンズリーグ優勝を達成したのだ。
    現在は、ブラジル代表歴を持つMFパウリーニョ、FWロビーニョをはじめ、エウケソン、ヒカルド・グラール、アラン、
    レネ・ジュニオールとブラジル人選手だけで6人が在籍している。

    リーグの外国人枠は「5」+アジア枠「1」。
    合わせて、ベンチ入りが4+1人、試合出場は3+1人までに限られている。登録はシーズン中に7人まで、
    事前に登録した外国人選手のうち最大2人を変更することができる。かつては、ACL出場チームに限って
    7人の出場が可能なようにシーズン中ルール事態をねじ曲げたことがあったが、
    今はさすがにそのようなことはしていない。そのために余剰人員であるレネ・ジュニオールは現在リザーブに落されている。
    なお、ゴールキーパーは中国人を使わなくてはいけないという決まりがある。これはKリーグと同じものだ。
    また台湾やマカオ、香港の選手は国内の選手と同じ扱いであるが、ゴールキーパーでは外国人と
    同じ扱いになり登録することはできない。

    続きは↓の記事から
    http://qoly.jp/2015/12/17/guangzhou-evergrande-introduction?part=2

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/21(土) 23:02:17.41 ID:???*.net
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝戦セカンドレグが21日に行われ、広州恒大(中国)とアル・アハリ(UAE)が対戦した。

    ホームでセカンドレグを迎えた広州恒大は、ここまで準々決勝で柏レイソル、準決勝でガンバ大阪と、Jリーグ勢を退けて決勝に進出。
    2年ぶり2度目の優勝を狙う。一方、初制覇を目指すアル・アハリは、ナフト・テヘラン(イラン)、アル・ヒラル(サウジアラビア)を破り決勝へ駒を進めた。
    7日に行われたファーストレグはスコアレスドローで終了。セカンドレグでの勝者がアジアの頂点に輝く。

    試合は、立ち上がりから攻守が素早く入れ替わり、激しい展開が続く中、広州恒大がチャンスを作る。
    6分、エウケソンが左サイドを抜けだしてマイナスの折り返しを供給。
    リカルド・グラルがニアサイドに飛び出して合わせるが、相手GKアーメド・マハムード・アシューリの好セーブに阻まれた。
    28分にはグラルのパスを受けたジョン・ロンが反転して右足を振り抜くが、シュートはわずかに左へ外れた。

    しかし34分、広州恒大にアクシデント発生。味方と交錯したGKゾン・チョンが足を負傷し、GKリー・シュアイとの交代を余儀なくされた。
    広州恒大は終盤にもチャンスを作るが、アル・アハリの守備は崩し切れず、このままスコアレスで前半を折り返す。

    後半に入って54分、広州恒大の先制でついに均衡が破れる。
    ペナルティエリア内中央で味方のパスを受けたエウケソンが、絶妙なターンで背負っていたDFを抜くと、そのまま右足のアウトサイドシュートをゴール左隅に沈めた。
    反撃したいアル・アハリだったが、66分にサルミン・ハミスがジョン・ロンを踏みつけて1発退場。
    アル・アハリはファーストレグに続いて、退場者を出し数的不利に追い込まれる。

    広州恒大は68分にパウリーニョが遠目から狙うが、シュートは枠を捉えられない。
    一方のアル・アハリも73分に、ウサマ・アサイディが個人技でエリア内左に侵入するが、放ったシュートはクロスバー上に外れた。
    78分には、DFラインの裏を取ったロドリゴ・リマがエリア内で左足シュートを放つが、必死に戻ったキム・ヨングォンのブロックに阻まれた。
     
    試合はこのままタイムアップ。広州恒大が1-0の勝利し、2年ぶり2度目のACL制覇を果たした。
    この結果、広州恒大はアジア王者として、12月10日から20日に日本で開催されるクラブ・ワールドカップの出場権を獲得した。

    【スコア】
    広州恒大 1-0 アル・アハリ

    【得点者】
    1-0 54分 エウケソン(広州恒大)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151121-00372193-soccerk-socc
    SOCCER KING 11月21日(土)22時58分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/19(月) 19:22:21.45 ID:???*.net
     10月21日に万博記念競技場にて開催されるAFCチャンピオンズリーグ(以下、ACL)準決勝第2戦、
    ガンバ大阪対広州恒大。ホーム&アウェイの2試合で決着がつく戦いにおいて、アウェイでの第1戦を
    1-2で折り返したG大阪に求められるのは『得点』だ。

     最低でも1-0で勝利すれば、決勝進出が決められる第2戦だが、その『1点』をいかに奪うかは、
    試合の明暗を分けるポイントの1つ。仮に相手に失点を許すようなことがあれば、G大阪にはさらに
    多くの得点が必要になるため、言うまでもなく「相手の攻撃を封じながら」が前提だが、
    いずれにしても得点を奪わなければいけない状況であることに変わりはない。

     第1戦で攻守の要としてボランチで存在感を発揮したMF今野泰幸は、攻守両方の視点からその戦いを振り返り、
    第2戦への意気込みを語っている。

    「第1戦の後半、あそこまで押し込まれて、何度も何度も波状攻撃を食らったと考えれば『2失点でよく耐えた』
    と言わざるを得ない試合内容でした。でも逆に相手の守備に関しては、そこまで組織的ではなく、
    思った以上にスペースもありましたから。にもかかわらず、うちはボールを持っても何となく回しているだけで、
    相手の隙を効果的に突いた攻撃ができなかったし、パトリック頼みの攻撃に終始してしまい、
    チーム全体でビルドアップするとか、パトリックや(宇佐美)貴史が抑えられてもチームとしての
    仕掛けを増やすということができなかった。で、それができないからまたボールを奪われて守備の時間が
    長くなってしまうという悪循環も起きていましたしね。そう考えても、第1戦は失点以上に点が獲れなかったことを
    課題に感じたし、逆にそれを改善できれば第2戦の勝機は十分あるのかな、と。特に今回はホーム戦だし、
    勝たなければいけない試合なので。守備はもちろん、攻撃にもしっかり共通理解を持って戦いたい」

     その今野にとって、今回のACLは12年以来2度目の挑戦となっている。初出場となった12年は
    グループステージ敗退となり「ACLの楽しさ、難しさを感じる前に終わってしまった」が、
    今回はそのグループステージも勝ち抜き、ノックアウトステージも勝ち進んできた中で、
    「厳しさも実感しているし、その分の楽しさもすごく感じている」と言う。

    「Jリーグとは球際の激しさも違うし、身体の強さも違う。プレー1つとっても、試合中にいろんな衝撃を
    受けながらそれに対応していく難しさもありますしね。でも、そうした試合を積み重ねることでチームとしても、
    個人としてもしぶとさ、粘り強さは出てきたと思うし、それがJリーグの試合に生かされていると感じることもある。
    ただ、それはこれまでの戦いで得た財産であって、この準決勝を勝ち抜いたら勝ち抜いたで、優勝したらしたで、
    また違う財産を手に入れられるはず。それを何としてでも手に入れるためにも、とにかく広州に勝ちたい。
    勝って決勝の舞台に進みたいと思います」

     思えば、08年の初優勝を経験した選手で、現在もチームに在籍しているのは遠藤保仁、二川孝広、明神智和、
    藤ヶ谷陽介の4人のみ。つまり今のG大阪を牽引する選手のほとんどが、今野と同じく初のノックアウトステージを
    戦い、楽しさを実感し、その戦いの中で多くの財産を手にしてきたと言える。だが、今野の言葉にもあるように、
    この準決勝を勝ち抜かなければ、決勝の舞台に立ち頂点の座を手に入れなければ、つかみ取れない『財産』も、
    きっとあるはずだ。それを手中にするために、まずは広州の壁を打ち破る。

    http://www.soccer-king.jp/news/japan/acl/20151019/361265.html

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    1: 僕は大空あかりちゃん!@◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2015/10/09(金) 11:35:39.45 ID:???*.net

    jpg-thmbnail2

    <サッカー>日本のエース・本田圭佑が中国スーパーリーグに移籍する可能性
    配信日時:2015年10月8日(木) 12時45分

    7日、網易体育は、イタリアメディアの報道を引用して、サッカーの本田圭佑が自身の
    発言の大きな代償を払うと伝えた。写真はスタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ。

    2015年10月7日、網易体育は、イタリアメディアの報道を引用して、サッカーの本田圭佑が
    自身の発言の大きな代償を払うと伝えた。

    イタリア1部リーグ・セリエAのACミランに所属する本田圭佑は、先日のナポリとの試合に
    0-4で敗戦した後、クラブ、フロント、監督、サポーターへの不満を口にした。この発言を
    受け、ガゼッタ・デロ・スポルト、コリエレ・デロ・スポルトなどイタリア各紙は、本田に
    罰金等の処分が科される可能性が高いと報じた。一部には、1月に移籍する可能性を指摘
    する報道もあった。

    本田の移籍をめぐっては、一部の日本メディアが「放出は決定的だが、戦力にならない
    問題児を欧州クラブが引き取る可能性は限りなく低い」と指摘している。ここで注目
    されるのが、かつて移籍話が報じられた中国スーパーリーグの広州恒大だ。広州恒大は
    4年前に当時ロシアのCSKAモスクワに所属していた本田にオファーを出したことがあり、
    獲得に前向き。日本人選手は“外国人枠”ではなく“アジア枠”として起用できるため、
    助っ人外国人への影響も少ない。さらに、ミランと広州恒大は2012年に業務提携して
    いることも可能性を広げそうだ。

    本田の広州恒大への移籍が報じられた当初は、日本のファンからは否定的な見方が大勢
    だったが、ミランで出場機会がなく、欧州にも居場所がないとなれば、広州恒大への
    移籍も現実味を帯びてくるのではないか。(翻訳・編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/a120700.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/25(金) 19:04:24.95 ID:???*.net

    Kaneko_20120801_053

     
     シルバーウィークも明け、いよいよ来週水曜日の9月30日には「日本サッカー秋の大一番」が行われる。

     アジアチャンピオンズリーグでベスト4に進出したガンバ大阪が、アウェーの地で2013年優勝の
    強豪・広州恒大(中国)と激突するのだ。 今夏に元ブラジル代表FWロビーニョを、
    年俸14億円で迎え入れたとも噂されるリッチクラブだ。

     日本勢としては2013年の柏レイソル以来のベスト4入りだ。その際にも広州恒大の前に敗れ去った。

     そんな重大なゲームを前に、じっくりとこの時を味わうためのおさらいを。

    「この戦いに日本勢が挑める意義」の考察をしてみたいのだ。

    韓国勢に打ち勝ってきたガンバの存在感。

     ガンバは、韓国勢との戦いを制してきたからこそ、その場に立てる――広州恒大との争いには、
    そんな側面もある。

     グループリーグ最終節で城南FCに勝ち、F組1位の座を確保した。
    これにより、決勝トーナメント1回戦では強豪の広州恒大を避けられた。
    結果、このラウンドではH組2位で勝ち上がってきたFCソウルをトータルスコア6-3で降した。
    続いて先日(16日)に行われた準々決勝では、劇的な展開から3-2でKリーグ王者全北を降した。

     全北との準々決勝が終了した段階で今大会の日韓対決の完全決着がついた。

     全北の敗北により、韓国勢はすべて姿を消したからだ。これにより、今季ACLの日韓の“総合成績”が出た。
    改めてここで紹介するに値する数字だ。

     日本の5勝1分6敗。

     ガンバ大阪に鹿島アントラーズ、浦和レッズ、柏レイソルを足したトータルの成績では負け越した。
    しかし、ベスト4に勝ち残ったのは、韓国ではなく日本のガンバ大阪のみだ。いかに先日の準々決勝第2レグ、
    米倉恒貴のアディッショナルタイムの決勝ゴールの価値が大きかったか。
    あれがなければ再び「韓国勢に負けた」という近年の歴史が繰り返されるところだった。

     この“日韓トータル成績”をグループリーグ、決勝トーナメントで分けてみると、さらにある傾向が炙り出される。

     グループリーグ 2勝1分5敗

     決勝トーナメント 3勝1敗

     日本勢は浦和レッズと鹿島アントラーズがこの大会でまったく力を発揮できなかった。
    一方、韓国勢は出場4チームがすべて決勝トーナメントに勝ち上がった。これもまた事実だ。
    しかし、米倉恒貴のゴールでデータの持つ意味が大きくひっくり返ったのだ。

    続きは↓の記事から
    http://number.bunshun.jp/articles/-/824221

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 08:10:27.75 ID:???*.net

    no title

     
    G大阪は7年ぶりのベスト4進出。準決勝は9月30日、10月21日
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は9月15日・16日に準々決勝の第2戦を行ない、ベスト4が出揃った。

    東地区は、G大阪と広州恒大(中国)が勝ち上がった。
    全北現代(韓国)と対戦したG大阪は、第1戦をスコアレスドローとして第2戦を迎えた。立ち上がりの13分に先制を許すも直後の14分にパトリックのゴールで同点。
    76分には倉田の逆転弾が飛び出した。そして迎えた終盤、86分に全北現代のウルコ・ベラに同点ゴールを奪われたものの、終了直前の米倉の決勝点でG大阪が3-2と勝利。
    激戦を制して、優勝した2008年以来、7年ぶりのベスト4進出を決めた。

    一方の広州恒大は、柏と対戦。2013年の準決勝以来となった両者の激突は、第1戦で広州恒大が個の力を押し出した戦いぶりで柏を圧倒。
    セットプレーから敵地で3つのゴールを挙げ、3-1で勝利を収めた。第2戦は、立ち上がりにアウェーの柏がクリスティアーノの豪快なヘッドで先制点を挙げる。
    それでも広州恒大は30分、フアン・ボーウェンの鮮やかなボレーシュートで追いつき、その後の柏の反撃を凌ぎ切って第2戦を1-1のドローとし、2戦合計4-2で4強入りを決めている。

    また西地区では、アル・ヒラル(サウジアラビア)とアル・アハリ(UAE)が勝ち上がった。
    レフウィヤ(カタール)と対戦したアル・ヒラルは、今夏ポルトから獲得したカルロス・エドゥアルドの2得点などで、第1戦を4-1と快勝。敵地での第2戦を2-2として2戦合計6-3で準決勝進出を決めた。

    アル・アハリはナフト・テヘラン(イラン)と対戦。敵地での第1戦をブラジル人FWリマの決勝点でモノにすると、第2戦でもリマの先制点などで2-1と勝利。2戦合計3-1でベスト4に勝ち上がった。

    この結果、ベスト4の東地区側のカードはG大阪-広州恒大に。西地区は、アル・ヒラル-アル・アハリというカードとなった。準決勝は9月29日、30日に第1戦が、10月20日、21日に第2戦が行なわれる。

    準々決勝の結果と、準決勝の対戦スケジュールは以下のとおり。

    【準々決勝の結果】
    柏(日本)vs広州恒大(中国)
    第1戦:柏 1-3 広州恒大
    第2戦:広州恒大 1-1 柏
    動画 https://www.youtube.com/watch?v=JRh0o-MJRYQ


    2戦合計:広州恒大 4-2 柏

    G大阪(日本)vs全北現代(韓国)
    第1戦:全北現代 0-0 G大阪
    第2戦:G大阪 3-2 全北現代
    動画 https://www.youtube.com/watch?v=NzvGT3HwUnA
    2戦合計:G大阪 3-2 全北現代

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 9月17日(木)16時36分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150917-00010007-sdigestw-socc


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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 17:02:21.81 ID:???*.net
    no title
     
    16日のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第2戦で全北現代(韓国)戦(万博)に3―2と逆転勝ちし、
    劇的な4強進出を果たしたG大阪は“最大の難関”に挑む。
    準決勝の相手は広州恒大(中国)に決まり、第1戦が9月30日にアウェー、第2戦が10月21日にホームで行われる。

     広州恒大は初出場した2012年から毎年日本勢を打ち破ってきた“Jキラー”。
    12年は決勝トーナメント1回戦でFC東京を1―0で破り、13年は準決勝で柏を相手に4―1、4―0と衝撃的な圧勝劇を収めた。
    昨年も決勝トーナメント1回戦でC大阪を2戦合計5―2で沈めており、Jクラブの前に幾度となく立ちはだかってきた。

     今年は準々決勝で柏を2戦合計4―2と余裕たっぷりに撃破。
    Jリーグの村井満チェアマン(56)は柏が敗退した15日のアウェーでの一戦を視察したばかりとあって
    「もう一度、広州へ行ってリベンジです」とG大阪に宿敵打倒の思いを託した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00000034-tospoweb-socc

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